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BSE飼料検査、時間かかり効果に疑問…米会計検査院 [読売新聞]/狂牛病問題で3人目の「不審死」。「全頭検査」主張の医師が殺された 『週刊現代』 


太陽のコメント

アメリカ牛肉の情報三題です。

日本政府は、科学的・・・科学的と云っているようですが、嘘で毒入り牛肉を輸入して、国民に食わせるつもりのようです。

この点については、アメリカでも不可解なことが起きているようです。

アメリカは

「邪魔者は消せ」

の野蛮な国ですから、正当な方たちが犠牲になっているようです。

この問題も小泉という人間の詐欺師としての面目躍如ということのようです。

要は、日本人が肉を食わないようにすれば良いということだけです。

私は、完全菜食にしていますが、別段、栄養的に問題ありませんので、およそ、この問題は、お笑い草いがいのなにものでもないのです。

みなさんも、涙を流しながら屠殺場へ引いて行かれる牛たちのことを思い起こして、肉食をおやめになった方がよいです。

その内に、牛に変わって、あなたたち肉食人種たちが涙をながすことになりますから・・・・・


BSE飼料検査、時間かかり効果に疑問…米会計検査院 [読売新聞]

http://www.asyura2.com/0505/gm11/msg/567.html

投稿者 あっしら 日時 2005 年 11 月 10 日 18:07:20: Mo7ApAlflbQ6s

 【ワシントン=広瀬英治】米会計検査院(GAO)は9日、BSE(牛海綿状脳症)対策として米食品医薬品局(FDA)が実施している飼料検査に時間がかかりすぎているために、BSEに汚染された飼料が使われている可能性があるとする報告書を発表した。

 FDAは飼料のサンプル調査をしているが、報告書によると、FDAが調べた989サンプルのうち、約半数は検査完了までに30日以上、21サンプルは100日以上かかっていた。

(2005年11月10日14時11分 読売新聞)


http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20051110i206.htm

狂牛病問題で3人目の「不審死」。「全頭検査」主張の医師が殺された 『週刊現代』

http://www.asyura2.com/0505/gm11/msg/159.html

投稿者 World Watcher 日時 2005 年 6 月 11 日 19:11:12: DdDUJ9jrxQIPs

6月18日号付けの『週刊現代』が狂牛病問題で「不審死」を遂げる人たちという記事を載せていたので紹介します。(小さな記事でしたので有料版には、たぶん載っていないかもしれない)

http://www.so-net.ne.jp/bitway/kodansha/wgendai/

▼狂牛病問題で3人目の「不審死」 「全頭検査」主張の医師が殺された

「BSE(狂牛病=牛海綿状脳症)問題で謀殺か」−アメリカで発生した一つの殺人事件が不穏な噂を呼んでいる。

事件が発覚したのは5月19日の正午過ぎ。サンフランシスコ市内の高級住宅街にある自宅で、同市の総合病院に勤める医師、ロバート・ラル氏(64才)が刺殺された。

屋内を荒らされた形跡もなく、ラル氏が所持していたクレジットカード2枚も無事だったことから、地元警察は「単なる物盗りの犯行ではない」との見方で捜査を進めてきた。

人間版の狂牛病とも言われるクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)で知人二人を失い、自らBSE問題の調査に乗り出したジャネット・スターベック氏が言う。

『BSE問題を取材している報道機関関係者から【アメリカで全頭検査の実施を主張してい科学者を紹介してくれ】と依頼され、かねて実施を呼びかけていたラル氏に取り次ごうとしていた矢先の事件でした。何としても”日本への牛肉輸出したいアメリカ畜産業界”にとって、全頭検査を主張する人間は邪魔者以外の何者でもない。あまりにもタイミングの良すぎる事件で、「畜産業界関係者による謀殺ではないか」との見方が、BSE問題に取り込む人たちの間で広まったのです』

