“荒の巻”解読完了の感想と解読 |
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さるです。 4621の荒れの巻をようやく読みました(^^)。 所々???でしたが、大体の所は解釈しました。 生意気ですが、漢字は排除し、すべて、かたかな又はひらがなに戻してから、読んでみました。 しかし、又してもとんでもない風にどうしても読めてしまうんです(−−)。 経過途中に夢うつつの時、
と声のみ心の中に聞こえたんですが、それは自分の声なのか誰が言ってるのかは分かりませんでした。 「“つくも”、“いそ”って何?」 よくわかりません。 その後、解釈に変化があり、宇宙規模の解釈になってしまいました(T‐T)。 後日打って送りますが(紙に書いてたんで)、大体を話すと、
がさるの解釈になりました。 残念ながら荒の巻はおおざっぱ過ぎるのか、都市攻撃の事はさるの中には出てこなかったです。 でも、細かいことは、他の巻にありますから、それを見て判断すればいいのかな?とおもってます。 一説だと捉えてくださいね。
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さるさん、こんにちは。 トッチです。
ではないでしょうか。 九十九に一なり・がプラスされれば百(モモ)になります。 五十も神示の何処かしこに出ているはずですので、九十九かモモ、それと五十で抽出なさってみては如何でしょうか。
私は月が宇宙船であれば、移動する事も可だと考えています。 太陽さんは、ノアの大洪水を引き起こすマントル層の剥離は、月からの牽引ビームのような物によるのではないかと書かれています。 いずれにしろ、大きな変動は他から流れてきたプラネットXなどではなくて、身近にある月が大きく関係しているのかもしれませんね。
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さるです。 最初から送ります ご感想など聞かせてくださいm( )m
裏表の岩戸開きが実現し、神示は完成します。 まことの岩戸は、二度とは無い出来事なのです。 裏は魂と肉体、表は火と水です。 次の御世の理の始まりは、神の子が親神の位を継ぐ理の始めです。 神示が示す、絶対にくつがえす事の出来ない世、始まりの世が出ずる事にな ります。 神示を世に示してから月日が過ぎ、縁のある魂と結んで実行出来る 事を祝います。
神示を読む目を開きなさい。 字から受け取る真理があり、縁ある魂が集い、岩戸が開いて弥栄となる為に は、大和の魂でなければ道に沿う事が出来ないのです。 大いなる和は、これ からの世を切り開く為の極意なのです。 この神示は生命を転生し、歩んできた歳月の最終結果を示す、人類が読む物 の極みなのです。 人類が存続し、これからも栄える為に、どうすれば良いか 真に問われる極まりの世である事を示すのです。
今の私たち人類(子音の○)が、イザナギ(渦が左回り◎のア・天) ,イザナミ(渦が右回り◎のワ・天)の理を魂に引き継ぐ資格が在るかどうかとい う事を問われる岩戸開きです。 絶対であると告げている意味は、弥勒・みろくとなります(なぜ2回繰り返すのか?)。 根っこの理です。 イヤサカ、イヤサカ
魂の秘密が明るみになる理です。 魂の気の元神の心に添う理です。 月日が満ちて色道(オーラ?)の極まりと なり、7色のスペクトルは融合・和され?、無色、光となる 。 あなたがたの本能が(食・性・眠など)、岩戸によって水の中に消え去り、 見えなくなる(お隠れになる)事でしょう。 ココの(この神示、又は9?の)理は字に書かれている通り、絶対に起きる 事であり、大津波の(スサ鳴る)結果であります。
