良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4756


“荒の巻”解読完了の感想と解読 


おしゃべりサルさんのメール

さるです。

4621の荒れの巻をようやく読みました(^^)。

所々???でしたが、大体の所は解釈しました。

生意気ですが、漢字は排除し、すべて、かたかな又はひらがなに戻してから、読んでみました。

しかし、又してもとんでもない風にどうしても読めてしまうんです(−−)。

経過途中に夢うつつの時、


「いつ?」

「つくもに、いそ、と言ってるでしょう?」

と声のみ心の中に聞こえたんですが、それは自分の声なのか誰が言ってるのかは分かりませんでした。

「“つくも”、“いそ”って何?」

よくわかりません。

その後、解釈に変化があり、宇宙規模の解釈になってしまいました(T‐T)。

後日打って送りますが(紙に書いてたんで)、大体を話すと、


この神示の読み方、

神示を読むときは神の視点で読む事

神示を読む事は人類にとって大切な事、

太陽系の惑星の配置が動く事、

地球の岩戸は、

「月の移動?による引力の変化?」

によって、 火山(日本なら富士山が代表)の噴火、大津波などの転変地異があり、 新生した地球に成る事

そして選別されて、残った人類は男女それぞれ渦で示される○にが入った人神となる事、

それがミロクの世という事

がさるの解釈になりました。

残念ながら荒の巻はおおざっぱ過ぎるのか、都市攻撃の事はさるの中には出てこなかったです。

でも、細かいことは、他の巻にありますから、それを見て判断すればいいのかな?とおもってます。

一説だと捉えてくださいね。


トッチさんのメール

さるさん、こんにちは。

トッチです。


つくもに、いそ、と言ってるでしょう?


九十九に五十と言っているでしょう

ではないでしょうか。

九十九に一なり・がプラスされれば百(モモ)になります。

五十も神示の何処かしこに出ているはずですので、九十九かモモ、それと五十で抽出なさってみては如何でしょうか。


地球の岩戸は、

「月の移動?による引力の変化?」

によって

私は月が宇宙船であれば、移動する事も可だと考えています。

太陽さんは、ノアの大洪水を引き起こすマントル層の剥離は、月からの牽引ビームのような物によるのではないかと書かれています。

いずれにしろ、大きな変動は他から流れてきたプラネットXなどではなくて、身近にある月が大きく関係しているのかもしれませんね。


おしゃべりサルさんのメール

さるです。

最初から送ります

ご感想など聞かせてくださいm(  )m


荒の巻。

言答開き成り成るぞ(イワトビラきナりナるぞ)。

誠言答は永遠ぞ(マコ トイワトはトハぞ)。

瞳ぞ(ヒトミぞ)。

御位継ぐ理の始ぞ(ミクライツぐ ミチのハジメぞ)。

字絶対の世始出づぞ(ジゼッタイのヨハジメイづぞ)。

二一開き(ツキヒ ヒラき)、結ぶ玉に祝うぞ(ムスぶタマにイワうぞ)。

裏表の岩戸開きが実現し、神示は完成します。

まことの岩戸は、二度とは無い出来事なのです。

裏は魂と肉体、表は火と水です。

次の御世の理の始まりは、神の子が親神の位を継ぐ理の始めです。

神示が示す、絶対にくつがえす事の出来ない世、始まりの世が出ずる事にな ります。

神示を世に示してから月日が過ぎ、縁のある魂と結んで実行出来る 事を祝います。


読む開き(ヨむメヒラき)、

字出づ理に成り(ジイづミチにナり)、

結ぶ玉に弥栄開く(ムスぶタマにイヤサカヒラく)大和心の道ぞ(ヤマトゴコロ のミチぞ)。

道開く理の極みぞ(ミチヒラくリのキワみぞ)。

本能秀(生 命)月日の極み成る(ホンノホツキヒのキワみナる)読む言の極み(ヨむコ トのキワみ)。

弥栄に真問ひ極む世(イヤサカにマトひキワむヨ)。

神示を読む目を開きなさい。

字から受け取る真理があり、縁ある魂が集い、岩戸が開いて弥栄となる為に は、大和の魂でなければ道に沿う事が出来ないのです。

大いなる和は、これ からの世を切り開く為の極意なのです。

この神示は生命を転生し、歩んできた歳月の最終結果を示す、人類が読む物 の極みなのです。

人類が存続し、これからも栄える為に、どうすれば良いか 真に問われる極まりの世である事を示すのです。


那美(名美)那岐(名基)の(ナミナキの)理の玉継ぐ(ミチのタマツ ぐ)意味開くなり(イミヒラくなり)。

字の絶対継ぐ意味(ジのゼッタイツ ぐイミ)弥勒弥勒となるぞ(ミロクミロクとなるぞ)。

根っこ理ぞ(ネっこ ミチぞ)。

誠ざぞ(マコトざぞ)。

弥栄弥栄(イヤサカイヤサカ)。

今の私たち人類(子音の○)が、イザナギ(渦が左回り◎のア・天) ,イザナミ(渦が右回り◎のワ・天)の理を魂に引き継ぐ資格が在るかどうかとい う事を問われる岩戸開きです。

