鳥取で考えた岩戸開き
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さるです いま、鳥取にいます。 ここには、砂丘があって、因幡の白兎の海岸、おまけに岩戸と言う所があります。 適当に家を出て、ドライブに来たんですが、リンクしていて、面白いです(^^)。 あと、道中祭りだらけで、神輿も見、何だか目出度い気分です。 夜中に目覚めて、気になり、眠れなくなりました (@@)。 解読者の皆さん、僭越な事を言います。 神示の内容を、
一度、見直してみてはいただけませんか? すでに、そのように解読済みならば、申し訳ないですが。 さるだけでは、あまりにも、壮大すぎて自分の中でも判断しかねています。 ミジンコみたい存在の自分が、こんな事言い出すなんて、空恐ろしいですが、 よろしくお願いいたします。m( )m ちらちらと挙げますが
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ロックです さるさんおはようございます。 今鳥取ですか(^^ゞ 若狭の方から日本海に抜けたんですか。 結構な距離でしょう。 岩戸がそちらにもあるとのこと。 報告楽しみにしています。 個人的には
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サルさんは鳥取に行かれたのですか! わたしは昨日(日)に84歳の母を車に乗せて伊勢にドライブしました。 賢島と浜島へ行って、海を見て、松尾という所で母が18歳まで 育った家を見てきました。 母は、 「この木は、わたしが子供の頃にもあった」 「この家は古くなったけど、そのままだ!」 「この川で泳いだんよ!」 なんて言って懐かしがっていました。 古里は、いいものらしいですね。 内宮は側を通りましたが、思い立って家を出たのが11時頃でしたので 立ち寄る暇がありませんでした。 内宮の近くを走っているとき、 「天の岩戸」 という看板のかかっている所を見つけましたが、寄ることができませんでした。 今度行った時に、立ち寄ってみようと思います。 夜11時頃に帰宅しました。
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おしゃべりサルさん、 金太郎です、初めまして。 鳥取にいらしてたんですかー? 連絡していただければひと目だけでもお会いできたのに・・・ 私は、白兎海岸のもう10分ほど西にすんでいるんですよ(^^) 鳥取は交通の便とか大きなレジャー施設はないんですけど、温泉だけはたくさんあります。 いろんな温泉に入って女と心をみがいて帰っていただきたいです。 ミロクに関係の深い大黒さまの 話もいくつかあります。 こちらの昔話を調べるのも神示の解読に役に立つかもしれません。 帰りはお気をつけて帰ってください。
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さるです 金太郎さん、ロックさん、千成さん ありがとうございます(^^)。
金太郎さんは、白兎海岸の近くに住んでいらっしゃるんですか? いつも、適当に家を出て、気の向くままにドライブなんで、前もってが無いんです(T▽T)。 春に出雲に行った時、ナビに出ている鳥取を見て、 「ココに砂丘があるから、一度行って見たいな〜」 と思っていたんですが、寄る時間がなくて、見送ったんです。 でも今回旦那と意見が一致したんで行きました。 まず 「白兎海岸」「岩戸」 という字だけの標識があって、 「白兎海岸って出雲が近いんで、まさか大国主と因幡の白兎の出合った海岸だったら、おかしいね。」 と、言ってたら、大きな袋を担いだ大黒様と、ウサギを書いた看板が立っていて、思わず大笑いでした(^▽^)。 旦那には、言わなかったんですが、砂丘にはラクダがいると知っていたんで 「ラクダに触りたい」 という思いから鳥取に来たんです(^▽^;)。 子供みたいでおはずかしいです。 おかげで、ラクダに触りまくり、乗せてもらいました。 ラクダさん重かったでしょう(^^;) ごめんね。 でも大喜びです。 旦那は、ラクダがいることを知らなかったんで 「知ってたの?」 とニコニコしてました。 昨日は、標識で見ただけだったんですが、 今日、白兎海岸・白兎神社に行ってきました。 ここって、かなり特殊な神社なんですね。
このうさぎって、本当は何だったんでしょう? ロックさんの言う 「白兎は出雲のダミーの兎ちゃんでなかったでしょうか?」 って? 祭りの話しですが、 鳥取に行く道中で、神鍋高原という所がありまして、そのあたりで、いくつか神社に幟や、御輿が出ていました。 それもグラウンドに何台も御輿があって、人がわんさかいる所も見られました。 神の御魂が御輿に乗って、年に1度(かな?)現世に出てきて、それを人間が「ヤイノ・ヤイノ」と担ぎはやす。 神事の言う「祭れ、祀れ」を思い出したんです。 千成さんは 「内宮の近くを走っているとき、“天の岩戸”という所がありました」 という事ですが、 なんだか、リンクしてますね〜(^^)。 怖いくらいです。 その内、なにか気が付く事があるかもしれませんね。 ちなみに鳥取の岩戸は、地名だけのようでした。 まさに地(面)の岩戸?冗談です(^^)。 では。
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jula です。 ひふみは下手なSF超える内容が沢山ありますから、インスピレーションをたくましくしていくと、 どうにでもひとり歩きしていってしまうと思います。 っていうか、ひふみとか諸世紀ベースで作品作ったらとんでもないスペースオペラが 構築できるのではないでしょうか。 私の場合は、このあたりでスタンスを持っていようと思っています。
