良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO5079


ひふみよいむなやこともち 


ロックさんのメール

ロックです。

古代ヘブライ語でひふみ祝詞の最初の10文字を読むと、

「天照大神を岩戸から呼び出す言葉」

だという話もあるようです。

明確な説明が欲しいところです。


ルフランさんのメール

ロックさん、 ルフランです。

解読の初期の頃に私もうろ覚えのこの点に興味を持って ネット上で調べてメールし ていました。

一寸見てみましたが、こちらに残っているものには見当たりません。


julaさんのメール

jula です。

ルフランさん、いただいたメールは、こちらですかね。

あと、Googleで

“ヘブライ  ひふみ”

で検索すると類似のものあれこれHitするようです。


ルフランです

古来より伝わるひふみ祓詞 に興味を持ちネット上で調べてみました

個人的な コピペメモで読み難いですが、参考に成ることも有るかとメールしてみました。 

当然 玉石混合です。

グーグルで 

“こともちろらね”で検索した結果からです。

古代ヘブライ語で訳すと、

http://www.pluto.dti.ne.jp/~msk/hifumi.htm

HI・FA・MI・YO・TSIA・MA・NANE・Y・KAKHENA・TAWO

誰が、そのうるわしめ(女神)を出だすのやら。いざないに、いかなる言葉をかけるやら

http://www2.odn.ne.jp/~nihongodeasobo/
konitan/iroha.htm

ひふみうた
(うたとして、祝詞として、祓詞として読む場合、それぞれに、区切る箇所が違う。 以下は祝詞の場合の三五七区切り)
ひふみ よいむなや こともちろらねしきる ゆゐつわぬ そをたはくめかうおえ にさりへて のますあせゑほれーけー

今回色々調べてみまして、この「ひふみうた」に興味を持ちました。

冒頭の「ひふみよいむなやこともち」は「一二三四五六七八九十百千」のこと。

この最初の十文字が、日(火という説も)、風、水、世、井草、虫、岩魚、鳥、獣、人を表していて、 暗に進化の過程を表しているのだとか、いやいや実は最初の十文字を古代ヘブライ語で読むと、 天照大神を岩戸から呼び出すことばなのだとか、数々の興味深い事例に遭遇しました。

【ひふみの神詞−かみごと−】

ご存知の方も多いと思いますが、古神道の祓いの言葉です。

罪・穢れ・邪気・邪霊を祓い開運に導く効果がございます。

ひふみよい むなやこと もちろらね しきるゆゐ つわぬそを たはくめか うおゑにさ りへてのま すあせえほ れけ

強力な祓え祝詞を。

まず、ひふみのりと。

「ひふみ、よいむなや、こともちろらね、  しきる、ゆいつわぬ、そをたはくめか、  うおえ、にさりへて、のますあせえほれけ、ん」

「ん」で、ごくんと飲み込んで下さい。

3,5,7のリズムで唱えます。

また、寝ているときでしたら、

「ひふみゆらゆら。  ひふみゆらゆら、ひふみゆらゆら。  ひふみゆらゆら、ひふみゆらゆら、ひふみゆらゆら。」

と、口にしても、心で唱えてもよいでしょう。

言霊 ひふみ祓詞

ひふみよいむなや
こともちろらね
しきるゆゐつ
わぬそをたはくめか
うおゑにさりへて
のますあせほれけ

ひふみ祓詞

ひふみよいむなや こともちろらね しきるゆゐつ わぬそをたはくめか  うおゑにさりへて のますあせえほれけ

たまのを、むすびかためて、よろづよも、みむすびのかみ、みたまふゆらし

天切る、地切る、八方切る、天に八違、地に十の文字、秘音、 一も十々、二も十々、三も十々、四も十々、五も十々、六も十々、 ふっ切って放つ、さんびらり

布瑠の言

「ひふみよいむなやここのたり、ふるべ、ゆらゆらとふるべ」

日蓮宗系

十種神宝に関する石上(イソノカミ)神宮の記録を引用する。

  旧事記

「磐余彦天皇神武天皇肇メテ即位ス、宇摩志痲治命奉献ス天璽瑞宝、乃チ先考饒速日自天(須佐之男) 受来天璽瑞宝十種、 是所謂、沖津鏡一、 辺津鏡一、八握剣一、生玉一、足玉一、死反玉一、道反玉一、 蛇比礼一、 蜂比礼一、品物比礼一是也、天神教ヘ導クハ者有る痛処者、 令茲十宝謂一二三四五六七八九十 而布留部由良由良止布留部、如此為之者、死人代生矣、即是布留之言本矣」

  前半は磐余彦(イワレヒコ)、神武天皇が即位したとき、宇摩志痲治(ウマシマチ)が  天璽瑞宝(アマシルシミズノタカラ)を奉献した。と言う。 すなわち、それは饒速日尊が素盞鳴尊より受けた 天璽瑞宝十種、であった。

「沖津鏡(オキツカガミ)一、 辺津鏡(ヘツカガミ)一、八握剣(ヤツカノツルギ)一、 生玉(イクタマ)一、足玉(タルタマ)一、死反玉(マカルガエシノタマ)一、道反玉(ミチガエシノタマ)一、  蛇比礼(ヘミノヒレ)一、、  蜂比礼(ハチノヒレ)一、品物比礼(クサグサノモノノヒレ)一」