絶対であると告げている意味は、弥勒・みろくとなります(なぜ2回繰り返すのか?)。

根っこの理です。

イヤサカ、イヤサカ


玉秘出づ理ぞ(タマヒイづミチぞ)。

玉基理ぞ(タマキミチぞ)。

通基秘 理(ツキヒミチ)、

極み成る識道(キワみナるシキドー)、

本能秀(生命)ざぞ(ホンノホざぞ)。

不見の実主ざぞ(ミズのミズざぞ)。

ゝゝゝゝゝ ゝゝゝゝゝ辛の理(ココのリ)、字の絶対出づ(ジのゼッ タイイづ)(大スサナルのハタラキぞ)。

魂の秘密が明るみになる理です。

魂の気の元神の心に添う理です。

月日が満ちて色道(オーラ?)の極まりと なり、7色のスペクトルは融合・和され?、無色、光となる 。

あなたがたの本能が(食・性・眠など)、岩戸によって水の中に消え去り、 見えなくなる(お隠れになる)事でしょう。

ココの(この神示、又は9?の)理は字に書かれている通り、絶対に起きる 事であり、大津波の(スサ鳴る)結果であります。


南無(名務)荷い開く弥勒(ナムニナいヒラくミロク)。

日継の意味荷う (ヒツギのイミニナう)数と字の絶対光の道(カズとジのゼッタイコーのミ チ)。

字の絶対開き(ジのゼッタイヒラき)、

那美(名美)開くぞ(ナミヒラくぞ)。

南無(霊界など、目に見えない次元の事)を知ると言う役割を担ってみろくの世が開きます。

数と字が示す、光り輝く人神という存在になる為には、岩戸は絶対に開く必 要があります。

それは、ナミ(月霊で示される、裏の世界の作用、なにかの 次元波動のような物?)がきっかけと成って開きます。


字の極意の極みは(ジのゴクイのキワみは)読字(黄泉)ぞ(ヨミジぞ)。

ここに書かれている字の意味を理解する為の極まりは、裏の世界(霊的)を理 解する事です。


富士(普字)に花咲く時ざぞ(フジにハナサくトキざぞ)。

開く結びの命 (ヒラくムスびのイノチ)、

字開きに字(ジヒラきにジ)、

開き(ヒラき)  実るぞ(ミノるぞ)。

山にも地にも(ヤマにもチにも)万劫光の花開くの 理ぞ(マンゴーコのハナヒラくのミチぞ)。

光の経綸(コのシグミ) 四八 音となるぞ(ヨハネとなるぞ)。

意露波理ぞ(イロハミチぞ)。

富士に火の花が咲く時の出来事です(又は神示の文字に話題の花が咲く頃 ?)。

文書の字を開く事(インターネットの画面を開く動作を示すのかな?)は、 岩戸開きをし、真実の結末を結ぶ為の命です。

岩戸開きが実ります。

山(霊的な事)も、地(血→肉体)にも、万合に真の光に覆われる理です。

この仕組みは、予言となります。

色波(オーラの変化?)道です。


人佛の極みは(ヒトホトケのキワみは)、

命の光普き(イノチのヒカリ アマネき)、

智普く基の天の言玉の理(チアマネくキのテンのイワタマのミ チ)、

理の極の光の答の山路(大空間)(リのキワミのヒカリのトーのヤマ ジ)百霊継ぐ文字の道(ヒヤクレイツぐモジのミチ)。

生(基)の極みたり (セイのキワみたり)。

人が悟りを得る為の極意は、命の光(肉体+魂)淀ませる事無く光輝かせ、 基の天の降ろした宝であるこの神示を、智を持って言霊とする理を守りなさい。

真理の極まる光(神性)が答えるまでの霊的(山)な路は、上から下に降ろ す為には天の基の存在が100ほども姿かたちを変え、引き継ぎながら現世 の天明に文字として降ろされる路をとりました。


面白に秘解く成答(オモシロにヒトくナルト)、

文道とどめたり(フミミチとどめたり)。

数の始の絶対の理ざぞ(カズのハジメのゼッタイのミ チざぞ)。

字(ジ)、絶対の理(ゼッタイのリ)。

岩戸が成るという事を面白く人々に説く為に(悲しく説いてはいけない)、 神は文書として残しておくのです。

ひふみ神示を説く為の、一番の絶対の法則です。

文書に書かれている事は、絶対のことわりです。


誠母(親の古字)の秘文(マコトモモのヒフミ)。

霊気世に満ち漲り(レ イキヨにミちミナギり)、

国々晴れ渡るぞ(クニグニハれワタるぞ)。

日継 (日通基)開く文字(ヒツギヒラくモジ)、

網母成る極みなり(モモナるキ ワみなり)。

言の絶対の答(コトのゼッタイのコタヘ) 人の意の極みなる意味ぞ(ヒトのイのキワみなるイミぞ)。

読みこれぞ(ヨミこれぞ)。

現世の誠の魂を持つひふみの民よ、霊清く満たされ,みなぎり、国々は晴れ 渡ります。

日に日に引き継いで文字の意味を解き開いてゆく事は、現世の真の魂を持つ ひふみ民となる為の極意です。

人の意志心と相違ない、うそ偽りの無い真か らの言葉は言霊であります。

言霊が言葉どおりに現実化する時、人々の意識が極まって、○が渦となり 、意識の転換が起こるという意味を持っているのです。

黄泉とはこの事を言います。


答の名基荷負う始め(コタヘのナキニナうハジめ)、

伊勢世の始め(イセ ヨのハジめ)、

普字鳴戸(成答)の経綸動ぞ(フジナルトのシグミイゴク ぞ)。

字に成り成りませる光の神には(ジにナりナりませるヒカリのカミに は)、

何事も弥栄弥栄ざぞ(ナニゴトもイヤサカイヤサカざぞ)。

始まりである今は答えが分かりませんが、その始まりは、伊勢の道(イモ・ ヲセ=女・男=月日=陰・陽=水・火という天地の法則は1人1人皆その中に 内包しており、イモセが和合して繁栄の為に心を尽くす事)が認識され始め る日本の世で始まります。

