良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4728


“ろしあ” “ろしや” “ロシヤ” で抽出 


julaさんのメール

jula です。

“ろしあ” “ろしや” “ロシヤ” で抽出
(ロシアはありませんでした)


●ロシヤ

富士の巻 第03帖 (083)

天つ巻 第15帖 (122)

地つ巻 第27帖 (164)

日の出の巻 第20帖 (233)

光の巻 第07帖 (403)

黄金の巻 第088帖 (599)


●ろしあ ろしや

日の出の巻 第07帖 (220)


メリカもギリスは更なり、

ドイツもイタリもオロシヤも外国はみな一つになりて神 の国に攻め寄せて来るから、

その覚悟で用意しておけよ。

神界ではその戦の最中ぞ。

学と神力との戦と申しておろがな、

どこから何んなこと出来るか、

臣民には分かるまいがな、

一寸先も見えぬほど曇りて居りて、

それで神の臣民と思うてゐるのか、

畜生 にも劣りてゐるぞ。

まだまだわるくなって来るから、

まだまだ落ち沈まねば本当の改心出来ん臣民 沢山あるぞ。

玉とは御魂(おんたま)ぞ、

鏡とは内に動く御力ぞ、

剣とは外に動く御力ぞ、

これを三種(みくさ)の神宝(かむたから)と申すぞ。

今は玉がなくなってゐるのぞ、

鏡と剣だけぞ、それで世が治まると思うてゐるが、

肝腎の真中ないぞ、

それでちりちりばらばらぞ。

アとヤとワの詞(四)の元要るぞと申してあろがな、

この道理分らんか、

剣と鏡だけでは戦勝てんぞ、

それで早う身魂みがいて呉れと申してあるのぞ。

上下ないぞ、

上下に引繰り返すぞ、

もう神待たれんところまで来てゐるぞ、

身魂みがけたら、何んな所で何んなことしてゐても心配ないぞ、

神界の都にはあくが攻めて来てゐるのざぞ。

八月の十二日、

のひつくの

富士の巻 第03帖 (083)


ひふみ神示 第四巻 天つ巻 第十五帖

昭和十九年八月七日、

旧六月十九日(1944年)

天つ巻 第15帖 (122)

神の国には神の国のやり方あるぞ、

支那には支那、

オロシヤにはオロシヤ、

それぞれにやり方がちがふのざぞ、

教もそれぞれにちがってゐるのざぞ、

元は一つであるなれど、

神の教が一等よいと申しても、

そのままでは外国には通らんぞ、

このことよく心にたたんでおいて、

上に立つ役員どの気つけて呉れよ、

猫に小判何にもならんぞ、

神の一度申したことは一分もちがはんぞ。

八月七日、

一二

使用された特殊文字 


地つ巻 第27帖 (164)

