ひふみ神示 第十二巻 夜明けの巻 第一帖(321)〜第十三帖(333)
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トッチです。 記号の部分は降参です。 意見を伺いながら完成させたいと思います。
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一(ヒ)であるぞ。 (ム)であるぞ。 井であるぞ。 イーであるぞ。
キと働くのざぞ。 わかりたか。 今までは悪の世でありたから、 己殺して他人助けることは、 此の上もない天の一番の教といたしてゐたが、 それは悪の天の教であるぞ。 己を活かし他人(ひと)も活かすのが天の道ざぞ、 神の御心ぞ。 他人殺して己助かるも悪ぞ、 己殺して他人助けるも悪ぞ、 神無きものにして人民生 きるも悪ぞ。 神ばかり大切にして人民放っておくのも悪ぞ。 神人ともにと申してあろが。 神は人に依り神となり、 人は神によって人となるのざぞ。 まことの神のおん心わかり たか。 今までの教へ間違っていること段々判りて来るであろがな。
天地和合して 御心(みこころ)ざぞ。 天(あめ)と地(つち)ではないぞ。 あめつちざぞ。 あめつちの時と知らしてあろうが、みな取違ひ申して済むまいが。 神示よく読めと、裏の裏まで読めと申してあろが。 七月の二十一日、 あめのひつぐのかみ。 夜明けの巻 第01帖 (321)
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使用された特殊文字
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「イシ」は「イ」に返ります。 一(ヒ)です。 無(ム)です。 井であるのです。 「イ」であるのです。 「ル」であるのです。 「ヤ」であるのです。 「キ」と働くのです。 分かりましたか? 今までは悪の世でしたから、己を殺して他人助けることは此の上もない天の一番の教としていましたが、それは悪の天の教であるのです。 己を活かし他人(ひと)も活かすのが天の道ですし、神の御心なのです。 他人殺して己助かるも悪です。 己殺して他人助けるも悪です。 神を無きものにして人民が生きるも悪です。 神ばかりを大切にして人民を放っておくのも悪です。 神人ともに存在しなければならないと云っているでしょう。 神は人に依り、神となるのです。 人は神によって人となるのです。 真・誠の神の御心が分かりましたね。 今までの教えは間違っていることが段々と判って来るでしょう。 天地和合して、「なにかのシンボル」となった姿が神の姿なのです。 御心(みこころ)なのです。 天(あめ)と地(つち)ではないのです。 「あめつち」です。 「あめつち」の時と知らしているでしょう。 皆、取り違いをして神に申し訳ないでしょう。 神示をよく読めと、裏の裏まで読めと、云っているでしょう。
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イシはイにかへるぞ。 一(ヒ)であるぞ。 1+2=3 1(奇数=一方)であるぞ。 (ム)であるぞ。 無から有が生まれ、また有から無が生まれる。 井であるぞ。 イーであるぞ。 浸であるぞ。 振であるぞ。 キと働くのざぞ。 気・喜・基と働くぞ。 わかりたか。
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神の国は神の肉体ぞと申してあるが、 いざとなれば、お土も、草も、木も、 何でも人民の食物となる様に出来てゐるのざぞ。 何でも肉体となるのざぞ。 なるようにせんからならんのざぞ。 それで外国の悪神が神の国が慾しくてならんのざ。 神の国より広い肥えた国 幾らでもあるのに、 神の国が欲しいは、 誠の元の国、根の国、物のなる国、元の気の元の国、力の元の国、光の国、真中(まなか)の国であるからぞ、 何も彼も、神の国に向って集まる様になってゐるのざぞ。 神の昔の世は、そうなってゐたのざぞ。 磁石も神の国に向く様になるぞ。 北よくなるぞ。 神の国おろがむ様になるのざぞ。 どこからでもおろがめるのざぞ。 おのづから頭さがるのざぞ。 海の水がシメであるぞ。 鳥居であるぞと申してあろうが、 シメて神を押し込めてゐたのであるぞ。 人民 知らず知らずに罪犯してゐたのざぞ。 毎日、日日(ひにち)お詫(わび)せよと申してあらうが、 シメて島国日本としてゐたのざぞ、 よき世となったら、身体(からだ)も大きくなるぞ。 命も長くなるぞ。 今しばらくざから、辛抱してくれよ。 食物心配するでないぞ。 油断するでないぞ。 皆の者喜ばせよ。 その喜びは、喜事(よろこびごと)となって天地のキとなって、 そなたに万倍となって返って来るのざぞ。 よろこびいくらでも生まれるぞ。 七月二十一日、あめのひつくのかみ。
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神の国は神の肉体です。 ですから、いざとなれば、お土も、草も、木も、何でも人民の食物となる様に出来ています。 何でも肉体となるのです。 ただ、なるようにしないのでならないのです。 それで外国の悪神は神の国が慾しくてならないのです。 神の国より広い肥えた土の国は幾らでもあるのに神の国が欲しいのは誠の元の国、根の国、物のなる国、元の気の元の国、力の元の国、光の国、真中(まなか)の国であるからなのです。 何も彼も、神の国に向って集まる様になっているのです。 神の昔の世はそうなっていたのです。 磁石も神の国に向く様になります。 北(神界では中心・中央の意味)は良くなります。 神の国を拝む様になるのです。 どこからでも拝めるのです。 自ずから頭が下がるのです。 海の水が閉めであるのです。 閉めは鳥居であるのです。 閉めて神を押し込めていたのです。 人民は知らず知らずに罪を犯していたのです。 毎日、日日(ひにち)お詫(わび)しなさいと云っているでしょう。 シメて島国の日本としていたのです。 良い世となったら、身体(からだ)も大きくなるのです。 命も長くなるのです。 今しばらくざから、辛抱してください。 食物の心配をしてはいけません。 油断をしてはいけません。 皆の者を喜ばせなさい。 その喜びは喜事(よろこびごと)となって天地の「キ」気となって、そなたには万倍となって返って来るのです。 喜びはいくらでも生まれてくるのです。
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適切かは別にして、判り難そうな部分に訳を入れてみました。 こんな感じかな?といった程度の物ですが、読みやすくなっていれば幸いです。 ミロクの世になれば長寿の他に、体も大きくなるとあります。 小さい方には朗報なのでしょうか?