いよいよ、富士・なるとの仕組みが始動します。

文字に表現した言葉が現実化し、光の神に成ったならば、何事も永遠に栄え ます。


このふで軸(時間空間)読(このふでジクヨミ)、

御しるしのヨ八音ざぞ (みしるしのヨハネざぞ)。

諏訪 麻賀多 榛名 甲斐(スワ マガタ ハルナ カヒ)玉和す理ざぞ(タマワすミチざぞ)。

この筆先は時期を読み、大立替の神の働きのシグナルをつかむ為の予言で す。

スワ・マガタカ・ハルナ・カイのそれぞれの霊系統?が和合する理です。


字の言座(ジのコトクラ)、名(言波)の極ぞ(ナのキワミぞ)。

意志の 極み成るぞ(イシのキワみナるぞ)。

道は道理であるぞ(ミチはドウリであ るぞ)。

字開き(ジヒラき)、

務に結び(ムにムスび)、咲く花の結び秘文 ぞ(サくハナのムスびヒフミぞ)。

普字軸の理ぞ(フジジクのリぞ)。

宮柱 太しき立つぞ(ミヤバシラフトしきタつぞ)。

祝詞の心(ノリトのココ ロ)、はじめの開き字に現はるぞ(はじめのヒラきジにアラはるぞ)。

真心 響く誠ぞ(マゴコロヒビくマコトぞ)。

言ざぞ(コトざぞ)。

細工隆隆(サ イクリュウリュウ)読の極み立つ世ぞ(ヨミのキワみタつヨぞ)。

字の言葉の表現は、そのままを現すので、美しい希望に満ちた表現で著す事です。

そうする事により、意識の転換が成りますよ。

道は道理です。

文を開示し、皆で花咲かせるように励む結果、ひふみの民へと至る事に通じ るのです。

富士の時期のことわりです。

作るように言ってある宮の柱は(集合意識)太 く打ち立てられるのです。

その祝いの心情は最初の開き字である神示第一巻の一帖目に現してありま す。

「富士は晴れたり日本晴れ」。

おお、めでたい。

神の真心が真の心で受 け取る事の出来る人々には、心に響くでしょう? よみ言葉は大切です。

細工は隆々、黄泉(意識の次元)の極み立つ(転換する)世の中となります。


数の極み神ぞ(カズのキワみカミぞ)。

数の極み大素佐成(大数叉名 立)(カズのキワみオースサナル)五十の極み(「五十」のキワみ)継ぐ印 し給ひて(ツぐシルしタマひて)、

幹(実基)字(ミキジ) 完し(マット ウし)、完し(マットウし)、

山(屋間)の文読み(ヤマのフミヨみ)、

皆 喜び(ミナヨロコび)、

荷ふ理の宮継ぐ(ニナふミチのミヤツぐ) 普字軸 の世(フジジクのヨ)。

喜び言(ヨロコびゴト)、全土に響く理ぞ(ゼンド にヒビくミチぞ)。

八雲出雲は(ヤグモイズモは)、

聞理じゃ(キクリ じゃ)、

これは(これは)、基の大数叉名立大神(キのオースサナルオーカ ミ)、

世に光り輝くの理ぞ(ヨにヒカりカガヤくのミチぞ)。

理は世の元に 立つ道ぞ(リはヨのモトにタつミチぞ)。

理(ミチ)、遠きには無し(トー きにはナし)、

心せよ(ココロせよ)。

誠の道は(マコトのミチは) 神の理ざぞ(カミのミチざぞ)。

読(ヨ ミ) はじめの世ぞ(はじめのヨぞ)。

人類の数は極められ絞り込まれます。

残った人々は人神となるのです。

その為の出来事が大津波なのです。

5重岩戸閉めの極まりです。

印を示し告げる事となります。

喜ぶ言葉は全土に響き渡ります。

肉体に神の魂()を持つ(ミキ)実木の 道理を全うし、降ろされた(山)の文章を読み、皆喜んで、真の叡智に満ち た宮を担い継ぐ事に成ります。

富士の時期の世、喜び言葉が全土に響くよう に成ります。

大須佐鳴るの大神である大津波が立つ時期は、菊(きく→ココ→9・9?) の理です
(もしくは、大津波が立つ時期には日本の国土は聴く耳を持てよ)

この理は新しい世の始まりに沿って打ち立てられる道です。

その理は遠くの 物ではなく、自分の身近にありますので、注意しなさい。

人間の誠の心を試されるという事は 神の試しである理を乗り越えてゆく事が出来るかという事なのです。

今は見えない世界が、 現世に平行して存在する事が認識される、半霊半質の世の始まりなのです。


皆神の子ぞと申してあるぞ(ミナカミのコぞとモーしてあるぞ)。

名基の世(ナキのヨ) しかと開き(しかとヒラき)、生の基の誘基の命 現れき(キのモトのイザナキのイノチアれき)。

太始めの御玉組み組み(フ トハジめのミタマクみクみ)  神継ぐ極みと成り(カミツぐキワみとナり)、

始る道ぞ理の極み(ハジマ るミチぞリのキワみ)。

字句字句(ジクジク)、真問ひ成り成り鳴り(マト ひナりナりナり)、

読(黄泉)の岩戸(言答)開くなり(ヨミのイワトアく なり)。

人々よ、あなたがたは皆、昔から神の子と言ってあるでしょう?

今の親神のいない世を しっかりと岩戸を開いて あなた方の魂の中に、基の元の神を誘い、本当のいのち(口と、心と、行が 揃っている事)を蘇らせる事と成ります。

裏の岩戸により、本当のいのちを持つ人々を明るみにし、集合意識を組上げ て、新しい世の為の太柱とし、 人類が極まった末の生き残りの人々は、親神を引き継いで神の子から、人神 となります。

もうじき、岩戸が成り、あなた方が人神と成り、真実への問いが成立するの です。

字句字句(ジクジク)、真問ひ成り、黄泉の岩戸(次元の転換)が開くのです。


はじめの光り(はじめのヒカり)、(イマ) 輝きて(カガヤき て)、

答神(真理)覚め覚め棒ぐもの(トーカミサめサめササぐもの)、

百取りしろ(網母十理詞露)に(モモトりしろに)充ち満ちて(ミちミち て)、

弥栄御座湧きに湧き(イヤサカミグラワきにワき) 天晴れ継ぐ (アッパれツぐ) 神の答は字に有り(カミのコタヘはジにアり)。

見よ(ミよ)、御子達(ミコタチ)、大き道座し座す言座(オーきミチマしマすコトクラ)。

始まりの光が今輝いて 10の神が目覚め(9惑星+月)、サメ?を捧げるのは 現世の、神の憑り代であるシャーマン(鳥)の魂も白く清く、 満ち満ち、 永遠に栄える魂の座は湧きに湧いて、天晴れを告げる 神の答えはこの文字の中にあります。

見よ、わが神の子らよ。

大いなる道が益々増す言葉の中味。


吾疑問ひ秘文字奥義(アギトひヒモヂオウギ)、

敬ひ(ウヤマひ)、

喜び (ヨロコび)、

申すらくを(モーすらくを)、

天の普智独楽の(アメのフチ コマの)実実普理聞こし食すらむ(ミミフリキこしメすらむ)千萬の御代 (チヨロズのミヨ)。

光り神(ヒカりカミ)  太光り(秘加理)ぞ(フトヒカりぞ)。

理の(真理)御山(大空間)の (ミチのミヤマの)良きを寿ぐ(ヨきをコトホぐ)。

「ア」(魂にがある事)の有無についてを問う、この文に秘められた神計 画の奥義に対し、敬い、喜びを持って接することが出来るかを 天の縁に居る、神の使いである神馬は神の代わりに耳を傾けて聞いています。

永遠に続く元神の新しい世のために。

人神の魂は光に満ち その集合意識は光に満ちます。

人神となる為の険しい山。

それを乗り越え、道が成り、 御目出度いということを告げます。


五十鈴の川の良きを寿ぐ(イスズのカワのヨきをコトホぐ)、

動く事なく (ウゴくコトなく)、

止まる事なく(トまるコトなく)永遠世に弥栄弥栄 (トコヨにイヤサカイヤサカ)、

喜びの(ヨロコびの)、

今開く字の理成り て(イマヒラくジのミチナりて)、

光の花の(コのハナの)、

一時にどっと 咲く所(イチジにどっとサくトコロ)、

玉の御代とて神代より(タマのミヨ とてカミヨより)生きし生き神引き合ふぞ(イきしイきガミヒきアふ ぞ)。

陰陽和して叡智となる理が、清く川の流れのように流れる様に成った事を、 御目出度いと告げます。

魂の中に(叡智・渦の軸)が入って動くことなく、 人の魂(○)は渦となり、淀まず、止まらず 永遠に栄え栄えます。

喜びのこの神示を 今、世に開示し、知られる道は成され この花(言葉)が人の話題に沢山咲き、盛り上がる時 神代の昔から歴史を持っている生き神(惑星) その生神である惑星同士はお互いに引き合います。


誠の(マコトの) もの云ふ時来しと(ものイふトキキしと) みそぐの 太神覚りて(みそぐのフトカミサトりて) サン太神様(サンオーカミ)  知る(シる)誠(マコト) 尊き御代と成りますのぞ(トートきミヨとナり ますのぞ)。

