“上つ巻”を読んで気づいたこと
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ロックです。 改めて読み直しの“上つ巻”ですが、 「あれ?これまでどういう風に読んでいたんだろう?」 と云うような微妙な表現が多いことに気づかされます。
はなるほどです^^; 上つ巻は全体的に 「神急けるぞ」 と云うような急いでいる感じの表現が目立ちます。 第三十五帖の
などは、今読むとモニタリングにより 現在、社会的に認識されないがミロクの世において生きる人、 現在社会的に認識されているが、ミロクの世では存在しない人 とも読めそうです。 このことと、この帖の最後にある
などは 「江戸が火となる背景などをよく理解して、人々に神の意図を知らせられる ようになってください」 という感じがします。 お山を開くとは、 「話を聞きたい方を受け入れる準備をしなさい」 と云う感じかも。 第三十七帖では、
とあります。 人の上の人と云うのは支配層の方々の様ですが、臭い飯というのはこの場合、 「捕まる?」 外国のアクとは情報操作や3Sコントロールでしょうか。 お宮であるみがけた人は現状からすると、とても少なくなっていく未来を暗示している? 第三十八帖は不思議な表現です。
死んでからまた生き返るぞ=携挙後の話のようです。 ここからは少し時間が戻る感じ?→ 三分の一の臣民になるぞ=ユダヤ支配層による粛清の成果? すでにこの時点で20億人くらいになっている? これからがいよいよの時ざぞ=そうなった状況を向かえた時に試される?
=背景がわからず、心の準備もないために、人が人を食う状況があるのかも。 支配層のハルマゲドンの状況によっては、一足早く都市攻撃で起きうる状況も有り得るかもと思います。 第四十帖は
とあります。 ここのきんの国は、ミロクの世での生き方などを知る情報を発信している日本などを云っているのかも知れないかなとも思います。 第四十二帖では、
とあります。 ここは天明に云っているのかな? 「山開き=神が宿る山を開く?=日本語に変換して提示できる様にしなさいかな?」 ただし解読では、この時点でない? 山開きしても悟れるものでないから? 上つ巻、かなり乱暴かも知れませんが、携帯故に、これでも気合い入れてます^^; こんな調子ですけど、次は下つ巻に進みます。
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