成十渦巻くミロクの世は神の肉体と言えます。 ですから、お土も、草も、木も、何でも神の気に満ちていますので、身魂の肥やしになる様に出来ているのです。 ただ、身魂が曇っている為に、それが判らないし出来ないのです。
外国の悪神は、世界の中心になる事を欲しています。 ですから、神の国が欲しいのです。
かつて何度か大洪水により、文明が破壊されました。
岩と閉めは、形式化した宗教・信仰の定着です。
岩戸を閉めて、本来の有るべき姿であるミロクの世から遠ざかっているのです。
岩戸を閉めて、立体に組する神の国でなければならない此の世を、井の中の蛙よろしく了見の狭い島国としているのです。
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トッチさん さるです ご苦労様です(^^)
これは、海の水によって、太古の何か大切な宝物、例えば、文明の跡などを 閉じ込めて、閉め隠してでもいるんでしょうか? ここはトッチさんと同じですね(^^)
は、命が長くなる のは人かもしれませんが、身体が大きくなるのは、神の肉体である神の国、 日本の国土が辛抱で岩戸を超えた末に、大きく広くなるんではと思いまし た。
ポールシフトによって、今の北が、北ではなくなり他の極を示すようになる。 又今までの寒い気候の北方が暖かい気候になって、草木も満ちて皆が喜 ぶようになるんでしょうか?
2009年と2010年が、10月25日で一致しますとの事ですが、 もしかして2009年の旧9月までに、人間の仕掛ける争いなどは起きてしまっており、あわよくば、終了している? そして、
とありますので、心に一切の禍根を残していては生き残れない?様な期間限定のイベントがあるんではないでしょうか? だから、旧9月8日までにと切ってあるんでしょうかね。
心理的な面が強調されています。 「このときの為に、魂を洗濯せよと言ってるのかな?」 と思いました。 そのイベントですが、これは以前メールした、
のイベントにあたるような気がします。 この神示では、やけに9が気になります。 ここらで、半霊半身になるイベントがあるんでしょうか?
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さるさん、こんばんは。 トッチです。 いやー、冴えてますね。 どこら辺が初心者なんでしょ!? 神の国を“神の肉体”と例えているのですから、“身体”は神の国となる日本を指しているとするのは、成る程納得です。 そして、島国から広くなる。 もっと解釈すれば、島国から永遠の進化・弥栄で大きく成長する国となる。 こんな意味合いになるのでしょうかね。 収穫した気分です^^ 「北よくなるぞ」ですが、 「中心である神との疎通が障害も無く、渦潮の渦のようにスムーズになるぞ」 なんて見方をしていたのですが、どうでしょうか。 こんな見方を裏としますと、ポールシフトによる環境変化は表の見方と出来るかもしれませんね。 大洪水後に長年経った後の地球環境ってどんな風になっているのかは、大変興味があります。 さるさんに解読代わってもらおうかなぁ。。。。 も一つさるさん、トッチです。 太陽さんの考察されたスケジュールと照らし合わせて可能性を考えてみますと、2009年末には人類同士の戦から都市攻撃に切り替わり、都市攻撃も沈静化して、人間の太陽が海外に招かれる頃になるようです。 そうしますと、時期限定のイベントは携挙に当たりそうな気がしますがどうでしょう。 2008年10月6日、都市攻撃開始。 2009年旧9月から2010年旧9月の間にぼちぼち臣民引き上げ。 2010年10月13日〜2011年10月13日、携挙完了前後にポールシフト、ノアの大洪水開始。 (10月13日から25日の間はポールシフトで地表が動いている期間でしょうか)
こんな感じでスケジュールを見ますと、さるさんが気になさってます9の時期(2009・9月以降)に携挙されると言う事は、半霊半身の切符を頂いた事になると思いますが。 当然、それまでに心の禍根をいっさい始末しておかなければ、携挙は有りえない訳で。 うーん、どうでしょうね。
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昭和二十年七月二十四日、 旧六月十六日(1945年) 天の異変 気付けと申してあろが、 冬の次が春とは限らんと申してあろが。 夏 雪降ることもあるのざぞ。 神が降らすのでないぞ、 人民 降らすのざぞ。 人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わ けの判らん虫わくぞ。 訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名 分けて取らせよ。 旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。 心引かれる事 残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。 もう待たれんことにギリギリになってゐる事 判るであろがな。 七月二十四日の神示、 あめのひつぐの神。
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天の異変に気付け云っているでしょう。 (異常気象が発生していることに気が付きなさい) 冬の次が春とは限らないのです。 夏に雪が降ることも、冬に桜が咲くこともあるのです。 神が降らすのではありません。 人民が夏に雪を降らすのです。 (地球上の人類の活動が異常気象を起こし夏に雪を降らすのです。) 人民の邪気が凝り固まって、天(空)にも地にも、わけの判らない虫が涌くのです。 (空にはフライフッシュ、地には・・・・) 訳の判らない病が流行り酷くなって来るのです。 ですから、書かしている御神の名を分けてあげなさい。 旧九月八日までに何もかも始末しておきなさい。 心引かれる事を残しておくと、詰らない事で詰らない事になります。 環境の現象を見ていると、もう待たれないギリギリになっている事が判るでしょう。
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異常気象はここ数年で明らかに激化し始めています。 2004年の12月に観測史上初の夏日を記録していますし、冬ではありませんが、大阪で秋に季節外れの桜が咲いた事もありました。 狂牛病も含めて訳の分からない病気も、台風の勢力増大や干ばつなど異常気象も、今後ますます悪化してくるのは明らかですね。
この1年間にある大変な事態は何が当てはまるかですね。
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明日は、何時ぞやルフランさんが言っていた岩戸で仕事です。 クレームになって岩戸閉めにならないようにしたいと思います。 おやすみなさい。
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jula です。