南無(霊界など、目に見えない次元の事)を知ると言う役割を担ってみろくの世が開きます。 数と字が示す、光り輝く人神という存在になる為には、岩戸は絶対に開く必 要があります。 それは、ナミ(月霊で示される、裏の世界の作用、なにかの 次元波動のような物?)がきっかけと成って開きます。
ここに書かれている字の意味を理解する為の極まりは、裏の世界(霊的)を理 解する事です。
富士に火の花が咲く時の出来事です(又は神示の文字に話題の花が咲く頃 ?)。 文書の字を開く事(インターネットの画面を開く動作を示すのかな?)は、 岩戸開きをし、真実の結末を結ぶ為の命です。 岩戸開きが実ります。 山(霊的な事)も、地(血→肉体)にも、万合に真の光に覆われる理です。 この仕組みは、予言となります。 色波(オーラの変化?)道です。
人が悟りを得る為の極意は、命の光(肉体+魂)淀ませる事無く光輝かせ、 基の天の降ろした宝であるこの神示を、智を持って言霊とする理を守りなさい。 真理の極まる光(神性)が答えるまでの霊的(山)な路は、上から下に降ろ す為には天の基の存在が100ほども姿かたちを変え、引き継ぎながら現世 の天明に文字として降ろされる路をとりました。
岩戸が成るという事を面白く人々に説く為に(悲しく説いてはいけない)、 神は文書として残しておくのです。 ひふみ神示を説く為の、一番の絶対の法則です。 文書に書かれている事は、絶対のことわりです。
現世の誠の魂を持つひふみの民よ、霊清く満たされ,みなぎり、国々は晴れ 渡ります。 日に日に引き継いで文字の意味を解き開いてゆく事は、現世の真の魂を持つ ひふみ民となる為の極意です。 人の意志心と相違ない、うそ偽りの無い真か らの言葉は言霊であります。
言霊が言葉どおりに現実化する時、人々の意識が極まって、○が渦となり
黄泉とはこの事を言います。
始まりである今は答えが分かりませんが、その始まりは、伊勢の道(イモ・ ヲセ=女・男=月日=陰・陽=水・火という天地の法則は1人1人皆その中に 内包しており、イモセが和合して繁栄の為に心を尽くす事)が認識され始め る日本の世で始まります。 いよいよ、富士・なるとの仕組みが始動します。 文字に表現した言葉が現実化し、光の神に成ったならば、何事も永遠に栄え ます。
この筆先は時期を読み、大立替の神の働きのシグナルをつかむ為の予言で す。 スワ・マガタカ・ハルナ・カイのそれぞれの霊系統?が和合する理です。
字の言葉の表現は、そのままを現すので、美しい希望に満ちた表現で著す事です。 そうする事により、意識の転換が成りますよ。 道は道理です。 文を開示し、皆で花咲かせるように励む結果、ひふみの民へと至る事に通じ るのです。 富士の時期のことわりです。 作るように言ってある宮の柱は(集合意識)太 く打ち立てられるのです。 その祝いの心情は最初の開き字である神示第一巻の一帖目に現してありま す。 「富士は晴れたり日本晴れ」。 おお、めでたい。 神の真心が真の心で受 け取る事の出来る人々には、心に響くでしょう? よみ言葉は大切です。 細工は隆々、黄泉(意識の次元)の極み立つ(転換する)世の中となります。
人類の数は極められ絞り込まれます。 残った人々は人神となるのです。 その為の出来事が大津波なのです。 5重岩戸閉めの極まりです。 印を示し告げる事となります。 喜ぶ言葉は全土に響き渡ります。 肉体に神の魂( 富士の時期の世、喜び言葉が全土に響くよう に成ります。
大須佐鳴るの大神である大津波が立つ時期は、菊(きく→ココ→9・9?)
