良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4611


来年2006年より 人類の正念場がはじまるのか! 


千成記


以下のページの関連情報です。

4111

4574

以下の帖で の年が子の年(2008年)なら、 来年(2006年)が三四五(みよいづ)の仕組みの の年にあたります。

ということは、来年から三四五(みよいづ)の仕組が開始されることになります。

そして三四五(みよいづ)の仕組の時には、人類にとって正念場となるような ひどい惨事が起こるらしいです。

4111で、トッチさんは、さらりと解説で述べられていますが、 その時には、まだ世界情勢が緊迫していませんでした。


一、二、三年が正念場ぞ。

三四五(みよいづ)の仕組と申してあろがな。

とあります。

ということは来年2006年が正念場の始まりという計算になります。

そういえば、“聖書の暗号”で、


ホロコースト核戦争である 第三次世界大戦は 2006年

となっていました。

ありゃ!

今年に起こる可能性が高かった核戦争は、ハリケーン・カトリーナの 影響で来年まで延期されたのかもしれません。

そうなると聖書の暗号とひふみ神示の内容がかぶってきます。


申、酉すぎて戌の年、亥の年、子の年 目出度けれ。

今年酉年をすぎると

「戌の年、亥の年、子の年 目出度けれ」

と岩戸開きにとってはめでたい年になるようです。

このめでたいというのは、臣民にとってはめでたいけれども 戦争被害をもろに受ける人民には辛いでしょうね。

核戦争の影響は、三年間続き、 そして2008年の子の年には六七(みろく)の仕組みも 始まりますので、太陽さんが表に出られるということに なりそう。

トッチさん、 4111の 解説のところで、これについても書かれていましたが、 時期が経つと、現実味を帯びてきました。

4463(バラの咲く頃と米大統領選挙) もなんだか子の年とかぶりそう

五六(みろく)の仕組の終わりは七です。

3116(7777で岩戸が開くのか) って、以前7777の大フィーバーのことを太陽が書かれましたが、 五六の七を強調しておられた?

そうすると2010年が7777の年ということになりますが・・・

この計算でいくとサルさんの言われるように、2012年にはすべてが終わっているということも ありそう。


九歳(とし)は神界の紀(もと)の年ぞ、

神始めの年と申せよ。

一二三(ひふみ)、三四(みよいづ)、六七(みろく)ぞ、

五の歳は子の歳ざぞよ。

取違ひせん様にせよ。

月日の巻 十人と十人の役員に見せてやりて呉れよ、

時節到来したのであるぞ。

桜咲き神の御国は明けそめにけり。

十二月二日、

ひつ九のか三しらす。

日の出の巻 第02帖 (215)


(意訳)

九歳(とし)は 神界の紀(もと)の年です。

神始めの年と云います。

一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)です。

五の歳は 子の歳です。

(5のつく子の年にミロクは現れるのです)

取違いしない様にしなさい。

月日の巻を十人と十人の役員に見せてください。

時節が到来したのです。

「桜咲き、神の御国は 明けそめにけり」です。


(解説)

「五の歳は子の歳ざぞよ」ですが、五六七(みろく)の時節は子年からだぞではないでしょうか。

次の子年は2008年ですが・・・


ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第三十四帖(76) 

昭和十九年八月三日、

旧六月十五日(1944年)

