神の名前→自然現象
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トッチです。 神の名前〜自然現象ですが、かつてロックさんと申さんで、まさに自然現象としての捉え方でやり取りしてましたよ。 スサノオ=地球?って。 申さん解読の“荒れの巻”は、神の名前をバッチリ「自然現象」としての 見方で捉えていますね。 その時の申さんのメールを探しているのですが、まだ見つかりません。 メールが大量〜@@
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トッチです。 julaさん全開バリバリの「太陽活動異常」について書かれたメールを読みまして、 太陽活動の異常は、太陽系全体に影響を及ぼす筈ですし、その影響がどのように岩戸開きと関係するのかのヒントがあればと思った時に、申さんが解読されました「荒の巻」が気になり、読み返して見ました。
今こうして見ますと、
この場合の「太陽」は、ミロクなり地球ではなく、双方交えて「火」と見るべきものなのかも知れませんね。
スマトラ大地震の時、地軸が少しずれたとの情報があったと思いますが、情報操作ではなく事実を含んでいる可能性もありますね。 太陽活動が地球内部に影響を与え巨大地震を誘発するとしますと、ノアの大洪水を引き起こすマントル層の剥離も、少なからず太陽活動の影響も要因の一つとなる可能性も有るのではと思います。 マントル層の滑りが納まった後、地軸は現在と違うポイントに収まっている事も考えられそうです。 勿論、太陽系の惑星全体にも太陽の影響が及んでいるのでしょうから、内部活動異変により惑星の姿勢変化も無きにしも非ず。 そうなりますと、太陽系の微妙な重力バランスが変化する事により、地球環境に影響が出る事になりそうです。
申さんの解釈、「富士に火の花が咲く時です」が的を得ているとしますと、岩戸開きは富士山の噴火が始まりの合図となりそうです。 太陽活動の変化が地震発生に関与しているとしますと、地殻変動に連動して富士山の噴火があっても良いのではないでしょうか。 余談として、下記の部分は神を自然現象として上手く纏められていると思います。 近年の地球環境を見ますと、確実に神示通りの現象が進行していますね。 噴火が有るとしますと、何時になるのかが問題の焦点になりそうです。
今の世の終末には 神示の言葉 発する言葉 神国の真理の雛形が世界に轟く事も 皆、この神字の告げる新しい世の始まりなのです 今、 始まる世の基(今始まる、詞が基となり実現されてゆく世)。 雨の作用 風の作用 岩(マグマ・噴火?)の作用 荒(地球上が荒れ緑が減少・食料難の作用) 地震の作用 これらは次の世の固めの基礎として働き、 神の理が実る時、 「ワ」である地(母)上の出来ばえも良く、 命でた、 目出たとなるのです。
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