CJDはBSEにかかった牛の肉を食べることにより感染する可能性が高まるとされる。 2003年12月にアメリカ国内で初めてとなるBSE感染牛が見つかって以来、日本はCJD感染のリスクを恐れてアメリカ産牛肉の輸入を禁じてきた。

”すべての牛のBSE感染の有無を調査する全頭検査の実施”を輸入再開の条件としてきた日本と【生後20ヶ月以下の若い牛はBSEへの感染リスクが低いため検査は不要】とするアメリカが対立してきた経緯があるだけに、アメリカ国内には身内から”全頭検査実施”の声が挙がることを許さない空気があるという。 謀殺説を笑って見過ごせないのは、昨年末にも、ともに”BSEの研究に従事していた夫妻が謎の事故死を遂げている”からだ。 バカンスからの帰路を急ぐ深夜のハイウェイで、進路方向を塞ぐ形で路上に放置されていたトレーラに激突し、非業の死を遂げたのだ。

スターベック氏自身、重要な調査データを保存していたパソコンのハードディスクをすり替えられたり、自宅を盗聴されたりした経験があるほどで「ことCJD=BSE問題では奇妙な事故や事件が頻発している」(スターベック氏)と不審がる。

2005年5月26日、地元警察はラル氏殺害の容疑者として、かつての氏のアシスタントを勤めていた30才の男性を逮捕した。前科もあるこの男の供述が注目を集めている。

以上です。 『CJD - CWD - BSE』

http://www.rense.com/health/CJD-CWD-BSE.htm


Re: 「米国産牛肉輸入問題とは何だったのか」 『ビデオニュース.COM』

http://www.asyura2.com/0505/gm11/msg/568.html

投稿者 World Watcher 日時 2005 年 11 月 10 日 20:51:18: DdDUJ9jrxQIPs

(回答先: BSE飼料検査、時間かかり効果に疑問…米会計検査院 [読売新聞] 投稿者 あっしら 日時 2005 年 11 月 10 日 18:07:20)


先の食品安全委員会の答申案決定を受けて、アメリカ産牛肉の年内の輸入再開が事実上決まった。しかし、厳しい条件がつけられた答申の内容が指し示す通り、食品安全委員会の審議は、食の安全とはかけ離れた次元で、政治や外交にもみくちゃにされた結果でもあった。

 問題点を一つ一つをあげればきりがないが、問題の根底にはやはり小泉政権が一貫してとってきた日本の対アメリカ追随路線があったことは否定できない。アメリカから強く求められれば、日本国内の正規の政治・行政プロセスを歪めてでも、最後には必ずアメリカの要求を満たさなければならなくなっているのが、今日の日本の実情ではないか。

 なぜ日本はデュープロセスを曲げなければならなかったのか。日本に他の選択肢はあったのか。BSE問題をアメリカから取材し続けてきた神保氏の報告をもとに、一連の牛肉外交の虚実を今あらためて掘り起こしてみた。

映像(WMP)