臣民はすぐにも戦すみてよき世が来る様に思うてゐるが、 なかなかさうはならんぞ、

臣民に神うつりてせねばならんのざから、

まことの世の元からの臣民 幾人もないぞ、

みな曇りてゐるから、

これでは悪の神ばかりかかりて、

だんだん悪の世になるばかりぞ、

それで戦すむと思うてゐるのか、

自分の心よく見てござれ、

よく分るであろがな、

戦すんでもすぐによき世とはならんぞ、

それからが大切ぞ、

胸突き八丁はそれからぞ、

富士に登るのにも、雲の上からが苦しいであろがな、

戦は雲のかかってゐるところぞ、

頂上(いただき)までの正味のところはそれからぞ。

一、二、三年が正念場ぞ。

三四五(みよいづ)の仕組と申してあろがな。

八月の三日、

ひつくのか三。


ロックさん、トッチさん、julaさん

千成です


三(ひふみざぞ)。

とあります。

四五(みよいづ)の仕組 の三が来年だとしたら 一三(ひふみざぞ)。

の三つの(テン)は 今年ということになります。

今年、ロックさん、トッチさん、julaさんは解読に大活躍されました。

この三つのテンは御三人を表している可能性が大ですね。

わたしは、そう感じたのですが、いかがでしょう。

今は、おしゃべりサルさんが解読に参加されて三角錐の立体になりましたが、 立体も横から見るとテンが三つです。

解読の御三人(立体を含む)を三つの点とするとピッタリですね。

テン三つが今年とすると、“一”は去年ということになります。

神示の解読は本格的に始まったのは去年でしょうか?

ロックさんは、そういうことを良く覚えておられるので、お聞きします。

もし去年であれば、この一は2004年を表していることになるのですが−−−

太陽さんはそれより前に、神示に注目されていたのですが 本格的に御三人が解読に専念を始めたのは去年と見てよいでしょうか。


キの巻 第06帖 (263)

道場開き結構でありたぞ、

皆の者 御苦労ぞ、

知らしてある様に道開いて下されよ、

天と地と合せ鏡ぞ、

一人でしてはならんぞ。

桜咲く所、桜と共に花咲くぞ、

夏マケ、秋マケ、となったら冬マケで泣きあげてはならんぞ、

戦すんでからが愈々のイクサぞ、

褌しめよ、

役員も一度は青なるのざぞ、

土もぐるのざぞ、

九、十、気付けて呉れよ。

神示よく読めよ、

肝腎のこと判りては居らんぞ、

一のことぞ。

三(ひふみざぞ)。

三月十一日、

ひつぐの神。

使用された特殊文字 


ロックさんのメール

ロックです。

千成さん、

解読のへそを太陽さんが解読されたことで本格化しましたので解読が本格化したのは昨年の六月で間違いないと思います。

へそに当たる帖も一年前には太陽さんに、

「この内容見て涙が出た」

とメールしましたが、その宗教臭い文章からあまり見る気がしないとの返答もありましたので多分その時期から一年間は準備期間であったような気がします。


千成の返事

さすがロックさん、いろんなことをよく記憶されていますね。

頼りになりますね。

助かります。

ということは、去年から御三人は神示解読に本格的に進められたということですね。

肝腎のこと判りては居らんぞ、

一のことぞ。

というこの“一”とは、神示の解読がはじまった年を表して いるのかもしれませんね。

解読のへそ、とは555の帖のことですね。

3221(ひふみ神示黄金の巻 第44帖 (555)は宣言文!)

3223( 黄金の巻 第44帖 (555)・これが宣言の帖)


すると、“一”は、神示の解読が始まった年あるいは神示のへそを見つけた年かも。


ロックさんのメール

ロックです。

太陽さんが解読のへそとして黄金の巻第四十四帖(五五五)を解読されて解読が本格化しましたが、へそは生まれた時に赤ちゃんについてるへその尾にかけているなら、2003年が仕込み期間2004年が誕生なら一でぴったりかもですね。

神示も提示する方と解読する方が存在して、言うなればミトノマグワイをしないとその内容は生まれない、つまり内容が解けないですね。

生まれる表に出るためにはいろんな条件や状況が揃わないといけないので、まるでイザナギ・イザナミの話のようにアプローチの違いでひふみ商売に走っちゃう方がいるように、解読違いのヒルコもたくさん生まれてる可能性はありますね。


千成記


戦すんでからが愈々のイクサぞ、

褌しめよ、

役員も一度は青なるのざぞ、

土もぐるのざぞ、

九、十、気付けて呉れよ。

神示よく読めよ、

土もぐるのが都市攻撃だとしたら


九、十、気付けて呉れよ。

の 九、十は2012年と2013年になります。

九の年(2012年)に太陽にミロクが納まって変身しそうなことが 書いてある帖がいっぱいあるような・・・。

解読のみなさん、いかがですか?


