「シオンの賢人議定書」一考察 (その5)
1.
今までの検討で、「ひふみ」は 下記のような計画の予定を知らせているようである。
2000年平成12辰
2001年平成13巳
2002年平成14午
2003年平成15未
2004年平成16申<−−−ひふみの岩戸開きの兆し
2005年平成17酉<−−−ひふみの岩戸開きの兆し
2006年平成18戌−−−>3月31日「大変に怖い出来事」「目出度い出来事」
2007年平成19亥−−−>6月19日「大変に怖い出来事」「目出度い出来事」
2008年平成20子−−−>10月6日{都市攻撃}「目出度い出来事」
2009年平成21丑−−−>人類の認識が百八十度回転する。
2010年平成22寅−−−>10月13日〜{ノアの大洪水}開始
2011年平成23卯−−−>〜{ノアの大洪水}10月13日終了
2012年平成24辰−−−>ホピの予言での人類の消滅
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1.
「シオンの賢人議定書」によれば、
「ユダヤ人たちの専制王国」
を作るために、全人類=非ユダヤ人たち畜生共に対する革命・ク−デタを起こすことになっている。
この準備が完了するのは
「シオンの賢人議定書」
が書かれて約百年後・西暦1980年ころと彼らは、予測している。
現在は、2005年であるから、すでに25年くらいの歳月が過ぎていることになるので、準備は、全て完了していることになる。
このことは、国連にたいして・全人類=非ユダヤ人たち畜生共に対して
「ユダヤ人たちの陰の世界政府」
のメンバ−であるロックフェラ−の総帥から宣告されていることからも分かるのである。
「中丸 薫」氏のHPの記述によれば、その内容の要点は 下記の通りである。
最近、ロックフェラーの総帥が国連にあてた書簡が巷に流出して話題になっている。
『終わりの始まり』
と題されたその書簡には、これから世界は 破壊と暴力を根本とする「大量掃討作戦」によって益々混乱し、米・英・中国が崩壊、やがて世界統一政府が樹立される、と記されている。
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早い話、既に、彼ら
「ユダヤ人たちの陰の世界政府」
の連中は、その宣言を国連に突きつけた段階で、全人類=非ユダヤ人たち畜生共に対する革命・ク−デタのシステムを起動していることを意味していることになる。
その方法は
「シオンの賢人議定書」
に詳しく記載されているし、それと同じ内容が
{『終わりの始まり』と題されたその書簡}
として、全人類=非ユダヤ人たち畜生共に突きつけられていることである。
全人類=非ユダヤ人たち畜生共の世界は「破壊と暴力」を根本とする戦争による
「大量掃討作戦=大量虐殺を基本構成とした大粛正」
を世界の国々にさせて、全人類=非ユダヤ人たち畜生共の世界を益々混乱の極に陥れる。
最終的には、米・英・中国などの大国をも国体を崩壊させる。
そして、疲れ果てた全人類=非ユダヤ人たち畜生共の世界を立て直すと称して「ユダヤ人たちの陰の世界政府」を顕在化させ、やがては
「世界統一政府=ユダヤ専制王国」
を樹立する。
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ことである。
正確に、何時、この大粛正、全人類=非ユダヤ人たち畜生共に対する革命・ク−デタのシステムを起動したかは、彼らの隠蔽の原則を常としているので分からない。
が、少なくとも、アメリカでの911事件が、全人類=非ユダヤ人たち畜生共に対する革命・ク−デタのシステムを起動のお披露目のトランペットのファンファーレということは理解できるのである。
2.
