良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4727


「キ」の御用は、“元神の意思に叶う”御用 


おしゃべりサルさんのメール

トッチさん

さるです

4468(松の巻第一帖〜二十九帖)の解読ご苦労様でした(^^)。

「キ」についてなんですが、今までさるの中では「キ」が何を指すか、あやふやで、エネルギーの気、まことの神の元の基だと思ってましたが、「キ」 について


「カイ」の御用は「キ」の御用、

「キ」の御用に使う者、

「キ・ミ」の御用さす者もいる。

「ミの御用」とは正しく体養う臣民の御用

という事が書いてありました。「ミ」が「肉体」の養い方ということは、


岩戸開きの御用である「キ」は、人を人神に成せる精神等の成長を促す厳しい 「元神」の御用

だと思いました。

「キ」は「元神」?

神などと胡散臭い事を言いますが、これは神示を降ろされている限りは外せ ない認識だと思ってます。


トッチさんのメール

トッチです。

さるさん、こんにちは。

すっかり名前が平仮名になってますね。

スーパーマトリックスもすっかり使いこなしているご様子で、まさに21世紀の解読者ではないでしょうか!

「キ」は、“元神の意思に叶う”御用と見るのが妥当だと思っていますが、どんなものでしょう。

ですので、さるさんの捉え方には賛同出来るものがあります。


「カイ」は岩戸開きの開かな?

と、思っていましたが、違う気がしますか!

是非、さるさんに解明して頂きたいと思います。

人任せで楽しようなんて魂胆じゃないですよ〜^^

それと、私も含めて初心者である事が良いのだと思うのですが、どうでしょうね。

へたに経験が長くて実績があると、それに胡坐(あぐら)をかいてしまい、

「俺がそう感じて思ったのだから、きっとそうなのだろう」

なんて、囚われに溺れかねないと思います。

そんなんですと、捉え違いをしても修正出来ないかもしれません。

初心者である事が謙虚でいられますし、素直な目で、更には囚われの無い斬新な切り口で神示と対峙出来るのでは?と思います。

ですので、さるさんの「カイ」と「キ」の追求に期待しちゃいます。

「カイ」ですが、松の巻 第14帖 (305)で、地名を意識させている様子が伺えるので、ちょっとひっかかっています。

これ↓


諏訪(スワ)マアカタの仕組。

ハルナ、カイの御用なされよ。


おしゃべりサルさんのメール

トッチさん!

さるです


「キ」は、“元神の意思に叶う”御用と見るのが妥当だと思っていますが、 どんなものでしょう。

これ、ビビーンと来ましたよ!

さるは思ってる事うまく言葉に出来ませんので、説明不足になりがちです。

が、トッチさんの説明は、ぴったりだと思います。

元神の意思に叶うから「喜」になる、元神の意思に叶うから個人が、国家 が、時代が「喜」に満ち栄える…

うーんいいです。

もちろん「喜」の気の基は、元神である…こんな感じでどうでしょうか?


トッチさんのメール

トッチです。

さるさん、お疲れ様です。

ビビーンと来ましたか!

そう言って頂けると自信になりますっ(T-T)


元神の意思に叶うから「喜」になる、元神の意思に叶うから個人が、国家 が、時代が「喜」に満ち栄える…

うーんいいです。


もちろん「喜」の気の基は、元神である…こんな感じでどうでしょうか?

いいですねぇ。

だからカイの御用は喜びであり、その基は元神から繋がる御用である、なんて感じでしょうか。

そうしますと、解読もカイの御用はキの御用に含まれるのだろうなって事になりますね^^


おしゃべりサルさんのメール

トッチさん

さるです

まだ、ひっこまないで〜

キの御用は、カイの御用についてですが、 トッチさん曰く、


カイの御用は喜びであり、その基は元神から繋がる御用である、なんて感じでしょうか。

そうしますと、解読もカイの御用はキの御用に含まれるのだろうなって事になりますね^^

なんですが、 さるもそうだと思います。

しかし、


なんだか、「カイ」の御用は、岩戸開きだと思ってましたがそうでは無い様な?