の理です この理は新しい世の始まりに沿って打ち立てられる道です。 その理は遠くの 物ではなく、自分の身近にありますので、注意しなさい。 人間の誠の心を試されるという事は 神の試しである理を乗り越えてゆく事が出来るかという事なのです。 今は見えない世界が、 現世に平行して存在する事が認識される、半霊半質の世の始まりなのです。
人々よ、あなたがたは皆、昔から神の子と言ってあるでしょう? 今の親神のいない世を しっかりと岩戸を開いて あなた方の魂の中に、基の元の神を誘い、本当のいのち(口と、心と、行が 揃っている事)を蘇らせる事と成ります。 裏の岩戸により、本当のいのちを持つ人々を明るみにし、集合意識を組上げ て、新しい世の為の太柱とし、 人類が極まった末の生き残りの人々は、親神を引き継いで神の子から、人神 となります。 もうじき、岩戸が成り、あなた方が人神と成り、真実への問いが成立するの です。 字句字句(ジクジク)、真問ひ成り、黄泉の岩戸(次元の転換)が開くのです。
始まりの光が今輝いて 10の神が目覚め(9惑星+月)、サメ?を捧げるのは 現世の、神の憑り代であるシャーマン(鳥)の魂も白く清く、 満ち満ち、 永遠に栄える魂の座は湧きに湧いて、天晴れを告げる 神の答えはこの文字の中にあります。 見よ、わが神の子らよ。 大いなる道が益々増す言葉の中味。
「ア」(魂に 永遠に続く元神の新しい世のために。 人神の魂は光に満ち その集合意識は光に満ちます。 人神となる為の険しい山。 それを乗り越え、道が成り、 御目出度いということを告げます。
陰陽和して叡智となる理が、清く川の流れのように流れる様に成った事を、 御目出度いと告げます。
魂の中に 喜びのこの神示を 今、世に開示し、知られる道は成され この花(言葉)が人の話題に沢山咲き、盛り上がる時 神代の昔から歴史を持っている生き神(惑星) その生神である惑星同士はお互いに引き合います。
その時、 真理について知らしめる時が来たと 3大神の真の姿は、禊の為に作用する大神である事を悟る 尊い時代となります。 その大神達の作用は 人類にとっては、メンメと懲らしめる働きと映るのです。 ミグチ?は 大いなる叡智の迫っているという事の印です。
今の世の終末には 神示の言葉、 世の一大事、 神国の真理の雛形が世界に轟く事も 皆、この神示の告げる新しい世の始まりなのです。 今、始まる真実の世。 雨の作用 風の作用 岩(マグマ・噴火?)の作用 荒(地球上が荒れ緑が減少・食料難の作用) 地震の作用 これらは次の世の固めの基礎として働き、 神の理が実る時、「ワ」である地(母)上の出来ばえも良く、 愛でた目出たとなるのです。
人類が生え栄える為に魂(○)に ヤホのミチのヨル? 春、短い夏(ハルナと、春にナが付いているので夏が短くなる事?)、秋? 時が来て人々の魂の誠が試される神の世(災害の時代)には 夜明けを迎えて人神である事を悟りなさいと カムロム カムロキ カムロミの三言(事?)をもって 八百万の神々は集いに集って、神の計画は実行され、 問いかける人間は会話も止め 天空の岩戸が開け放たれ、 天による永遠に栄える為のイベント(携挙?半霊半質?)により、地上は沸 きに湧いて 大いなる実(新生した地球)の光り輝く尊い世となります。 神がいます天の下である地上の四方の国々はスメオオカミ?の地を治める理 によって、 現実の国々はことごとく定まって治まり、みろくの新しい時代となります。
成ると言うのは 真の岩戸開きの日本の火の山の 神が元を開きます。 それが始まりの合図です。 真の神仕事に取り掛かります。 真の世にする為に。
