夜のひととき(ネタばれ含むっす。名雪の
夜の11時を過ぎた時・・・・・
トントン、と扉の叩く音が聞こえた
「ねぇ、祐一?」
「なんだ?」
「部屋入っていいかな?」
「あぁ〜、勿論いいぞ」
「うん、入るね♪」
「で、どうしたんだ名雪?」
「あ、あのね・・・突然変な事聞くかもしれないけど・・・あの約束守ってくれるんだよね?」
「ど、どうしたんだ、突然?」
「なんだが・・不安なんだよ、祐一がもしかしてこの町をまた出て行くんじゃないかって」
「名雪、心配するな、あの約束通り俺はもうお前の側から離れる事なんてしないから」
「そ、それでね・・・不安だから祐一と一緒に寝てもいいかな?(ぽっ」
名雪は顔を赤らめながらそう言った。
「あ、あぁ、別に構わないぞ」
祐一も少し顔が赤くなりながらそう言う。
・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・DC版比喩的現象(笑
「祐一、おやすみ」
そう言うと名雪はすぐに眠りに着いた
しかし、名雪突然言われたからビックリしたけど
名雪には、七年も待たせたんだしな・・・・心配になってもしょうがないか
「うにゅ・・・けろぴー」
おっ、寝言か?
「けろぴーはここ」
と言いながら俺をけろぴーだと思いこんで抱きついてきた。
「おい、名雪離れろ」
しかし、名雪の腕をほどこうとしたが逆に身が寄せ合う。
「おいおい、俺はこの状態で寝ろって言うのかよ・・・」
しぶしぶ(?)名雪と密着したまま寝る事にした・・・
眠りそうになった直前にかなり小さい声で聞き取れなかったが何かが聞こえた
「祐一、大好きだよ♪
これからもずっと一緒にいようね♪」
あとがき?
暇っち(管理人)「何が書きたいのやら・・・・」
あゆ「うぐぅ〜、落ちてないよ。つまらないよ。意味がわからないよ。」
暇っち「ふぐっ・・・・いいだよもん、どうせ駄文以下の作ったんだから」
あゆ「なんたって・・・・これ書いてるの20時間寝てない状態の頭で思いついたんだもんね♪」
暇っち「そうそう・・・明日簿記検定だって言うのに」(爆
暇っち「かなりの駄文ですので注意してください」
以上
製作日 1月27日