良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO5043


“薬、毒”で検索 


ロックさんのメール

ロックです。


薬、毒となる

という記述が、いくつかの帖で記載されてますが、昨今思い当たることが あるせいか、鳥インフルエンザのワクチンの話のように見えてきます(-_-;)

あの〜julaさん、“薬毒”でスーパーマトリックスかけると出てきますでしょうか。


julaさんのメール

jula です。

“薬、毒”が含まれる帖を抽出しました。

但し、“気の毒”が含まれる帖はかなり多かったので割愛しました。

その際気になったのが“気の毒ぞ”とか”気の毒だ”という表現ではなく“気の毒出来るぞ”という表現ばかりのようでした。

“気の毒出来る”という記述の場合は、もしかしたら、“気の毒ですね”、という意 味のほかに、

「あなたの気に毒の要素が形成されますよ」

なんて意味で使われているのかもしれません。

以下の薬、毒の帖をざっと眺めましたが、正は推進するべきもの、悪は滅すべきもの と思い込んでいる事が大間違い。


同様にひふみを読み違えて解釈すると薬の効果どころか、逆に毒になってしまいますよ、

と言っているようです。


ただ、毒(悪、間違い)も、禍転じて福となす、みたいな感じで学習効果としての薬 となる場合もあるのですよ

なんて事も言っているようです。

但し、五葉の巻 第07帖 (121)については、もしかしたら鳥インフルエンザなどにつ いて遠まわしに言及しているのかも?

とも思えなくもありません。

鳥インフルエンザが発生してもピンピンしている鳥こそ特効薬なり抗体なり優勢遺伝 子を持っている。

それをまんまと利用しちゃいなさい、なんて感じかも。

ついでに、

「ユダヤが王国を創出した暁には、無理に逆らわず、しばらくは従ったフリをし ておきなさい」

なんて事を言っているのかもしれません。


日月の巻 第20帖 (193)

雨の巻 第06帖 (340)

雨の巻 第14帖 (348)

青葉の巻 第20帖 (489)

黄金の巻 第029帖 (540)

黄金の巻 第071帖 (582)

夏の巻 第19帖 (736)

夏の巻 第24帖 (740)

月光の巻 第59帖 (846)

扶桑の巻 第13帖(862)

極めの巻 第13帖 (940)

五葉の巻 第07帖 (121)


神の用意は何もかも済んでゐると申してあろが。

臣民の洗濯 早よ致してくれよ。

さらつの世の用意 早よしてくれよ。

今度の世には四十九の御役、御仕事あるのざぞ。

四十九の身魂と申してあろがな。

神の申したこと次々と出て来ておろうがな。

早よこの神示腹に入れよ。

早よ知らしてくれよ、

今迄の神示 役員の腹に入る迄は暫く此の神示出ぬぞ。

大切の時には知らすなれど、

そのつもりでおりて呉れよ、

ヌの種大切にして下されよ。

毒吐き出せよ。

十一月の八日、

ひつくのか三。

日月の巻 第20帖 (193)


