“下つ巻”を読んで気づいたこと
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下つ巻第九帖には、
とあります。 神示書く役員=岡本天明、 神示うつす役員=原文を日本語に変換した方またはインターネットにデータベースを残した方? 神示説いてきかす役員=解読作業している方々? 便所掃除と他人のおしりを拭くことは連動してそうですね。 他人のおしめを換えることはちょいと厳しいことかも知れませんが、自分を殺さずに、あいあい( ̄▽ ̄)と拭き拭きできる心構えは必要かも。 そういうことを出来る状態は、役員づらなんて偉そうには出来ませんね。
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ロックです。 上つ巻の最後に、
とあります。 頭に置きながら進めてみたいと思います。 他の帖が、その後三十帖以上続くことから、現時点で下つ巻では、そのダイジェスト的な役割を果たしているのではと思います。 第二帖には、
とあります。 この辺りは家を作る工程と世の中を作る工程をかぶせて説明してるように思います。 その開く岩戸は共通して「慾」が出ると分からないことになり、盲になるようで神が注意しています。 個人的には、これまでの経験を振り返ると、慾は時として馬に人参になりますが、この世の立て替え時には危険な罠になりうるのではないかと思います。
とあります。 個人的には必要以上に儲けようと思わず自然体で仕事を進めなさいと取れます。
とあります。 役員がひふみ神示を用いて商売することは固く禁じているようです。 推測ですが、役員の中でも書籍を出すまでは役員でもそれで出たアガリで食ったり飲んだりした時点で替え身魂でリレーして来た部分もあるのかななんて思います。
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ロックです。下つ巻第四帖では、
とあります。 その後、
とあります。 ここの石は支配層の石で、イシ身魂は外国の方かな? 上つ巻第三十二帖のヒツグとミツグのことに関連するのかな? 五十九の岩とはなんでしょう。 情報公開に関する何かの暗示でしょうか。
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