わが国土の御魂達 オオスメガミ(富士山?)の火を 見上げる事になりますが、それは良い時が来たという事なのです。 時期が来て、元神の計画が実る時、 生き残った人類は(数の極まり)真理を持った魂の人達なのです。 富士の山は火によって禊され、清くなります。 光り輝いて その空にはフトマニで表す四十八音神?がいます。 現実の人々の言葉や、競い合う心も、 寄り集って協力し、誠の意志に和す事のできる神世となるのです。 黄泉路(次元)が開きます
最後を結ぶ読み方は、神の目から見た読み方です。 ジクジ、 ジクジとこだまとこだま? この神示を開き、数字が示す、岩戸開きは 魂から邪気を祓う事が重要です。 人が人神になるための道を開きに開いて 渦で表される男神・女神にそれぞれが成る世なのです。
イヤサカとなる世の次のシステムは、月が尽き果てて(地球との引力が変化 する?) それが次の世を告げる合図の基を引き継ぎます(ポールシフト?)。 そして、とどめに(身の終わりの仕組みは)、富士山が隠れてしまうほどの 海の津波に飲み込まれてしまいます。 富士に海が(スサナル)荒れ狂い 生き生きとしています。 ここにおいて イザナキのかみ?は転変地異を起こしている神々達をなだめ、 喜びに光り輝きます。 火はもとのマントルに治まり 、地球から見えない場所へ、 大海は海原が白州(白砂)となります。 それらはその時になって理が決まる事もありますので 何でも真実を問いなさい。 中道ですよ 自らを祓い清めるための出来事なのです 永遠に栄える為の理なのです。 清清しい世となるのです。
新しい世に生み出された人々の歩む道です。 都会も地方も、皆新しい世の到 来により集い真実のただ一つの道を歩む事になるのです。 ひふみの世の国となり、 言霊によって永遠に栄え光る国となるのです。 理の一大事の始まりの印は富士を見ていれば分かります。 岩戸開きの始まりは、裏富士の仕組みです。 真実の国となる日本の希望の光は智下の読みにあります。 喜びに泣く時が来たという印はこの文です。 自らの腹の中にふみの理を各人がしっかりと据えるようになります。 神示の語る問いに自らが問われるのも、理解するために最初は必要であり、 それは御世の為の始まりの光なのです。 次元転換への繋がりを持つには、地方がよろしい。 そこで光を見つけなさ い。 名の無い人々が真実を語る世となります。
あなた方の魂を救う道は神への岩戸開きが元です。 月の秘密が明るみに出、ひふみの言う岩戸が開きます。 この神示の字の命であるひふみ。 その極まりが月によってもたらされた津波です。 ひふみです、神々は皆、大喜びです。 今は、ここで言う神とは何か、理解し、 理解できた文字に言霊が宿り、その息吹のままに 道が満ちて元の大神はニコニコと笑顔で捧げる気持ちをお受け取りになりま す。 喜び5重の(5回の岩戸閉めを一回で開く)永遠の繁栄が成ります。 より良い世が来ますよ。
目で見て聴く(TVの事?)にて、大神達が起こす天変地異を知り、 贖う友たちの姿を見なさい。 アッパレ死、魂を救う働き 誠の魂を持つかどうかを量りにかけられている時なのです。 タシルバカ?は月日が秘めている次の世が来る事を知っている さとれ、さとれ、と、軸が動く事を言いますよ。 魂に尊い百霊を秘め、留め置いた世を迎えるには 神の言うことを聴く耳を早く掃除する事が一番であります。 あなたの中の智を掃除する事は、 秘密を告げてくれている数や、字の意味を理解する為の絶対の基本条件で す。 ひふみの色波(オーラ?気?)、神の国の誠の叡智で目にもの見せて悪魔ま で、 皆改め行くのです。 始終輝く事によって。 これが、かんながらですよ。 (もしかしてこれが、UFOのレーザーだとお考えでしょうか…?)