用意なされよ。

いよいよざぞ、

愈々九三(くるぞ)。

神のみこと知らすぞ。

知らすぞ、

眼覚めたら起き上がるのざぞ。

起きたらその日の命頂いたのざぞ。

感謝せよ、

大親に感謝、

親に感謝せよ、

感謝すればその日の仕事与へられるぞ。

仕事とは嘉事(よこと)であるぞ、

持ち切れぬ程の仕事与へられるぞ。

仕事は命ざぞ。

仕事喜んで仕へ奉れ。

我出すと曇り出るぞ。

曇ると仕事わからなくなるぞ。

腹へったらおせよ。

二分は大親に臣民腹八分でよいぞ。

人民食べるだけは与へてあるぞ。

貪(むさぶ)るから足らなくなるのざぞ。

減らんのに食べるでないぞ。

食(おせ)よ。

おせよ。

一日一度からやり直せよ。

ほんのしばらくでよいぞ。

神の道 無理ないと申してあろが。

水流れる様に楽し楽しで暮せるのざぞ、

どんな時どんな所でも楽に暮せるのざぞ。

穴埋めるでないぞ、

穴要るのざぞ。

苦しいという声 此の方嫌ひざ。

苦と楽 共にみてよ、

苦の動くのが楽ざぞ。

生れ赤児みよ。

子見よ、神は親であるから人民守ってゐるのざぞ。

大きなれば旅にも出すぞ、

旅の苦 楽しめよ、

楽しいものざぞ。

眠くなったら眠れよ、

それが神の道ぞ。

神のこときく道ざぞ。

無理することは曲ることざぞ。

無理と申して我儘無理ではないぞ、

逆行くこと無理と申すのざ。

無理することは曲ることざ、

曲っては神のミコト聞こへんぞ。

素直になれ。

火降るぞ。

相手七と出たら三と受けよ、

四と出たら六とつぐなへよ、

九と出たら一とうけよ、

二と出たら八と足して、

それぞれにとなる様に和せよ。

まつりの一つの道ざぞ。

(おう)の世 (おう) の世にせなならんのざぞ、

今は(をう)の世ざぞ、

(わう)の世の 世となりて、

(おう)の世に 入れて(おう)の世となるのざぞ。

タマなくなってゐると申してあろがな、

タマの中に仮の奥山移せよ、

急がいでもよいぞ、

臣民の肉体 神の宮となる時ざぞ、

当分 宮なくてもよいぞ。

やがては二二(ふじ)に九(コ)の花咲くのざぞ、

見事二二(ふじ)に九(こ)の火(ほ)が鎮まって、

世界治めるのざぞ、

それまでは仮でよいぞ、

臣民の肉体に一時は静まって、

此の世の仕事仕組みて、

天地でんぐり返して光の世といたすのぢゃ。

花咲く御代近づいたぞ。

用意なされよ、

用意の時しばし与えるから、

神の申すうち用意しておかんと、

とんでもないことになるのざぞ。

の世輝くととなるのざぞ、

と申して知らしてあろがな。

役員それぞれのまとひつくれよ、

何れも長(おさ)になる身魂でないか。

我軽しめる事は神軽くすることざ、

わかりたか。

おのもおのも頭領であるぞ、

釈迦ざぞ。

キリストざぞ。

その上に神ますのざぞ、

その上 神又ひとたばにするのざぞ、

その上に又でくくるぞ、

その上にもあるのざぞ、

上も下も限りないのざぞ。

奥山 何処に変っても宜いぞ、

当分 肉体へおさまるから何処へ行ってもこの方の国ぞ、

肉体ぞ、

心配せずに、グングンとやれよ、

動くところ、神力 加はるのざぞ、

人民のまどひは神無きまどひぞ、

神無きまどひつくるでないぞ、

神上に真中(まなか)に集まれよ。

騒動待つ心 悪と申してあること忘れるなよ、

神の申した事ちっとも間違ひないこと、

少しは判りたであろがな。

同じ名の神 二柱あるのざぞ、

善と悪ざぞ、この見分けなかなかざぞ、

神示よめば見分けられるように、

よく細かに解(と)いてあるのざぞ、

善と悪と間違ひしてゐると、

くどう気付けてあろがな、

岩戸開く一つの鍵ざぞ、

名同じでも裏表ざぞ、

裏表と思ふなよ、

頭と尻 違ふのざぞ。

千引(ちびき)の岩戸開けるぞ。

十二月二十五日、

ひつぐのかミ。

風の巻 第01帖 (352)

