水の巻 第14帖 (288)
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下記の帖「水の巻 第14帖 (288)」には 面白い内容が記載されているようです。
なにやら、具体的に予言と現実がリンクしはじめているようです。
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今迄は 闇の世であったから、どんな悪い事しても闇に逃れる事出来てきたが闇の世はもうすみたぞ。 思ひ違ふ臣民 沢山あるぞ。 何んな集ひでも大将は、皆思ひ違ふぞ。 早ふさっぱり心入れ換へて下されよ。
神の子でないと神の国には、住めんことになるぞ。 幽界(がいこく)へ逃げて行かなならんぞ。 二度と帰れんぞ。 幽界(がいこく)行きとならぬ様、根本から心入れかへて呉れよ。
日本の国の臣民、皆兵隊さんになった時、一度にどっと大変が起るぞ。
皆思ひ違ふぞ。 カイの御用は、キの御用ぞ。 それが済みたら、まだまだ御用あるぞ。 行けども行けども、草ぼうぼう、どこから何が飛び出すか、秋の空グレンと変るぞ。
この方、化(ば)けに化けて残らずの身魂調べてあるから、 身魂の改心なかなかにむつかしいから、 今度と云ふ今度は、天の規則通り、びしびしとらちつけるぞ。 御三体の大神様 三日此の世をかまひなさらぬと、この世は クニャクニャとなるのざぞ。 結構近づいて居るのざぞ。 大層が近づいて居るのざぞ。
この神示読みて神々様にも守護神殿にも聞かせて呉れよ。 いよいよあめの日津久の神様おんかかりなされるぞ。 旧五月五日、 みづのひつ九か三。
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