この光の裏の役目を持っているのは、 母なる誠の真理に目覚め、この神示をよみ開くことが命です。 冨士に花の咲く時代、うれしうれしで、早くこの神示を人々に知らせなさ い。 いそぎなさい。 次元転換が成り、あなた方は永遠に栄え、神示は完成と成ります。
文を書かせた時は、ささやかな存在でした。 この文書は魂の始まりの真理を知り、尊い時代となる事を知っている。 真実の神の筆が知らせているのです。 心して読む時ですよ 真実の神と、飛来の神と皆が知るようになります。 あらたのしい、あらうれしい、魂の曇りは晴れ渡り、岩戸は開けられまし た。 大変目出度い事ですので、後世の世に書き残します。 ひつきの神は書き記しておきます。
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トッチです。 さるさん、お疲れ様です。 一気に出たのでビックリです。 数が多いので、少しずつ、1個ずつ〜。
弥勒弥勒ですが、冒頭で 「那美(名美)那岐(名基)」 とある事と関係が有るのではないでしょうか。 ナミだけではならず、ナギだけではならず、共にお互いがお互いと和し、祀り合いする事で、弥栄へと向かうのが本来の有り方である。 そうしますと、ナミはナギと和して弥勒を具現し、ナギはナミと和して弥勒を具現する。 そんな意味合いから、ナミナギ→ミロクミロク→弥栄弥栄となる。
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jula です。
荒の巻。 アレの巻きについて。 ふっと、目が止まったところなど、ちょっとだけ。
意訳の中で“子音”が出てきていました。 何で“子音”に繋がっていくのか不思議です。 不思議ついでに“子音”は“至恩”と読みがかさなり“シオン”となりますよね。 “至恩の巻”は全体的にこの世、この物質世界について語られているようにも読めます。 あと、至恩の“至”はシと読ませますよね。 読ませ方が同じ“紫金の巻き”の“紫”もなんだか関連があるのかな〜と なんとなく思います。
ここでの馬は以下の帖と関連するのでしょうかね。
紫金の巻きは、現世を超えた、岩戸開きがなった世をベースにした記述のような感じ もします。
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トッチです。 julaさん、お疲れ様です。 確か先週でしたか、オロシアについてロックさんから、サニワの重要性と音についての関連性のご意見がありましたが、ご意見に基づいてさるさんが、サニワと音と言えばフトマニ図という事で、そこから参考にしたご意見をなさってました。 解読を読ませていただくと、皆さんのご意見を随所に取り入れていますので、子音については、その時のやり取りから得た一環ではないでしょうか。
さるさん的に○=魂、 当てる漢字一つで大違いになる神示の難しい所ですね。
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julaさん、トッチさん、こんばんは さるです ご意見、ご助言ありがとうございます。 実は、恥ずかしながら、かい摘んで神示の内容を見ていますので、さるは、まだ全体は、読み通しては見ていません。 時間が無いんです(- -;)。 さしあたり必要な部分だけ、見てる感じです。 解読も、他の帖の物を引用するというより、ひらがな・カタカナをジッと見てて、閃いた物を当てはめて、文章の前後が通じてれば良しとした部分が多いです。 あまり、理論立てて考えると、なかなか前に進まず、そこで止まってしまうんです。 ここが、男女の違いでしょうか? それともただのいい加減かな?(^^) 今から、皆さんの意見を統合しつつ、神示の中から、裏付け探さなくては(^^)。
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トッチです。 「一つずつ?」 を消化して、さるさんの解説が出揃ってから、検討するのが良いでしょうか。 長い神示ですし。