仕事は(シゴトは)、めんめの働きあるぞよ(めんめのハタラ きあるぞよ)、

実空字(ミグヂ) 大き理智在せることの印しなり(オーき ミチマせることのシルしなり)。

その時、 真理について知らしめる時が来たと 3大神の真の姿は、禊の為に作用する大神である事を悟る 尊い時代となります。

その大神達の作用は 人類にとっては、メンメと懲らしめる働きと映るのです。

ミグチ?は 大いなる叡智の迫っているという事の印です。


終りに(ヲワりに)、言(コト) 言(コト) 神国の(カミクニの)、

誠の鏡(完神)のとどろきも(マコトのカガミのとどろきも)、

皆御文字世 の始かし(ミナミモジヨのハジメかし)、

今(イマ)、始る世(詞)の基 (ハジマるヨのモトイ)。

雨の神(アメのカミ) 風の神(カゼのカミ) 岩の神(イワのカミ) 荒の神(アレのカミ) 地震の神(ジシンのカミ)  世の基にして(ヨのモトにして)、

理実りの常盤の普字の実り良くも(ミ チミノりのトキワのフジのミノりヨくも)、

命出度命出度ざぞ(メデタメデ タざぞ)。

今の世の終末には 神示の言葉、 世の一大事、 神国の真理の雛形が世界に轟く事も 皆、この神示の告げる新しい世の始まりなのです。

今、始まる真実の世。

雨の作用

風の作用

岩(マグマ・噴火?)の作用

荒(地球上が荒れ緑が減少・食料難の作用)

地震の作用

これらは次の世の固めの基礎として働き、 神の理が実る時、「ワ」である地(母)上の出来ばえも良く、 愛でた目出たとなるのです。


弥栄鳴戸(成答)は(ヤサカナルトは)、

光の御座の問ひに開くぞ(コ のミクラのトひにヒラくぞ)。

八百の道(理)の寄る(ヤホのミチのヨる)  把立名(榛名)吾基(安芸)(ハルナ アキ)時節来て(ジセツキて)、

誠もの云ふ神の世の(マコトものイふカミのヨの)、夜明けの神々覚れよと (ヨアけのカミガミサトれよと)、

神(可務)露務(カムロム) 可務露基 (カムロキ) 可務露実の命もち(カムロミのミコトもち) 八百万の神々 (ヤホヨロズのカミガミ)神集ひに集ひ給ひ(カミツドひにツドひタマひ)  神計りに計り給ひ(カムハカりにハカりタマひ) 言問ひし草のかきはも 言止め(コトトひしクサのかきはもコトヤめ)、

天の岩戸(言答)開放ち (アメのイワトアケハナち)、天の弥栄弥栄に智湧きに智湧き(アメのイヤ サカイヤサカにチワきにチワき)、

大実光りの尊き御代ぞ(オオミヒカりの トウトきミヨぞ)、神在す天下(カミイマすアメガシタ) 四方の国々(ヨ モのクニグニ) 治すし食す(シろしメす) 寿命大神(大実親)の字の理 (スメオオカミのチのミチ) 網母(現実親)の空字(国)(モモのクジ) ことごとく定まりし(ことごとくサダまりし) 弥勒の世とぞ成りふるなり (ミロクのヨとぞナりふるなり)。

人類が生え栄える為に魂(○)に(叡智)を入れるには 光の側にあなたの魂を添わせる事によって、魂の岩戸が開かれるのです。

ヤホのミチのヨル?

春、短い夏(ハルナと、春にナが付いているので夏が短くなる事?)、秋? 時が来て人々の魂の誠が試される神の世(災害の時代)には 夜明けを迎えて人神である事を悟りなさいと

カムロム

カムロキ

カムロミの三言(事?)をもって 八百万の神々は集いに集って、神の計画は実行され、 問いかける人間は会話も止め 天空の岩戸が開け放たれ、 天による永遠に栄える為のイベント(携挙?半霊半質?)により、地上は沸 きに湧いて 大いなる実(新生した地球)の光り輝く尊い世となります。

神がいます天の下である地上の四方の国々はスメオオカミ?の地を治める理 によって、 現実の国々はことごとく定まって治まり、みろくの新しい時代となります。


成るは(ナるは)、誠の開きの秘の山の(マコトのヒラきのヒのヤマの) 神基開く(カミモトヒラく)真の神にかかり給ひしぞ(マコトのカミにかか りタマひしぞ)。

成ると言うのは 真の岩戸開きの日本の火の山の 神が元を開きます。

それが始まりの合図です。

真の神仕事に取り掛かります。

真の世にする為に。


空字御霊(クニミタマ) 大皇命神の秘の(オースメガミのヒの)、

仰ぐ さまの良き時ぞ(アオぐさまのヨきトキぞ)。

理実る世(ミチミノるヨ) 数の極(カズのキワミ) 真理ぞ(シンリぞ)。

普字の山(不二の大空間)(フジのヤマ)晴れたり(ハれたり)。

光り (秘加理)輝やきて(ヒカりカガやきて) 御空に太まに(ミソラにフトま に)百草のかき葉も競ひかも(モモグサのかきハもキソひかも)、寄り集ふ 誠一つの神の世ぞ(ヨりツドふマコトヒトつのカミのヨぞ)。

読字(黄 泉)ぞ(ヨミジぞ)。

わが国土の御魂達 オオスメガミ(富士山?)の火を 見上げる事になりますが、それは良い時が来たという事なのです。

時期が来て、元神の計画が実る時、 生き残った人類は(数の極まり)真理を持った魂の人達なのです。

富士の山は火によって禊され、清くなります。

光り輝いて その空にはフトマニで表す四十八音神?がいます。

現実の人々の言葉や、競い合う心も、 寄り集って協力し、誠の意志に和す事のできる神世となるのです。

黄泉路(次元)が開きます


くくりし読は惟完読(くくりしヨミはカンナガラヨミ)。

軸字(ジクジ)  軸字と木霊と木霊(ジクジとコダマとコダマ)、

字開き(ジヒラき)、

数開き成る言(カズヒラきナるコト) 網母(現実親)に有り(モモにア り)。

鳴戸(成答)理開きに開き(ナルトミチヒラきにヒラき)、貴人の御 代成り成るぞ(ウズヒトのミヨナりナるぞ)。

最後を結ぶ読み方は、神の目から見た読み方です。

ジクジ、 ジクジとこだまとこだま?

この神示を開き、数字が示す、岩戸開きは 魂から邪気を祓う事が重要です。

人が人神になるための道を開きに開いて 渦で表される男神・女神にそれぞれが成る世なのです。


弥栄つぎに通基つきて(イヤサカつぎにツキつきて)、

御代印しの基継ぐ 成るぞ(ミヨジルしのモトツぐナるぞ)。

艮めに普字の神産み給いき(トド めにフジのカミウみタマいき)、

普字数叉名立の神現れ(フジスサナルのカ ミアれ) 生き生き給ひき(イきイきタマひき)。

辛に(ココに) 誘名基の神(イザナキのカミ) 神加実達に理給ひて (カミガミタチにミチタマひて)、喜び光賜ひき(ヨロコびヒカリタマひ き)。

陽の神は秘の国(ヒのカミはヒのクニ)、

通基の神は実数の国(ツキ のカミはミズのクニ) 数叉名立神は(スサナルカミは)、

名波裸治らせ (ナハラシらせ)と給ひき(とタマひき)。

それは(それは)、その時よ り(そのトキより)理決まれる事にぞあれば(ミチキまれるコトにぞあれ ば)、

何も彼も真問ひ理に来いとぞ(ナニもカもマトひミチにコいとぞ)。

あななひの道ざぞ(あななひのミチざぞ)。

弥栄の理ざぞ(イヤサカのミチ ざぞ)、

あなさやけ、(あなさやけ)あな清々し世ぞ(あなスガスガしヨ ぞ)。

イヤサカとなる世の次のシステムは、月が尽き果てて(地球との引力が変化 する?)

