酉(イーグルさん)から申(おしゃべり申さん)への質問
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こんばんは、イーグルです。 申さん 解説ありがとうございます。 神示は全く頭に入っていないので 単なる感想と何を意味しているか解らないところは質問を 書かせていただきました。 よかったら再度解説いただけませんか?
・型というのは、サイト内での解読内容ということでしょうか?
・ひふみ民とは、サイト参加者のことでしょうか? ・これを喜びに〜とは、神示を読んで神示にあるような生き方を喜んで実践する、または解読した今後おこるであろう世の移り変わりを喜んで受け入れることなのでしょうか? ・自分や自分が愛する人達に対して正直に生き抜く事だと思いました。 実際にどうすればいいのかは、各人が周囲の人や自分と向き合ったり、時には感情的になっても、誰にでもある、よくある生活の中で、喜怒哀楽とともに、もがきながら見つけるしかないのでしょう。 こうすればいいなんて近道はないと思います。 宗教はココをついてくる気がします。
・私は特に象徴しているようには感じませんでした。 戌・亥・子を強調していると 思います。 正しい解読が始まって最初の申・酉年の後の戌・亥・子年に何かがあり、めでたいと言っていると思いました。 結果として後述の申さんの解読の通りになります。 ・もろ日本人向けで、時間差も考慮しているでしょうから、西暦では記述していないのでしょうね。
・神とは、みろく=太陽さんでしょうか? あと、
・解読にしろ、日々の生活にしろ、ある意見が多数だと、それを見たときに、つい自分でよく考えずに、ああ、そうだと流されてしまう事がよくあります。 自分が選択したにもかかわらず、結果として災いになったり、まったく違った方向へ進んだりす るのを注意していると思いました。
わかりやすい例:郵政民営化の世間の様子や申さんのバラの咲く頃の解釈
・ご存知の通り2012年はマヤ暦では最終年です。 スケジュールとしては、3年後 の2008年に太陽さんが表舞台にでるのでしょうか? この辺は世紀末研究報告の通りになるか検証する時期となりそうです。
・このテーマは一昔前から諸説ありますが、そろそろ決定的な証拠も出揃って、NASAも認めざるを得ない所までもう少しなのでしょうね。
・どうあっても3年は待たねばならないようです。 世の中がついて来るのに必要な時間と思います。
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イーグルさん こんばんは 申です 大雑把なサルは鋭い質問でタジタジです〜。
でも、自分の心の中の思いをぶちかますには、いい質問だと思ってます(^ ^)。
機会を与えてくださってありがとうございます。
→神の計画は1つしかないと思います。 ただし、現実世界と、神霊世界の捉 え方は観点が違いますから、内容が違うように思える事もあるでしょう。 人類だけに絞っても、個人個人捉え方違うだろうし、国、民族によっても違う でしょう。 型とは、解読内容もあるでしょうが、もっと大事なのは、サイト自体の在り 様、参加者の参加する時の姿勢・心の在り様、参加者同士の交わり方、解読 時の心のあり方などが、予言書の意思・実現した時の結果に反映されるので はないかと思ってます。 だから、常に洗濯していないと、ひふみ神の思いと 合致せず、換え御魂はたくさんあると言ってるのかなと思います。 又、常に 洗濯出来ていれば、ひふみ神は自然に解読内容が分かるように導いてくれると 思ってます。 だから、換ええ御魂を強調していると捉えています。 しかし、 イーグルさんがそうではないと思われるのならば、それはそれで正しいんで はないでしょうか? 各個人の捉え方はどんなに気心の知れた同士であっても 同一と言う事は無いですから(^^)。 だから個人個人、2つと無い現実を それぞれ作り出し、喜びにあふれた現実・厳しい現実それぞれ謳歌している んではないでしょうか? もちろん周りの環境に自分の現実を左右される割合 は個人差があるでしょうが。 それすら無意識or意識的に自分や、団体、地 域、国家、で選んだ道だと思います。 頭ではそう分かっているんですが、コ ントロールはなかなかですね(^^)。 しかし、神の作った世界に住んでいる限り、神の計画からは逃れられないも のと考えます。 多かれ、少なかれ、影響を受けるでしょうね。
→ここで言うひふみ民は、そんなに意識して使用した言葉ではないです(^ ^)。 申個人としては、サイト参加者であっても、ひふみ神の思いに同意していな い場合は、ひふみ民ではないと思っています。 サイトに参加していなくて も、ひふみ神の思いに同意していればひふみの民だと思います。
→個人としては、そう思っています。 受け入れないと、次は無いものと 思っています。 肉体は一度無くなるかも知れないという覚悟はしてます。 しかし、次に繋げる為には必要だと思ってます。 今度、上中下を選別される と、もう2度目は無いと神示の内容からは考えていますので、限りある肉体 を惜しむより、魂が上に向かう事を望みます。 だからといって、生きる努力 をしないという事ではありません。 生きる努力の出来ない者が、どうして用 を務められるのですか。 その時一瞬を精一杯生きないと、努められないと思 います。 毎日が戦場なのではないでしょうか。 嬉しい戦場、苦しい戦場 etc。 後、今の現実世界の愛する家族や周囲の人々を生かせたいならば、近眼では なく、未来に繋げる見方をする必要もあると思ってます。 そう思えれば、喜んで実践させていただく気になれます(気分だけ…実際ど うなるかは起こらないと分かりません。 奇麗事だけでは済まされないでしょう。 しかし、心構えだけでも今のうちからと思ってます)。
→ そのとうりだと思います。 それが出来なくて、喜びという物は生じない んでは無いでしょうか。 こうするべきというマニュアルも無いです。 個人個 人の考え方にあると思います。 喜びの基準も皆違うと思います。 だから、人間の作り出した1神教は×だと 思ってます。
→ 今のところ、正解は分かりません(^^)。 起こればはっきりするで しょう。 神示の内容には、たとえが沢山あるようですから。
→失礼ながら、 みろく=太陽さんが神かどうかは申には分かりません。 会った事ある方は分 かるかもしれませんが。 しかし、今の段階で、個人を神と奉るのは、1神教 となんら変わらず、危険だと思ってます。 あと、本人が神と自覚すれば神になるんではないでしょうか? 私がココで言う神とは、神示にある自然界の象徴の事です。 しかし、神霊次 元に入れば、それらは、神と実感できる存在として有るんでしょう。
→「2008年に太陽さんが表舞台にでるのでしょうか」 ここが申には謎です。 2008年 が 5歳 子の年、五六七のはじめの年として、〜2010年 までを 五六七 みろくだととらえましたが、「ミロク」は個人なのか、何かの象徴なのか? 個人としたら、どのような形で世間に出るのか想像出来ないので何とも…。 本人は自覚していらっしやるかも知れませんが。 時節が来たら、明か されるでしょうが。 (太陽さんには失礼な事言ってるかも知れませんが、分からないので正直に 言っています。)
→私もそう思います。 「石の上にも3年」 ってありますよね。 あせってはいけないとクドク神示でも言ってます。 急ぐのは人間の悪い癖 だって(^^)。
イーグルさん、沢山質問していただいたので、
思いのままをぶちかまさせて頂きました
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