文の流れからしますと、“目”でしょうか。 《実空字(ミグヂ)》 “みくじ”ではないでしょうか。 つまり、くじ引きの“くじ”。 その時、 真理について知らしめる時が来たと 3大神の真の姿は、禊の為に作用する大神である事を悟る 尊い時代となります。 その大神達の作用は 人々の身魂の状態、行いを監視(モニター)し、人の意思や作為の及ばない力(ミロクなど)による選別(携挙の対象の選別)です。 大いなる叡智の迫っているという事の印です。 こんな風にアレンジしてみましたが、如何でしょうか。。。
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jula です。 実空字(ミグヂ)ですが、おみくじを私もちょっと検討してみましたが、 それこそ運次第、行き当たりばったりじゃちょっと違いそうだな〜と思いました。 それじゃ、そのまま字の意味を持ってくるとどうかな〜と思いました。
実空字(ミグヂ) 大き理智在せることの印しなり 空に字が実る、という具合に意味で取ってみました。 空に実るのじゃオーロラみたいなもんか?? それじゃちょっと違うか〜。 “大き理智在せることの印しなり” 理知が存在している証拠 って事ですから、それを言い表しているようなもの。 字が実るってなら、ひふみのことか〜。 んじゃオーロラに包まれた天空という感じのニュアンスと合わせて 「時空間がひふみで表現されていた事で満たされる」 にしてしまえ〜 ってな感じでした。
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真一です。 ひさびさですが、こんばんは。 徳島(阿波弁?)で 『めんめ』 と言えば、例をあげますと、 例:今日は皆 めんめに学校いくんやなー 訳:今日は皆別々に学校に行くのか という感じで、年寄りがよく使っているのを聞いていましたので、神示を読んだとき は、 “仕事は(シゴトは)、めんめの働きあるぞよ(めんめのハタラきあるぞよ)” というのは、 “仕事は、人によって違う働きがあります。” というように解釈しました。
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真一さんこんばんは さるです。 「神の仕事は、喜び、懲らしめ、面々の取り方で、違う働きとなります」 な んてどうでしょう? でも、神示では、言霊大事と言いますから、「懲らしめ」なんて否定的言葉 は使っては行けないんでしょうね(^^)。 否定的言葉や、肯定的言葉(言)でも気持ち(魂)が否定的だと、否定的結 果となり、肯定的結果にならないんじゃないでしょうか? だから、 「喜ん で」 と言ってるのかな?と思ってます。 だから、神示を語るとき(行動)も、そのようにしないと、最終結果は喜び に満ちたものにならないんじゃないかな?なんて思ってます。 言、魂(心かな?)、行動の3つが一致していないと…みたいな事が神示の どこかにあったと思いますが、 このあたりで、選別される時には、残るかどうかが決まるのかな? こんな感じでどうでしょうか? おおそうだ、一つ気が付いたことがあります。
こんなふうに意見交換し、男・女が、おたがいに和して行くことは、
イザナミ2+イザナキ3=五 もう、さるの頭は暴走状態です(^^)。 訳が分からなくなってきました。
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実空字(ミグヂ)ですが、 空字は、空虚なるなる文字、 つまりモニター上に示されているので、瞬間に消える文字 と感じました。 しかしその空虚なる文字も、読めば内容には“実”がある 「モニター上ですぐ消えるが、内容はしっかりある文字」 で、インターネットを示す適切な表現だと感じました。 このインターネットで示される神示の内容も未来の人の運命を述べていますので、 トッチさんの言われるようなオミクジの意味が出てくるかもです。 人によっては、吉と出たり、凶と出たりします。 julaさんの言われるように 「時空間がひふみで表現されていた事で満たされる」 は、この時空間を、PCのモニターに置き換えると、 「ひふみで表現されていた事で満たされる」 ですね。 ただ、時空間のほうがロマンがあります。 ひふみは8通りに読めるとありますが、まさに読む人の感じ方も 色々みたいですね!
