良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4810


米極秘報告書リーク 鳥インフルエンザ犠牲数百万(コリエレ紙) 


太陽のコメント

下記の情報をに関して、読めば、

「ユダヤ人たち陰の世界政府」

の細菌による攻撃・ク−デタは、開始されているようです。

核兵器による戦争などに気をとられて空ばかりを見ていると、 足下からじわじわと締め付けられているようです。


カトリーナに教訓を得たブッシュ大統領は、鳥インフルエンザ対策に向けた州軍、代表者会議、緊急支援基金を確保するために、各省に召集をかけた。

経済学者の試算によると、450億前後(約470兆円)と莫大なコストがかかり、30年代の大恐慌と似た経済破壊が生じるおそれもある。

昨日ブッシュ大統領は、レーヴィット保健相をアジアの罹災国との10日間の意見交換に送った。

なにやら、大動乱の予感がしますので、皆さんも注意して毎日を おおくりください。


米極秘報告書リーク 鳥インフルエンザ犠牲数百万(コリエレ紙)

http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/434.html

投稿者 kamenoko 日時 2005 年 10 月 10 日 02:02:47: pabqsWuV.mDlg

米極秘報告書リーク 鳥インフルエンザ犠牲数百万(コリエレ紙)

 NYタイムスが極秘報告書を公表
 米国に充分な備えがないと断言
 数百万が犠牲、病院はカオス、市街戦に発展のおそれ

ワシントン特派員 −NYタイムズによって暴露された鳥インフルエンザの米国内感染に関するブッシュ政権の極秘報告書に次ぎ、ルーマニアにおける鴨の感染例、トルコでの 七面鳥の感染例のニュースが、超大国にパニックの種をまいた。 報告書は、90万人の犠牲と850万人の感染者が見込まれ、病院は混沌状態、市街戦に発展する「史上最大の惨事になりうる事態に対し、米国に充分な備えがない」と断言。 次いで届いたニュースが、ヒトへの感染が確認できないものの、渡り鳥が大西洋を超えてウィルスを運んでくるという恐怖を生じさせた。

 欧州
昨日トルコ西部のバリケシール(Balikesir)で、感染七面鳥2千羽が処分され、旧大陸の鳥類がウィルスに感染している裏づけとなった。

金曜日にはルーマニアが(東部)家鴨3羽の死を公表。

昨日は紅海の白鳥、ドナウ湿地帯での鳥類数百羽の死が確認された。 (ルーマニアの)ユーゲン・ニコラエスク保健相は、防疫対策として8自治体に検疫を通告し、10万人分の一般インフルエンザワクチンを送り、約千人が既に配布されたと発表。

ルーマニアは50万人分の抗インフルエンザワクチン(抗鳥インフルエンザワクチンが無き今は、効果的な予防になる)備蓄があるが、WHOに百万人分を要請する予定。しかし今のところルーマニアの鳥を襲ったウイルスは特定できておらず、保健相は「英国に分析に出す予定」と述べた。

 報告書
NYタイムズが公表した報告書は、アメリカの黙示録的シナリオを描いたものだ。 鳥インフルエンザは、「数ヶ月、若しくは数週間内に」我々を襲い、病院は満員、ワクチンの奪い合いが暴動に発展し、食料・エネルギーの不足状態に陥るだろうと警告する。

鳥インフルエンザとの戦いにおいて、当局は陸・空の便を断ち、学校やオフィスを閉鎖し、軍事基地跡に隔離病院をつくらざるをえなくなる。 ペンタゴンはおそらく、作戦実行部隊を用意している。

民間人のワクチン接種の優先順位は、ワクチン製造に従事する者・医師と医療関係者・高齢者・病人。 政治家は最後になる。

 ワクチン
ミネソタ大学のマイケル・オステルホルム(Michael Osterholm)によると、最良の場合の犠牲者数は20万人で、1918年の二の舞は避けられる。