 以上、十種類の宝である。

   「令茲十宝謂一二三四五六七八九十」の箇所は

 「一二三四五六七八九十」をここに十宝と謂わしむ、と読める。

 これは神道の「一二三の祓い」である。

 「ひふみよいむなやここたり」と一般には奏上する。

 正式には
 「ひふみよいむなや。こともちろらね。しきるゆゐつ。わぬそをたはくめか。  うおゑにさりへて。のますあせえほれけ」の四十七音といわれる。

 そして、その最後の一行が最も重要な文章であると思われる。

  「而布留部由良由良止布留部、如此為之者、死人代生矣、即是布留之言本矣」

しこうして、フルべユラユラとフルべ、このごとくにこれを為した者は死ぬ人も生まれ代わる、すなわち、それが本当に布留=饒速日尊の言という。

 饒速日尊は十種の神宝に死者の復活の法が秘められていることを後世に伝えておいたのであった。

 その法とは
「一二三四五六七八九十」である。

 これをどう読むかはぼくにはまだわからない。

 それがわかれば完全に酒匂(サカワ)の戒めが解かれるのだろう。

天神の御祖教え詔りして曰く、 若し痛む処有らば、 茲の十宝を令て、 一二三四五六七八九十と謂ひて、布留部、由良由良止布留部

ひふみよ、いむなや、こともちろらね。

物部神道〜!!

咀嚼法(そしゃくほう)という、よく噛むことに併せた、「一二三(ひふみ)の祝詞」を実践するのである。

これは「一二三祝詞」を心で唱えながら、五十音のうちの重複音を除いた四十七音をとなえるのである。

 ひふみ よいむなや こともちろらね   しさる ゆゐつわぬ そをたはくめか   うおえ にさりへて のますあせゑほれけ

 と「一二三祝詞」を唱え、「ん」で食べ物を呑み込むのである。  

 またこれを唱える時は、口に含む度に、一回一回箸を膝に起き、 約50回程唱えた後に食べ物を呑み込む。約50回程噛めば、 食べ物は無理に呑み込まなくても自然に胃袋へ落ちていくものなのである。

よく噛むと言う事が食餌法の要である。  こうした食餌法の作法は、丈夫な体躯を造るばかりでなく、 もし躰に病気があれば、これも同時に直していく食餌法なのである。

ひふみ祓詞

ひふみよいむなや こともちろらね しきるゆゐつ わぬそをたはくめか うおゑにさりへて のますあせえほれけ(ん)

「十種神宝御法の行」で唱えるという祝詞が、もうひとつ残っていた。《ひふみ祝詞》である。これは、ごらんの通り、四十七音プラス「ん」で四十八音を構成しており、日本語の言霊の基本を意味するというものだ。要するに、この一文字一文字それぞれに、「ひ」の神、「ふ」の神、「み」の神……といった具合に、四十八の神柱がいらっしゃるということである。 たった一音にも、一文字にも、「神」がましますという、いかにも八百万神の国らしい祝詞である。よく考えれば、「皇孫言霊」も基本は、この日本語「四十八音」に依拠せずにはいられないわけだから、これを何度も唱えるのは不自然ではない。

 ひふみ・よいむなや・こともちろらね  しきる・ゆゐつわぬ・そをたはくめか  うおえ・にさりへて・のますあせゑ・ほーれーけー/ん

 ここまで調べると、やはり「伯家の行法」というのは、途方もない体系なのだなと、どこからか迫ってくるものがある。これが明治天皇まで続いていたとしたら、なぜ明治政府はそれを捨ててしまったのか、大いに疑問が残る。

◆ひふみ祓詞◆

一二三四五六七八九十(ひとふたみよいつむゆななやここのたり) 布瑠部由良由良止布瑠部

(「ふるべゆらゆらとふるべ」のみを繰り返してもよし。) ひふみよいむなや こともちろらね しきるゆゐつ わぬそをたはくめか うおゑにさりへて のますあせえほれけ

(一二三四五六七八九十(ひふみよいむなやこと)までは理解できるがその後の語はわからない。)

ひとつ・ふたつ→それはヘブライ語だった(かも)

 よく、なぞなぞで「ひとつ・ふたつ・みっつ…と数えて行くと、なんで  十には「つ」が付かないのか?」というのがありますね。

 答えは5(いつつ)に「つ」が2個付くから…というオチになっています。

 でも、ある説によると、この問題は実に深い意味を持っているというのです。

 日本の古い数え方で、

ひい・ふう・みい・よお・いつ・むう・なな・やあ・ここの・とお

というのがありますが、これは非常に歴史の古いもので、天照大神が岩戸に隠れた時に、それを呼び戻した祈祷文だったという説もある程だそうです。

主流に近い(笑)説によると

 ひふみよいむなやこともちろらねしきるゆゐつわぬそをたはくめかうおえに  さりへてのますあせゑほれけん  

・・・だそーです。

 ところがこの言葉は、なんと古代ヘブライ語であるという人がいます。

 古代ヘブライ語で、
 HI・FA・MI・YO・TSIA・MA・NANE・Y・KAKHENA・TAWO

 というと、
「誰がその麗し女を出だすのやら、いざないにいかなる言葉をかけるやら」

 という意味になるとか。

 …なんだかみごとに状況(岩戸から誘う)に合ってますねぇ

 そして、この祈祷を唱える時まわりの者が「合の手」として、”TETSE!” (出て来いの意)と唱和しました

 そこから、
 ひい-てつ・ふぁ-てつ・みい-てつ…が、ひとつ・ふたつ・みっつ…に

 なったそうです

 ではなぜ“とお”には“つ”が付かなかったのか?

 それは、ヘブライ語のTAWOは、「(彼女は)出てくる」という意味で、祈祷の時にここだけみんなで唱和したからだという事です。



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