中国の遅浩田国防相が細菌攻撃による米国占領計画を暴露
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この情報が正しいとすれば、アメリカも中国もどっちもどっちと云うことになります。 この情報には、アメリカと中国を喧嘩させようとしている連中の意図が感じられます。 この情報において注目すべきことは、アメリカ占領と云っているところです。 第二次大戦の日本のようにアメリカ占領の青写真もなく、アメリカへ戦争を仕掛けるアホの集まりではないと云うことも分かります。 戦争とは、相手の国へ侵攻して占領支配しなければやってはならないからです。 日本のように簡単なアメリカの挑発にのって真珠湾を攻撃したりしてはならないということです。 でなければ、現在の日本のようにアメリカの植民地にされて、膨大な貢ぎ物をしなければならなくなってしまうのです。
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http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/977.html 投稿者 戦争屋は嫌いだ 日時 2005 年 10 月 29 日 20:24:52: d/vusjnSYDx0.
http://www.halturnershow.com/ 演説の中で中国の人民の「生命圏」を拡大するために米国侵略・占領は不可欠だとし、そのための手段として生物兵器によって黄色人種以外を殺戮する細菌攻撃を言っている。この演説は非公開だったので、極秘に録音されたとのことだ。 中国をおとしめるための手の込んだ謀略かとも思ったが、それにしては演説の全文が掲載されるなど具体的、詳細に過ぎる。本物の可能性が高いように思われる。 経済力が強化されると軍事的な野望が出てくるのは歴史上珍しいことではないし、元々中国は覇権国家であり、こういう戦略を持っていても不思議はないのであるが。国防相のような要職にある人間がこんなことを本当に言っているとしたらそら恐ろしいことだ。まあアメリカだって同じような戦略を考えているし、へたをすると既に実行仕掛けている可能性もあるから、中国ばかりを非難できないのであるが。 でもいくら「非公開」とは言っても、不特定多数を相手にこんな演説をすれば漏洩することは十分予測できたはずだ。こんな情報が広まれば、アメリカの軍事予算の拡大に強力な援軍となることは明らかである。ひょっとするとこの国防相もスイス銀行に秘密口座があって、今頃何千万ドルも振り込まれてたりして。
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