良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO5085


9/11・世界貿易センタービル完全崩壊はなぜ起こったか 


太陽のコメント

トッチさん!

http://asyura2.com/0502/bd39/msg/848.htmlの 世界貿易センタの倒壊の件です。

この倒壊のビデオを見ていると不思議なことに気がつきます。

それは 飛行機が衝突した上階と下階の関係です。

鉄骨が燃焼で弱くなって倒壊したのであれば、下は関係がありませんから、そのまま立っているはずです。

そして、上層部が下へ落下していきますから、落下しながら衝突した下部の頂点を破壊しながら下へ落ちて行くはずです。

ところが、ビデオでは、そのようにならず、貿易センタービルの下部=地下か一階が爆破されビル全体が落下していくように落ちています。

これは、不要になったビルを爆破して処理する状態とそっくりです。

私は

「貿易センタビルが崩落する直前にドン 〜 ドン〜と連鎖的に爆破音が地下の方角から聞こえた」

と云う証言から、ビルの爆破破壊処理をしたと考えています。

なぜなら、飛行機が衝突する階と爆破処理する階を合わせるのは、難しいですから・・・・衝突した階と爆破処理する階が違っていたら、誰が見ても可笑しいと分かります・・・・・

通常の爆破処理をすれば貿易センタビルは希望道理、全階が粉々になりますから・・・・

エンパイアステートビルでの飛行機衝突事故以来、衝突事故を想定して建築するようになっています。

ここいらへんは、トッチさん、ルフランさん、Julaさんたちの見解は、いかがですか?


julaさんのメール

jula です。

「綺麗なくずれっぷりだな〜」

と思いましたよ。

日中トッチさん向けのレスを書いていて、 自分でも今一納得していない部分ありました。

爆破する階と飛行機突入をあわせるのは至難。

仮にあわせられたとしても中途で吹き飛ばすことになって 崩壊ではなく倒壊となってしまうのではないか?

また、上部から崩れていったら破片は弾かれる形で周辺に飛び散るのではないか?

将棋崩しよろしく将棋の駒を積んで上から駒を落としたら弾かれてしまいますよね。

上が崩れるなり倒壊したなら、支える重みは減るはずなのですが。

でもそういう映像ではなかったように思います。

よくTV番組でやる

「ビル爆破破砕と何か似ているな〜」

と思いました。

破砕の場合は、周囲に破片が飛び散らないように内部に崩れていくようにする。

内部構造体を順順に破砕していく。

外壁は、破片の飛散を防止する蓋の役目をさせるようにする。

「そういう崩れ方に近かったのではないか?」

と思います。

流石にビル全体に爆弾仕掛けるわけにはいかなかったでしょうから、基部を中心に 崩したと思います。

基部数階が爆破崩壊落下すれば、後は加速度的なベクトルがかかって押しつぶされると思います。

ま、中心部が壊れやすい、もしくは中心部煙突構造にして爆発。

もしくは爆縮なんて事ができれば飛散するよりも中心に向かうベクトルが掛けられるのかもしれませんね。

ついでに思うのは・・・

いくらテロのせいとはいえ、ビルが爆発飛散してしまったら、周辺へのダメージは相当なもので、 まさに危険地帯となり経済活動が止まってしまう。

また、弁償であったり余計な保証問題が発生して高くつく可能性もあるでしょうから、 センタービル以外への被害を最小限にしているってとこでしょうね。

そうなると中途階の半端な爆破は無く、下部中心構造を爆破によって達磨落しよろしく一気に落とすことで 中途半端な崩壊・倒壊がおきないよう周到に準備されていたのではないかと思います。