それが次の世を告げる合図の基を引き継ぎます(ポールシフト?)。

そして、とどめに(身の終わりの仕組みは)、富士山が隠れてしまうほどの 海の津波に飲み込まれてしまいます。

富士に海が(スサナル)荒れ狂い 生き生きとしています。

ここにおいて イザナキのかみ?は転変地異を起こしている神々達をなだめ、 喜びに光り輝きます。

火はもとのマントルに治まり 、地球から見えない場所へ、 大海は海原が白州(白砂)となります。

それらはその時になって理が決まる事もありますので 何でも真実を問いなさい。

中道ですよ

自らを祓い清めるための出来事なのです

永遠に栄える為の理なのです。

清清しい世となるのです。


生れし道ぞ(ウマれしミチぞ)。

都も鄙も皆(ミヤコもヒナもミナ)  大実光りに寄り集ふ(オーミヒカりにヨりツドふ) 誠一つの理なるぞ(マ コトヒトつのミチなるぞ)。

秘文の国ぞ(ヒフミのクニぞ)、

言玉の弥栄光 る国なるぞ(コトタマのイヤサカヒカるクニなるぞ)。

理の言(ミチのコ ト) 普字に印しあり(フジにシルしあり)。

理(真理)の普字(ミチのフ ジ)、早う開きそ(ハヨうヒラきぞ)。

誠の空字の御光りの(マコトのクニ のミヒカりの) 世界の読(黄泉)(チカのヨミ)喜びに泣く時来た印し文 (ヨロコびにナくトキキたシルしフミ)。

はらに読(黄泉)理艮め成る(は らにヨミミチトドめナる)。

問ひ問ひ文も(トひトひフミも) 解くなる始 め(トくなるハジめ)、

天のはじめのみひかりなり(アメのはじめのみひか りなり)。

読路(黄泉)の玉糸(意答)(ヨミジのタマイト)秘名の光立 つ(ヒナのヒカリタつ)。

草もの云ふ世となりふなり(クサものイふヨとなりふなり)。

新しい世に生み出された人々の歩む道です。

都会も地方も、皆新しい世の到 来により集い真実のただ一つの道を歩む事になるのです。

ひふみの世の国となり、

言霊によって永遠に栄え光る国となるのです。

理の一大事の始まりの印は富士を見ていれば分かります。

岩戸開きの始まりは、裏富士の仕組みです。

真実の国となる日本の希望の光は智下の読みにあります。

喜びに泣く時が来たという印はこの文です。

自らの腹の中にふみの理を各人がしっかりと据えるようになります。

神示の語る問いに自らが問われるのも、理解するために最初は必要であり、 それは御世の為の始まりの光なのです。

次元転換への繋がりを持つには、地方がよろしい。

そこで光を見つけなさ い。

名の無い人々が真実を語る世となります。


御玉救ふ道(ミタマスクふミチ) 神の理開き基ぞ(カミのミチビラきモ トぞ)。

月日出づ開きに秘文開き(ツキヒイづヒラきにヒフミヒラき)、

字の命開く極(ジのイノチヒラくキワミ) 名美秘文三(ナミヒフミぞ)。

秘 文ぞ(ヒフミぞ)。

神々様御喜びざぞ(カミガミサマオヨロコびざぞ)。

今は(イマは)、神解り(カミワカり) 解りし字に言玉息吹き鳴り(ワ カりしジにコトタマイブきナり)、  息吹きのままに理満ち(イブきのままにミチミち)、

元の大神にこにこと (モトのオーカミにこにこと)棒ぐるもの食し給ひ(ササぐるものメしタマ ひ) 喜び意図の(ヨロコびゴジュウの)弥栄弥栄成れる(イヤサカイヤサ カナれる) 良き嘉き御代来るぞ(ヨきヨきミヨクるぞ)。

あなた方の魂を救う道は神への岩戸開きが元です。

月の秘密が明るみに出、ひふみの言う岩戸が開きます。

この神示の字の命であるひふみ。

その極まりが月によってもたらされた津波です。

ひふみです、神々は皆、大喜びです。

今は、ここで言う神とは何か、理解し、 理解できた文字に言霊が宿り、その息吹のままに 道が満ちて元の大神はニコニコと笑顔で捧げる気持ちをお受け取りになりま す。

喜び5重の(5回の岩戸閉めを一回で開く)永遠の繁栄が成ります。

より良い世が来ますよ。


目で聞く大神(メでキくオーカミ)、

世のあななひの友(ヨのあななひのトモ)、

天晴れ詞数食ふ能き(アッパれシスクふハタラき) 誠の御代ぞ (マコトのミヨぞ)。

宇宙波(場)知る場加(「田」シるバカ)、

月日御稜 威の花ぞ(ツキヒミイヅのハナぞ)。

覚れ(サトれ)、覚れと(サトれ と)、

言(コト)、言(コト)、

軸(ジク)。

百霊の世(ヒャクレイのヨ)  玉秘尊き(タマヒトートき)。

神の実言(命)聞く身々(カミのミコトキくミミ) 早う掃除一番ぞ(ハ ヨうソージイチバンぞ)。

掃除智座(ソージチクラ)、

秘継ぐ数字(スジ)大神(加実)(ヒツぐカ ズジオーカミ)  絶対開く元神は(ゼッタイヒラくモトカミは)、

独楽の理(コマのリ)、

四十七音(ひふみ)四十八(意露波)(「四十七ノ四十八」)目にもの見せ て神国の(メにものミせてカミグニの)、

誠の善は(マコトのチは)、悪魔 迄(アクママデ) 皆新め生くの始終光ぞ(ミナアラめイくのシジュウコー ぞ)、

惟完ざぞ(カンナガラざぞ)。

目で見て聴く(TVの事?)にて、大神達が起こす天変地異を知り、 贖う友たちの姿を見なさい。

アッパレ死、魂を救う働き 誠の魂を持つかどうかを量りにかけられている時なのです。

タシルバカ?は月日が秘めている次の世が来る事を知っている さとれ、さとれ、と、軸が動く事を言いますよ。

魂に尊い百霊を秘め、留め置いた世を迎えるには 神の言うことを聴く耳を早く掃除する事が一番であります。

あなたの中の智を掃除する事は、 秘密を告げてくれている数や、字の意味を理解する為の絶対の基本条件で す。

ひふみの色波(オーラ?気?)、神の国の誠の叡智で目にもの見せて悪魔ま で、 皆改め行くのです。

始終輝く事によって。

これが、かんながらですよ。

(もしかしてこれが、UFOのレーザーだとお考えでしょうか…?)


