避難民はプレハブが 頼りとなるか!
|
|---|
人から人へ空気感染でうつり始めると都市部の人口密度の高いところは 危険が一杯ですねぇ そうなると、おちおち仕事もしていられなくなりそうです。 人里離れた所に 皆で避難小屋でも作りましょうか。 太陽さんから作り方も教えて頂いた事ですし。 月末は何故かプレハブの小屋作りの手伝いに成りそうです。 どうしても実地で作り方を覚えて置けとの事でしょうか。 確か デカメロンでしたっけ。 ヨーロッパでコレラが大流行した時に、田舎に避難した人達が、 「時間つぶしの話を集めたもの」 との事だったように思いますが、 都市部に病人が溢れるようなら、山間部に避難などと言うことも有るのかも知れないですよ。
|
jula です。 カトリーナ等のように、都市部で水害があった場合は水の行き場が無くなる。 すると本来糞尿を貯めているところにも水が流れ込みそれを逆流させてしまう。 下水にしてもキャパシティーオーバーで逆流。 この水害以前に地震等大震災、なんちゃってハルマゲドンでの交通網、通信施設の寸断などがあれば 人々の避難の妨げとなりますし、どこへどう避難していいのかも検討がつかなくなるかと思います。 まして救援などが望めない状況となったならば、避難もままならず孤立。 さらに死亡した人、動物の腐乱体。 このような状況となれば病原菌の繁殖、増殖が促進され、疫病はたやすく流行してしまうのではないでしょうか。 そうなると、せめて水害が避けられる山間部の方が疫病から逃れられる可能性は高いのかもしれませんね。
|
バカボンのパパです。 EMは嫌気性菌と好気性菌の両方が機能するように設計されているので、強制ばっき 出来ない環境でも自己完結で機能するようになっていると、 比嘉教授の公演でお聴きしたことがあります。 しかし、ばっきできればEMを追加投入不要で健全に機能するとも話しておられました。
|
パパさん、メールありがとうございます。 “ばっき”って意味が分からないのですが、攪拌して空気を入れることでしょうか? ばっき=抜気 だと空気を抜くようにも思えますが、空気を抜くのは攪拌より難しそうだし!
|
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|