ロックさんのメール
ロックです。
アヤワについては、なかなか難しいですが、思うことをズラズラ書いてみますね^^;
アとヤとワについて考えた材料として、
本の御用であること、
アは元のキの神の子、
同じ名の神二つあるぞ、
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などと、人間の太陽さんの中にいるミロクについての考察している内容などがあります。
アはここではミロクのこととして、ヤについてはミロクと同様に元神の管理下に置かれているヤハウェ(サタン)として見ています。
ヤハウェのそれはミロクに対してのここでは例としてシオンの議定書などの形で出している情報だと思います、
ヤハウエ自身も記憶喪失のミロクのように自分で行っているつもりが何故こういうことになるのだろうということが発生しているのではないかと思います。
普通ならば漏れない情報がシオンの議定書などの形で漏れてしまう。
この辺りがサタンですら制御出来ない、
「何でこういうことになるかな」
というところでしょうか。
アとヤについては私見ですがそういう見解で、ワについては、基本的にアとヤを検討してゝの部分を導き出していないゝなしの○としてひふみの存在を何らかの形で知り、それをそれぞれで解釈して信者などに広めた方々を指しているのでは思いました。
ひふみとフォトンベルトなどで商売されてる方々も該当していると思います。
また生活のための部分も含めて著作権などを言い出している岡本三典さんなどの教団などもそれに該当するのではと思います。
ここでは、中矢氏などの書籍のようにシオンの議定書なども検証しているものがあるなら、ミロク牽制のためのヤハウェ側の情報になるでしょうし、そういったものがなければ単にゝなしの○になるのではと見ています。
ヒツグの民は神国の民で でミツグの神は○で外国の民
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というのもあります。 ○は外国の民で、云うなれば保身のためなら身内、同胞を売り渡せる存在でしょうか。
この辺りは、こんなとこが自分が出せるところかも^^;
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