http://www38.tok2.com/home/shinichi0320/ 諸世紀を大筋とした太陽の検証ネタをベースとして傍証に参加しているスタンスです。 ひふみ神示についてもサルさんがいらっしゃる前に、太陽が先ず先行してざーっと読み下しを行っています。 また、それ以前に下記URLの
http://www38.tok2.com/home/shinichi0320/ ●語彙アラカルト ●Dシナリオアラカルト などを検討しています。 これらは、はざーっと目を通しておくと良いと思います。 また真一さんのサイトのひふみ解読ページでは、上記太陽の読み下しが含まれていますので、 良くわからなくなってしまった帖は太陽の読み下しを読んでみるのが良いかと思います。 また、良くわからない帖は無理に急がず、 “今は判らない” ステータスを立てておくのも手でしょう。 ひふみだけでは判りがたく、諸世紀、ホピの預言、ヒトラーの研究、シオン賢人議定書、現実での現象等々 あれこれが密接に絡まって理解できるものなのだと思います。 諸世紀、ホピの預言では、ノアの大洪水、都市攻撃がありとして解釈するとスムースに繋がりがもてそうです。 ですので、ひふみも一旦前提をそこに置いて見てみるのが“大外れ”は少なくなると思います。 太陽の分析によると、ひふみでは石屋、イシヤとしてユダヤの行いもお見通しのようです。 ですので、案外まだまだ地上の我々が目にする、感得できるレベルの事が書かれている可能性もあると思います。 大ジャンプを決めようとするよりは、無理が少ないところで順に照合していく方が混乱は少ないように思います。
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トッチです。 ひふみの解読と解釈をしていくにも、現実に進行している様々な情報や出来事と見比べながら理解していく地道さが必要なのでしょうね。 月の空洞説、人工天体説は、人によっては(物理・科学に明るい方)月の地殻の厚さが裏側と表側に違いが有ると聞いただけで十分すぎる裏付け情報となります。 しかし、大方はそれでは納得出来ないでしょうから、多くの裏づけ情報を集めて纏める必要があります。 土星の輪が短期間に刻々と変化すると聞けば、何が働いているのかを知るには多くの裏づけ情報を分析する必要があります。 そうしますと、惑星の位置移動なども、NASAなどから漏れ伝わる情報や、学会からの情報など、多くの情報を分析検証しながら神示を進める必要がありますね。 時間がかかりますし、簡単ではありませんので、地道に機会があるごとに検証して行けば良いのではないでしょうか。 ただ、岩戸開きを迎えるに当たり、 「臣民はどうであれば良いのか」 につきましては、その限りではないと思いますけど。 とりあえず、私が思いますのは、惑星の位置が移動する可能性が有るとしますと、他から流れてきた巨大な質量を有する天体が太陽系を通過する以外には考えられないのですが、それと関係しそうな情報を入手する必要があります。 ホピの予言でしたか、 「赤い星が現れる」 また、 「太陽が2つ」 などの予言も存在します。 去年は惑星Xはガセネタとして調査から手を引きましたが、ひょっとしますと、実は何かが太陽系に接近している可能性はまだ捨て切れないかもしれません。 もしも、NASAが何かを隠しているのでしたら、そのうちリークするでしょう。 神示とは関係ない話になってしまいました。 地道に検証していけば、事実も捉え違いも少しずつ分って来ると思います。 今日は眠いのですんません。 人間辛抱だ。。。
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さるです julaさん、トッチさんありがとうござうます。 さるの性格上地道な検証はどうも苦手で、 インスピレーションが先で、検証は後で探したりします(^^;)。 だから、指摘のとおり、 トントントーンと先へ先へ遥か彼方へ行ってしまい姿が見えなくなり…(−−)。 「人間辛抱だ…」 その通りですね(^^;)。 荒の巻にも、みろくの世がすすんでゆく時は、100霊継いで行くみたい事かいてあるので、 一代で完了する事ではないようなんで、長い目で見ないとと思うんですが、もう我慢なりませんって、心が急いて急いて、身体も暴走です。 神示にあるように、霊の発動をなだめるために 「須佐鳴の大神さま、はらへたまへ〜」 って唱えないと。 はぁ〜… あと、時節が早すぎて、世間に言っては成らん事も言ってたりして(^^;)…。
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大黒様の白ウサギの件です。 この白ウサギは 「赤く輝く、小さな白い球の様に見え、いつも大国主の周囲をウサギのようにピョンピョンとはね回っていた」 ようです。 そして、大国主の身辺の警護をしながら時折、いろいろと助言をしていたそうです。 この赤く輝く球は、大国主が、国を作り終えたとき、 「私は 高天原に帰る」 と言っていなくなったそうです。 この様子の一部が唱歌の歌詞に組み入れられ、人々に広く流布したそうです。 ・・・皮を剥がれて、赤裸・・・・〜赤く輝く、小さな白い球の様に見えるので、 「皮を剥がれたウサギみたい」 と思ったのでしょう。 ・・・白ウサギ・・・・〜ウサギのようにピョンピョンとはね回っていたので“白ウサギ”と表現したようです。 これを見ていた当時の人々は、赤く輝いたときの様子から、皮を剥がれた白ウサギみたい、可愛そうとおもったのでしょう。 が、記録から推定すると、この白ウサギは、高天原に所属している球〜霊であったのかもしれませんね。 いずれにしても、地上の生物・存在でなくて、日本に関する歴史に関与するために大国主のところで仕事をしていたということのようです。
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