天地には天地の、

国には国の、

びっくり箱あくのざぞ、

びっくり箱あけたら臣民みな思ひが違ってゐること分るのぞ、

早う洗濯した人から分るのぞ、

びっくり箱あくと、

神の規則通りに何もかもせねばならんのぞ、

目あけて居れん人出来るぞ、

神の規則は日本も支那も印度もメリカもキリスもオロシヤもないのざぞ、

一つにして規則通りが出来るのざから、

今に敵か味方か分らんことになりて来るのざぞ。

学の世はもう済みたのぞ、

日に日に神力あらはれるぞ、

一息入れる間もないのぞ。

ドシドシ事を運ぶから遅れんやうに、

取違ひせんやうに、

慌てぬやうにして呉れよ。

神々様もえらい心配なされてござる方あるが、

仕組はりうりう仕上げ見て下されよ。

旧九月になればこの神示(ふで)に変りて天(アメ)の日つくの神の 御神示出すぞ、

初めの役員それまでに引き寄せるぞ、

八分通り引き寄せたなれど、

あと二分通りの御役の者 引き寄せるぞ。

おそし早しはあるなれど、

神の申したこと一厘もちがはんぞ、

富士は晴れたり日本晴れ、

おけ。

十月の四日、

ひつ九のか三ふみ。


おろしやにあがりておりた極悪の悪神、

愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。

北に気つけと、北が愈々のキリギリざと申して執念(くどう)気つけてありた事近ふなりたぞ。

神に縁深い者には、深いだけに見せしめあるのざぞ。

国々もその通りざぞ、

神には依怙(えこ)無いのざぞ。

ろしあの悪神の御活動と申すものは神々様にもこれは到底かなはんと思ふ様に激しき御力ぞ。

臣民と云ふものは神の言葉(こと)は会得らんから悪神の事に御とつけるのは会得らんと申すであろが、

御とは力一杯の事、

精一杯の事を申すのであるぞ。

何処から攻めて来ても神の国には悪神には分らん仕組致してあるから、

心配ないのざぞ、

愈々と成りた時には神が誠の神力出して、

天地ゆすぶってトコトン降参ざと申す処までギュウギュウと締めつけて、

万劫末代いふ事聞きますと改心する処までゆすぶるから、

神の国、神の臣民 心配致すでないぞ、

心大きく御用して呉れよ、

何処に居ても御用してゐる臣民助けてやるぞ。

十二月六日、

ひつ九か三。

日の出の巻 第07帖 (220)