字そそぐ(チそそぐ)光り裏(心)山(大空間)荷負ふ(ヒカりウラヤマ ニナふ) 母(親)の誠に覚め(ハハのマコトにサめ)、

字開く命ぞ(ジヒ ラくイノチぞ)。

普字に花咲く御代(フジにハナサくミヨ) 嬉し嬉し(ウレしウレし)、 早う光の文路知らせたり(ハヨうコのフミジシらせたり)。

急ぐ心ぞ(イソ ぐココロぞ)。

読字(黄泉)弥栄に光り文成るぞ(ヨミジヤサカにヒカりフ ミナるぞ)。

この光の裏の役目を持っているのは、 母なる誠の真理に目覚め、この神示をよみ開くことが命です。

冨士に花の咲く時代、うれしうれしで、早くこの神示を人々に知らせなさ い。

いそぎなさい。

次元転換が成り、あなた方は永遠に栄え、神示は完成と成ります。


文命の言の御代の(フミミコトのコトのミヨの)、

月の光りなり(ツキの ヒカりなり)。

五十意図始めの光り知りて(タマイトハジめのヒカりシり て)、

尊き御代とぞなりふる(トートきミヨとぞなりふる) 誠の神のふで なるぞ(マコトのカミのふでなるぞ)。

心しめて読む時ぞ(ココロしめてヨ むトキぞ)。

真言の神と飛来の神と(マコトのカミとヒライのカミと)皆和 す時き成るぞ(ミナワすトキきナるぞ)。

あら楽し(あらタノし)、あなさ やけ(あなさやけ)、

普字は晴れたり(フジはハれたり) 言答開けたり (イワトアけたり)。

あなさやけ(あなさやけ) おけ(おけ)、

後の世に書きしるすぞ(ノチ のヨにカきしるすぞ)、

日月の神(ヒツギのカミ) 書き印すぞ(カきシル すぞ)。

文を書かせた時は、ささやかな存在でした。

この文書は魂の始まりの真理を知り、尊い時代となる事を知っている。

真実の神の筆が知らせているのです。

心して読む時ですよ 真実の神と、飛来の神と皆が知るようになります。

あらたのしい、あらうれしい、魂の曇りは晴れ渡り、岩戸は開けられまし た。

大変目出度い事ですので、後世の世に書き残します。

ひつきの神は書き記しておきます。


トッチさんのメール

トッチです。

さるさん、お疲れ様です。

一気に出たのでビックリです。

数が多いので、少しずつ、1個ずつ〜。


「那美(名美)那岐(名基)の(ナミナキの)理の玉継ぐ(ミチのタマツぐ)意味開くなり(イミヒラくなり)。

字の絶対継ぐ意味(ジのゼッタイツ ぐイミ)弥勒弥勒となるぞ(ミロクミロクとなるぞ)。

根っこ理ぞ(ネっこミチぞ)。

誠ざぞ(マコトざぞ)。

弥栄弥栄(イヤサカイヤサカ)。


今の私たち人類(子音の○)が、イザナギ(渦が左回り◎のア・天) ,イザ ナミ(渦が右回り◎のワ・天)の理を魂に引き継ぐ資格が在るかどうかとい う事を問われる岩戸開きです。

絶対であると告げている意味は、弥勒・みろくとなります(なぜ2回繰り 返すのか?)。

根っこの理です。

イヤサカ、イヤサカ

弥勒弥勒ですが、冒頭で

「那美(名美)那岐(名基)」

とある事と関係が有るのではないでしょうか。

ナミだけではならず、ナギだけではならず、共にお互いがお互いと和し、祀り合いする事で、弥栄へと向かうのが本来の有り方である。

そうしますと、ナミはナギと和して弥勒を具現し、ナギはナミと和して弥勒を具現する。

そんな意味合いから、ナミナギ→ミロクミロク→弥栄弥栄となる。


julaさんのメール

jula です。


さるです

最初から送ります

ご感想など聞かせてくださいm(  )m

荒の巻。

アレの巻きについて。

ふっと、目が止まったところなど、ちょっとだけ。


那美(名美)那岐(名基)の(ナミナキの)理の玉継ぐ(ミチのタマツ ぐ)意味開くなり(イミヒラくなり)。

字の絶対継ぐ意味(ジのゼッタイツ ぐイミ)弥勒弥勒となるぞ(ミロクミロクとなるぞ)。

根っこ理ぞ(ネっこ ミチぞ)。

誠ざぞ(マコトざぞ)。

弥栄弥栄(イヤサカイヤサカ)。


今の私たち人類(子音の○)が、イザナギ(渦が左回り◎のア・天) ,イザ ナミ(渦が右回り◎のワ・天)の理を魂に引き継ぐ資格が在るかどうかとい う事を問われる岩戸開きです。

絶対であると告げている意味は、弥勒・みろくとなります(なぜ2回繰り 返すのか?)。

根っこの理です。

イヤサカ、イヤサカ

意訳の中で“子音”が出てきていました。

何で“子音”に繋がっていくのか不思議です。

不思議ついでに“子音”は“至恩”と読みがかさなり“シオン”となりますよね。

“至恩の巻”は全体的にこの世、この物質世界について語られているようにも読めます。

あと、至恩の“至”はシと読ませますよね。

読ませ方が同じ“紫金の巻き”の“紫”もなんだか関連があるのかな〜と なんとなく思います。


吾疑問ひ秘文字奥義(アギトひヒモヂオウギ)、敬ひ(ウヤマひ)、喜び (ヨロコび)、申すらくを(モーすらくを)、天の普智独楽の(アメのフチ コマの)実実普理聞こし食すらむ(ミミフリキこしメすらむ)千萬の御代 (チヨロズのミヨ)。

光り神(ヒカりカミ)  太光り(秘加理)ぞ(フトヒカりぞ)。

理の(真理)御山(大空間)の (ミチのミヤマの)良きを寿ぐ(ヨきをコトホぐ)。


「ア」(魂にがある事)の有無についてを問う、この文に秘められた神計 画の奥義に対し、敬い、喜びを持って接することが出来るかを 天の縁に居る、神の使いである神馬は神の代わりに耳を傾けて聞いています 永遠に続く元神の新しい世のために。

人神の魂は光に満ち その集合意識は光に満ちます。

人神となる為の険しい山。

それを乗り越え、道が成り、 御目出度いということを告げます。

ここでの馬は以下の帖と関連するのでしょうかね。


白玉や 赤玉青玉 ささげまつりし。

今迄は白馬と赤馬と黒馬とであったなれど、岩戸がひらけたら、

岩戸の中から黄(基)の馬が飛び出してくるぞ、

キが元ぞと申してあろうが、トドメの馬であるぞ、

黄金の馬であるぞ、救ひの馬であるぞ、

このこと神界の秘密でありたなれど時来たりて人民に伝へるのであるぞ、

今迄は白馬に股 がって救世主が現れたのであるが、

いよいよの救世主は黄金の馬、基(キ)の馬にのって現われますのであるぞ。

紫金の巻 第06帖 (136)

