山中で構築する簡易プレハブハウスの問題点
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ルフランさんが、山の中でプレハブ住まいに挑戦された岩瀬さんという地震研究者の 奮戦記を紹介してくださいました。 読んでみて感心しました。 岩瀬さんの経験は、 近い将来、鳥インフルエンザなどで都会を脱出される方には とっても参考になる情報です。 とくにEM菌によりトイレを浄化する話は最高です。 それから、簡易プレハブは、暑さ・寒さ対策が問題になりそうです。 わたしたちも、1999年に、この方と同じ高さの山で避難訓練を した時、真冬になる前に、持ち込んだ水がすべて凍結してしまったので、 この方の体験記が身にしみました。 http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/hirukawa1.htm
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蛭川村移住記
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jula です。 凄いですね。 避難等考えてみてもやはり浄化槽無いとやばそうですね。 これは頭が痛いところです。 ところで、文中に出てきた“微生物による核融合原子転換”。 これが目に止まったので検索してみました。 微生物 核融合原子転換 で検索かけたところ、522件のHitでした。 まあ色々あるようですが先頭の方でHitした以下のものは重要そうです。
上記は科学的アプローチから実験検証機材化を果たしたようですが、どうやら農業関連での微生物では核融合原子転換相当は当たり前に観察されるようです。 ![]() じゃなくても人間だってたかだか37〜38度程度で生命活動が可能なエネルギー変換?生成?をし、80年近く生存するわけで、 超低温でエネルギー変換を果たす、ある意味高性能なエネルギー生成装置ではあるのですよね。 ![]() で、これらではまだ実用化されていない次世代エネルギーとして取り扱われていますが、 ひふみでの火、水、土の記述、裏と表、ものごとの表裏一体性(磁極のNSにも関連するかも?)(正と悪も遠からずか?) なんてのヒントとして、もの凄い関連があるような気がします。 ![]() ところで脱線ですが、悪い冗談で取り扱われる昔のフィクションのノリでいくと・・・、 仮に人間をエネルギー発生装置と見立ててそれなりの人間を集めて食事を与えて エネルギー発生活動を行わせれば、ある意味超コストパフォーマンスのエネルギー発生装置の出来上がりなんてことになるのかも・・・。
{(もしかしてマトリックスあたりはそんな世界でもあるのか?
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ルフランです この奮戦記は東海アマの岩瀬さんの体験記です。 EMは名古屋のEM総合ネットが窓口で接点を持っています。 EMBCについてはEMの分派であることは確かですが、 分解力ではさらに強力です。 EMの初期もそうでしたが、宗教団体や詐欺師集団に利用されてしまって います。
EMBCの高嶋康豪にしても、偽皇族事件や詐欺事件の裏側に潜む詐欺師の一人 岩瀬さんがEMBCに興味を持ち始めた頃、 「十分気を付けて下さい」 と、情報を色々お送りしていました。 EMにしても、EMBCにしても、使われる微生物の選定がポイントですが、 岩瀬さんの報告を見ても、確かに有用で強力な種類だった事は確かなようです。 岩瀬さんは、その後、EMBCの無償提供を受けられなくなり、有料なんてとんでもない?と喧嘩別れされました。 自然のサイクルとして、植物は太陽のエネルギーで無機物(水や二酸化炭素・窒素リン酸カリなど)から澱粉やたんぱく質など有機物を作り、動物はそれを利用して成長し生きる為のエネルギーとします。 その排泄物は微生物がエネルギーとして利用して、最終的には無機物に分解されます、無機物は植物によって・・・とサイクルしますが、問題は無機物を分解する微生物界が防腐剤や農薬などによって変質しています。 有機肥料として最適だった鶏糞も、鶏の餌に含まれる大量の防腐剤で醗酵しなくなっている事などその典型です。 農薬散布され続けた農地では、有機肥料を散布しても分解されません。 排泄物が分解して無機質に成りませんと、植物も原料として利用できないばかりか、腐敗菌などが働くと毒素と成ってしまいます。 正常に分解が進みませんと、強烈な臭気が発生します。 そこでEMやEMBCといった強力なバクテリア群が必要とされる訳です。 排泄物が微生物の働きで無機質に変われば、正常なサイクルに戻ります。 どうやら太古の地球を生物の住める環境にしたのが、これらの強力な微生物群です。 1000℃以上の高温にして微生物は燃えてしまっても、分解機能などが残る現象まで確認されています。 有用な微生物は、火山灰の中などでこっそり生き続けていました 。 微生物は、生存競争の激しいの世界ですので、分解力が落ちて来ますと追加する必要が有ります。 強い分解能力と生存競争に勝ち続ける事とは、イコールではないようです。 julaさんの興味を持たれた原子転換ですが、微生物や植物の世界では日常的に起きているようです。 植物でも足りない元素があると変換して作り出しています。 植物の元素分析をすると変化している事が解っていると言う情報は20年以上前に読んだのですが、何故か一般的な情報とは成らないですね。 そんなに簡単に原子が変化されてしまっては、現代化学や原子物理学は基礎から崩れてしまいます。 富士山から蒸気が噴出していると騒がれた時に、落ち葉が醗酵した事による醗酵熱と報告されましたが、今に成って思えば、水蒸気を出すほどの醗酵熱をだすバクテリアは希少価値ですので、採集して培養出来れば大変な価値が有ります。 世界中でそのようなバクテリアを探していますので、火山灰が有りますので本当に強力なバクテリアが存在したのか、いつもの安心感を与える為の作り話だったのかは不明です。
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皆様ご苦労様です、クニです。 先日の「プレハブ生活」内でトイレ排水等を手作り浄化槽でEM菌を活用して浄化に成功した話ですが、流入してくる原水の性質によってもEM菌との相性は変わってくる事が多いようです。 文中には“攪拌”と書かれていましたが、EM菌に限らず浄化してくれる有用な微生物を活発化(人間と同じで呼吸して汚濁物質を食べます)させる為に大量の酸素を常時供給する必要があり、酸素の供給がなければ、或いは少なければ槽内水は腐敗を始め(嫌気化と言います)悪臭を発し、未処理の汚水がそのまま垂れ流しになることになります。 ですから避難先で手作りで浄化槽を設置される場合は、酸素供給(エアレーション)に伴い必ず電力が必要になるとゆう事を念頭におかれればと思いましてメールさせて頂きました。 電力の不要な裏施設もあるんですけどね、商売なものですから、、、。 参考で具体的な仕組や構造等を添付致しましたのでよろしければご活用下さい。
http://www.fine-yasunaga.co.jp/y-ap/airpump/
http://www.zenjohren.or.jp/jyoukasou/
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クニさん、情報ありがとうございます。 EM菌も、扱いが難しいのですね。 クニさんの情報はEM菌を利用される方には、おおいに参考になります。 これからも、よろしくお願いいたします。
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バカボンのパパです。 EMは嫌気性菌と好気性菌の両方が機能するように設計されているので、強制ばっき 出来ない環境でも自己完結で機能するようになっていると、 比嘉教授の公演でお聴きしたことがあります。 しかし、ばっきできればEMを追加投入不要で健全に機能するとも話しておられました。 ばっきの意味をGOOGLEの辞書から貼り付けましたのでよろしく。
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廃水処理で、空気の吹き込みや攪拌(かくはん)などをして、液中に酸素を供給する こと。 有機汚濁物質を分解する微生物の働きを促す。
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パパさん、EM菌の詳しい情報ありがとうございます。 とっても助かります。
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