神示よく読めと、

神示よく肚に入れと申してあるが、

神示肚に入れると胴すわるのざぞ、

世界から何んな偉い人が出て来て何んな事尋ねても教へてやれる様になるのざぞ、

神示胴に入れて頭下げて天地に働いて下されよ、

まつりて下されよ、

素直になれば其の場から其の場其の場で何事も神が教へてやるから、

力つけて導いてやるから、

何んな神力でも授けてやるぞ。

一二三四五六七八九十百千卍(ひとふたみよいつむゆななやここのたりももちよろず)授け申して神人となるぞ。

我さえよけらよいとまだ思って御座る臣民まだで御座るぞ、

自分一人で生きてゆけんぞ、

神許りでも生きてゆけんぞ、

爪の垢でもだてについてゐるのではないのざぞ、

判らんと申しても余りで御座るぞ、

まつりせよ、

地(つち)にまつろへよ、

天(あめ)にまつろへよ、

人にまつろへよ、

草木動物にまつろへよ、

と、くどう知らしてあるのに未だ判らんのか、

神拝む許りがまつりでないぞ。

待ちに待ちし日の出の御代となりにけり、

一二三(ひふみ)いろはの世はたちにけり。

身慾信心してゐる臣民人民、

今に神示聞けぬ様に いれものつんぼになるのざぞ、

きびしくなって来るぞ、

毒にも薬にもならん人民、

今度は役に立たんのざぞ、

悪気ない許りでは一二(ひつき)の御民とは申されんぞ。

あら楽し、黒雲一つ払ひけり、

次の一つも払ふ日近し。

淋しくなりたら神示尋ねて御座れ、

神示読まねば益々判らん事になったであろうが、

天国に底ない様に地獄にも底ないぞ、

何処までも落ちるぞ、

鼻高の鼻折らな人民何んと申しても神承知出来ん。

十一月二十三日、

ひつ九のかミ。

雨の巻 第06帖 (340)