「外国の悪神は神の国が慾しい」 であれば、神の国を手に入れるためにあれこれ工作する。 「ノアの大洪水」 は外国の悪神にとって手を出し易い、もしくは操作可能な神の国を作り 出す為に繰り返されて来たという事かもしれませんね。 外国の悪神向きに調整、改造された神の国を現出する。 一回で一気には無理なため、捨て駒を使いながら何度もやり直している。 最終的に外国の悪神が神の肉体を乗っ取る事が出来るように。 そして、海。
以前、地球の水は宇宙から降り続き増えてきているななんて説がある旨投稿ありました。 また、人工的に持ち込まれたのでは無いか?なんて説もあるようです。 すると、ノアの大洪水を引き起こすための海水こそがイワトシメそのものなんて感じ かもしれません。 鳥居こそが神に対する封印の役目を果たす。 そして、海水こそが鳥居の役目を果たしている。
“なるようにせんからならんのざぞ”は、“何でも肉体となる”ことの無いように、 神が、神の肉体を持てない、神の能力が発揮できないように 海水で封鎖をして閉じ込めている、なんて感じかも? もしもそういう事であるならば、
この一文は、地球上にある余分な海水を取り除くことで、本来の神の肉体(領土とい うか有効に効果を発揮できる範囲というか?)が大きくなる。 シメが取り払われることで肉体が大きくなり、神がその本来の能力を発揮できるよう になる。 結果、神の加護?光?によって、お土も、草も、木も輝き出して何でも人民の食物と なる、何でも肉体となる、なんて感じかも? とすると、今回のノアの大洪水が起きて、それを最後に海水が宇宙なり、別の空間に 移送される。 結果地球上の陸地が増えて、日本の表面積が増えアジア大陸や北アメリカと陸続きと なる。 そんな事があるのかも? また一方で、人民様の知らず知らずの罪とは・・・
“海の水がシメ” シメ≒イワトシメ、シメ≒湿り気?、更に、神社にある鳥居によ る→閉め込み? 神を崇めるつもりで神社を作り、邪気が入らないように?鳥居を用意しているが、 その鳥居こそが封鎖、封印する役割を果たす。 もしくは墓標となっている。 そんなことをつゆともしらず鳥居で神を閉じ込めている。 “なるようにせんからならんのざぞ”は人民レベルでは鳥居で神を封印している、な んて事かもしれません。 確かどこかの帖に“キリスト教の十字架も同じである”ように書かれていたと思いま す。 となると、キリスト教の十字架を取り払い捨てなさい。 神社の鳥居を取り払い捨てなさい。 そこから拡大解釈して、崇める像やシンボルを捨てなさい。 既存の偽?の神を信仰する宗教を捨てなさい。 間違った偶像、シンボルとリンクされる事で神の本来の能力、肉体が縮小されてい る、なんて事を言及している?。 ちょっとばかしSF的発想で拡大解釈してみました。 ところで、この“外国の悪神”は預言書に現れるユダヤ教の神を指しているのでしょ うか? それともそのものズバリ、サタンを指しているのでしょうか? 地球に水をせっせと送り込み、神の肉体を閉じ込めていた、なんて事であればサタン を指しているのでしょうね。
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julaさんまいどです。 トッチです。 やはり、さるさん同様“肉体”を、身長が大きくなる的な物ではなくて、国土的(簡略化させて頂きます)な物として捉えていますね。 私の思慮が足りなかったようです^^ 「海水が減るのかも?」 のご意見は斬新ですね。 どうなるのかは私には判りませんが、ありえない事では無いと思います。 大洪水のシステムの為に、わざわざ地球に大量の水を蓄えさせたのであれば、必要が無くなれば余剰分は破棄してもおかしくはありませんね。 そして、鳥居の解釈はそのものズバリのような気がします。
これにつきまして一つ思いました。 閉じ込められている神とは何か? かつて日本が満州を建国したり、東南アジアの国を日本化するに当たり、欠かさず行われたのが神社の設置で、大きく立派な鳥居が設けられたようです。 そして入植者や現地の人に “神=天照系=天皇” を拝ませていたそうです。 鳥居=アマテラス→ミロク牽制の立場。 見方を変えれば、スサノヲを閉じ込めていると見る事が出来ないでしょうか。 行政でのサニハは、降ろされたものがアマテラス側かスサノヲサイドかを判別する行事でしたので、当然アマテラスと判断された物を取り入れる事を良かれとしていたのでしょうけど、これも知らず知らずのうちに罪を犯していると言えそうです。 行政に限らず、従う人民全てに言えるのでしょうけど。 ・・・脱線してませんよね?
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トッチさん さるです、こんにちは 遅くなり、失礼しました(^^)。 今仕事から帰ってきたので、寝ようと思いますが、その前に一言。
についてですが、 さるも、携挙されるのならば、2012のぎりぎりという事は考えられませんが? まだ、人類がかろうじて生存可能な内でだと思っており、前記の
の2009年旧9月8日くらいが妥当ではないかと密かに思ってます。 月まではよく分かりませんが
から 2008年 火の大岩戸? 2009年 旧・新?9月8日頃に火の岩戸を乗り越えられた人類は、神の眼鏡にかなえば携挙。 (どこかに空飛ぶような人と地を這う人と書いてあった様な?又、
獣と人の分類がされて、 獣は取り残され,人は携挙されて空を飛ぶことになるんでしょうか。) ちなみに、予言でいわれている2012の12月で今の人類の歴史が終わるというのは、
と、思っています。 2010年 携挙完了し、 水の大岩戸(大洪水)? これらが完了し、2012年末には新しい時代が始まるのかな?と思ってます。 細かい月までは予想できませんが、年代でいけば、トッチさん、太陽さんの見解とあまり変わりません(^^)。 半霊半質になるのは9・9のイベントあたり?と先日メールしましたが、今の段階では獣と人の振り分けかな?という事になりましたので、もう少し先の、新しい人類の歴史が始まる2012の末という事になるんでしょうか。 トッチさんのおっしゃる
はもしかして、2012年とお考えでの言葉では?
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ロックです。 さるさんこんにちは。 スケジュールは気になるところですね。 それまでに心の禍根をいっさい始末しておくことは大事そうで、わたしの今のトラブルまみれも、 「その課題クリアするための訓練かな」 と考えてます。 最近何気に、そろそろ山関係の仕事か大工関係の仕事を少しでもかじって本番に備えようかなと思ってます。 空の巻には酒屋、料理屋、などは無くするとあっても大工はそうではないようなので^^;
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ロックさん さるです(^^) 確かに、大工さんは必要ですね! 食は無くなっても、衣・住はあるでしょうから。 きっと、重宝されますよ。 ひっぱりだこでしょうね(^^)。 私は何をしようかな? きっと、今の職いらなくなるだろうから。 では、休みますので失礼します(==)。
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さるさん、こんばんは。 トッチです。 眠い所、わざわざお返事ありがとうございました。 詳しく分析されてますね!