julaさんのメール

jula です。

想像でわーっと書いてから阿修羅の方見ました。

結構爆散しているのですね。

「え??なんで爆散?」

って感じなのですが。

写真見て思うのは

「殆ど噴火と同様じゃなかったのか?」

というところです。

噴火で頂上から噴火し切れず中腹で爆発したようなケースと、とても良く似ているように思えます。

また、黒煙があがる様子も妙に思います。

飛行機が突入してバランスが取れない、支えきれなくなって上部が倒壊ならわかりますが、 だからといってビル全体が崩壊するのはおかしすぎます。

やはり

「木っ端微塵で証拠も残さずが狙い故の工作」

としか思えませんね。

そうなると、中心構造部を木っ端微塵に粉砕して、 文字通り骨抜きにしたからこそあのような写真となるのが判ります。

飛行機が突入したからといって、爆発が起きたり、爆散したり、崩壊が起きること自体ありえないと思います。

要所要所に起爆性を持った燃料が備蓄されていたというのならあり得なくもないでしょうが、 そんなビル防火対策上ありえないと思いますし。

更に自然に崩壊するなら、落下と弾かれる程度のベクトルしか発生せず、吹っ飛んでいくベクトルがある事が 不自然だと思います。

ましてあんな鉄骨であれば粉々に飛び散る事はありえず、捩れ寄れて巻き込んでいくようになると思います。


julaさんのメール

jula です。

構造に問題があったから、爆発したから、だから倒壊した、のではなく、 アメリカ、ひいては世界の経済中心であるニューヨークで 高層ビルが倒壊、崩壊する必然性、映像、象徴が必要だったのだと思います。

アルカイダによるテロによりアメリカ、ひいては世界経済の中心であるニューヨーク の象徴の一つである、超高層ビルがハイジャックされた航空機突入によって崩壊した。

貿易センタービルなんていえば尚更ゴロも良く都合が良さそうですよね・・・

翻ってアルカイダによるテロは、既にアメリカの中心にまで来ている。

早く息の根を止めなければ、アメリカがこの調子で壊滅させられていく・・・。

さらには市場経済への混乱が懸念される。

そのためにはアルカイダを突き止め、先行して対処していかなければ危険。

有事には即時対応可能な方策展開が必要。

そんな風潮を生み、戦争突入のキッカケにしたかったのだと思います。

となれば、印象的な映像が欲しいでしょうから、より劇的な絵を狙うでしょう。

ハイジャックされた飛行機がビルに突入爆発。

この爆発を受けてビルが爆発炎上倒壊、崩壊。

こりゃまるで映画見ているようだ〜、でも、それが現実に起こってしまった〜〜

というインパクトが必要だったのでしょう。

更に、危険性を強調するためペンタゴンにまで突入。

一般的にはヤバスギル、としか思えないでしょう。

すると、貿易センタービルには、ユダヤなりユダヤ関連との取引でユダヤにとって 厄介だったり、脅しを入れたい連中が沢山いたのではないでしょうか?

もしくは、事前に保険ばっちり加入させ、保険金受取人になっていたり。

もしくはビルの損害保険にばっちり加入なんて感じでしょうか。

(ここら辺はタイタニックのやり方まんまなのでしょうね)

となれば、見かけの原因は航空機突入でしょう。

しかし、保険が降りる条項に火災保険同様100%焼失、もしくは100%損壊 って項目が当然ありそうです。

それを達成するために、様々な手が張り巡らされていたと思うのが当然と思えます。

飛行機の突入すべきおおよその階数。

飛行機自体が突入し、ビルの内部構造物を主体に破壊する。

爆散、倒れをなるべく防止し、内部に過重が集中し、倒壊よりも崩壊となるようにする。

壁面よりも中心に構造物、過重が集中するような手はずが組まれていたのではないで しょうか。

兎に角、他のビルへの影響は最小限にしつつ、100%損壊実現の為にあらゆる手が 尽くされていると思います。

ペンタゴン突入も、一旦目をそらし、貿易センタービル側での何らかの工作を偽装す るための攪乱であったのかも知れませんね。


トッチさんのメール

トッチです。

今朝はゆっくりですが、夜は遅いかもしれません。

julaさん、素晴らしい考察ですね。

相変わらずさすがの読みだと思います。

そして、それら何もかも都合良く事が運ぶよう抜かりの無い工作は何かを考えれば、設計施工の段階であのような壊れ方をする様にしておけば良いと思います。

構造はともかく、外見上の話をしますと、 300mを超えるような、または100階に達するような超高層ビルは、上に行くにしたがって細く造るのが安定を生む第一の手法だと思います。

