良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


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肝っ玉「楽天女帝」…三木谷氏糟糠の妻・晴子さん(夕刊フジ) 


トッチさんのメール

トッチです。

社長の奥さんなんか話題にしている場合ではないでしょう。

楽天もライブドアも、背後に付いている外資系銀行が問題です。

注目するのでしたら、その部分でなければなりません。

両社は民報放送局の株を買い占め、経営の発言力を得ようとしましたが、それが実現した場合には、報道もより一層アメリカに都合の良い内容となる事でしょう。

外資系=ユダヤ支配層配下であれば、利益の吸収吸い上げも、ライブドア・楽天をコントロールし、投資操作なども彼らにとっては他愛の無い事ですから、益々容易になる事も考慮する必要が有ります。

ましてや、成り上がりで天狗になっているであろう若い社長ですから、大老智(神示参照)にとっては可愛いペット同然に扱える(というか、既に扱われているのでしょう)でしょうから、ユダヤ支配層にとって両社は好都合も良いとこですね。

阪神を買い占めようと話題になった“何とかファンド”同様、現在日本において経済界で話題となり連日テレビに顔を出している状態は、まさに“石が物を言う”(神示参照)そのものとなっています。

そして

「株を買い占めれば、経営に物が言える」

のです。

ホリエモンだの社長の奥さんだのに注目している場合ではないのですよねぇ。

向こうの国(神示参照)は、確実に、そして気付かれないよう巧妙に日本を食い物にしようと動いている事が判らないから、売国奴がタレント化してミーハーが選挙で自民圧勝させる事になるのです。

もっとも、これらの流れは神示の予言どおりなのでしょう。

金は支配を生む母。

金の無い世が来た時、両社の社長はどうなっている事でしょうね。

神示を読んで下さればと思います。


http://newsflash.nifty.com/news/ts/ts__fuji_320051028029.htm

肝っ玉「楽天女帝」…三木谷氏糟糠の妻・晴子さん(夕刊フジ)

 TBSとの経営統合を目指す楽天。ワンマンで知られる三木谷浩史社長(40)が、当初の880億円の大勝負に、「家族会議を開いた」と明かし、妻・晴子さん(38)の影響力が注目されている。同社の創業メンバーでもあり、三木谷王国を背後からバックアップする“楽天の女帝”。その素顔を、実父らが明かした。

 「妻には『一文なしになってもやるぞ』と言いました。妻は『私のもなくなってもいい』と言ってくれた」。TBSの筆頭株主に躍り出た三木谷氏は報道番組で、夫婦の団結をアピールした。

 「唐突に家族の話を切り出したので、違和感を覚えたかもしれないが、楽天の筆頭株主と第3位の大株主、2人の意見が一致していることを示す意図がある」

 経済誌記者は背景を語る。晴子さんは三木谷氏、同氏の個人会社クリムゾン・グループに続く、第3位の大株主。約13%を保有し、27日の終値で時価は1150億円となる。

 農水省官僚の長女として生まれた晴子さんは、都立小石川高から上智大英文学科に進み、米国に1年間留学も経験。卒業後は日本興業銀行に入行し、2年先輩の三木谷氏と出会って平成3年に結婚した。

 「高校から英語が好きで、上智に決めていたようだ。興銀はたまたま決まったところじゃないか。親としてはいい給料をもらえて、いい相手とめぐり会えればと思っていたが、結婚相手はたまたまこういう人だった」

 晴子さんの実父、下山裕司さん(66)は笑う。林野庁から岩手県に出向した縁で、現在は盛岡市で林業関係の団体の会長を務めている。

 三木谷氏との初対面の印象は「体がでかい」。三木谷氏が興銀を辞めて独立する際、裕司さんは「まだ結婚してすぐだし、若いうちに好きなことをやったらどうか」と応援した。

 楽天の前身「エム・ディー・エム」が平成9年に創業した当時、オフィスは目黒区のマンションの一室で、スタッフも夫妻を含めて4−5人。

 「何をしてるか分からないが、必死に取り組んでいた。家族経営みたいなもので、微笑ましいと思っていた。まさかこんな大きな会社になるとは」(裕司さん)

 晴子さんは三木谷氏の右腕として、経理や事務など裏方全般を担当。楽天創業後は広報や管理部門、副社長を歴任した。12年の株式店頭公開により、翌年の高額納税者番付では18億8611万円の三木谷氏が全国で2位、6億3298万円の晴子さんが同23位にランクイン、一躍IT業界を代表する経営者夫婦と認知されるに至った。

 一方で当時、夫婦間に摩擦があったとされる。

 「昔はカローラが愛車だった三木谷氏だが、(成功して)『ベンツは10台、愛人は10人』とのうわさが流れるほどになった。晴子さんは大株主なので、投資関係者の間で夫婦問題は“晴子リスク”と呼ばれ、晴子さんが副社長を辞任したときは、Xデーかと激震が走った」(経済誌記者)

 晴子さんが平成13年に一線を退くと、夫妻の別居が報じられるなど、“晴子リスク”が消えることはなかった。だが、昨年3月の第1子誕生を期に、夫婦仲は風向きが大きく変わったとされる。

 裕司さんも「三木谷も今は、遅くなっても自宅に帰ってきている」と話す。TBS問題に火がついた当初、裕司さん夫婦は千葉県内の家におり、「娘と孫も数日間、こちらに来ていた。三木谷も多忙な中、東京からわざわざこちらに帰って来た」というのだから、夫唱婦随も真実味を増す。

 「三木谷は自分の信じることをやっている。私がとやかく言うような話じゃない」。心配して電話をかけた裕司さんに、晴子さんはサバサバ答えたという。

 「TBSよりむしろ、娘や私らにとったら、孫が一番の関心ごとです。それに創業当時の姿を見てるから、仮に全部失っても、2人はまた頑張れると思えるんです」

 義父の三木谷氏への信頼は揺るぎないようだ。

 晴子さんは退社後、平成13年夏に東京・広尾に自らの名前をとったレストラン「hAru」を開業。自ら買い付けやソムリエを務めていたが、「三木谷さんはよく食事にいらっしゃるが、(晴子さんは)最近は育児が忙しく、店に出ていない」(店員)という。

 フードライターによると、1000本を超えるワインとフレンチ中心の料理で、予算は2人で3万円程度。「昼間は慶応幼稚舎のお子さんのお母様方、夜は会社の接待で使われることが多い」(店員)。

 ちなみに、晴子さんの実弟、下山雄司さん(37)は外食産業「グラナダ」の創業社長。大手広告代理店の電通を脱サラ後、平成11年にピザ店「ISOLA」をオープン以来、六本木ヒルズ、コレド日本橋など都内を中心に32店舗を次々に出店、快進撃を続けている。

[産経新聞社:2005年10月28日 17時25分]



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