と昨日メールしてしまいましたが、改めてカイの部分を見ていて、反省です(;;)。

神示には表と裏の御用があるそうなので、


「どんな集団(まどゐ)も神示が元ぢゃ、神示で開かなならんぞ

とありますから、日々神示を開き(カイ)読む事で、人間の内の「キ」(御魂)の掃除が裏だとすれば、 もしかして、


地球の岩戸を開き(カイ)、地球さんのキ(目に見える地上・大気)の大掃除をする事は表

という解釈は成り立たないでしょうか?

そうすれば、表と裏の御用が成り立ちませんか?

最後に関係ないですが、作業途中で見つけた文で、ジョーっとなりそうです(TT)


おはりの仕組は みのおはり。

(黄金の巻 第002帖 )(513)

トホホな一文です…。


トッチさんのメール

トッチです。

ひっこみませんとも。

そっか、尾張は終わり。

諏訪は須和でスサノヲと和する?

略してスワなんて。


身魂磨きが裏の御用で、地球の掃除が表の御用ですか。

確かに神示を読みますと、裏(陰)の御用は臣民の分野であり、臣民がミロク(表)の手伝いといいますか、役割を務める事を裏の御用としているのかもしれませんね。

地球さんの大掃除は、神レベルでの御用ですから、ミロク=表として良いのかも。

そんな観点からしますと、さるさんの見解は的を得ているんじゃないでしょうか。

あと、天明さんや解読者のように地道に神示に向かう御用を裏(陰)として、神示をいよいよの時に世間に伝える御用をする人を表とする見方もありそうですが、どうでしょうね。

うーん。。。


人間心で急ぐでないぞ。

我が出てくると失策(しくじ)るから我とわからん我あるから、

今度は失策(しくじ)ること出来んから、

ここと云ふ時には神が力つけるから急ぐでないぞ。

身魂磨き第一ぞ。

蔭の御用と表の御用とあるなれど何れも結構な御用ざぞ。

身魂相当が一番よいのざぞ。

今に分りて来るから慌てるでないぞ。

今迄の神示よく読んでくれたらわかるのざぞ。

それで腹で読め読めとくどう申してゐるのざぞ。

食物(くいもの)気つけよ。

十月二十八日、

ひつ九のかみ。

日月の巻 第13帖 (186)


日月の巻 第17帖 (190)

ココニアマツカミ、

モロモロノミコトモチテ、

イザナギノミコト

イザナミノミコトニ、

コレノタダヨヘルクニ、

ツクリカタメナセト、

ノリゴチテ、

アメノヌホコヲタマヒテ、

コトヨサシタマイキ。

神の国にも善と悪とあると申してあろがな。

この神示見せてよい人と悪い人とあるのざぞ。

神示見せて呉れるなよ。

まことの神の臣民とわかりたら此の神示写してやりてくれよ。

神示は出ませぬと申せよ。

時節見るのざぞ。

型してくれたのざからもう一(はじめ)の仕組よいぞ。

此の神示 表に出すでないぞ。

天明は蔭の御用と申してあろが。

神示仕舞っておいてくれよ、

一二三として聞かしてやって呉れよ。

此の方の仕組 日に日に変るのざから、

臣民わからなくなると申してあろが。

日に日に烈しく変りて来るのざぞ。

神の子には神示伝へてくれよ。

神せけるぞ。

渦海(うづうみ)の御用結構。

十一月四日、

一二


おしゃべりサルさんのメール

さるです。


諏訪は須和でスサノヲと和する?略してスワなんて。

うおっす(@@)!

「この調子で、マアカタも訳して…」

と人任せはいけないんだった(^^)。

まさか、真(ま)の天(あ)の形(かた)を日本が表す事なーんて?