一番尊い所 一番落してあるのぢゃ、

此の事判りて来て天晴れ世界唸(うな)るのぢゃ、

落した上に落して もう落す所無い様にして上下引繰り返るのぢゃ、

引繰り返すのでないぞ、

引繰り返るのぢゃぞ、

此の事 間違へるでないぞ。

此の道 難しい道でないぞ、

欲はなれて、命はなれてなる様にしておりて下されたら それでよいのぢゃ。

今が神国の初めぞ、

今までのことすっかり用ひられんのに未だ今迄の事云ふて今迄の様な 事考えてゐるが、

それが盲聾(めくらつんぼ)ざぞ、

今迄の事自慢すると鼻ポキンぞ、

皆 鼻ポキン許りぢゃなあ。

まだまだ俘虜(とりこ)になる者 沢山あるなれど、

今度の俘虜(とりこ)まだまだぞ、

何れ元に帰って来るから、

元に帰って又盛り返して来るなれど、

またまた繰り返すぞ、

次に又捕へられる者 出て来るのざぞ、

次はひどいのざぞ、

是も因縁ざぞ。

神の国は誰が見ても、どう考へても、

二度と立ち上がられん、

人民 皆外国につく様になって、

此の方の申した事、神示に書かした事、

皆 嘘(うそ)ざと申す所まで世が落ちてしまうてから始めて神力現れるのざぞ、

人民臣民 早合点して御座るが九分九分九厘と申してあろがな、

事務所作らいでもよいぞ、

事務所作るのは表の仕組ぞ、

裏の御用 事務所禁物ぞ、

それぞれの役員殿の住むとこ皆それぞれの事務所でないか、

よく相談してやりて下され、

段々判りて来るぞ。

表と裏とあななひぞ、

あななひの道と申してあろ、

引寄せる身魂は、天で一度改めて引寄せるのであるぞ、

今お役に立たん様に臣民の目から、役員の目から見えても袖にするでないぞ、

地でも改めしてまだまだ曇り取らなならんぞ、

磨けば皆結構な身魂許りぢゃぞ、

人民の肚さへたら天もさへるぞ、

心鎮(しづ)もれば天も鎮もるぞ、

神勇むぞ。

我(が)はぢっと奥に鎮めて表面(うわべ)には気(け)も出されんぞ、

我の無い様な事では、我で失敗(しくじ)た此の方の御用出来ないのざぞ、

毒にも薬にもならん人民 草木にかへしてしまふぞ。

此の神示 無闇(むやみ)に見せるでないぞ、

神示は出ませんと申せよと申してある事 忘れるでないぞ。

天の規則 千でやる事になってゐるのざぞ、

今度 規則破りたら暗い所へ落ち込んで末代浮ばれんきつい事になるのざから、

神くどう気付けておくぞ。

次に世に出る番頭殿 まだ神なきものにして御座るから一寸先も判らんぞ、

先判らずに人間の勝手な政治して世は治まらん道理ぢゃぞ、

三日天下でお出直しぞ、

その次もその次も又お出直しぢゃ、

此の神示よく見てこの先何うなる、

其の先どうなると云ふ事、

神はどんな事計画しておいでますと云ふ事判らいで政治ないぞ、

すればする程 悪うなるぞ、

神にはこうなる事判って呑んでゐるのざから、

何んなことあっても心配ないなれど、

それでは臣民 可哀想なから、

此の神示ウタにして印刷して世によき様にして皆に知らしてやれよ、

表の集団でよいぞ、

神は天からも地からも日も夜も九十(コト)で知らしてゐるのに、

九十(コト)聞く身魂ないから、

九十(コト)きく御身(みみ)曇りてゐるから、

人民は判らんなれど、

余り判らんでは通らんぞ、

早う洗濯掃除せよと申してゐるのざ。

人の十倍も今の仕事して其の上で神の御用するのが洗濯ぞ、

掃除ぞと申して知らした事忘れたか、

地に足つけよと申した事判らんのか、

百姓になれ、大工になれと申した事判らんのか、

(てん)の地もあるぞ、

天の百姓、大工もあるのざぞ。

善と悪と小さく臣民分けるから判らんのざぞ、

大きく目ひらけよ。

松食(お)せよ、

松おせば判らん病直るのぢゃぞ、

松心となれよ、

何時も変らん松の翠(みどり)の松心、

松の御国の御民幸あれ。

十二月十八日、

ひつ九のかみ。

雨の巻 第14帖 (348)

使用された特殊文字


己の心見よ、

いくさまだまだであろが、

違ふ心があるから違ふものが生れて違ふことになる道理分らんのかなあ。

世界の愈々のメグリが出て来るのはこれからであるぞ、

九月八日の九の仕組 近付いたぞ。

人民は早合点、

我よしで神示よむから皆心が 出て了ふて、

誠知らしたこと毒とならん様 気つけておくぞ。

薬のんで毒死せん様に 気付けよ。

今は世間では何事も分らんから、

疑ふのも無理ないなれど、

神の仕組は何 事もキチリキチリと間違ひないのざぞ。

宗教連合会も世界連合も破れて了ふと申して あらうがな、

つくった神や神の許しなきものは皆メチャメチャぢゃ、

三千世界に手握 る時と知らずに、

据(た)の世界、

も十の世界を知らんからさうなるのぢゃ、

火火の世界、

火火の人、

水水の世界、

水水の人、

と交通出来るのぢゃ、

人と云っても人間で はないぞ、

ヒトカミざぞ、

手握って三千世界に天晴れぢゃ、

この道 神の道ぢゃ、

光の道ぢゃ、教ぢゃ、

悪と悪と、善と善と、悪と善と、善と悪と握る手持ちて御座れよ、

心持ちて御座れよ、

びっくり嬉し箱あくぞ。

八月十日、ひつ九

青葉の巻 第20帖 (489)

使用された特殊文字 


二二の盗み合ひ、

世の乱れ。

心して怪しと思ふことは、

たとへ神の言葉と申しても 一応は考へよ。

神の言葉でも裏表の見境なく唯に信じてはならん。

サニワせよ。

薬、毒となることあると申してあらうが。

馬鹿正直、まことの道 見失ふことあると申してあらうが。

道は易し、楽し。

楽しないのは道ではないぞ、奉仕ではないぞ。

世界に呼びかける前に日本に呼びかけよ。

目醒まさねばならんのぢゃ。

それが順序と申すもの。

神示で知らしてあらうが。

ここは種つくるところ、

種は人民でつくれんぞ。

神の申すやう、神の息 戴いて下されよ。

天の道、地の道、天地の道あるぞ。

人の道あるぞ。

何も彼も道あるぞ。

道に外れたもの外道ぢゃぞ。

前は一筋ぞ。

二筋ぞ。

三筋ぞ。

曲ってゐるぞ。

真直ぐであるぞ。

心得なされ。

節分から (オーヒツキ オーカミ)と現れるぞ。

讃えまつれ。

三年の大ぐれ。

かのととり。

一二十

黄金の巻第029帖 (540)

使用された特殊文字 


世界がそなたにうつってゐるのぞ。

世界見て己の心 早う改心致されよ。

世はグル グルと七変り、

改心の為 世界の民皆、

今度は引上げ一旦みなあるぞ。

経(タテ)のつながりを忘れ勝ちぢゃ。

平面のことのみ考へるから平面のキのみ入るぞ。

平面の気 のみでは邪であるぞ。

動機善なれば失敗は薬。

(十二月十四日)