使用さされた特殊文字      


見事二二(ふじ)に九(こ)の火(ほ)が鎮まって

とあり2012年(子の年を五とすると2012年がの年)に都市攻撃があるのか、それとも太陽にミロクが鎮まって 、あるいは同時にそれが起こるのか。


相手七と出たら三と受けよ、

四と出たら六とつぐなへよ、

九と出たら一とうけよ、

二と出たら八と足して、

それぞれにとなる様に和せよ。

この部分は十を強調しています。

ひょっとしたら十になる年、つまり2013年のことを 言っているのかも。

この年に 理たつ。

やっぱり十です。

この年にたつ→竜→龍(サタン) が解して、おとなしく地獄に幽閉される?

ちょっと飛躍しすぎ?

暁(あけ)つげる十理(とり)となりて下されよ、

というのもあります。

2013年には(サタンが)理解して(宇宙の)夜が暁(あけ)る。

土にもぐらねばならないのも2012年〜13年?

う〜ん。

そうなったら、山に穴をたくさん掘らねば!

山の穴多の空遠く、幸い住むと人の言う!

こんな歌ありましたっけ?

江戸の仕組が都市攻撃としたら、山にしゃべるを持っていかなければ なりませんので、山にいつ穴を掘ったらいいのか 解読の皆様、その年をピンポイントできますでしょうか。

おしゃべりサルさんは、シャベルが名前についているので、特に よろしくおねがいいたします。

シャベルでなく、しゃべりなんですが、なぜだか良く似ていますので。


臣民ばかりでないぞ、

神々様にも知らせなならんから、

なかなか大層と申すのぞ。

一二三(ひふみ)の仕組とは、

永遠(とは)に動かぬ道のことぞ、

三四五(みよいづ)の仕組とは、

みよいづの仕組ぞ、

御代出づとは神の御代になることぞ、

この世を神の国にねり上げることぞ、

神祀りたら三四五の御用にかかるから、

その積りで用意して置いて呉れよ。

この神は世界中の神と臣民と、

けだものも草木もかまはねばならんのざから、

御役いくらでもあるぞ。

神様と臣民 同じ数だけあるぞ。

それぞれに神つけるから、

早う身魂みがいて呉れよ、

みがけただけの神をつけて、

天晴れ後の世に残る手柄立てさすぞ。

小さいことはそれぞれの神にきいて呉れよ、

一人ひとり、何でもききたいことは、

病直すことも、それぞれの神がするから、

サニワでお告うけて呉れよ、

この方の家来の神が知らせるから何でもきけよ。

病も直してやるぞ、

その神たよりたなら、

身魂みがけただけの神徳あるぞ。

この世始まってない今度の岩戸開きざから、

これからがいよいよぞ。

飛んだところに飛んだこと出来るぞ。

それはみな神がさしてあるのざから、

よく気つけて居れば、

さきの事もよく分かるようになるぞ。

元の神代に返すと申すのは喩へでないぞ。

七から八から九から十から神烈しくなるぞ、

臣民の思う通りにはなるまいがな、

それは逆立してゐるからぞ。

世界一度にキの国にかかりて来るから、

一時は潰れたやうに、

もうかなはんと云ふところまでになるから、

神はこの世に居らんと臣民申すところまで、

むごいことになるから、

外国が勝ちたやうに見える時が来たら、

神の代近づいたのぞ、

いよいよとなりて来ねば分らん様では御用出来んぞ。

七月の二十日、

ひつ九のか三。

下つ巻 第14帖 (056)


七から八から九から十から神烈しくなるぞ

2010年〜2011年〜2012年〜2013年に かけて浄化が激しくなるような!

来年から始まるかもしれない核戦争など、それに比べたらチョロコイ?