http://www.videonews.com/asx/
marugeki_backnumber_pre/marugeki241_pre.asx

http://www.videonews.com/marugeki/
241newmarugeki.html

■食品安全委員会プリオン専門調査会 吉川泰弘座長記者会見(2005年10月31日・食品安全委員会)映像WMP

http://www.videonews.com/asx/
103105_yoshikawa_300.asx

■「日本のBSE検査基準は過剰なのか」小野寺節東大農学部教授

http://www.videonews.com/asx/
021904onodera_300.asx

■「狂牛病とプリオン」小野寺節東大農学部教授

http://www.videonews.com/asx/onodera300.asx

50k【回線速度が遅い方要】

http://www.videonews.com/asx/onodera50.asx

■「狂牛病の人間への感染について」黒岩義之横浜市大医学部教授

http://www.videonews.com/asx/kuroiwa300.asx

50k【回線速度が遅い方要】

http://www.videonews.com/asx/kuroiwa50.asx

『関連情報』

■狂牛病問題で3人目の「不審死」。「全頭検査」主張の医師が殺された 『週刊現代』

http://www.asyura2.com/0505/gm11/msg/159.html


テツさんのメール

始めまして、太陽ファンです。

毎日チェックさせて頂いてます。

私も肉は食べないのですが、以下のページの食肉産業の 実態に唖然としました。

この事実を知った上でまだ肉食 できる人がいたら・・・

http://jazzmens.net/vegetarian/index.html


千成の返事

メールありがとうございます。

HNが無かったので、勝手にテツさんにさせていただきました。

紹介してくださったサイトは、菜食がすばらしいことを教えてくれていますね。

おおいに参考になりました。

今後とも情報よろしくお願いいたします。


テツさんのメール

千成様

昨日ご連絡させて戴きました*****と申します。

私の不躾な投稿へのさっそくのお返事と、千成さんの大切な ホームページへの掲載と、びっくりすると同時にご迷惑 お掛けしてしまったのではないかと反省してます。

ただ、私はこの宇宙の真相、良い悪い宇宙人のページに 出逢って、人生観がかわり、今まで自分なりに真実を知りたい と いろんな本を読んだり、信じたり騙されたりしながらも 蓄えてきた知識が、何かつながっていく感じをうけました。

その中では、自分が今まで信じてたものを捨て去らなければ いけないこともありましたが、とにかく本当の事を知りたいと 冷静になるように務めました。

ですので、太陽さんのとても冷静な判断力に多大なる影響を うけています。

デビッドアイクの本も半年程前に色々読み大変ショック でした。

ただ彼も生きているということは、最後の最後は 1パーセントの嘘のために組織の一員として働いているのかと 。

でも99%の真実を我々が入手できるチャンスを与えてくれ ているのかと。

100%真実の情報を得ることは、今の世の中では無理だと 思います。

昨日紹介したドイツ関係のページは、私が気に なっている宇宙と人類などの真相が語られていたので 月人や太陽さんの情報とシンクロするところがないか?
興奮して連絡してしまった次第です。

なお、ドイツの観光ということは、ホームページ下の違う方へ ページを開かれたのかな?と思い、またしつこいようですが お手紙書かせて貰いました。

真ん中の写真クリックで 人類紹介ページにたどり着きます。

とりあえずそのページのアドレスを以下に記します。

大きなお世話と思いますが、お閑な時にでも見てみてください。

興味がなければ、無視してください。

今回はすみません、ありがとうございました。

(HN書かずにすみません。ただテツと、わたしのよく知っている 人の名がでてたので びっくりしました。

テツで大丈夫です〜

http://www.medianetjapan.com/2/20/lifestyle/
mitwirkende/neuemensch/filename.html

http://www.medianetjapan.com/2/20/lifestyle/
mitwirkende/neuemensch/kotoba/filename.html


千成の返事

テツさん、最初のメールで教えてくださったURLから、わたしがドイツ関係の 情報のところに迷い込んでしまったので、その時は、テツさんの情報の意味が わかりませんでした。

今回、迷わずにそのページのURLを書いてくださったので助かります。

これからもよろしくお願いいたします。


千成の返事

教えていただいた、ページを読んでみました。

とっても情報量の多いサイトですね。

読んでみると月人情報満載でした。

月人情報は一見すると、なかなか良いことを言っているのですが、人々を誤誘導するような内容になっています。

しかし、始めはこうゆうサイトに惹かれてしまうのは無理ありません。

真実もたくさん含まれているからです。

テツさん、こちらのサイトと比べてみられたら、相違点が浮かび上がってくると思います。

その相違点が彼ら月人がわれわれを誤誘導したい部分なのです。

逆にこういうサイトがあると、月人はどのように人類を誤誘導したいのかわかって 参考になります。

テツさん、両方のサイトのチェックをよろしくお願いいたします。



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