しかしながらそれは、ワクチンの発見と有効性にかかっている。

“インフルエンザ流行に対する戦略”と題された“全世界への重要”書類381頁に目を通したオステルホルムは、「400万人分が必要となるでしょう」と述べた。

また報告書は、(「ウィルスはしばしば変遷するため」)ワクチンが一部の人口にしか効かず、感染は4大都市同時に瞬時に拡大する予測も立てている。

 ブッシュ
カトリーナに教訓を得たブッシュ大統領は、鳥インフルエンザ対策に向けた州軍、代表者会議、緊急支援基金を確保するために、各省に召集をかけた。

経済学者の試算によると、450億前後と莫大なコストがかかり、30年代の大恐慌と似た経済破壊が生じるおそれもある。

昨日ブッシュ大統領は、レーヴィット保健相をアジアの罹災国との10日間の意見交換に送った。

Ennio Caretto
09 ottobre 2005
http://www.corriere.it/Primo_Piano/Esteri/
2005/10_Ottobre/09/caretto.shtml


大統領 夏の読書はスペイン風邪関連本

http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/435.html

投稿者 kamenoko 日時 2005 年 10 月 10 日 02:12:43: pabqsWuV.mDlg

(回答先: 米極秘報告書リーク 鳥インフルエンザ犠牲数百万(コリエレ紙) 投稿者 kamenoko 日時 2005 年 10 月 10 日 02:02:47)

〜戦死した兵士の母シンディ・シーハンさんがクロフォード・ランチで座り込みを続けていた頃、ブッシュ大統領は鳥インフルエンザのブリーフィングを受けながら、スペイン風邪関連本を読んでいた 〜

という内容の、“ブッシュ大統領 夏の読書”というタイトルの記事が8月後半のコリエレ紙に掲載されていました。
(会員制アーカイブに移ってしまいました)


1918年の「スペイン風邪」ウイルスを再現 (WIRED NEWS) しかし何故科学オンチのブッシュが…

http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/438.html

投稿者 外野 日時 2005 年 10 月 10 日 04:14:42: XZP4hFjFHTtWY

(回答先: 大統領 夏の読書はスペイン風邪関連本 投稿者 kamenoko 日時 2005 年 10 月 10 日 02:12:43)

WIRED NEWS
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/
story/20051007303.html

2005年10月5日 11:09am PT

1918年の「スペイン風邪」ウイルスを再現
AP通信

 研究者が、1918年に5000万人もの死者を出したインフルエンザ「スペイン風邪」のウイルスを新たに作り直した。歴史的大流行(パンデミック)の原因となった感染性病原体が再現されたのは、今回が初めてだ。

 なぜこんなことが行なわれたのか? 鳥インフルエンザが世界的な伝染病に発展する危険性を理解し、さらにはその予防策を開発するうえで役立つからだと、研究者たちは述べている。

 現在東南アジアで確認されている鳥インフルエンザ・ウイルスも、1918年のウイルスも、鳥の体内で自然に発生したものだ。1918年にはウイルスが突然変異を起こし、人に感染して世界中に広まった。現在のアジアの鳥インフルエンザ・ウイルスでは、これまで少なくとも65人が死亡しているが、人から人への感染はごくまれだ。

 だがウイルスは突然に変異するので、短期間のうちに1918年ウイルスに見られたような感染特性を生み出すこともありうると、米陸軍病理学研究所(AFIP)のジェフリー・タウベンバーガー博士は言う。

 「1918年に起こったことを理解しようという試みは、新たな緊急性を帯びている」と、この研究における塩基配列解析チームのリーダーであるタウベンバーガー博士は述べた。

 このウイルスの再現によって一般の人々の健康に危険が及ぶ可能性はごく小さいと、米国の保健当局は述べている。致死率が非常に高かったスペイン風邪の大流行後、世界中の人々がこのウイルスに対する免疫を持つようになり、現在でもある程度の免疫が残っていると考えられている。また、これまでの研究で、現代の抗ウイルス薬はスペイン風邪のようなウイルスにも効果があるという結論が出ている。