アナ、恐ろしや!


おしゃべりサルさんのメール

さるです。

千成さん、ごくろうさまです。 おしゃべりサルは、シャベルが名前についてるって…(−−;)

御シャベルで穴掘って土の中に去るんですか?

苦しいなあ(^^)。

冗談だと思いますが。

例えば、日本では少ないでしょうが、地下室や、シェルター、ああそうそう日本にも地下鉄ってありますが、そういう物を指すとか…?

もちろん日本だけを対象に言ってる訳ではないと思いますが。


二二(ふじ)に九(こ)の火(ほ)が鎮まる

頃と、穴が要る時期は違うんではないでしょうか。

九の火が鎮まる2012年頃には穴はもう使用済みで要らなくなっているのでは。

穴の必要な時期は


穴掘りて逃げても、

土もぐってゐても灰になる身魂は灰ぞ、

どこにゐても助ける臣民 行って助けるぞ、

神が助けるのでないぞ、

神助かるのぞ、

臣民も神も一緒に助かるのぞ

富士の巻 第05帖 (085)

とありますので、火が盛んな時期に灰にならないように穴が必要と人々は考えるようです。

しかし、火の盛んな時期に地下にもぐっても助からない人は助からないそうですから、助かる人は多分然るべき処にすでに避難させられているんではと思ってます。

どこかな?

千成さんのおっしゃる、


山の彼方の空遠く、幸い住むと人の言う

のとっても空遠い処でしょうか?

そうだったらロマンだなあ。


千成の返事

おしゃべりサルさん

千成です


「穴埋めるでないぞ、穴要るのざぞ」

の穴は掘るというものではないんじゃないでしょうか?

おしゃべりサルさんの、おっしゃる通りですね。

寝る前に、この部分を思い出しました。

山で穴なんか掘れないなあ、

たとえシャベルがあっても無理・無理

木の根っこがいっぱいで、たとえ10センチの穴でさえ掘るのは無理と感じました。

やっぱり、今まである洞窟とか穴を見つけて、そこに潜り込むぐらいがせいぜいかもですね。

洞窟ですが、普段人の入り込まないような洞窟は、蛇の住処になっていることが多いみたいですね。

テレビで、時々洞窟探検なんかを 放映しているのですが、へびがちゃっかり住み着いているんです。

都市攻撃のとき、山に逃れて、

「おお、こんなところに格好の洞窟があった!」

と喜んで入っていったら、大蛇がいた、なんて、 ああ考えただけでもヘビーな気分になります。

穴に入る前に、蛇が中にいないかどうか知る方法は無いもんでしょうか。


九の火が鎮まる2012年頃には穴はもう使用済みで要らなくなっているのでは。

この考察、とっても重要だと思いました。

では一体、穴の要る時はいつ?


一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、 五六(みろく)ぞ、

の七の年(2010年)なのでしょうか?

この年に岩戸が開けるとしたら、都市攻撃=岩戸開きと なる可能性がありますね。

人類は、都市攻撃があって初めて、神サタンの存在が理解できるのでしょうから。

とすると


七から八から九から十から神烈しくなるぞ、

の部分は、どう解釈したらいいのでしょうか?

都市攻撃が七の年(2010年)にあったとして、「ノアの大洪水」が 十の年(1013年)だとしたら、三年も山の中で?

これは大難すぎますね。

なんとか小難にしていただけないものでしょうか。

オオ、よく見てみたら、この数字は年とは 限らないのでした。

この 七から八から九から十はではなく を表しているのかも。

すると辛抱するのは三ヶ月だけとなります!