おっとっと、ろくに調べもせず言ってはいけないんだった(^^)。

荒れの巻きの解読と被るんですが、


神示を世間に伝える御用をもカイだ

とさるも同感です。

忘れていました(−−)。

さすがにその時は、神示を公にするカイの表しか見えてなかった様です。

トッチさんの言う


天明さんや解読者のように地道に神示に向かう御用

を裏とすれば、なるほどと頷けます(^^)。

神示はまさか、全部表裏で訳さなきゃいけないんでしょうか?(@@;)

だとしたら、何が表で、なにが裏か見極めも要りますので、大変そうです!


julaさんのメール

jula です。

カタカナ一文字、あるいは数文字などで示される場合は、やはりそもそも適当な漢字一つでは、到底表すことが不可能なのでしょうね。

そのため様々な漢字があてはまってしまうのかもしれません。

また、そもそも音、読みが同じという事は、語源というか音源というか、神レベルの領域では、同じところから生じているなんて感じなのかもしれません。

かと言ってやみくもに当て字を充てるのでは今一ですし。

各帖で相応しい意味となるように漢字を充てつつ、でも必ずしも、その一つの漢字だけに特定しきってしまわないような読み方が必要なのでしょうね。


おしゃべりサルさんのメール

さるです。

トッチさんはB型ですか?

さるもBです。

ウッシッシ(^^)。

julaさんもメールありがとうございます。

その通りですね。

フトマニについてもう一つ
(1冊だけ本持ってるのを参考にしてます。あまり分かりませんが)。


神の世界での1音1言は、この世では文章になる程の意味が含まれていると言いますので、神示にもその影響が出ているのだと思います。

に関係ありそうですが、天明に降ろされた時、


神示の意味は心で取ってください

という記述があったと思いますが、フトマニ・ホツマも基本的に外来語である漢字抜きで考えないといけないそうで、やはりこれも心でとるもののようですのでなんだか似てます。

あと、


そう言えばアマカタはぜんぶアの段ですね。

何か意味は有りそうでしょうか。

なんですが、ホツマ四十八音は、アワのうた・フトマニ図で、言魂の威力を発揮するそうですが、アワのうたのめぐりかたは、上の句二十四声をイザナギが歌い、下の句二十四声をイザナミが歌ったそうです。

上の句二十四声はアで始まり、天を表し、最後に歌うワは地を表すそうです。

イザナギは天担当で、イザナミは地担当です。


アカハナ 

イキヒニミ 

ウクフヌム 

エケへネメ 

オコホノモ

トロソヨヲ 

テレセエ 

ツルスユン 

チリシヰ 

ラサヤワ

うーん?

マアカタの内3つはイザナギ担当ですが、1つだけイザナミ担当です。

どうでしょう?

何か関係ありそうでしょうか?


上図は、以下のサイトより引用させていただきました。

http://www.hotsuma.gr.jp/futomani.html


トッチさんのメール

おはようございます。

トッチです。

神示は額で読めよとも言ってますね。

目で見て形に囚われるのではなく、額で読んで心で意味を取らなければ神示を理解する事は出来ないのでしょうね。

神示を理解するには、ノーミソで考える知や学だけではどうにもならないようです。

そうしますとマアカタについてもその様な接し方をする必要があるのかも知れませんね。

天明に降ろされた神示は数字などの記号で構成されていましたから、マ、ア、カ、タの一字一字にそれぞれ深い意味があって、それらの集合体としてのマアカタなのかもしれません。

なんて考えると神の国の住民じゃなきゃ無理のような気がして怖気づいてしまいますね。

でも、ミロクの世では半霊状態との事で、絶えず神と意思の疎通が成されているのだとしますと、神の世界の言語?に馴染んでおく必要があるのかもしれませんし、それこそ身魂が磨かれていなければ、言霊に馴染む以前に、根本的にミロクの世では受け入れられないのでしょうね。

神示に接する事は、神のメッセージを解きながら、それらの訓練にもなっているだと思います。

そんな意味合いから、さるさんのフトマニからのマアカタのアプローチは◎(にじゅうまる)なのかもしれません。

んで、


うーん?マアカタの内3つはイザナギ担当ですが、1つだけイザナミ担当です。

どうでしょう?

何か関係ありそうでしょうか?

ですが、わかりません(T-T)

仕事しながらボチボチ考えてみようかと思います。

オロシヤはイザナギ1でイザナミ3になるようですね。

マアカタの逆パターンのようです。

さるさん、私のにょうぼ様もBです(-""-;) ←なぜ沈む?



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