腰が低く 敬語で喋り 今年も猫を被り続けるだろう男:T本
我が制作物にキャラクターとして登場している:逝く身
食べ物の食い方の汚さは右に出る者が居ない 小声のSVC中毒者:魔界虫(NEW FACE)
いつも挙動不審 最近少し肥った細目の顎:アゲノーマル(NEW FACE)
その時の様子
その時の様子
その時の様子、今年も、後数分で終わるころ我々は冷えた体を温めるため焚き木の近くに輪を囲んでいた。



写真では その感動は伝わらないが素晴らしい景色であった。トラブルもあったが無事に全員が日の出までに山頂へ辿り着けた。





無事に全員が下山し阪急 雲雀ヶ丘花屋敷駅から急行で大阪 梅田へと向った。梅田に着いたとたん皆は疲れがドッと出たのか皆は目を赤くしながら家路へと急いだ。一番 酷かったのはアゲノーマル ふらつきながら 白目を剥いて歩いている「ヤバイな、限界や。」と言いながら歩いていた。ヨドバシを見ると長蛇の列が出来ている。多分 福袋だろう 我々はそんな物を買っている余裕などなかった皆 帰って寝ることしか考えていない。そして大阪駅でT本と別れた「お疲れ様です。アハッ じゃぁまた。アハハ」T本は全く疲れていないようだった。我々はなんとか家路へと辿り着いた。「長かった 旅?もここで終わりか」そして魔界虫が「俺は帰ってゾウリでも食うわ」・・・・・・ゾウリ??? END
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