インド・ロシア両国陸軍、初の合同演習(読売新聞)
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トッチです。 インドは、ロシアと軍事的な繋がりがあったのですね。 ロシアは、中国とインドの2大人口大国とつるんでいるとなれば、第3次世界大戦で米英は地上戦などやってられませんね。 土地も広いですし。
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【ニューデリー=林英彰】インドとロシアは16日、インド西部ラジャスタン州で、両国陸軍による初の合同演習を開始した。 演習は対テロを目的としたもので、ロシアからは約1600人が参加している。 初日はインド訪問中のロシアのイワノフ国防相やインドのムカジー国防相が視察する中、両軍の空挺(くうてい)兵ら約200人が、テロリストの拠点破壊などを想定した訓練を行った。 また、インターファクス通信によれば、イワノフ国防相は中印露3国が今後、合同演習を行う可能性を示唆した。インドにとり、ロシアは最大の武器供与国。 [読売新聞社:2005年10月17日 22時06分]
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ロックです。 トッチさんこんばんは。 インドがロシアとのつながりがあるとは、へ〜って感じでした。 丁度東京裁判での東条英樹を主人公にした映画プライドを拝見したところで、そこにインドのイギリスからの独立を果たした部分も出てきていました。 映画を見ながら、 「この独立に手を貸したのは誰だろうな?」 とも思ってました。 ユダヤがヒトラーを応援したように、ユダヤがソ連を使ってインドを独立へと導いていたのでしょうか。 ガンジーの暗殺もその辺りの背後の存在に気づいたためでしょうか。 東条英樹は東京裁判において見事な答弁をしたようですが、彼の死についても、絞首刑になった上に遺骨すら遺族に渡されなかったということを聞くに至って、もしかしたら東条英樹はヒトラーの様に密かに生き延びたということはあるのかなとか思ったりしました。
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トッチです。 ロックさん、こんばんは。 第2次世界大戦後に植民地独立が、世界の大きな流れになりました。 インドは1947年(でしたっけ?)英国から独立しましたが、その時に、インドとパキスタンに分裂したのがミソですね。 両国は、ずっと領土紛争の火が消えません。 かつて南北に分かれたベトナムもそうですが、独立した代わりに、紛争の為の兵器需要国にされています。 インドはロシアから支援を受けていたのでしたら、多分パキスタンはNATO側からの支援を受けていたのでしょうね。 ガンジーは思いを叶える事無く亡くなりましたが、ガンジーがいたのでは、インドを分裂出来なかったかも知れません。 調べていないので詳しい事は分りませんけど。 それより、東条英機の遺体は遺族に引き渡されてなかったんですか? うーん、怪しいですね@@
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jula です。 Google で“インド 武器”で検索すると
なんてのがありました。
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トッチです。 julaさん、こんばんは。 どうやら単純に、 「軍需産業が儲かる=ユダヤ支配層が潤う」 の世界ですね。 暗黒面の仕組み・・・
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ロックです。 トッチさんこんばんは。 インド独立は1947年の8月15日のようで日本の終戦記念日の日に合わせてる部分は偶然でなく意図的な部分を感じますね。 東条英樹に関しては、戦国の世の中であれば直後の教育現場では、泥棒よりも悪い人と喧伝されていたようですし、それほどならば晒し首の様な感じにもなるかと思うのですが、本人が奥さんに面会時に自分の戒名を渡した位で遺骨がないのは、とっても怪しいです。 天皇のことも絡んできますが、明治政府が天皇を担ぎ上げて成立させたことがありますが、便所で用足しの際暗殺され摩り替えられたとされる孝明天皇のバックには誰がついていたかというかというのも気になるところです。 皇室の当時の資産を想像するとイギリスを介したユダヤが通じているかなとも思いますが、どうでしょね。
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トッチです。 ロックさん、こんばんは。 孝明天皇とは直接関係有りませんが、皇室とユダヤについて面白い話があります。 聖書によれば、2千5百年前にユダヤ12種族のうち、10種族が東方世界に追放されたとあります。 ユダヤが日本に流れ住みついた可能性はとても高いようです。 その為か、日本にはユダヤの習慣と通じるものが多いそうで、多くのユダヤ人は他の欧米人と違い、日本の地を始めて踏んだ時に、なんら違和感を感じないと言われます。 そんな事から、日本人=ユダヤ人説まで飛び出す始末です。 例えば、祗園=シオンなどは、真剣に学問で取り上げられているようです。 そこで天皇です。 伊勢の大神宮には三種の神器が保存されていますが、非常に厚い秘密の壁に取り囲まれているそうです。 そして、天皇でさえ神器を見た事はなく、現在生きている誰もが見る事は不可能なのだそうです。 その神器の一つ、ヤタノ鏡の裏面にはヘブライ語が書かれていると、かつて(海外で?)報道された事があるそうです。 しかし、三笠宮は、生きていく人が見ることが無いのに確認できるはずは無いと疑いを抱いていたそうで、この問題は通常の会話の内容にするべきではないという事だそうです。 三種の神器に関する全ての問題は、日本民族の厚いタブーによって囲まれており、宮廷においても、皇族の誰もがその事について話し合う事は無いようです。 現在は、ヤタノ鏡がユダヤ的影響を受けているかについてのについての学問的研究はされていないようです。 話題を変えて、 良く考えれば、東条英機はユダヤ支配層にとってヒトラー同様戦争功労者扱いでしょうから、それなりの待遇が待っていたとも考えられますね。 又は、生かすに値する秘密の情報を握っていたのかも。 遺体の引渡しが無いのはあまりにも不自然。
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光明天皇の情報をネットで探してみました。
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