そうなると、全体のスケジュ−ルは、おおよそ下記のようになる。
2000年平成12辰<−−ク−デタのシステムを密かに起動
2001年平成13巳<−−ク−デタのシステムを密かに運転中
2002年平成14午<−−ク−デタのシステムを密かに運転中
2003年平成15未<−−ク−デタのシステムが少しずつ顕在化
2004年平成16申<−−ク−デタのシステムが一部の識者の人々に分かる程度顕在化 「ひふみの岩戸開きの兆し」
2005年平成17酉<−−ク−デタのシステムが一部の識者の人々に分かる程度顕在化 「ひふみの岩戸開きの兆し」
2006年平成18戌−−−>3月31日第一次大粛正開始「大変に怖い出来事」
2007年平成19亥−−−>6月19日第二次大粛正開始「大変に怖い出来事」
2008年平成20子−−−>10月6日{都市攻撃}「目出度い出来事」人類の認識が百八十度回転する。
2009年平成21丑−−−>太陽が顕在化・人々に知られるようになる
2010年平成22寅−−−>10月13日〜{ノアの大洪水}
2011年平成23卯−−−>〜{ノアの大洪水}10月13日
2012年平成24辰−−−>ホピの予言での人類の消滅
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注目すべきは、これらの
「ユダヤ人たちの陰の世界政府」
によるク−デタの大粛正の内容が二段階に分かれているところである。
それは、おおよそ下記のような内容と推測している。
第一段階は、2006年平成18戌3月31頃に始まると考えられる第三次大戦
第二段階は、2007年平成19亥6月19日頃に始まる最終戦争=ハルマゲドン
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これは 現段階の予測であるが、おおよその戦争の技術的な内容は、下記の様であろうと推測している。
第一段階は、戦域核を使う中東地域・イスラム圏に限定された第三次大戦と言う性格をも った広域の戦争とおもわれる。
第二段階は、戦略核を使う全世界を巻き込む最終戦争=ハルマゲドンと言う性格をもった 戦争と思われる。
ただ、結論を言えば、これらの戦いで、多くの人類が死ぬが、人類絶滅に至ることは無いようであるし、それぞれの国もかろうじて国体を維持していると考えられる。
なぜなら、
「ユダヤ人たちの陰の世界政府」は
「世界統一政府=ユダヤ専制王国」
を樹立することを目的にしているが、ユダヤ人たちを含めて全人類の消滅は、計画していないからである。
要は、それぞれの国々の国体を破壊するとともに、地球の地上の適正人口以上の人類の大粛正を目的にしていからである。
これは、推測であるが、適正人口の上限を15億人とすると、約五十億人の人類を粛正することを意味している。
(ひふみでは 「毎日十万人の死者の報告」とありますが、彼らの計画によれば
「おおよそ毎日一千万人平均の粛正」
となりますので、ひふみは、かなり控えめな数字を降ろしていると考えられます。
きっと、十万でも大変な数字ですが、一千万人と言われれば、ほとんどの人々は、
「うそ〜」
と言って真面目に受け取らないと考え、受け取りやすい数値にして降ろしたと推測しています。 )
なお、これらの予定を考えるとき、
{2008年平成20子−−−>10月6日{都市攻撃}「目出度い出来事」}の段階で、「ユダヤ人たちの陰の世界政府」対「非ユダヤ人たち畜生」の対決の構図から、「地球上の人類」対「神サタンと月人たち」の対決の構図となることに注意する必要がある。
この変わり目が、ひふみにある
「石屋・フリ−メ−ソン=ユダヤ人たち=「ユダヤ人たちの陰の世界政府」の連中」を改心させるタイミングと考えている。}
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4.
従って、西暦2000年頃から2007年ころまでの期間の全人類は
「ユダヤ人たちの陰の世界政府」
の
「世界統一政府=ユダヤ専制王国」
の樹立のク−デタのシステムと深く関わることになる。
そこで、我々は、日頃流れてくる情報を注意深く追跡していれば良いことになる。
従って、これらの主な情報を経時的に並べて分析していけば、その推移を十分に理解できると考えられ、そのように日々していれば良いことになる。
注意すべきは、
「彼らは思いつきをしているわけでなく、何百年にわたって慎重に計画して注意深く実施している」
ことを理解認識しなければならない。
ので、情報として流れてくる段階では 多くの計画段階の内容を知ることも出来ないし迷彩が施されていることを理解しておくことである。
しかし、彼らは
「経済+戦争+傀儡政治+代理人+宗教」
など、ありとあらゆる大きな出来事を操り実施していくので、まったく分からないわけでなく、全体の流れを見ていけば、自ずから理解できることである。
従って、そのような観点から分析していく必要があるので、年代別に追加しながら纏めてみたいと思う。
今回は、その試みとして、下記を添付するが、次回以降は、これらを分野別などに発展させて、より良いものに改善していきたいと考えているので、皆さんの協力を期待する。
なお、実績は 「・」、予言と予測は 「?」で分類している。
ここで、予言と予測は、その時の情報により随時変更される。