紫金の巻きは、現世を超えた、岩戸開きがなった世をベースにした記述のような感じ もします。


トッチさんのメール

トッチです。

julaさん、お疲れ様です。

確か先週でしたか、オロシアについてロックさんから、サニワの重要性と音についての関連性のご意見がありましたが、ご意見に基づいてさるさんが、サニワと音と言えばフトマニ図という事で、そこから参考にしたご意見をなさってました。

解読を読ませていただくと、皆さんのご意見を随所に取り入れていますので、子音については、その時のやり取りから得た一環ではないでしょうか。

さるさん的に○=魂、=神(智慧)との捉え方で進め方で行けば、子音は子音として、そのままで違和感は無いものと思います。

当てる漢字一つで大違いになる神示の難しい所ですね。


おしゃべりサルさんのメール

julaさん、トッチさん、こんばんは

さるです

ご意見、ご助言ありがとうございます。

実は、恥ずかしながら、かい摘んで神示の内容を見ていますので、さるは、まだ全体は、読み通しては見ていません。

時間が無いんです(- -;)。

さしあたり必要な部分だけ、見てる感じです。

解読も、他の帖の物を引用するというより、ひらがな・カタカナをジッと見てて、閃いた物を当てはめて、文章の前後が通じてれば良しとした部分が多いです。

あまり、理論立てて考えると、なかなか前に進まず、そこで止まってしまうんです。

ここが、男女の違いでしょうか?

それともただのいい加減かな?(^^)

今から、皆さんの意見を統合しつつ、神示の中から、裏付け探さなくては(^^)。


トッチさんのメール

トッチです。

「一つずつ?」

を消化して、さるさんの解説が出揃ってから、検討するのが良いでしょうか。

長い神示ですし。


「誠の(マコトの) もの云ふ時来しと(ものイふトキキしと) みそぐの 太神覚りて(みそぐのフトカミサトりて) サン太神様(サンオーカミ)  知る(シる)誠(マコト) 尊き御代と成りますのぞ(トートきミヨとナり ますのぞ)。

仕事は(シゴトは)、めんめの働きあるぞよ(めんめのハタラ きあるぞよ)、実空字(ミグヂ) 大き理智在せることの印しなり(オーき ミチマせることのシルしなり)。


その時、 真理について知らしめる時が来たと 3大神の真の姿は、禊の為に作用する大神である事を悟る 尊い時代となります。

その大神達の作用は 人類にとっては、メンメと懲らしめる働きと映るのです。

ミグチ?は 大いなる叡智の迫っているという事の印です。

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」


《めんめ》

1・自分自身

2・目

文の流れからしますと、“目”でしょうか。

《実空字(ミグヂ)》

“みくじ”ではないでしょうか。

つまり、くじ引きの“くじ”。

その時、 真理について知らしめる時が来たと 3大神の真の姿は、禊の為に作用する大神である事を悟る 尊い時代となります。

その大神達の作用は 人々の身魂の状態、行いを監視(モニター)し、人の意思や作為の及ばない力(ミロクなど)による選別(携挙の対象の選別)です。

大いなる叡智の迫っているという事の印です。

こんな風にアレンジしてみましたが、如何でしょうか。。。


julaさんのメール

jula です。

実空字(ミグヂ)ですが、おみくじを私もちょっと検討してみましたが、 それこそ運次第、行き当たりばったりじゃちょっと違いそうだな〜と思いました。

それじゃ、そのまま字の意味を持ってくるとどうかな〜と思いました。

実空字(ミグヂ) 大き理智在せることの印しなり
(オーきミチマせることのシルしなり)。

空に字が実る、という具合に意味で取ってみました。

空に実るのじゃオーロラみたいなもんか??

それじゃちょっと違うか〜。

“大き理智在せることの印しなり”

理知が存在している証拠 って事ですから、それを言い表しているようなもの。

字が実るってなら、ひふみのことか〜。

んじゃオーロラに包まれた天空という感じのニュアンスと合わせて

「時空間がひふみで表現されていた事で満たされる」

にしてしまえ〜

ってな感じでした。


真一さんのメール

真一です。

ひさびさですが、こんばんは。

徳島(阿波弁?)で

『めんめ』

と言えば、例をあげますと、

例:今日は皆 めんめに学校いくんやなー

訳:今日は皆別々に学校に行くのか

という感じで、年寄りがよく使っているのを聞いていましたので、神示を読んだとき は、

“仕事は(シゴトは)、めんめの働きあるぞよ(めんめのハタラきあるぞよ)”

というのは、

“仕事は、人によって違う働きがあります。”

というように解釈しました。


おしゃべりサルさんのメール

真一さんこんばんは

さるです。

「神の仕事は、喜び、懲らしめ、面々の取り方で、違う働きとなります」

な んてどうでしょう?

でも、神示では、言霊大事と言いますから、「懲らしめ」なんて否定的言葉 は使っては行けないんでしょうね(^^)。

否定的言葉や、肯定的言葉(言)でも気持ち(魂)が否定的だと、否定的結 果となり、肯定的結果にならないんじゃないでしょうか?

だから、

「喜ん で」

と言ってるのかな?と思ってます。

だから、神示を語るとき(行動)も、そのようにしないと、最終結果は喜び に満ちたものにならないんじゃないかな?なんて思ってます。

言、魂(心かな?)、行動の3つが一致していないと…みたいな事が神示の どこかにあったと思いますが、 このあたりで、選別される時には、残るかどうかが決まるのかな?

こんな感じでどうでしょうか?

おおそうだ、一つ気が付いたことがあります。

こんなふうに意見交換し、男・女が、おたがいに和して行くことは、 イザナミ2+イザナキ3=五
(このようなサイトや、一対の男女)、
最小単位の5であり(みとのまぐわい) その和が五十(五重)の岩戸閉め一気開きをいざない、 で、この和を広めて五百(日本)、5千世界、5万の川、5億の国…

もう、さるの頭は暴走状態です(^^)。

訳が分からなくなってきました。


千成の返事

実空字(ミグヂ)ですが、

空字は、虚なるなる文字、 つまりモニター上に示されているので、瞬間に消える文字

と感じました。

しかしその空虚なる文字も、読めば内容には“実”がある

「モニター上ですぐ消えるが、内容はしっかりある文字」

で、インターネットを示す適切な表現だと感じました。

このインターネットで示される神示の内容も未来の人の運命を述べていますので、 トッチさんの言われるようなオミクジの意味が出てくるかもです。

人によっては、吉と出たり、凶と出たりします。

julaさんの言われるように

「時空間がひふみで表現されていた事で満たされる」

は、この時空間を、PCのモニターに置き換えると、

「ひふみで表現されていた事で満たされる」

ですね。

ただ、時空間のほうがロマンがあります。

ひふみは8通りに読めるとありますが、まさに読む人の感じ方も 色々みたいですね!


