風が吹けば石(油)屋がもうかる
|
|---|
トッチです。 昨日夜更かしをしたせいで、朝目覚ましで起きられず、今はもう眠いです。 ひっくり返る前にもう一つ。 変な事を言ってましたらごめんなさい。。。 石屋は石油を巧みに操作して終局を展開するつもりでしょうか。 ブッシュ家と副大統領は石油業界の人間であるにもかかわらず、災害で石油にダメージがあるとなると、国民生活に影響が出ないように極力の努力をする事も無く、すぐさま価格上昇となりました。 やる事が淡白です。 1929年の株価大暴落による大恐慌のようなインパクトのある事をするのかは分りませんが、石油を使い似たような事をして世界を誘導し、戦争に導こうとしているのかもしれません。 その為に、ブッシュが都合良いと大統領にしたのではないでしょうか。 メディアなどを使い、国民を災害対策不備と人種差別問題に注意を向けさせて、ブッシュにピエロを演じさせている間に、影では何を企んでいるのか分ったものではありません。 そしてイラク問題や今回の問題に追われている現状を見ますと、ブッシュはユダヤではありませんので、いいように使われて、最後には捨てられる可能性が高そうです。 その時はブッシュ家の盟友ラディン家も道連れでしょうか。 昔は、風が吹けば桶屋が儲かるでしたが、今では風が吹けば石(油)屋が儲かるがトレンドのようです。 石油製品価格が上がれば売る方は普通に儲かりますが、やむおえず買う方は財政圧迫。 やがて世界規模の戦争をしようとするなら、経済の不透明感が慢性的に世界に広がるなどの背景も必要だと思います。 領土の取り合い、資本と共産の対立構造が過去のカードとなった今は、背景作りに一番の材料は石油ですね。 中国もインドも石油依存がうなぎ上りですし。 こうは考えましたが、サタンの智恵をバックに頭のいい連中が100年かけて考えてする事ですから、たいがいは裏をかかれてビックリさせられるのがおちかもしれませんね。
|
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|