実は、2012年かどうかまでは、深く追求してないのであります。 とにかく神示を進めなきゃ・・・の方に意識が行っちゃってますので。 でも、さるさんのお考えは、納得かなと思えますので、ご意見をベースにスケジュールを組み立てて行きましょう。 また気がついた事がありましたら宜しくお願いします〜。 突っ込んで下さらなければ、私もなかなか考える機会がありませんもので^^ 今日は遅くなりましたので神示をせずに寝る時間になっちゃいました。 そこで、明日の予告だけしておきます。 練習に丁度良さそうですので、さるさんや、ロックさんjulaさん以外の方々からもご意見があればなぁなんて思ったりします。 白骨さえ無くなる所もあるそうですが、高熱で焼かれれば骨さえ残りませんね。 阪神大震災では、火災で亡くなった方の中には骨さえ見つからなかった方もおりますし、911でも遺体の見つからなかった方々は骨までも焼かれて灰になったのでしょう。 そして、核兵器の爆心地付近でも骨さえ灰になるでしょう。 更には、都市攻撃で・・・ 神々も見当のとれん光の世が来る前には、私たちの想像もつかん凄惨な世が待っていると言う事のようです。 産みの苦しみですかね。
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トッチです。 紹介だけとします。 獣にならないよう、しっかりしたいものですね。
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この方 カの神と現はれるぞ、 サの神と現はれるぞ、 タの神と現はれるぞ、 ナの神と現はれるぞ、 ハマの神と現はれるぞ。 ヤラワの神と現われたら、 人間 眼明けて居れん事になるぞ、 さあ今の内に神徳積んでおかんと八分通りは獣の人民となるのざから、 二股膏薬ではキリキリ舞するぞ、 キリキリ二股多いぞ。 獣となれば、同胞(はらから)食ふ事あるぞ。 気付けておくぞ。 七月二十九日、 あめのひつくのかみ。
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(この方)ミロクは カの神となつて現はれるます。 サの神となって現はれます。 タの神となって現はれます。 ナの神となって現はれます。 ハの神、マの神となって現はれます。 ヤの神、ラの神、ワの神、となって現われたら、人間は眼明けて居れないようになります。 さあ、今の内に神徳を積んでおいてください。 人間の八割は獣の人民となるのですから、二股膏薬ではキリキリ舞することにります。 キリキリ舞いする二股膏薬の人間は多いのです。 獣となれば、同胞(はらから)食ふ・共食いをすることもあるのです。 注意するように説明しておきます。
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この帖で色々と神が現れます。 これらの神が何であるかが分かりにくいです。 ただ、カサタナハマヤラワの神と記載してあるのですが、よく見ると、五十音の母音のア行がないだけで、それ以外全てがあります。 ここで、{ア、オ、ウ}が神界の天国の住人の天人の言葉、{ア、エ、イ}が神界の霊界の住人の天使の言葉、ですから、抜けている五十音の母音のア行の意味は天人(霊人)と天使(霊人)の意味と考えられます。 従って、この帖での意味としてはア行の神の 「天人(霊人)と天使(霊人)」 の言葉によって、ミロクが現れる。 そして、現れたミロクは全ての神々(気象異常・天地異変・社会不安などなどの諸々の現象を司る神々)のカサタナハマヤラワの神を伴って(諸々の現象が現れる頃)、現れます。 特に、後半で最後の時期の注意すべき点を表しています。 指摘している人間が獣化する期間は {「ヤの神、ラの神、ワの神」3行 ÷「カサタナハマヤラワの神」9行 = 33.3%}です。 従って、「岩戸開き・ビック リ箱」 が開き始めてから {100% − 33.3% = 66.6%} くらいの時間が過ぎた頃の様子です。 ですから、岩戸開きの全過程の 2/3 が完了した後の 33.3% の期間に成る頃には 「人間の八割は獣 の人民となる」 のを説明するとともに、 「その獣化した人民(人間)は共食い・食人をし始めますので注意してください」 と注意しています。
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何もかも神示読めば判る様になってゐる事 忘れるでないぞ、 此の仕組 云ふてならず、 云はねば判らんであろうなれど、 神示読めば因縁だけに判るのざぞ。 石物云ふ時来たぞ。 山にも野にも川にも神まつれと申してあること、忘れるでないぞ、 型せと申してあらうが、 いづれも仮ざから三千世界の大洗濯ざから、 早よ型してくれよ。 型結構ぞ。 何もかも神人共にするのざぞ。 夜明けたら、何もかもはっきりするぞ、 夜明け来たぞ。 十理(トリ)立てよ。 七月二十八日、 あめのひつくのかみ神示書。
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何もかも神示読めば判る様になっている事を忘れないでください。 此の仕組は云うてならず、云わねば判らないのです。 なれど、神示を読めば因縁だけに判るようになっているのです。 石が物云う時が来ました。 山にも野にも川にも神を祀れと言いつけていることを忘れないでください。 型をしなさいと言いつけてあります。 いづれも型は仮で良いのです。 千世界の大洗濯ですから、早く型してください。 型するのは結構なことです。 何もかも神人共にするのです。 岩戸開きがある前の暗黒の時代の世から夜明けたら、何もかもはっきりするです。 夜明けが来ました。 長い眠りについていた十理(トリ=鳥=輪廻転生をしている因縁の身魂達)は寝床から起きてコケコッコ−と夜明けを告げるために立ち上がりなさい。 いよいよ岩戸開きが始まりますので活動開始です。
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岩戸開きの仕組みは、伝えてはいけないのですが、でも、伝えなければなりません。 何もかも神示を読めば判るようになっている事を忘れないで下さい。 読めば、因縁の身魂だけに判るようになっています。 石屋(メーソン)の陰謀が表立ってわかるようになる時が来ました。 この世は神の肉体であり、山にも野にも川からも、神を理解するに必要な栄養があると言っていることを忘れないで下さい。 手本となりなさいと言っています。 (型せよは、片付けよとも取れそうですが) いづれも型は仮で良いのです。 手本は間に合わせ的なもので良いのです。 後は受け取る側の問題です。 千世界の大洗濯ですから、早く型してください。 型するのは結構なことです。 何もかも神人共にするのです。 岩戸開きがある前の暗黒の時代の世から夜明けたら、何もかもはっきりするです。 夜明けが来ました。 長い眠りについていた十理(トリ=鳥=輪廻転生をしている因縁の身魂達)は寝床から起きてコケコッコ−と夜明けを告げるために立ち上がりなさい。 いよいよ岩戸開きが始まりますので活動開始です。
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トッチです。 そう言えば、以前に何も食べないで生きている人の話が話題に上りましたね。 紹介だけとします。
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昭和二十年七月三十一日、 旧六月二十三日(1945年) 今迄の様な大便小便 無くなるぞ。 不潔と云ふもの無き世となるのざぞ。 不潔物 無くなるのぞ。 新しき神の世となるのざから、神々にも見当取れん光の世となるのざぞ。 七月三十一日、 あめのひつくのかみ。