この「仕事」は、仕事自身が主語なら、そのまま普通に読めますが そうすると前の文との意味がつながりません。 前の文とつながっていると解釈すると 「サン太神様(サンオーカミ)」が主語らしいので、 サン太神様(サンオーカミ)の仕事は、 めんめの働きあるぞよ(めんめのハタラきあるぞよ) となります。 すると、トッチさんの選ばれた“目”の意味もあるし、 真一さんの感じられた“それぞれ”の意味も出てくるかもです。 サン太神様が“目”で見て(判断して)、“それぞれ”の働きをされる。 配下の荒の神様とか、岩の神様とか、雨の神様などが働かれる。 又、赤ちゃんを叱る時、メンメと言いますが、そうゆう怖い(うれしい)働きも サン太神様(サンオーカミ)はされる。 となります。 ほかにも、もっといっぱい意味があるかもですね。
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トッチです。 ”時空間がひふみで満たされる” としますと、 実空字(ミグヂ)=満空時 でも良さそうですね! サン太神のサンは sun?それとも3? sunですと太陽ですし、 3ですと日・月・地の太神 でしょうか。
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さるです。 トッチさん 宇宙が、高天原だとすれば、 さるは、
と思ってます。 ご指摘のとおりです。 文中にはいろいろありますが、とりあえず1つだけ
から 月の大神様が水の御守護→月は、引力で地球の水全てに作用(海・人体) 日の大神様が火の御守護→
とありますから太陽は、日光、あとは、太陽の活動が変化する事で、地球の火山や地震、地球内部の火の部分に何か影響あるのかな?と 大国常立の大神様→地球の土を固めたのは地球の自転の作用であり、 読んで字の如く、大国である地球を常に宇宙空間で立たせているのは、 地軸である大国常立の大神様だと思います。この3つが、そろわないと、
だそうですから、ポールシフトがおこり、地震や、津波がおこる事だと取りました。 科学的なことは素人ですから、よく分かりませんが、そう思ってます。 専門家に笑われそう(^^)。
そうですね(^^) 空間が日月(ひふみ、太陽+月)の作用によって何かの気?の 波に満たされる事 「実空字(ミグヂ)」 というのはいけるかも(^^)。 ここで、よく分からなかった、色波=イロハとは、 太陽+月の作用によって何かの気が地球に来て充満する事だとさるは考えなおしました。 トッチさんありがとう(^^)。
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おしゃべりサルの上の解釈、 大神とは、日・月・地の惑星を示している という部分は、壮大で説得力ありますね。 う〜ん! おどろき! 大国常立の常立は、地球の自転の作用なんて! 確かに、地球は自転しているから、常立なんですね。 「この神様は、フンドシを愛好されていたから常立だったんだな」 なんて考えていた わたしの視野は、超狭かった!(^_^;)
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「メンメ」 についてですが、私の住む所では、 小さい時、親に叱れるときは 「コラッ」 じゃなくて、 「メン、メン」 と言われました。 だから、 神の仕事は人類に対して厳しい働き、こらしめの「めんめ」にしました。 あの〜さるの解説というよりも、 今のように質問や、意見して下さったら、とっても助かります(^^)。 そ うすれば、皆さんのご意見聞きながら、修正できますので。 分からない事は 分からないと言いますが…。
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ま、ま、ま、まさか、月日の作用でjulaさんの言う地球全体がオーロラ(色 波)に包まれるって事では?(@@) その時、人間の選別はオーロラによってされ、浄化されてオーラに曇りがな かったら黄金に輝く。 曇っていたなら黄金に輝く事が無い。 それではっきり と、選別が成り立つ事を言ってるのでしょうか? 空飛ぶような人とは、その 時、引き上げれられる人でしょうか(@@;) ここらは、調べもせずに言ってますので、後で検証しないと。
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トッチです。
上の部分ですが、今日の提案はゝゝゝゝゝ ゝゝゝゝゝで行こうと思います。 「ゝゝゝゝゝ ゝゝゝゝゝ」 ですが、ゝが10個ありますね。 神示の何処かに、 「神の指は五本だが、意味は分らないだろう」 といった内容があったと思います。 ゝゝゝゝゝは神の片手の指、それが左右和してゝゝゝゝゝ ゝゝゝゝゝなのかもしれませんね。 古来から世界の5大元素なんて物も伝えられていますので、その辺がヒントでしょうか。 そして、「辛の理」と続きます。
なんて感じはどうでしょう。 極み成る識道(キワみナるシキドー)ですが、色道ではなくそのまま識道としますと、
こんな読み方も出来ると思いますが、いかがでしょう。。。
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