ウェールズってどこ?
こんなカンジで英国の左端に位置しています。
人口292万人(1997年)で首都はCardiff(カーディフ)。
「ウェールズ」とは「よそもの」「異邦人」を意味し、
ウェールズ語ではCymru(カムリ)と言う。
「同胞」という意味である。
| ・ウェールズへの道 ロンドンからカーディフまで列車で2時間、ヒースロー空港から2時間20分。 ・ウェールズの歴史 ケルト系ブリトン人が祖、ローマの支配を経て、アングロ・サクソン人が英国全土を支配。 ・ウェールズの国旗・守護聖人 ウェールズの象徴として白と緑に赤いドラゴンを国旗としている。
・ウェールズが舞台の映画 ・「ウェールズの山」(”The Englishman who went up
a Hill But Came down a Mountain”)
・あの人もウェールズ人 芸術:
・ローラ・アシュレイ(デザイナー) 政治: ・デイヴィッド・ロイド=ジョージ(第一次世界大戦中の英国宰相) スポーツ: ・ライアン・ギグス(マンチェスター・ユナイテッド) その他:
・C.W.ニコル→アファンの森(財団法人 C.W.ニコル・アファンの森財団)
・こんなものが有名です ・TY NANT(ミネラル・ウォーター) ・ウェルシュケーキ(下記写真。おやきに似てるが味はスコーン系。) ・男声クワイア(スレート鉱山で働く男たちの聖歌隊。ウェールズ人は美声で有名。) ・ラブスプーン(男性から女性へ求婚時に贈る木製のスプーン。装飾にいろんな意味がある。) ・ラグビー(ウェールズの国技。フットボールより盛ん。)
・ウェールズを知る本 ・「MORE Travel 英国ウェールズ小さな町と田舎を歩く」 ・「旅名人ブックス ウェールズ
英国の中の”異国”を歩く」
・関連ウェブサイト 北部アジア地区主席代表表
: ジェフ・シムコックス ・VisitWales(ウェールズ政府観光庁) ・Yoshiga's Wales &Cardiff
Page ・ ウェールズ?!
カムリ! ・朝日新聞 スウォンジー 9カ月(英・ウェールズ) ・読売新聞 (2001.3.1) 緑あふれる古城の王国(カーディフ=イギリス) : 世界の旅 ・読売新聞 (2003.11.25) 山里に突如 古書の王国
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