http://www.geocities.jp/toolbiru/topic/
top-04.10.20.htm

貿易センタービルは上から下まで一直線に作られています。

更には、アスペクト比も世界中の他の高層ビルと比べますと、かなり大きい印象を受けます。

つまり、細長く、上から下まで一直線。

このスタイルは、途中階が崩壊したさい、真っ直ぐ下方に大きな衝撃を与続けるには最も適している様に思えます。

まさに、ドミノ倒しの縦バージョンのごとく。

それプラス、構造上の手法。

ですので、きっかけは飛行機でも爆破でも構わないと思います。

映像をリアルで見ていた方は素人目でも、上の階を細くしておけば良かったのに・・・と、思った方は多いのではないでしょうか。

長年かけて支配をもくろむ存在ですから、その位の事をしていても、何ら不思議ではないかなと考えています。

むしろ当然かと。

あの事件は、まさにビックリ箱の一つでしょう。

それらの根回しは、設計から施工までユダヤの息が掛かった企業が行なえば、意外と容易いでしょう。

そして、壊されて無くなってしまえば、最も疑われない方法ではないかなと。

ですから最初に、

「飛行機をぶつけた奴は、崩壊する事が分かってやった」

なんて事を言いました。

飛行機と貿易センタービルの組み合わせは、ショーとしてあれ以上ない衝撃と演出効果でしたね。

ツインタワーが、摩天楼で有名なあのニューヨークにあって、飛行機から見晴らしの良い立地条件にあったのも、何とな〜くワザとらしい気がしますが、考えすぎでしょうか。


julaさんのメール

jula です。

むぅ、トッチさん、建てたときまで遡りますか・・・。

そういえばタイタニックも沈めるために造られたでしょうから可能はかなり高いので しょうね。

諸世紀やなんらかの予言書あたりにツインタワーなり高層建築が崩壊する様が記述さ れているなら、元々崩壊の象徴となるべく建てられていた、なんて可能性は更に高く なりそうですね。


千成記

阿修羅のページが移動してしまうと、後からチェックされるかた が、最初のページを見つけるのが大変ですので、以下に そのページを記録しておきました。



9.11のいかさま・・・WTCタワー再保険返還請求に向けて・徐々に出てくる鮮明証拠画像
http://www.asyura2.com/0502/bd39/msg/848.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 6 月 10 日 10:20:43: iyTDo076nD4Mc

WTCタワー再保険返還請求に向けて・・・徐々に出てくる鮮明証拠画像(既紹介映像を含む)

・崩れるビルの巨大ブロック、この中で爆破が起こっています。ビル右壁面から飛び出した鉄骨が黒煙の中に見えます。ブロック倒壊の大きい爆破力でビル壁面コーナーの鉄骨が歪んでいます。右壁面には横並びの爆煙も見えます。
この瞬間に於けるこの画像後方2壁面の高解像度爆破映像が早く紹介されて欲しいものです。

・上画像の反対側1面が写っています。内部に大きい力が働いて破断鉄骨が先に飛び出しています。これから推測してブロックとなったビルは、壁面360度の爆破です。
ブロック倒壊方向の反対側、少し色の薄い左側噴煙は、煙の流れから見て形状が不自然です。衝撃波によって作られたのかも知れません。

・時間差を置いた下部階の爆破です。
上の横並び黒煙が先の画像では見えなかった後方壁面の爆破です。建物を傾斜させる3段構えの爆破に注目下さい。
間もなく粉塵で下の階は見えなくなりますが、時間差を置いた爆破は、下の階まで連続して続いたと想像出来ます。

・ビルの幅は65メートル、飛び散っている鉄骨とビルからの距離を見て下さい。

その筋学者の一説によると崩壊で生じたビル内部空気圧のなせる技でこの様に飛び散ったそうです。またビルを倒壊させる場合、(WTC7の様に)下層階を爆破させる事から始めるの常なので、WTCは自然崩壊とも付け加えられていました。

如何に保険金目当てでも、400メートルを超すビルの底辺に爆薬を仕掛けるのは技術的に困難なのでしょう。傾いて倒れないと断言できません。
ボーイングも周りのビルが邪魔をして下層階には突っ込めませんので、アルカイダのせいにする理由付けがのぞめません。
依って2つのビルは上階からの爆薬倒壊方法が選ばれたと見ます。ボーイングの突っ込む位置も計算された通りのもので偶然の位置ではありません。

・<Some pieces of the perimeter wall were thrown laterally 500 feet>
この巨大鉄骨が150メートルも飛ばされ隣のビルに突き刺ささりました。巨大な鉄骨が150メートルも飛び散るのは自然崩壊ではあり得ない現象です。
しかも複数の鉄骨が同じ方向・同じ距離に飛散するのは同じ爆破元だったからでしょう。

・落下する大きい壁面の鉄骨は、下側の破断面が明らかに爆破の跡です。自然倒壊では鉄骨構築物がこんな形状に分離することは絶対にありません。
落下する鉄骨・粉塵とは別に、ビルとの間の白い噴煙には横縞が付いています。床面を挟んだ窓から噴き出した爆風のように見えます。

・上の映像と同様に斜めにちぎれた爆破破断面が判ります。上に吹き上げる噴煙はすべて爆破に依るものです。
方向性のある爆煙は、ビル内部で建材落下によって生じた空気圧ではない事を示しています。