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今迄の様な大便小便 無くなります。 不潔と云ふもの無き世の中となるのです。 不潔物が無くなるのです。 新しき神の世となるのざから、神々にも見当取れん光の世となるのです。
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携挙され救助されると、長生きするように身体を改良されることは他の帖においても記載されています。 この帖はその他の改良点です。 要点は 「ウンチやオシッコをしなくても良いような身体に改造される」 ということです。
「ウンチやオシッコをしなくても良い」 のですから、トイレなるものが不必要になりますし、排泄物のウンチやオシッコも無くなります。 ので、関連の不潔物が無くなるのは間違いがないようです。 もっとも、現在の人類の宇宙飛行士も、地上でいうところのトイレは使いませんので、現代の科学のレベルでも当然といえば当然ですが・・・・fs そうしないと、UFOの内は 「排泄物のウンチやオシッコ」 だらけになります。 別の言い方をすれば、今までの食料の形態で身体の活動のエネルギ−を吸収する必要がない身体に改造されるということです。
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昭和二十年八月一日、 旧六月二十四日(1945年) 神の臣民に楽な事になるぞ。 理屈無い世にするぞ。 理屈は悪と申してあろが、 理屈ない世に致すぞ。 理屈くらべのきほひ無くして仕舞ふぞ。 人に知れん様によいことつとめと申してあろが。 人に知れん様にする好い事 神こころぞ。 神のした事になるのざぞ。 行けども行けども白骨と申したが、白骨さへなくなる所あるぞ。 早よ誠の臣民ばかりで固めて呉れよ。 神世の型 出して呉れよ。 時、取違へん様に、時、来たぞ。 八月一日、 あめのひつく神。
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神の臣民には楽な世・事になります。 理屈が無い世にするのです。 理屈は悪と云っています。 理屈のない世にするのです。 理屈比べの気負いを無くして仕舞うのです。 (議論しての勝ち負けなどは無くしてしまうのです) 人に知れない様に良い事務に励みなさいと言いつけているでしょう。 人に知れない様にする好い行いが、神(ミロク)の心なのです。 神(ミロク)のした事になるのです。 (都市攻撃の後の死骸が白骨化して、累々たる白骨の巷となるのです) 行けども行けども白骨と説明しましたが、白骨さへなくなる所があるのです。 早く誠の臣民ばかりで固めてください。 神世の型を出してください。 時期を取り違えない様にしてください。 時期が来ました。
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ミロクの臣民には楽な世になります。 知や学に囚われた理屈の無い世にするのです。 知や学に囚われた理屈は悪と言ってます。 神と臣民で理屈の無い世にするのです。 理屈比べの気負いを無くして仕舞うのです。 (議論しての勝ち負けなどは無くしてしまうのです) 人に知れない様に良い事務に励みなさいと言いつけているでしょう。 人に知れない様にする好い行いが、神(ミロク)の心なのです。 神(ミロク)のした事になるのです。 良い行いを人に見せたいのは我よしの悪です。 良く思われたり、褒められたりしたいのは自分が喜びを得たいからです。 与え合うのがミロクの臣民によるミロクの世なのです。 都市攻撃の後の死骸が白骨化して、累々たる白骨の巷となるのです。 行けども行けども白骨と説明しましたが、白骨さへなくなる所があるのです。 それ程激しい事態になるのです。 そうなる前に早く誠の臣民ばかりで固めてください。 神世の型を出してください。 時期を取り違えない様にしてください。 世界の動向を見ながらスケジュールを見積もってください。 そろそろ、時期が来ました。
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トッチです。 中途半端ですが、送ります。 今ひとつ集中しきれません。。。
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直会(なをらひ)も祭典(まつり)の中ぞ。 朝の、夕の、日々の人民の食事 皆 直会ぞ。 日々の仕事 皆まつりぞ。 息すること此の世の初めのまつりぞ。 まつれまつれと申してあろが。 おはりの御用は はじめの御用ぞ。 まつりの御用ぞ。 オワリノ十ノヤマにまつり呉れよ。 世につげて呉れよ。 役員 皆 宮つくれよ。 宮とは人民の申す宮でなくてもよいのざぞ。 一の宮、二の宮、三の宮と次々につくり呉れよ。 道場も幾らつくってもよいぞ。 神の申した事、なさば成るのざぞ。 宮と道場つくり神示読んでまつれまつれ、 まつり結構ぞ。 奥山にはオホカムツミの神様もまつり呉れよ。 守りは供へてから皆に下げて取らせよ。 五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、 三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、世の元 ぞ。 八月の二日、 アメのひつくの神。
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直会(なをらい)も祭典(まつり)の範疇になります。 朝夕の日々の人民の食事は全て直会(なをらい)です。 日々の仕事は全て祀りなのです。 息することは此の世の初めの祀りです。 祀れ祀れと言いつけているでしょう。 お針りの御用は初めの御用です。 祀りの御用なのです。 尾張のとの山(オワリノ十ノヤマ)にも祀りしてください。 世に告げてください。 役員は全員、宮を造りなさい。 宮とは人民の考える宮でなくてもよいのです。 一の宮、二の宮、三の宮と次々に造ってください。 道場も幾ら造っても良いです。 神の言いつけたことは「なせば成る」のです。 宮と道場を造り、神示を読んで祀り祀りなさい。 祀りは良いことです。 奥山には「オホカムツミの神様」も祀りしてください。 守りは供へてから皆に下げてください。 五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、世の元です。
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日々の食事も仕事も、常に神との接点です。 そして、息することは此の世の初めの祀りです。 神の内に生かされている事を忘れる事無く、日々をすごす事です。 それを踏まえたうえで、尾張の御用をして下さい。 尾張(終わり)の御用は初めの御用です。 生きる上で呼吸をするのが基本であるごとく、尾張の御用は御用の基となります。 祀り(真の理に通じる為の)御用なのです。 尾張のとの山(オワリノ十ノヤマ)にも祀りしてください。 世に告げてください。 役員は全員、宮を造りなさい。 宮とは人民の考える宮でなくてもよいのです。 一の宮、二の宮、三の宮と次々に造ってください。 宮につきまして、太陽さんの考察がありますので参考にして下さい。
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「宮」と言う漢字があります。 三省銅の「新解明 漢和」によれば
