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■番外編〜母の太鼓演奏のためのインストロメンタル1989年28歳■ |
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■1980年身体障害者年岐阜県大垣市主催「ふれあいコンサート」より抜粋■
■全作詞/作曲/歌/kisoko/名古屋サウンド・オンにて録音1980年19歳■ |
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■合歓の郷「クラブ夢殿」LIVEテープよりMC入り■
■YAMAHA名古屋支部スタジオにて録音1982年21歳■ポプコンエントリー作品2曲 |
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■全作詞/作曲/歌/kisoko/YAMAHA合歓の郷スタジオにて録音1982年21歳■ |
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■新宿スタジオDIGにて録音1992年31歳■某コンテスト課題曲用モデル歌唱 |
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ピアノ弾き語りは実は苦手。レコではよく間違えて何度も録り直ししました。
歌唱力がありすぎてそのパワーはミキサー担当者泣かせだったようです。
かすれてる声の曲もありますが、ロックのシャウトを練習しすぎてポリープができかけていた頃です。
自分の透明な声が嫌いで葛城ユキのようなハスキーヴォイスにあこがれていました。
ウィスキーをストレートで飲んでもやっぱり私は私の持ち味があるんだと気がつくまで結構時間がかかりました。
まだまだヤマハ合歓の郷「クラブ夢殿」でのライブや個人的に簡単にデモを作ったものなど、UPしていく予定です。
■このページ関係者の方々(もしくは掲載させていただいています)■
☆テープ音源編集転送など:編集カル王子さん、ラムネさん(指導)
☆演奏:「KIOMI&FUKUJUSO」のKIOMIさん、ムージョンジョンのギター阿知波さん・ベース平野さん、1980年当時の福寿草ドラム吹原さん・ベース氏原さん・ギター栗田さん、YAMAHA専属バンド・ニュークールノーツの皆さん、
☆作品:「5回目のコールで」作詞の磯和康さん、「通り雨」作詞の箕浦明美さん、作詞作曲家有田宏平先生、響
渡さん
☆レコーデイングスタジオ:名古屋サウンド・オン、YAMAHA名古屋東山スタジオ、YAMAHA合歓の郷スタジオ、新宿スタジオディグ、早稲田アバコスタジオ
☆プロデューサー:現オーバーレコード社長高橋さん、YAMAHAプロデューサー「合歓の郷」宇野さん、同じく小田さん、YAMAHA名古屋支部ポプコンセンター野口さん、UPC社長児玉さん
☆編曲:「通り雨」「5回目のコールで」冨田二郎さん(YAMAHA名古屋支部)、YAMAHA合歓の郷ステージ用アレンジ牧野さん
☆その他:1980年当時「ふれあいコンサート」岐阜県大垣市市役所福祉課の皆様、また、ご応募いただき限定レコード盤収録にご参加いただいた作詞関係者様(お名前を全く記録していません)、また、応募作品の審査に共に携わった大垣市内著名先生方・・・
皆さん、本当に心から感謝申し上げます。
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