これなら、太陽が、「都市攻撃」と「ノアの大洪水」の間の期間と して想定されたものと合致します。

もしこの解釈ができるなら


この部分だけは、 年ではなく、月である

と、どこかにチョロッと書いてあるかもですね。

どなたか、もし見つけたら教えてください。

もう一度、この数字の書いてある帖 下つ巻 第14帖 (056)を見てみましたら、 全体的に、都市攻撃のことを説明しているようです。


世界一度にキの国にかかりて来るから、

一時は潰れたやうに、

もうかなはんと云ふところまでになるから、

神はこの世に居らんと臣民申すところまで、

むごいことになるから、

外国が勝ちたやうに見える時が来たら、

神の代近づいたのぞ、

そうすると都市攻撃の期間かもしれません。

都市攻撃の期間は、7日〜10日で4日間という ことになりますが・・・。


一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、 五六七(みろく)ぞ、

五の歳は子の歳ざぞよ。

上記の部分の数字だけは、年だと明記されていますが、 他の数字には、年だと書いてありません。

そうすると、年か月か日か解釈は決定できないことになりますね。

ああ、困った!

今は、すべてのケースを想定して仮の解釈でとどめておくより 仕方ないのでしょうか。

ここまで書いて、同じ日にトッチさんが以下の帖を 解読してくださいました。


ひふみ神示 第十一巻 松の巻 第十七帖(308)

昭和二十年七月二日、

旧五月二十三日(1945年)

釈迦祀れ。

キリスト祀れ。

マホメット祀れ。

カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。

七月の十と二日に天晴れ祀りて呉れよ。

愈々富士晴れるぞ。

今の人民よいと思ってゐる事、間違ひだらけざぞ。

此処までよくも曇りなされたな。

二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。

まだまだ祀る神様あるぞ。

七月二日、

あめのひつぐのかみ。


七月の十と二日に天晴れ祀りて呉れよ。

愈々富士晴れるぞ。

の部分から


七から八から九から十から神烈しくなるぞ

の七八九十の数字は“月”を表しているらしいと感じました

七月から近いうちに


愈々富士晴れるぞ。

とあります。


七月の十と二日に天晴れ祀りて呉れよ。

には十があります。

残りは八と九ですが

8×9=72

七と十、つまり七十はありますので残りの二を書いて


八と九を想像してください、

となったのでは?

そして


七から八から九から十から神烈しくなるぞ

の数字は“月”を表す数字ですよとの ヒントとしたのでは?


ロックさんのメール

ロックです。

早々と寝てしまったので目が覚めたのですが、千成さんのこの解釈は「シチニの神」を指していているのかと思いました。

シチニの神は天二様(てんぷさま)とありますので、その時節に女王様が現れる感じ
(・・?無理矢理でしたらごめんなさい。)

天二様も乙姫様のことなら自然の災害的な物のことかも。

または飛来の神として女王様が現れる?


世界中自在に別け取りしてゐた神々様、

早う改心第一ぞ。

一(ひとつ)の王で治めるぞ。

てん詞様とは天千様のことぞと申してあろがな、

この方シチニの神と現はれる ぞと申してあろがな、

天二(てんぷ)様のことざぞ。

行なしではまことのことわからんぞ、

出来はせんぞ、

神の道 無理ないなれど、

行は誰によらずせなならんぞ。

この方さへ三千年の行したぞ、

人民にはひと日も、

ようせん行の三千年、

相当のものざぞ。

海にはどんな宝でも竜宮の音秘(オトヒメ)殿 持ちなされてゐるのざぞ、

この世の宝 皆この方つくりたのざぞ、

神の道 無理ないと申して楽な道でないぞ、

もうこれでよいと云ふことない道ざぞ。

日本の人民もわたりて来た人民も、 世持ちあらした 神々様も人民も、

世界の人民 皆思ひ違ふぞ、

九分九分九厘と一厘とで、

物事成就す るのざぞよ。

世をもたれん天地の大泥棒をこの世の大将と思ってゐて、

それでまだ眼 覚めんのか、

よく曇りなされたなあ、

建替は今日の日の間にも出来るなれど、

あとの 建直しの世直し、

中々ざから、

人民に少しは用意出来んと、

おそくなるばかりぢゃ、

それでカタ出せ出せと申してゐるのぢゃぞ。

あれこれとあまり穢れてゐる腸(はらわ た)ばかりぢゃから、

一度に引出して、

日に干してからでないと、

洗濯出来ん様にな りて御座るぞ。

ひぼしこばれん人民あるから、

今のうちから気付けてゐるのぢゃぞ。

けんびき痛いぞ、

あまりにも狂ふて御座るぞ。

元の根元の世より、も一つキの世にせ なならんのざから、

神々様にも見当取れんのぢゃ、

元の生神でないと、

今度の御用出来んぞ。

二月十六日、

ひつ九の

風の巻 第08帖 (359)