 このウイルスの再現研究は5日(米国時間)に発表され、詳細は『サイエンス』誌に掲載されている。『ネイチャー』誌には、ウイルスの塩基配列のうち、これまで不明だった分がすべて掲載された。

 このウイルス自体は新たに作り直されたものだが、その元となる設計図は、アラスカに眠っていた。

 タウベンバーガー博士の研究チームは、1918年にスペイン風邪で死亡し、アラスカの永久凍土に埋葬されていた女性から取り出したゲノム情報を解析した。解析された情報はマウント・サイナイ医科大学(ニューヨーク)の研究者たちに提供され、この研究者たちがリバース・ジェネティクスという技法を用いて、解析された遺伝情報を元にプラスミドと呼ばれる微小遺伝物質を作成した。

 その後プラスミドはアトランタにある米疾病管理センター(CDC)に送られ、ヒトの腎細胞に注入された。これで、ウイルスは再現された。

 「腎細胞内にプラスミドを注入すると、ウイルスは自然に生まれる」と、ウイルスを作成したCDCの研究者、テレンス・タンピー博士は話す。「作成にはわずか2日しかかからない」

 感染性ウイルスの粒子がそれぞれ約1000万個入った瓶をおよそ10本作成したと、タンピー博士は述べた。博士によると、研究者たちの要望に応えるため、さらに多くのウイルスが作られるかもしれないという。

 ウイルスの粒子はCDCに保管されており、外部に試料を送付する予定はないと、CDC所長のジュリー・ガーバーディング博士は言う。ただしタウベンバーガー博士が解析した遺伝子情報は、米国立衛生研究所(NIH)が管理する公共の遺伝子データベース『ジーンバンク』に登録されている。

 この研究結果は、研究者が、将来大流行が危惧される病気に対するワクチンや抗ウイルス薬を開発する際にアクセスする必要があるものだと、サイエンス誌のドナルド・ケネディー編集長は述べた。

 「この研究を掲載する意味を十分に考慮したうえで、一般の人々の健康を守るためにわれわれが得ようとしている知識は、このウイルスに取り組むリスクよりはるかに大きいという結論に達した」とケネディー編集長は語った。

 1918年のスペイン風邪は世界中で大流行した。このウイルスの犠牲者は、数ヵ月で人類史上最悪の数に達した――その数は世界中で2000万〜5000万人と推定され、米国でもおよそ55万人が死亡している。

 重症例では患者の肺に水がたまり、たいていの場合は1週間もたたないうちに肺が水で一杯になった。また、通常、子どもや高齢者に比べてインフルエンザの合併症を発病しにくいはずの15〜35歳の若年層で、スペイン風邪では、特に死者が多かったことも知られている。

 インフルエンザ・ウイルスには8つの遺伝子断片がある。タウベンバーガー博士をはじめとする研究者たちは、これまでに5つの塩基配列を発表していたが、その5つではインフルエンザ・ウイルスの全塩基配列の半分にも満たなかった。今回の研究で、全塩基配列の解明が完了した。

 新たに解明された3つの遺伝子断片は、鳥に由来するウイルスが人間に感染するようになった原因を説明するうえで極めて重要だと思われると、タウベンバーガー博士は述べた。

 タンピー博士も、1918年ウイルスには鳥に似た特性があることを確認している。鳥の受精卵にこのウイルスを注入したところ、アジアの鳥インフルエンザと同様に卵が死んだのだ。博士によると、人に由来する現代の他のインフルエンザでは、鳥の受精卵は死なないという。

 また今回の研究に携わった科学者たちは、ウイルスが細胞に入り込んで増殖するのを助ける赤血球凝集素表面タンパク質をコーディングする遺伝子――HA遺伝子――に着目した。HA遺伝子を持つ1918年ウイルスは致死性が高かったが、HA遺伝子を取り除くと毒性が消えたと、タンピー博士は語った。