黄金の巻 第071帖 (582)


その人その人によって、食物や食べ方が少しづつ違ふ。

身体に合わんもの食べても 何もならん。

かえって毒となるぞ。

薬、毒となることあると気つけてあろうが。

只歩きまわってゐるだけではならん。

ちゃんとめあてつくって、よい道 進んで下されよ。

飛行機あるに馬に乗って行くでないぞ。

額に先づ気あつめて、

ハラでものごとを処理せねばならんぞ。

形ある世界では形の信仰もあるぞ。

偶像崇拝ぢゃと一方的に偏 してはマコトは判らんぞ。

夏の巻 第19帖 (736)


すべて世の中の出来ごとはそれ相当に意義あるのであるぞ。

意義ないものは存在ゆ るされん。

それを人間心で、邪と見、悪と感ずるから、

狭い低い立場でゐるから、

いつまでたってもドウドウめぐり。

それを毒とするか薬とするかは各々の立場により、

考へ方や、処理方法や、いろいろの運び方によってしるのであるから、

心せねばならんぞ。

「今」に一生懸命になりて下されよ。

三月三日、

ひつく神。

夏の巻 第24帖(740)


一度申したこと何処迄もつらぬくそなた結構ぞ。

なれども囚われているぞ。

この神はちと大きな、今迄にない大変をいたすのであるから、あまり小さく囚われていると判らんことになってくるぞ。

固まるときには一度に固まらねばならん。

昨日は昨日、今日は今日ぞ。

そなたは動機が善ならば失敗は薬と、われの都合のよいように、われとわれを弁解して御座るなれど、弁解したのでは薬にならん。

毒となることあるぞ。

省みよ。

そなたは何神様でも仏でも、何でも彼でも拝んでいるが、その順序と区別がよく判ってゐないぞ。

判らずにめくらめっぽうに拝んではならん。

心得なされよ。

そなたは忙しい忙しい、神示よむ間もないと申してゐるが、忙しいのは神のめぐみであるぞ。

よどんだ水はくさるのぢゃ。

忙しい中にこそ、神示よむ時があるのぢゃ。

逃げ道をつくってはならん。

月光の巻 第59帖 (846)


称言(たたえごと) 太祝詞(ふとのりと)こと 今ぞ高らに。

木でも草でも皆、中から大きくなるのざと申してあろう、

つけ焼刃や膏薬はりで大きくなるのでないぞ、

三千年に一度と言ふ、又とない結構な時がめぐりて来てゐるのであるぞ、

為せば成るぞ、

六ヶ敷いこと申してゐるのではない、

自分の中の自分を掃除して自分の外の自分を洗濯して磨けと申しているのぞ、

みがけば神と同列のミタマぞ、

釈迦ぞ、キリストぞと申してあろう。

内にあるものを磨けば外からひびくものも磨かれた、けがれのないものとなるのぢゃ、

中の自分を掃除しないで居るといつ迄たっても、岩戸がひらけてゐても岩戸はひらけん。

扶桑の巻 第13帖 (013)


五十黙示録 第五巻 極めの巻 第十三帖

昭和三十六年八月五日、

旧六月二十四日(1961年)

(ひふみ神示 第三十五巻)

極めの巻 第13帖 (940)

これまでに申してきかせても言ふこときかぬ人民多いぞ、

きく耳ないならば思ふようにやって見なされ、

グルグル廻って又はじめからぞ、

人民は神の中にゐるのであるから、

いくら頑張っても神の外には出られん。

死んでも神の中にゐるのぞ、

思ふさまやりて得心改心、

われがわれがで苦しむのも薬と申すもの。


五葉の巻 第07帖 (121)

昨日は昨日、今日は今日の風、

昨日に囚われるなよ、

人民の道は定まってゐるなれど、

目の前だけしか見えんから踏み迷ふのであるぞ。

薬飲んで毒死せんように致しくれよ、

薬は毒、毒は薬ぢゃ、

大峠にも登りと下りとあるぞ、

馬鹿正直ならん、

頭の体操、ヘソの体操大切ぞ。



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