使用された特殊文字 


ひふみ神示 第九巻 キの巻 第三帖(260)

昭和二十年三月八日、

旧一月二十四日(1945年)

雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神様にお祈りすれば、

この世の地震、荒れ、逃(のが)らせて下さるぞ、

皆の者に知らしてやりて下されよ、

この方 イの神と現われるぞ、

キの神と現われるぞ、

シチニの神と現はれるぞ、

ヒの神と現はれるぞ、

ミの神と現はれるぞ、

イリ井の神と現はれるぞ、

五柱の神様 厚くおろがめよ、

十柱の神 厚くおろがめよ。

三月八日、

ひつぐの神しらすぞ。


千成の返事

ロックさん、


七月の十と二日に天晴れ祀りて呉れよ。

愈々富士晴れるぞ。

の部分はシチニの神のご活動を指していると感じられたのですね。

ロックさんの言われるように、この時期にシチニの神が 登場されると書いてありますから、そのことを暗示しているともとれますね。

ロックさん、よくシチニの神のでてくる帖を覚えておられましたね。


七月のと二日

の十の部分が、シチニの神の帖で示唆してあれば、ドンピシャリかもしれません。

そういう気持ちで、この帖を眺めていたら

「天二(てんぷ)様」

という部分に目がとまりました。

天(テン)=ten=十

でした。

ロックさん、ホームランかも。

風の巻 第08帖 (359)の冒頭に以下のような部分があります。

月人に改心を勧めている部分です。


世界中自在に別け取りしてゐた神々様、

早う改心第一ぞ。

改心を勧めた後で


この方シチニの神と現はれるぞと申してあろがな、

天二(てんぷ)様のことざぞ。

となっています。

この方とありますので、ミロクのことを言っているらしいですね。

すると、ロックさんの言われるように


太陽は、天の女王様と合体して シチニの神になる

と言いたいのかもですね。

「太陽はシチニの神となってパワーアップするのだから 、悪いことをしていた月人のみなさん、 早く改心しなさい」

と言っている?

わたしの苦し紛れの

8×9=72

よりはるかに説得力があります。

ロックさん、シチニの神の考察ありがとうございます。

と、ロックさんにお礼を書いた後で、気になることが出てきました。

シチニの神

って考えてみたら、何かひっかかりますね。

ひょっとしたら、これって暗号?

シチニ=72

です。


7+2=

7−2=

7×2=14

7÷2=3.5

9と5が出てきました。

すると以下の部分がまたまた思い出されます。


九歳(とし)は神界の紀(もと)の年ぞ、

神始めの年と申せよ。

一二三(ひふみ)、三四(みよいづ)、六七(みろく)ぞ、

五の歳は子の歳ざぞよ。

仕組みの最後は五六七(みろく)となっています。

この最後の七の年にシチの神が現れるとすると、 世の中は“二”となる。

ルート2=1.414213(イヨイヨ富士山)

だからシチニ(七二)の神

が出てくるということは、七の年(2010年に)に イヨイヨ富士山となる。

な〜るほど。

暗号は何通りにも解釈できますね。

遊んでしまってごめんなさい。


ロックさんのメール

ロックです。

穴掘るの話ですが梅の巻第七帖(四三四)には


四十七と四十八で世新しく致すぞ、

三人使ふて三人世の元と致すぞ、

三人を掘り出すぞ。

とありますが人材発掘みたいな感じでも掘るという表現が使われてますので、穴も何かの例えかも(・・?