 このウイルスの遺伝子特性を研究することで、なぜこのウイルスが現代の大半のウイルスよりも深く肺に入り込んで、肺を水浸しにすることが可能なのかが解明されるだろうと、タンピー博士は述べた。

 ウィスコンシン大学マディソン校と東京大学に籍を置くウイルス学者の河岡義裕教授も、この研究の重要性を指摘する。

 「このウイルスの病原性がこれほど強かった理由を理解する必要がある」

 河岡教授はまた、タンピー博士の研究はさまざまな科学的審査や承認を受けてきたはずだと指摘した――タンピー博士によると、こうした審査や承認にはおよそ3年かかったという。

 「安全面に少しでも懸念があったら、この実験は承認されなかっただろう」と河岡教授は述べた。


WIRED NEWS
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050414301.html

2005年4月13日 8:16am PT

悪性インフルエンザ・ウイルス、世界中に誤配布
AP通信

 およそ50年前に大流行して多くの死者を出したインフルエンザ・ウイルスの試料が、誤って世界各国の数千の研究所に送付されていた。この事態を受け、このウイルスによるインフルエンザの大流行を防ごうと世界中の科学者たちが対策に追われている。ある研究者はこの誤送付を「思慮が足りない」と批判している。

 世界保健機関(WHO)はこのウイルス試料が送付された18ヵ国、3747を超える研究所――その大半は米国にある――に対し、わずかではあるものの地球規模の感染が起こる危険があるとして、試料を廃棄するようにと呼びかけた。米メリディアン・バイオサイエンス社(本社オハイオ州シンシナティ)が提供した品質管理検査キットにこのウイルスが含まれており、各研究所に送付されてしまったのだ。

 ジョージア州アトランタにある米疾病管理センター(CDC)でインフルエンザ部門の責任者を務めるナンシー・コックス博士は、「危険性は低く、われわれはすでに適切な措置を取った」と述べた。

 一方、WHOのインフルエンザ部門の責任者であるクラウス・ストール博士はコックス博士の意見に同意しながらも、「万が一感染したら重症になる危険性は高い。このウイルスの伝染性が強いことは周知の事実だ」と述べた。

 このウイルス――1957年に大流行した「アジアかぜ」(A/H2N2)――による死者は、全世界で100万〜400万人にのぼった。1968年以降のインフルエンザ・ワクチンにこの型は含まれていないため、この年以降に生まれた人にはこのウイルスに対する抗体がほとんど――あるいはまったく――ない。

 ジュネーブのWHOが12日(現地時間)に出した発表では、この試料の配布に関連した研究所職員の感染は報告されておらず、「一般市民が感染する危険性は低いとみられる」としている。

 感染のリスクは低いとはいえ、ストール博士はこのサンプルを誤って配布した企業の判断は「思慮が足りない」もので、「残念」だと批判した。

 メリディアン・バイオサイエンス社が作成した検査キットにこのウイルスが含まれていることをCDCが知ったのは8日(米国時間)だった。このキットは、研究所の品質管理の確認や認証取得の目的で検査能力をチェックするのに使われるもので、同定用ウイルスが含まれている。メリディアン・バイオサイエンス社はこのキットを、そうしたチェックを支援する少なくとも4つの団体向けに作成している。

 その中でも最大の団体、米国臨床病理医協会(CAP)は、昨年から今年2月末にかけて、3747の研究所に検査キットを配布したと発表している。

 CAPの職員ジャレド・シュウォーツ博士によると、メリディアン社はインフルエンザの試料を作成するように依頼され、保存していたウイルスの中からこの1957年のA/H2N2株――2000年にある「病原菌ライブラリー」から入手したもの――を選択したという。

 CAP以外の検査キット配布機関にもこの菌株を使用したところがある。シュウォーツ博士は、メディカル・ラブ・エバリュエーターズ(Medical Lab Evaluators)、米国生物分析協会、米国家庭医協会(AAFP)の名前を挙げている。