仕事は(シゴトは)、めんめの働きあるぞよ(めんめのハタラきあるぞよ)

この「仕事」は、仕事自身が主語なら、そのまま普通に読めますが

そうすると前の文との意味がつながりません。

前の文とつながっていると解釈すると

「サン太神様(サンオーカミ)」が主語らしいので、

サン太神様(サンオーカミ)の仕事は、 めんめの働きあるぞよ(めんめのハタラきあるぞよ)

となります。

すると、トッチさんの選ばれた“目”の意味もあるし、 真一さんの感じられた“それぞれ”の意味も出てくるかもです。

サン太神様が“目”で見て(判断して)、“それぞれ”の働きをされる。

配下の荒の神様とか、岩の神様とか、雨の神様などが働かれる。

又、赤ちゃんを叱る時、メンメと言いますが、そうゆう怖い(うれしい)働きも サン太神様(サンオーカミ)はされる。

となります。

ほかにも、もっといっぱい意味があるかもですね。


トッチさんのメール

トッチです。

”時空間がひふみで満たされる”

としますと、

実空字(ミグヂ)=満空時

でも良さそうですね!

サン太神のサンは

sun?それとも3?

sunですと太陽ですし、

3ですと日・月・地の太神

でしょうか。


おしゃべりサルさんのメール

さるです。

トッチさん

宇宙が、高天原だとすれば、 さるは、


大神とは、日・月・地の惑星を示している

と思ってます。

ご指摘のとおりです。

文中にはいろいろありますが、とりあえず1つだけ


風の巻 第12帖 (363)

日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通すと、

悪の神申してゐる声 人民には聞こへんのか。

よほどしっかりと腹帯締めおいて下されよ。

神には何もかも仕組てあるから、

心配ないぞ。

改心出来ねば気の毒にするより方法ないなれど、

待てるだけ待ってゐるぞ、

月の大神様が水の御守護、

日の大神様が火の御守護、

お土つくり固めたのは、

大国常立の大神様。

この御三体の大神様、

三日この世構ひなさらねば、

此の世、くにゃくにゃぞ。

実地を世界一度に見せて、

世界の人民一度に改心さすぞ。

五十になっても六十になっても、

いろは、一二三(ひふみ)から手習ひさすぞ。

出来ねばお出直しぞ。

慢心、早合点 大怪我のもと、

今の人民、血が走り過ぎてゐるぞ、

気付けおくぞ。

二月十六日、

ひつ九のか三。

から

月の大神様が水の御守護→月は、引力で地球の水全てに作用(海・人体) 日の大神様が火の御守護→


たき火ともしは皆 日の大神様から頂く(キの巻 第09帖 (266)

とありますから太陽は、日光、あとは、太陽の活動が変化する事で、地球の火山や地震、地球内部の火の部分に何か影響あるのかな?と

大国常立の大神様→地球の土を固めたのは地球の自転の作用であり、 読んで字の如く、大国である地球を常に宇宙空間で立たせているのは、 地軸である大国常立の大神様だと思います。この3つが、そろわないと、


三日この世構ひなさらねば、此の世、くにゃくにゃぞ。

実地を世界一度に見せて、 世界の人民一度に改心さすぞ。

だそうですから、ポールシフトがおこり、地震や、津波がおこる事だと取りました。

科学的なことは素人ですから、よく分かりませんが、そう思ってます。

専門家に笑われそう(^^)。


“時空間がひふみで満たされる”

としますと、実空字(ミグヂ)=満空時でも良さそうですね!

そうですね(^^)

空間が日月(ひふみ、太陽+月)の作用によって何かの気?の 波に満たされる事

「実空字(ミグヂ)」

というのはいけるかも(^^)。

ここで、よく分からなかった、色波=イロハとは、 太陽+月の作用によって何かの気が地球に来て充満する事だとさるは考えなおしました。

トッチさんありがとう(^^)。


千成の返事

おしゃべりサルの上の解釈、

大神とは、日・月・地の惑星を示している

という部分は、壮大で説得力ありますね。

う〜ん!

おどろき!

大国常立の常立は、地球の自転の作用なんて!

確かに、地球は自転しているから、常立なんですね。

「この神様は、フンドシを愛好されていたから常立だったんだな」

なんて考えていた わたしの視野は、超狭かった!(^_^;)


おしゃべりサルさんのメール

「メンメ」

についてですが、私の住む所では、 小さい時、親に叱れるときは

「コラッ」

じゃなくて、

「メン、メン」

と言われました。

だから、 神の仕事は人類に対して厳しい働き、こらしめの「めんめ」にしました。

あの〜さるの解説というよりも、 今のように質問や、意見して下さったら、とっても助かります(^^)。

そ うすれば、皆さんのご意見聞きながら、修正できますので。

分からない事は 分からないと言いますが…。


おしゃべりサルさんのメール

ま、ま、ま、まさか、月日の作用でjulaさんの言う地球全体がオーロラ(色 波)に包まれるって事では?(@@)

その時、人間の選別はオーロラによってされ、浄化されてオーラに曇りがな かったら黄金に輝く。

曇っていたなら黄金に輝く事が無い。

それではっきり と、選別が成り立つ事を言ってるのでしょうか?

空飛ぶような人とは、その 時、引き上げれられる人でしょうか(@@;)

ここらは、調べもせずに言ってますので、後で検証しないと。


トッチさんのメール

トッチです。


「玉秘出づ理ぞ(タマヒイづミチぞ)。

玉基理ぞ(タマキミチぞ)。

通基秘 理(ツキヒミチ)、極み成る識道(キワみナるシキドー)、本能秀(生命) ざぞ(ホンノホざぞ)。

不見の実主ざぞ(ミズのミズざぞ)。

  ゝゝゝゝゝ  ゝゝゝゝゝ辛の理(ココのリ)、

字の絶対出づ(ジのゼッ タイイづ)  (大スサナルのハタラキぞ)。


おしゃべりサルさんの解読

魂の秘密が明るみになる理です。

魂の気の元神の心に添う理です。

月日が満ちて色道(オーラ?)の極まりと なり、7色のスペクトルは融合・和され?、無色、光となる あなたがたの本能が(食・性・眠など)、岩戸によって水の中に消え去り、 見えなくなる(お隠れになる)事でしょう。

ココの(この神事、又は9?の)理は字に書かれている通り、絶対に起きる 事であり、大津波の(スサ鳴る)結果であります。

上の部分ですが、今日の提案はゝゝゝゝゝ  ゝゝゝゝゝで行こうと思います。

「ゝゝゝゝゝ  ゝゝゝゝゝ」

ですが、ゝが10個ありますね。

神示の何処かに、

「神の指は五本だが、意味は分らないだろう」

といった内容があったと思います。

ゝゝゝゝゝは神の片手の指、それが左右和してゝゝゝゝゝ  ゝゝゝゝゝなのかもしれませんね。

古来から世界の5大元素なんて物も伝えられていますので、その辺がヒントでしょうか。

そして、「辛の理」と続きます。


「ゝゝゝゝゝ  ゝゝゝゝゝ」、

10=成十に至るまでの辛い道、

それは字(神示)に書かれた通り絶対に出るのです。

なんて感じはどうでしょう。

極み成る識道(キワみナるシキドー)ですが、色道ではなくそのまま識道としますと、


通基秘(ツキヒ)が満ち、道に対する認識が極まり、本能(生命)が秀でた者になる

こんな読み方も出来ると思いますが、いかがでしょう。。。



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