熟語としては 下記の通りです。 登用漢字がないものは 「ふり」のみとしてあります。
「ひふみ」の場合、岡本天明氏が男性であったために、「おろし」をするために特別の工夫は いらず、直接の「おろし」ができる。 女性に「おろし」をする場合、女性の独特の出産・育児などの生物的な機能と日本の生活習慣から工夫がされている。 たとえば、その女性を 「おろしをする対象・道具として神のような存在が使う」 場合、問題となるのが、子供などの家族や夫などです。 最初に神のような存在がやることは、じゃまな子供や夫などの家族の処分と排除です。 (女性に限らず男性の場合でも、「おろし」をする場合、子供や夫などの家族に限らず対象の人間の心の中から不要な認識を排除するために等価な処理がされているようです) ある場合は 病死・不慮の死など、離縁・別離などで、対象とした女性を孤独状態に誘導し、憑いて操縦しやすくして「おろし」を開始する。 (そのためでしょうか、若い女性・男性などでなくで、人生の後半の世代になっりある程度安定した段階が多いようです。) 神のような存在たちにとって、人間の身体は、たんなる構造物にすぎないので、破壊・殺してもその人間の魂・霊を養護していれば、特別に悪いことをしていると言う認識をしない。 (不自由な人間の身体から霊・魂を解放してやった程度くらいの認識がないようです) 人間にとっては 病死・不慮の死など、離縁・別離などで死や離別は 悲しむべき出来事ですが・・・・・。 この点が、不死の神のような者たちと、限りある生命で生前・死後の世界と霊・魂を今生で理解認識できない人類との根本的な認識の違いがあると言えます。 そのような中でも、 「おろしを神のような存在が実施しようとした」 時のいきさつが語られているものとして、 「その女性の夫にたいして、神の宮として、その女性をもらい受ける」 と夫に交渉したことが報告されている。 もっとも、この交渉は、夫と神のようなものが同等であることは、無くて、その能力の極端な差のために一方的な命令として人間には 認識されます。 そこで出てくるのが「神の宮」と言う言葉です。 「宮」を調べてみると、上記のようなことが説明されています。 去勢などの意味を除けば、「宮」とは、天子のような者たちの住まいということになりそうです。 ここでの説明の天子とは 「天の子」と説明して「天」から何らかの役目をもって「子」=人間となっている存在です。 ですから、「神のような存在が宮として借り受ける」と言う人間・存在とは異なるとかんがえられます。 神の様な存在にとっては人間=「宮」とは動かない家のようなものと認識していることになります。 ところが、人間にとっては 「人間は、動き回る動物」 と理解していますので、認識に大きなずれがあります。 言い換えれば、人間世界の人間の時空間の認識と神のような認識のずれが極端に大きいことがわかります。 このところを「ひふみ」には 何故か丁寧に説明してあります。
![]() 以上のことは、世に言う教祖のような場合で、強く憑き干渉する場合が今まででした。 が、これから、強く憑き干渉しておろしをする必要が無いので、家族の処分と排除を実施しなくとも、「ひふみ」が語るように神が降りやすくする程度の心の洗濯程度ですむのかもしれせん。 「ひふみ」を読むとき、「宮」という言葉にからむものがあれば、それらの説明の帖の関連について検討するのも必要なのかもしれません
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トッチです。 ロックさんのご意見を加えて再送します。
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天詞様まつれと申してあろが。 天津日嗣皇尊大神様(あまつひつぎすめらみことお ほかみさま)とまつり奉れ。 奥山には御社(みやしろ)造りて、いつき奉(まつ)れ。 皆のうちにも祀れ。 天津日嗣皇尊 弥栄ましませ、弥栄ましませとおろがめよ。 おろがみ奉れ、 天照皇大神様、 天照大神様、 月の大神様、 すさなるの大神様、 大国主の大神様もあつくまつりたたえよ。 奥山の前の富士に産土の大神様 祀れよ、 宮いるぞ。 清めて祭れよ、 タマの宮はその前横に移せよ。 奥の富士に国常立大神、豊雲野大 神 祀る日 近うなりたぞ。 宮の扉あけておけよ。 臣民の住居(すまい)も同様ぞ。 大難小難にまつりかへて下されとお願ひするのざぞ。 取違ひ、お詫び申せよ、楽にして やるぞ。 天の異変 気付けよ。 八月の五日、 アメのひつ九の神。
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天使・天詞様を祀りなさいと言いつけています。 天津日嗣皇尊大神様(あまつひつぎすめらみことおほかみさま)を祀り奉りなさい。 奥山には御社(みやしろ)造り、いつき奉(まつ)りなさい。 皆の家にも祀りなさい。 「天津日嗣皇尊」弥栄ましませ、弥栄ましませ、と拝みなさい。 拝み奉りなさい。 「天照皇大神様」、 「天照大神様」、 「月の大神様」、 「すさなるの大神様」、 「大国主の大神様」 も厚く祀り称えなさい。 奥山の前の富士に「産土の大神様」を祀りなさい。 宮がいりますので造りなさい。 清めて祭りなさい。 霊の宮はその前横に移しなさい。 奥の富士に 「国常立大神」、「豊雲野大神」 を祀る日が近くなりました。 宮の扉を開けて置いてください。 臣民の住居(すまい)も同様です。 大難小難に祀り替えをして下さいとお願いをするのです。 取り違いをお詫びしなさい。 楽にしてもらえます。 天の異変に気付きなさい。 (異常気象に気が付きなさい。岩戸開きが始まっているのです。)
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・ロックさんのメール 我田引水ながら夜明けの巻第九帖の
奥山はたどり着く真理とでも云うのでしょうか。 その前にくっきり認識出来る富士は何を意味するのでしょう。 宮と連動してるのかな? 産土の大神様はその土地を育てる神様だから富士の巻で云われている元の道は一つだということと関連しそうだし、ひふみ曰くの大和魂を育てた土壌を理解しなさいとも取れます。 上つ巻第四帖、五帖などには、
などがあります。 夜明けの巻などには関連があるかと思いました。 ・トッチ ロックさん、ご意見ありがとうございます。 宮についてですけど、ひょっとしますと、ミロクと同じくらいに世間に対して説明が出来る臣民を宮といっているのかもしれませんね。 そんな臣民を作りなさいが、 「宮つくれ」 で、説明できる範囲は、得意分野もありますので人それぞれでしょうから、一の宮・二の宮・三の宮まで築いて良いぞとなるのかも。 そして、そんな臣民の境地なり土俵を富士としているのでしょうか。 曇りが取れれば見晴らしが利きますので。 岩戸を開く為の、宮となって富士よりミロクの御用を務めましょう、といった感じかも。 結局、神懸れと言っているようなものになりますが。
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ロックです。 この帖は、 天津日嗣皇尊大神様(あまつひつぎすめらみことおほかみさま) 天津日嗣皇尊 天照皇大神様 天照大神様 月の大神様 すさなるの大神様 大国主の大神様 と神をまつれとなってますが、この辺りは今回の立て替えの事情、もしくは流れをよく理解して話せるようになっていなさいって感じでしょうか。 ところでイザナギ イザナミはどこへ(._.)_? 皇(すめら)からいきなり産んだはずのイザナギが上げられないで天照に飛ぶのは何か意味がありそう。