 メリディアン社の関係者からはコメントを得られなかった。

 この検査キットを受け取った研究所の大部分は米国にあるが、ベルギー、バミューダ諸島、カナダ、ブラジル、フランス、ドイツ、チリ、香港、イスラエル、イタリア、日本、レバノン、メキシコ、韓国、サウジアラビア、シンガポール、台湾の研究所にも配布されている。

 米国外にある一部の研究所では、すでにこれらの試料を焼却処分しているとストール博士は述べた。WHOは、残りの試料も15日までに焼却されることを期待している。

 検査キットには名前を伏せた試料が含まれており、研究所がテストに合格するにはこのウイルスを同定する必要がある。こうしたキットに含まれるインフルエンザ・ウイルスは、現在流行中、あるいは最近流行したウイルスであるのが一般的だ。

 ある試料にA/H2N2が含まれていることをカナダの研究所が検出し、WHOに3月26日[WHO発表による]に報告があった。その後の調査によりこれが1957年に流行したアジアかぜのウイルスに似ていることが判明した。

 WHOはこのキットを受け取った各国の保健機関に通知し、試料をすべて廃棄するよう呼びかけた。CAPは各研究所に対して、試料をただちに焼却し、その処置について文書で報告するよう依頼した。

 数千の研究所にウイルスが誤って配布された今回の件を受け、致死性の病原体の安全な取扱いをめぐる問題が改めて注目を集めることになった。2001年に郵便で送られた炭疽菌によって5人の犠牲者が出る事件が起こり、米国では規制が強化されている。

 コックス博士によるとCDCは、今回、危険なインフルエンザウイルスを何者かが故意に紛れ込ませたといったことは、まずありえないと考えているという。「ウイルスを広めたいと思っているなら、その最初の送り先を研究所にするのは賢いやり方ではないだろう。病原体を封じ込める方法を心得た職員が揃っているからだ」

 しかしストール博士は、世界中の研究所には、今回の件とは別の経路で1957年のウイルスの菌株を入手し、保存しているところがあると指摘する。「各研究所の冷蔵保存庫の奥にしまわれているこうした試料をどのように扱うべきか、世界全体で考えるべきだ」とストール博士は語った。


【1918年のスペイン風邪は再生されている】など再掲:この研究は報道されているよりも長い歴史を持っている

http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/441.html

投稿者 HAARP 日時 2005 年 10 月 10 日 08:50:57: oQGUNb5q8hjD.

(回答先: 1918年の「スペイン風邪」ウイルスを再現 (WIRED NEWS) しかし何故科学オンチのブッシュが… 投稿者 外野 日時 2005 年 10 月 10 日 04:14:42)

【1918年のスペイン風邪は再生されている】など再掲:この研究は報道されているよりも長い歴史を持っている

『歴史的大流行(パンデミック)の原因となった感染性病原体が再現されたのは、今回が初めてだ。』 などというのはディスインフォメーションだと思いますね。

このスペイン風邪の再生プロジェクトは、相当長い期間に亘って行われてきているという感触を持っています。 タウベンバーガー博士という人物もこの研究でよく目にする名前ですが、この記事で見せているポーズほどマトモな人間とは思えない。 はっきり言って、官制バイオテロのエージェントの疑いがある人物だと見ています。 同じく記事に出てくる、河岡教授も同類かもしれません。

「テロリストの恐怖」には「バイオテロ」が必要だし、製薬業界が儲けて軍産複合体に利益を環流させるためには「突然変異による悪性のインフルエンザ」などなどが必要な小道具になっているはず。

▼【1918年のスペイン風邪は再生されている】

http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/905.html

投稿者 HAARP 日時 2004 年 2 月 09 日 05:10:53

▼東大医科研は日本のフォート・デトリックだろう:河岡義裕教授は情報のコントローラー

http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/935.html

投稿者 HAARP 日時 2004 年 2 月 11 日 05:13:12



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