・壁面中央に見える白い噴煙も爆破です。周辺にも白い点が見られます。

・上の爆破画像を側面から見たものです。球形になって木の葉のように飛び散る鉄骨、中心部に大きい爆破があった証拠です。
左上の上方に吹き上げる大きい噴煙は、斜めになって崩れ始めた巨大ビルブロック(最初の映像)を爆破したものです。

・曲面を形成し斜め上に拡がる飛散鉄骨、これが爆破の証明です。自然倒壊では絶対この様な形状にはなりません。

・この破片は木材ではなく鉄骨なのです。大きいブロックの破断面を見て下さい。大きい鉄骨をこの様に千切る力を想像して下さい。右端には衝撃波も見えます。

・背面の形状をも想像させてくれる360度爆煙の爆破映像。 真上に吹き上げる噴煙はビル中心部
コアの爆破か。

・360度に亘って斜め上に吹き上げる噴煙が、ビル中心のコア爆破を想像させる映像である。

 ・爆破されずに倒壊した部分の鉄骨はこの様になる。鉄骨は簡単には破断しない。
自然倒壊では決して破断鉄骨が100メートルも飛散することもないし、バラバラに破断することもない。

 ・どうしてビル右端から黒煙が上がるか?風向きを想定して黒煙発生基点を想定すると、ここには重油タンクでもあったのかな?
過日、これは事前に準備されたハリウッド風・煙の演出と紹介があった。

・崩壊以前にビル壁面内に光る白い点、ネガ上のゴミではない。瞬間のシャッター作動に2個同時に写る確率は? 多分この時間帯に彼方此方で光っていたからでしょう。

・ビルを崩壊させるためには中心部のコアを破壊しなければならない。

・中心部のコアが建物荷重の60%を支えるという。
仮にボーイング激突面にメルティング現象があったとしても、400メートル高さすべての中心コアが破損したわけではない。ビルの全壊は爆破によってコアが骨抜きにされたからだ。

・この状態から突然崩壊が始まった。WTC最後の姿である。瞬時にして次の画像のようになる。

・均整の取れた崩壊爆煙と粉塵の形、それは自然崩壊ではあり得ない垂直に崩壊させる爆破技術の結果である。
 左上のビルコーナー付近に注目、 上の映像で見られたハリウッド風黒煙が出ていた個所が見当たらない。黒煙発生剤が燃え尽きたのか。
下層階に粉塵煙が見える。WTC1も倒壊開始直前に下方階に白煙が発生した。

・この瓦礫の中に証拠があったはずだが、立ち入り禁止にされ破断鉄骨撤去は直ぐ始まった。
(オームのサティアンもサリン製造装置として取り壊したが、麻薬製造施設だったことを隠蔽した取り壊しだったと聞く。
都合の悪いものには蓋の原則、履歴も判らないようにした鉄骨の搬出だったという。)
搭乗していないハイジャッカーのパスポートが燃えずに落ちていたからには、反面、リモコンの破片・爆破破断面を残した鉄骨・場合によっては未着火の爆薬等も完全に撤去されてしまったのだろう。

・作業上酸素バーナーが多いのは判るが、穿った見方をすれば唯一の爆破証拠物件は鉄骨の爆薬破断面だったので、作業員がそれを探しているように見えてしまう。右上の曲がった鉄柱破断面は証拠物件だったかも知れない。



低金利でお得なローン探し 低金利でお得なローン探し 独自ドメインの取得をするなら
[PR] | 店舗デザイン監視カメラ浦和熊谷木更津新橋中国SEO対策消費者金融車 買取テンプレート沖縄旅行免許合宿二輪引越しプレゼントゴルフ会員権留学レーシックマッサージFXアフィリエイトFXホームページ制作デイトレードハワイ旅行タイバンコクハワイ レンタカーベスト ハワイ ホテル レーツバリ島Hawaii hotelsHawaii Activitiesbhhrハワイホテルテキスト広告
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】 ハワイ現地オプショナルツアーリラックマ) - ビジネスクラス航空券 - 格安航空券(1) - 格安航空券(2) - 海外ホテル - 韓国旅行 - タイムシェア - ホテル 予約
無料ホームページ - 携帯ホームページ - 無料ホームページ作成 - レンタルサーバー - ブログ - ヴィラ - ハワイ コンドミニアム - バリ島 ホテル - プーケット ホテル - レップチェッカー - 海外旅行 - 国際電話 - ホノルルマラソン - 掲示板監視 - 誹謗中傷 - 宿泊料金比較 - ノースウェスト 航空券 - 旅館