亀甲紋
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申です。
太陽さんのおっしゃる、亀甲紋ってどんなだかよく分からないんで調べてみました。 亀甲紋は多くの神社が神紋にしているそうですが、6角形ですが、真ん中に渦や、何らかの形があり、これが、神示のいう(・)にあたる物かななんて思ったりします。 で、6の頂点を6の点、真ん中の・1つの点として、合計7つの点になります。 数としては「7」となります。 イザナミ・イザナギを表すシンボルは先日の、
ならば、それこそ亀甲紋はイザナミ・イザナギが一体となったものを形で表していると感じます 又、ダビデ紋は▽△が、一体となって6つの頂点の点のみで考えれば亀甲紋の外枠と同一視出来ます。 そして、ダビデ紋には真ん中の・が見えません。 しかし、6つの中心に隠れて存在すると考えるならば、・が7つという事になりますが? どちらが先かは分かりませんが、亀甲紋とダビデ紋はもともとは同一のシンボルで、変形しただけとは考えられないでしょうか? イスラエルの紋章であるダビデ紋(六芒星)の、▽は神を表し、△は人間を表すそうですが、それに1数加わると、7になってめでたしとなる?
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ロックです。 確か座頭市のラストの場面で舞台の下地に使われていたマークが亀甲紋だったんですよね。 現在の出雲大社同様、管理下に置くのが常套手段かとも思いますが、 「何故そこで亀甲紋?」 と気になるところです。 出展した海外の映画祭にでも、(人類を支配している)元の三人の系列の四十九人のだれか来ていてアピールしたんでしょうかね? あ、ダビデ紋に似ているからユダヤ人にはウケがいいはずとしたたかに計算したかも。
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金太郎です。 申さん、出雲大社の亀甲紋は3300で見てもらってる写真だと思うんですが、ダビデ紋の下の亀甲紋とはちがうんですよねー 中のうずまき(いや、魂の意味か?)花といった模様にヒントがあるかもしれません。 行ってこられたばかりのぶりさん、いかがでしょう!?
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申さん! 亀甲紋は、亀の甲良の六角形から来ています。 ガメラは神の使いかも! 亀は神の使い、の意味から、神社に使われています。 もっとも、亀甲紋は 出雲系ですから、神居ない月に出雲に集まる神様たちの神社ということになります。 また、菊紋は伊勢系ですから、現在の皇室の系統ということになります。 神社を訪問したとき、この紋を調べればいずれの系統の神社かわかります。 国家神道の締め付けで、出雲系の神社も伊勢系に鞍替えしている場合もありますが、大和朝廷が日本を侵略する以前は、全ての神社は出雲系であったと考えられます。 この為に、このことを知っている方たちが、家紋を作るときに神・亀甲にあやかり、その中にいろいろな模様を入れます。 「亀甲万醤油」・「キッコウマン醤油」 は、亀甲紋の中に「万」と云う文字を入れ、 「神に加護され、繁栄するようにと」 願い作られたようです。 そのせいでしょうか、 「亀甲万醤油」・「キッコウマン醤油」 は、その業界で繁栄しているようです。
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トッチです。 ゴクウが亀仙人に教わったカメハメ波のドラゴンボールZは、世界中で大ブレイク。
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ロックです。 この神様にあやかったものはすさまじい威力のようですね。 六角形はかっこよさそう(^_^;) 中に渦のフラッグ、花のフラッグ、ダブルで中に六角形も形としてはかっこよさそうでイカします。 もう頭の中それだらけ、、、
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ロックです。 亀甲紋を検索したらその由来にキッコーマンの話もありましたので、写しちゃいます。
亀は海の化身とされていたのなら神話で 「海を治めよ」 と言われたスサノオの関係とも深そう、、、 橘氏とは、以前太陽さんが気にされていた橘氏でしょうか? ここの系列の上田氏はなんか関係あるのでしょうか? 上田氏はちょっとわかりませんが、橘氏に関する系図に出てこない方々を出してホームページを見つけました。 興味深いのですが携帯なので手間取ります(^_^;) この人物は月人でしょうか?。
出生地が太陽さんゆかりの土地とニアミスしてますね。 ひふみでの、この神示ウタにしてと関連がないのでしょうか? 戦国時代の方にも気になる人物がいます。
出口なおさんの予言? 出口王任三郎の改ざん済み? でも出ていた九鬼氏の九鬼嘉隆は織田信長を後ろ盾に橘宗忠を攻略したとあります。 この辺りの時期もユダヤ人の専制王国への計画を動かし始めたことに場所的にも関係するのでしょうか。 井出を名乗る方も橘氏にはいるようです。
1600年に日朝国交回復のために動いた方のようです。 当時朝鮮から、徳川家康から先に国書を出すことと、 朝鮮国王陵墓を荒らした犯人を差し出すことの二つの条件を日本へ持ち帰ったそうです。 この方達は天皇に仕えていたり、時代の転換点でいろいろしてるみたいですね。
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申です 太陽さん・トッチさん・ロックさん 遅くなりましたが、 ガメラといい、亀仙人といい、なんだかカワイイ感じでした(^^)。
亀飼ってたことありますが いっそ、サイトのマークを亀印にしては? これは僭越でした(千成さん御免なさい^^;)。 ロックさんのメールで思い出したんですが、 浦島太郎では亀が乙姫様のお使いとして、太郎を竜宮から迎えに来ました。 そして竜宮から帰ってくると、時間のサイクルが変化しており、玉手箱を開けると爺さんになり時間のサイクルが元に戻る…だったですよね。 亀甲紋と、神事にある音秘様は、時間のサイクルの変化と関連ありそうですかね。 まさかですが、 「カメハメ波ーっ」 はひふみ曰くの 「意露波ーっ」 とか… これは冗談です。 私は神社など行ったりするんですが、いずれも気が付くと出雲系に引き寄せられているみたいです。
2回だけ、菊のご紋の神社に知らずに行ったんですが その様な事は初めてで、なんだかその時は締め出しを食らった気分でしたが、みょうに金色の菊のご紋の扉が立ちはだかって見えたもんです。 出雲系と伊勢系があるならば、伊勢系の神にはあまりご縁が無いと考えれば納得です。 そこには神功皇后(じんぐうこうごう)や、中哀天皇など天皇家のご先祖さま方がお祭りされているようでした。 伊勢のアマテラス神はそのようなことは無かったんですがね…。
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