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トッチです。 何でしょう。 とりあえずは神サタンに支配されているこの世の現状を知っておけという事でしょうか。 サタン牧場の説明はナギ ナミが無くても出来ますもんね。
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ロックです。 トッチさんそうですね^^; 結構まだまだまとめきれないことを思うと流してだーと読み進めて頭の中で整頓つくのを待っていくのも一つかと思いました(^^ゞ しかし、スケジュールがある程度、仮でも見えてくると、2010年なら、あと五年の間に、きちんと理解して、簡潔に説明出来るようにならないと、人に説明なんて難しいですね。
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元津大神、心の中で唱へ奉り、 スメラミコト唱へ、 次に声高く天津日嗣皇ミコト大神唱へ、 天のひつくの大神と唱へ奉れ。 タマの宮は、かむながら祝詞でよいぞ。 一二三(ひふみ)のりともよいぞ、 シメは当分造りめぐらしてもよいぞ。 今までのシメは此の方等しめて、悪の自由にする逆のシメざから、 シメ張るなら、元のシメ、 誠のシメ張れよ。 七五三は逆ざぞ。 三五七ざぞ。 天地のいぶきぞ。 波の律ぞ。 風の律ぞ。 神々様のおんいぶきの律(なみ)ざぞ。 八月の六日、 アメのひつ九の神。
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「元津大神様」と心の中で唱え奉りなさい。 「スメラミコト」 と唱えなさい。 次に声高く 「天津日嗣皇ミコト大神様」 と唱えなさい。 「天のひつくの大神様」 と唱え奉りなさい。 タマの宮は、かむながら祝詞でよいぞ。 一二三(ひふみ)祝詞も唱えなさい。 シメは当分造りめぐらしてもよいです。 今までの閉めは此の方(ミロク)等閉めて、悪の自由にする逆の閉めです。 ですから、シメを張るなら、元のシメ、誠のシメを張りなさい。 七五三は逆です。 三五七が正です。 天地(合体したミロク)の息吹です。 波の旋律なのです。 風の旋律なのです。 神々様の御息吹の旋律(なみ)なのです。
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神様とは、旋律・波なのですね・・・・
この世の中、今までは知らず知らずミロクを閉めてしまっていたようです。 良かれと思って行う行事・習慣。 伊勢系で拝む初詣など各行事、首相の靖国参拝、葬式仏教・ビジネス宗教。 753は逆であり、357が正。 シメ(締め)を張るなら真のシメを張りましょう。 旋律であると言う事は、芸術性を帯びていると言う事だとしますと、神の行いは身魂の意識を天の高みへと向かわせるきっかけを与えうる作用を有するのでしょう。 波も風も火も水も。
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昭和二十年八月六日、 旧六月二十九日(1945年) 岩戸開きのはじめの幕 開いたばかりぞ。 今度はみづ逆さにもどるのざから、 人民の力ばかりでは成就せんぞ。 奥の神界では済みてゐるが、 中の神界では今最中ざ。 時待てと申してあろが。 人民 大変な取違ひしてゐるぞ。 次の世の型 急ぐ急ぐ。 八月六日、 アメのひつぐのかみ。 神示読まないで智や学でやろうとて、 何も、九分九厘で、終局(りんどまり)ぞ。 我(われ)が我(われ)ががとれたら判って来るぞ。 慢心おそろしいぞ。
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岩戸開きの初め幕(一幕一場)は開いたばかりです。 (異常気象が始まる) 今度は水が逆さに戻るのですから、人民の力ばかりでは成就しません。 奥の神界ではこの戦は終わっていますが、中の神界では今が戦の最中です。 時待てと申してあろが。 人民は大変な取り違いしています。 次の世の型を急げ急げ。 神示を読まないで智や学でやろうとしても、何もかも九分九厘で終局(りんどまり)です。 「我(われ)が我(われ)が」 が取れたら判るようになつて来ます。 慢心は恐ろしいのです。
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「奥の神界ではこの戦は終わっていますが」 イザナミとイザナギは、すでに和する方向にあるのかもしれませんね。 「中の神界では今が戦の最中です」 ミロク達大天使と神サタンの戦いはこれからですし、肉体を持つ天使の戦闘は(太陽の近くで)行われています。
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あら楽(たぬ)し、 あなさやけ、 元津御神の御光の、 輝く御代ぞ近づけり。 岩戸開けたり野も山も、 草の片葉(かきは)も言(こと)止(や)めて、 大御光に寄り集ふ、 誠の御代ぞ楽しけれ。 今一苦労二苦労、とことん苦労あるなれど、 楽しき苦労ぞ目出度けれ。 申、酉すぎて戌の年、亥の年、子の年 目出度けれ。 一二三(ひふみ)の裏の御用する身魂も今に引き寄せるから、 その覚悟せよ。 覚悟よいか。 待ちに待ちにし秋来たぞ。 八月の七日、 アメのひつくのかみ。 ひふみ、よいむなや、こともちろら ね、しきる、ゆゐつわぬ、そおたはくめか、うをえ、にさりへて、のます、あせえほ れけ、 八月八日、秋立つ日、 アメの一二のおほかみ。
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あら!楽(たぬ)のしい。 あなさやけ、 「元津御神」 の御光の輝く御代が近づいています。 岩戸開けたり野も山も、草の片葉(かきは)も言(こと)止(や)めて、大御光に寄り集う、誠の御代ぞ楽しけれ。 今一苦労二苦労、とことん苦労ありますが、楽しき苦労は目出度たいことです。 岩戸開きの日程を云えば、 申、酉の歳が過ぎて戌の年、亥の年、子の年と目出度ことになるのです。 (これらの歳が岩戸開きの期間とも受け取れます) 一二三(ひふみ)の裏の御用をする身魂も今に引き寄せるから、悪はその覚悟をしなさい。 覚悟よいか。 待ちに待ちにし秋が来ました。 「ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そおたはくめか、うをえ、にさりへて、のます、あせえほれけ、」
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・申、酉の歳が過ぎて戌の年、亥の年、子の年と目出度ことになるのです。
2008年はアメリカ大統領選があります。 地上は世界大戦で荒廃しきっている状態かもしれません。 待ちに待った秋が来ます。 大統領の任期が2年で幕を閉じると予言にはありますので、火の岩戸開き(都市攻撃)は翌年の秋、そして2010年春に大洪水でしょうか。
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トッチです。 第十三帖は、そのまま読むのが良いと思いますので、紹介だけとします。 夜明けの巻終了です。