◎ 2000年平成12辰<−−「ユダヤ人たちの陰の政府」ク−デタのシステムを密かに起動
・プーチンがロシア大統領に就任。
・森総理、神の国発言。
・朝鮮半島分断後、発の南北首脳会談。
・アメリカ主導で続いていた中東和平交渉決裂。
・シドニーオリンピック
・幼児虐待、少年犯罪、ストーカー
・DVが深刻化。
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◎ 2001年平成13巳<−−「ユダヤ人たちの陰の政府」ク−デタのシステムを密かに運転中
・1月 ジョージ・ブッシュが大統領に就任。
・小泉内閣発足。
・9月11日 アメリカ同時多発テロ。
・アメリカ軍によるアフガニスタン侵攻開始。
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◎ 2002年平成14午<−−「ユダヤ人たちの陰の政府」ク−デタのシステムを密かに運転中
・1月29日 ブッシュが悪の枢軸発言。
・スイスが国連に加盟。
・バリ島で爆弾テロ。 190人以上死亡。
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◎ 2003年平成15未<−−「ユダヤ人たちの陰の政府」ク−デタのシステムが少しずつ顕在化
・2月1日 スペースシャトル・コロンビアが大気圏再突入の際に空中分解。
初のイスラエル人飛行士が参加していた。
・3月19日 米英によるイラク侵攻開始(イラク戦争の始まり)
・12月14日 米軍がサダム・フセイン拘束。
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◎ 2004年平成16申<−−「ユダヤ人たちの陰の政府」ク−デタのシステムが一部の識者の人々に分かる程度顕在化
{ひふみの岩戸開きの兆し}
・1月19日 イラクへ自衛隊派遣。
・スペインのマドリードで列車爆破テロ。
・アテネオリンピック
・9月28日 - ニューヨーク商業取引所(NYMEX)で原油先物相場が1バーレル50ドルを突破し、史上最高値を更新。
・3月 ブラジル沖で、大西洋南部としては史上初めてサイクロン(「サイクロンCatarina」)が発生。
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◎ 2005年平成17酉<−−「ユダヤ人たちの陰の政府」ク−デタのシステムが一部の識者の人々に分かる程度に顕在化
{「ひふみの岩戸開きの兆し」}
・4月2日 ローマ教皇ヨハネ パウロ2世が死去。
・ローマ教皇ベネチィクト16世就任
・北京で反日デモ。
・7月7日 - ロンドン同時爆破事件が発生。
・8月26日 - ハリケーン「カトリーナ」がフロリダ州に上陸。 8月29日にはルイジアナ州ニューオーリンズに再上陸。 死者6000人。
・9月11日 - 第44回衆議院議員総選。 郵政民営化を訴える自民圧勝。
・アメリカ軍のク−デタ−核爆発の阻止
?アメリカ大統領ブッシュ暗殺
?アメリカの都市で核爆発
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◎ 2006年平成18戌−−−>「ユダヤ人たちの陰の政府」の計画の第一段階で戦域核を使う中東地域
・イスラム圏に限定された第三次大戦と言う性格をもった広域の戦争とおもわれる。
?3月31日第一次大粛正開始「大変に怖い出来事」
?九月 小泉首相退任
?九月 安部氏首相に就任
?十月頃 日本軍第三次大戦に参戦
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◎ 2007年平成19亥−−−>「ユダヤ人たちの陰の政府」の計画の第二段階で戦略核を使う全世界を巻き込む最終戦争=ハルマゲドンと言う性格をもった戦争と思われる。
?6月19日第二次大粛正開始「大変に怖い出来事」
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◎ 2008年平成20子−−−>人類の認識が百八十度回転する。
10月6日の{都市攻撃}「目出度い出来事」の段階で、「ユダヤ人たちの陰の世界政府」対「非ユダヤ人たち畜生」の対決の構図から、「地球上の人類」対「神サタンと月人たち」の対決の構図となる。
従って、「ユダヤ人たちの陰の政府」の消滅と世界の宗教の衰退と生滅の開始が始まると推測される。
?北京オリンピック
?アメリカ大統領美人のクリントン大統領就任
?ローマ教皇ベネチィクト16世死去または退任
?ローマ教皇???世就任
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?10月6日{都市攻撃}開始
?アメリカ合衆国の滅亡
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◎ 2009年平成21丑−−−>「地球上の人類」対「神サタンと月人たち」の対決の構図となり、「諸世紀で言う太陽」が顕在化・人々に知られるようになる。
?北京オリンピック以降「諸世紀で言う太陽」が顕在化
?太陽は、その時にかろじて維持されている国連へ行く
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