今度は世に落ちておいでなされた神々様をあげねばならぬのであるぞ、

臣民も其の通りざぞ、

神の申す通りにすれば何事も思ふ通りにすらすらと進むと申してあろが な。

此れからは神に逆らふものは一つも埓あかんぞ、

やりてみよれ、

九分九厘でぐれんざぞ。

神の国は何うしても助けなならんから、

神が一日一日と延ばしてゐること会得らんか。

皆の者がかみを軽くしてゐるからお蔭なくなってゐるのざぞ、

世の元の神 でも御魂となってゐたのではまことの力出ないのざぞ。

今度の経綸(しぐみ)は世の元の生き通しの神でないと間に合はんのざぞ。

何処の教会も元はよいのであるが、

取次役員がワヤにしてゐるのぞ、

今の様(さま)は何事ぞ。

此の方は力あり過ぎて失敗 (しくじ)った神ざぞ、

此の世かもう神でも我出すと失敗るのざぞ、

何んな力あったとて我出すまいぞ、

此の方がよい手本(みせしめ)ぞ。

世界かもう此の方さへ我で失敗ったのぞ、

執念(くど)い様なれど我出すなよ、

慢心と取違ひが一等気ざはりざぞ。

改心ちぐはぐざから物事後先になりたぞ、

経綸少しは変るぞ。

今の役員、神の道広めると申して我(われ)を弘めてゐるでないか、

そんな事では役員とは言はさんぞ。

今迄は神が世に落ちて人が神になりておりたのぞ、

これでは世は治まらんぞ。

神が上(かみ)で、臣民、人民 下におらねばならんぞ。

吾が苦労して人救ふ心でないと、今度の岩戸開けんのざぞ、

岩戸開きの御用する身魂は吾の苦労で人助けねばなら んのざ。

十年先は、五六七(みろく)の世ざぞ、

今の人間 鬼より蛇より邪見ざぞ、

蛇の方が早う改心するぞ、

早う改心せねば泥海にせなならんから、

神は日夜の苦労ぞ。

道は一つと申してあろがな、

二つ三つ四つあると思ふてはならんぞ、

足元から鳥立つと申してあろが、

臣民 火がついてもまだ気付かずにゐるが、

今に体に火ついてチリチリ舞ひせなならんことになるから、

神、執念気つけておくのざぞ。

三四気つけて呉れよ、

神の国は神の力で何事も思ふ様に行く様になりてゐるのに、

学や智に邪魔さ れてゐる臣民ばかり、

早う気付かぬと今度と云ふ今度は取返しつかんぞ。

見事なこと神がして見せるぞ、

見事なことざぞ、

人間には恐しいことざぞ、

大掃除する時は棚のもの下に置く事あるのざぞ、

下にあったとて見下げてはならんぞ、

この神は神の国の救はれること一番願ってゐるのざぞ、

外国人も神の子ではあるが性来が違ふのざぞ、

神の国の臣民がまことの神の子ざぞ、 今は曇りてゐるなれど元の尊い種植えつけてあるのざぞ、

曇り取り去りて呉れよ、

依怙(えこ)の様なれど外国は後廻しぞ、

同じ神の子でありながら神の臣民の肩持つとは公平でないと申す者あるなれど、

それは昔からの深い経綸であるから臣民には会得(わから)んことであるぞ、

一に一足す二でないと申してあろが、

何事も神の国から神の臣からぞ、洗濯も同様ぞ。

今度の御用外(はず)したら何時になりても取返しつかんことになるのざから、

心して御用して呉れよ、

遣り損なひ出来ないことになりてゐるのざぞ。

天に一柱 地に一柱

火にも焼けず水にも溺れぬ元の種隠しておいての今度の大建替ぞ、

何んなことあっても人間心で心配するでないぞ、

細工は隆々仕上げ見て呉れよ、

此の神はめったに間違いないぞ。

三千年 地に潜りての経綸で、悪の根まで調べてからの経綸であるから、

人間殿 心配せずに神の申す様 素直に致して下されよ。

末法の世とは地の上に大将の器(うつわ)無くなりてゐることざぞ。

オロシヤの悪神(あく)と申すは泥海の頃から生きてゐる 悪の親神であるぞ。

北に気つけて呉れよ、

神の国は結構な国で世界の真中の国である から、

悪の神が日本を取りて末代の住家とする計画でトコトンの智恵出して何んなこ としても取る積りで愈々を始めてゐるのざから余程褌締めて下されよ、

日本の上に立ちて居る守護神に分りかけたら ばたばたに埓あくぞ。

早う改心して呉れよ。

十二月二十六日、

一二

日の出の巻 第20帖 (233)


アは元のキの神の子ぞ。

ヤとワは渡りて来た神の子ぞ。

は渡りて来る神の子ざぞ。

十の流れ、

十二の流れと今に判る時来るぞ、

三ツ巴現はれるぞ、

メリカ、キリスも、オロシヤも、世界一つに丸めて一つの王で治めるのぢゃぞ、

外国人も神の目からはないのざぞ。

今一戦(ひといくさ)あるぞ。

早う目覚めて、け嫌ひいたさず、

仲よう御用結構ぞ。

竜宮の音秘殿、

岩の神殿、

荒の神殿、

世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐるのざから、

世界の出来事気付けて、早う改心結構ぞ。

(す)と二(ふ)と四(よ)との大きいくさあると知らしてありたが、

一旦は二(ふ)と四(よ)の天下になる所まで落ち込むぞ、

行く所まで行きて、ナのミタマとノのミタマの和合一致出来てからスのミタマが天下統一、

世界一平となるのぢゃぞ。

愈々大峠取上げにかかるのざぞ。

七月十九日、

ひつぐの神。

光の巻 第07帖 (403)

使用された特殊文字 


日本は日本、

唐は唐、

オロシヤはオロシヤ、

メリカキリスはメリカキリスぢゃ。

分 けへだてするのは神の心でないと申す人民 沢山あるが、

世界は一平ぢゃと申して、

同じことぢゃ、

同じ神の子ぢゃと申してゐるが、

頭は頭、

手は手、

足は足と申してあらうが。

同じことであって同じでないぞ。

悪平等は悪平等ぞ。

世界丸つぶれのたくらみぞ。

この道理よく心得なされよ。

総てのものを先づ感受せよ。

その後に感謝せよ。

感謝すれば弥栄えるぞ。

(一月三日

黄金の巻 第088帖 (599)



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