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あら楽し、すがすがし、 世は朝晴れたり、 昼晴れたり、 夜も晴れたり。 あらたのし、すがすがし、 世は岩戸明けたり、 待ちに待ちし岩戸開けたり、 此の神示の臣民と云ふても、人間界ばかりでないぞ。 神界幽界のことも言ふて知らしてあると、 申してあろが。 取違ひ慢心一等恐いと申してあろが。 祭典(まつり)、国民服もんぺでもよいぞ。 天明まつりの真似するでないぞ。 役員まつりせい。 何も云ふでないぞ。 言ふてよい時は知らすぞよ、 判りたか。 仕へる者無き宮、 産土様の横下にいくら祀ってもよいぞ。 天明は祈れ。祈れ。 天に祈れ、地に祈れ、 引潮の時引けよ。 満潮の時進めよ。 大難小難にと役員も祈れよ。 口先ばかりでなく、誠祈れよ。 祈らなならんぞ。 口先ばかりでは悪となるぞ。 わかりたか。 今度は借銭済(な)しになるまでやめんから、 誰によらず借銭無くなるまで苦し行せなならんぞ、 借銭なしでないと、お土の上には住めん事に今度はなるぞ。 イシの人と、キの人と、ヒの人と、ミヅの人と、できるぞ。 今にチリチリバラバラに一時はなるのであるから、 その覚悟よいか。 毎度知らしてあること忘れるなよ。 神示 腹の腹底まで浸むまで読んで下されよ。 神頼むぞ。 悟った方 神示とけよ。 といて聞かせよ。 役員 皆とけよ。 信ずる者皆人に知らしてやれよ。 神示読んで嬉しかったら、知らしてやれと申してあらうが。 天明は神示書かす役ぞ。 アホになれと申してあろが、まだまだぞ、 役員 気付けて呉れよ。 神示の代りにミ身に知らすと申してある時来たぞ。 愈々の時ぞ。 神示で知らすことのはじめは済みたぞ。 実身掃除せよ。 ミ身に知らすぞ。 実身に聞かすぞ、 聞かな聞く様にして知らすぞ。 つらいなれど、がまんせよ。 ゆめゆめ利功出すでないぞ。 判りたか、 百姓にもなれ、 大工にもなれ、 絵描きにもなれ。 何にでもなれる様にしてあるでないか。 役員も同様ぞ。 まどゐつくるでないぞ、 金とるでないぞ。 神に供へられたものはみな分けて、 喜ばしてやれと申してあろが。 此の方 喜ぶこと好きぞ、 好きの事栄えるぞ。 いや栄へるぞ。 信者つくるでないぞ。 道伝へなならんぞ。 取違へせん様に慢心せん様に、生れ赤児の心で神示読めよ。 神示いただけよ。 日本の臣民 皆勇む様、祈りて呉れよ。 世界の人民 皆よろこぶ世が来る様 祈りて呉れよ、 てんし様まつれよ。 みことに服(まつ)ろへよ。 このこと出来れば他に何も判らんでも、峠越せるぞ。 御民いのち捨てて生命に生きよ。 「鳥鳴く声す 夢さませ、見よ あけ渡るひむかしを、空色晴れて沖つ辺に、千船行きかふ靄(もや)の裡(うち)。」 「いろは、にほへとち、りぬるをわかよ、たれそ、つねならむ、うゐのおくやま、けふこ、えてあさき、ゆめみしゑひもせすん。」 「アオウエイ。カコクケキ。サソスセシ。タトツテチ。ナノヌネニ。ハホフヘヒ。マモムメミ。ヤヨユエイ。ラロルレリ。ワヲウヱヰ。」 アイウエオ。ヤイユエヨ。ワヰヱヲ。カキクケコ。サシスセソ。タチツテト。ナニヌネノ。ハヒフヘホ。マミムメモ。ヤイユエヨ。ラリルレロ。ワヰウヱヲ。 五十九柱ぞ。 此の巻 夜明けの巻とせよ。 この十二の巻よく腹に入れておけば何でも判るぞ。 無事に峠越せるぞ。 判らん事は自分で伺へよ。 それぞれにとれるぞ。 天津日嗣皇尊(あまつひつぎすめらみこと) 弥栄(やさか)いや栄(さか)。 あら楽し、あら楽し、 あなさやけ、あなさやけ、おけ。 一二三四五六七八九十百千卍(ひふみよいつむゆななやここのたりももちよろず)。 秋満つ日に、 アメのひつ九かみしるす。
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あら楽し、清々し、世は朝晴れたり、昼晴れたり、夜も晴れたり。 あら楽し、清々し、世は岩戸明けたり、待ちに待ちし岩戸開けたり、此の神示の臣民と云うても、人間界ばかりでなのです。 神界幽界のことも言うと知らしていると説明しているでしょう。 取違い、慢心、一番恐いと説明しています。 祭典(まつり)は国民服・もんぺでもよいです。 岡本天明は祀りの真似をしてはいけません。 役員は祀りをしなさい。 何も云うてはいけません。 言うて良い時は知らせます。 判りますね。 仕える者無き宮は産土様の横下にいくら祀ってもよいです。 岡本天明は祈りなさい。 岡本天明は祈りなさい。 天に祈りなさい。 地に祈りなさい。 引潮の時は引きなさい。 満潮の時は進みなさい。 大難が小難になるようにと役員も祈りなさい。 口先ばかりでなく、誠に祈りなさい。 祈らなければなりません。 口先ばかりでは悪となるのです。 わかりましたね。 今度は借銭済(な)しになるまで止めませんから、誰によらず借銭が無くなるまで苦しい行をしなければなりません。 借銭無しでないと、お土の上に住めない事に今度はなるのです。 「イシの人」「キの人」「ヒの人」「ミヅの人」と出来るのです。 今にチリチリバラバラに一時はなるのでです。 その覚悟はよいですか。 毎度知らしていることを忘れないようにしなさい。 神示の裏の裏の底まで浸むまで読んで下さい。 神、頼むのです。 悟った方は神示を説きなさい。 説いて聞かせなさい。 役員は全員説きなさい。 信ずる者は全員人に知らしてあげなさい。 神示を読んで嬉しかったら、知らして上げなさいと云っているでしょう。 岡本天明は神示を書かす役です。 アホになれと言いつけていますが、まだまだです。 役員は気を付けてください。 神示の代りに耳に知らますと説明してた時期が来ました。 いよいよの時が来たのです。 神示で知らすことの初めは済みました。 実身・耳の掃除をしなさい。 ミ身・耳に知らせます。 実身・耳に聞かせます。 聞かなければ、聞く様にして知らせます。 つらいなれど、がまんしなさい。 ゆめゆめ利功を出してはいけません。 判りましたか。 百姓にもなれ、大工にもなれ、絵描きにもなれ、何にでもなれる様にしているではないですか。 役員も同様です。 集団(まどい)を造つてはいけません。 金を取ることをしてはいけません。 神に供へられたものは皆に分けて喜ばしてやれと言いつけているでしょう。 此の方ミロクは人民が喜ぶこと好きなのです。 好きなことがが栄えるのです。 永遠に栄へるのです。 信者を造てはなりません。 道は伝へなければなりません。 取り違いしない様に、慢心しない様に、生れたばかりの赤児の心で神示を読みなさい。 神示いただきなさい。 日本の臣民が皆勇む様に祈りしてください。 世界の人民が皆喜ぶ世が来る様に祈りしてください。 天使・天詞様を祀りなさい。 見事に服(まつ)ろいなさい。 このこと出来れば、他に何も判らなくても、峠を越せます。 御民の命を捨てて生命に生きてください。 「鳥鳴く声す 夢さませ、見よ あけ渡るひむかしを、空色晴れて沖つ辺に、千船行きかふ靄(もや)の裡(うち)。」 「いろは、にほへとち、りぬるをわかよ、たれそ、つねならむ、うゐのおくやま、けふこ、えてあさき、ゆめみしゑひもせすん。」 「アオウエイ。 カコクケキ。 サソスセシ。 タトツテチ。 ナノヌネニ。 ハホフヘヒ。 マモムメミ。 ヤヨユエイ。 ラロルレリ。 ワヲウヱヰ。 」 「アイウエオ。 ヤイユエヨ。 ワヰヱヲ。 カキクケコ。 サシスセソ。 タチツテト。 ナニヌネノ。 ハヒフヘホ。 マミムメモ。 ヤイユエヨ。 ラリルレロ。 ワヰウヱヲ。」 五十九柱です。 此の巻を夜明けの巻としなさい。 この十二の巻をよく腹に入れておけば何でも判ります。 無事に峠越せるのです。 判らん事は自分で神に伺いなさい。 それぞれに取れます。 「天津日嗣皇尊(あまつひつぎすめらみこと)弥栄(やさか)いや栄(さか)。 あら楽し、あら楽し、あなさやけ、あなさやけ、おけ。」 「一二三四五六七八九十百千卍(ひふみよいつむゆななや ここのたりももちよろず)。」
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