「キ」の御用は、“元神の意思に叶う”御用
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トッチさん さるです 4468(松の巻第一帖〜二十九帖)の解読ご苦労様でした(^^)。 「キ」についてなんですが、今までさるの中では「キ」が何を指すか、あやふやで、エネルギーの気、まことの神の元の基だと思ってましたが、「キ」 について
という事が書いてありました。「ミ」が「肉体」の養い方ということは、
だと思いました。 「キ」は「元神」? 神などと胡散臭い事を言いますが、これは神示を降ろされている限りは外せ ない認識だと思ってます。
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トッチです。 さるさん、こんにちは。 すっかり名前が平仮名になってますね。 スーパーマトリックスもすっかり使いこなしているご様子で、まさに21世紀の解読者ではないでしょうか! 「キ」は、“元神の意思に叶う”御用と見るのが妥当だと思っていますが、どんなものでしょう。 ですので、さるさんの捉え方には賛同出来るものがあります。
と、思っていましたが、違う気がしますか! 是非、さるさんに解明して頂きたいと思います。 人任せで楽しようなんて魂胆じゃないですよ〜^^ それと、私も含めて初心者である事が良いのだと思うのですが、どうでしょうね。 へたに経験が長くて実績があると、それに胡坐(あぐら)をかいてしまい、 「俺がそう感じて思ったのだから、きっとそうなのだろう」 なんて、囚われに溺れかねないと思います。 そんなんですと、捉え違いをしても修正出来ないかもしれません。 初心者である事が謙虚でいられますし、素直な目で、更には囚われの無い斬新な切り口で神示と対峙出来るのでは?と思います。 ですので、さるさんの「カイ」と「キ」の追求に期待しちゃいます。
「カイ」ですが、松の巻 第14帖 (305)で、地名を意識させている様子が伺えるので、ちょっとひっかかっています。 これ↓
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トッチさん! さるです
これ、ビビーンと来ましたよ! さるは思ってる事うまく言葉に出来ませんので、説明不足になりがちです。 が、トッチさんの説明は、ぴったりだと思います。 元神の意思に叶うから「喜」になる、元神の意思に叶うから個人が、国家 が、時代が「喜」に満ち栄える… うーんいいです。 もちろん「喜」の気の基は、元神である…こんな感じでどうでしょうか?
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トッチです。 さるさん、お疲れ様です。 ビビーンと来ましたか! そう言って頂けると自信になりますっ(T-T)
うーんいいです。
いいですねぇ。 だからカイの御用は喜びであり、その基は元神から繋がる御用である、なんて感じでしょうか。 そうしますと、解読もカイの御用はキの御用に含まれるのだろうなって事になりますね^^
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トッチさん さるです まだ、ひっこまないで〜 キの御用は、カイの御用についてですが、 トッチさん曰く、
なんですが、 さるもそうだと思います。 しかし、
と昨日メールしてしまいましたが、改めてカイの部分を見ていて、反省です(;;)。 神示には表と裏の御用があるそうなので、
とありますから、日々神示を開き(カイ)読む事で、人間の内の「キ」(御魂)の掃除が裏だとすれば、 もしかして、
という解釈は成り立たないでしょうか? そうすれば、表と裏の御用が成り立ちませんか? 最後に関係ないですが、作業途中で見つけた文で、ジョーっとなりそうです(TT)
トホホな一文です…。
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トッチです。 ひっこみませんとも。 そっか、尾張は終わり。 諏訪は須和でスサノヲと和する? 略してスワなんて。
確かに神示を読みますと、裏(陰)の御用は臣民の分野であり、臣民がミロク(表)の手伝いといいますか、役割を務める事を裏の御用としているのかもしれませんね。 地球さんの大掃除は、神レベルでの御用ですから、ミロク=表として良いのかも。 そんな観点からしますと、さるさんの見解は的を得ているんじゃないでしょうか。 あと、天明さんや解読者のように地道に神示に向かう御用を裏(陰)として、神示をいよいよの時に世間に伝える御用をする人を表とする見方もありそうですが、どうでしょうね。 うーん。。。
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