トッチさんのメール

トッチです。


七月の十と二日に天晴れ祀りて呉れよ。

愈々富士晴れるぞ。

皆様のお陰で、煮詰まってきたようですね。

「七月の十と二日」

良く見ますと、これは不自然な数字の並びですね。

七月二日の間に十が入っています。

そうしますと、シチニの中心に

“十=成十”

といった暗号だったのですね。


臣民を救い世を治める為にシチニの神と現れる、

この方天二様。

その時節に世は中心に・が入り十と成る。

これに千成さんとサルさんが進められました時系列の流れを重ねるとシナリオが見えますね。

私には不得手なカテゴリーです。

これを1人で解読するなど無理な話でした〜(ノ><)ノ

ロックさん、寝起きなのに凄いです。


7〜8〜9へのシナリオは七月から始まる。

そうかもしれませんね。

そして、その時に天二様の登場で10になる。

いよいよ富士が晴れるまでのクライマックスが近い時節の説明と言えそうですね。


千成の返事

トッチさん、

“十=成十”

ですか。

これが一番、胸にビビっときますね。

トッチさんのシメで、決まったかも!


トッチさんのメール

もひとつトッチです。


L'an mil neuf cens nonante neuf sept mois,
一九九九年 七の月

Du ciel viendra un grand Roy d'effrayeur:
空から恐怖の大王が降ってくるだろう

Resusciter le grand Roy d'Angolmois,
アンゴルモアの大王を復活させるために

Avant apres Mars regner par bonheur.
その前後 マルスは幸福の名のもとに支配するだろう

1999は置いときまして、七の月はシチニの神を暗示していたりして。

空から恐怖の大王とされていますが、人類の大多数と思われる改心の出来ていない人民にとって、または支配者層にとって恐怖の存在ではないでしょうか。

後に容赦なく分類されて、ミロクの世へ行く事を断たれるのですから。

その恐怖の大王(シチニの神)は、七月(かな?)にアンゴルモアの大王(3千年潜んでいたミロク=天二様)を復活(弥勒と和する)為に現れる。

その前後は、ユダヤ支配層による大戦争(マルス)がテロ、悪の枢軸撲滅を大義名分に行われている頃です。

大戦が勃発して程なく天空から、とある神(天使)がミロクの為に現れる事を予言した詩と見るのは無謀でしょうか。


千成の返事

トッチさん、七の月については、ぴったしかんかんですね。

1999は、ひょっとしたら暗号?


ロックさんのメール

ロックです。

少し起きちゃいました(+_+)、

1999年については1+9+9+9=28で2008年でないかという考察が以前になかったでしょうか?


トッチさんのメール

トッチです。

ロックさん、お疲れ様です。

2008年だとしますと、アメリカで美人大統領が誕生と言われる年ですし、いろんな事がありそうですね。

風雲急を告げる頃でしょうか。


おしゃべりサルさんのメール

おしゃべりさるです。

都合数日訪問しませんでしたが、着々と解読進んでいるようですね(^^)。

沢山メール貯まってます。

数字に弱いさるにとっては、ただただ感心するばかりで、意見どこ ろか、読みに徹するばかりです。《(_ _)》

ところで、7777や、七二の神、天二様(てんぷ様)ってなんですか?

さるは初めて見た語句なんですが?

ロックさんの言う「飛来の神」が現れる?は、天二(てんふ)様=天浮様=天に浮く様、なんですか?

あと、千成さんの言うように


七・八・九・十から神激しくなる

は、さるも年ではないと思います。


旧暦の秋は7月、8月、9月です(10は冬で含まれてませんけど…)。

もしかして、月かもしれないですね

(中秋の名月もこの間の真ん中の満月の日に当たってる)。


ロックさんのメール

ロックです。

さるさんこんにちは。


ところで、7777や、七二の神、天二様(てんぷ様)ってなんですか?

さるは初めて見た語句なんですが?

ロックさんの言う「飛来の神」が現れる? は、天二(てんふ)様=天浮様=天に浮く様、なんですか?

飛来の神については荒れの巻第一帖の後半に記載されています。

七七七七の件は天空編の太陽のコメントに出ていると思います。


おしゃべりサルさんのメール

さるです。

ロックさん、ありがとうございます。

さっそく見てみます。

先程、自分の処は台風の影響何にも無くて、不気味といいましたが、今し がたから、風が強くなってきました。

台風の最中に仕事に出て行くのがきついです(;;)。



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