米大統領支持率30%台に下落(共同通信)
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トッチです。 支持率22%、不支持が65%になれば何かがあるかもしれませんね。 6522・・・なんて。 ひょっとしてブッシュは、裏の支配者の駒になり切る事が出来ないでいる一面を持っているのでしょうか。 表ざたにされない何かが。 例えば、イシヤにとって敬虔なキリスト教徒である事が、何かの障害になっている可能性も無きにしも有らず? ケネディはトップシークレットをついつい人に言いたくなる(マリリン・モンローを誘う為にロズウェルの事を餌にしたり)危うさがあったように思いますが、ブッシュも何か問題を持っているのかも。 妄想が過ぎるでしょうか。 かつて無い現象は、注意して見守りましょう。
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【ワシントン共同】AP通信と調査会社IPSOSが9日発表した米世論調査によると、ブッシュ大統領の支持率が39%と主要な世論調査で初めて30%台に下落した。不支持は59%。8日発表のピュー・リサーチ・センターとCBSテレビの調査ではいずれも支持率が40%で、他の調査も軒並み40%台前半にとどまっていた。「カトリーナ」への対応の不手際などマイナス要因が重なった結果とみられる。 [共同通信社:2005年09月10日 17時20分]
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「貧困層や、裕福でない人々を助けるのにわざと時間をかけている」。この一言で世論を大きく動かし、米政府を慌てさせたカリスマ歌手が、本業でも本領を発揮した。 新作アルバムは「レイト・レジストレーション」のタイトルで先月30日(現地時間)に発売。新人ながら今年2月の米グラミー賞で3部門を制覇した後の作品となり、プレッシャーもかかったに違いないが、自身初の1位を今月17日付全米チャートで記録することが確定。シングル「ゴールド・ディガー」も前週の19位から1位に急浮上し、ダブル首位となる。 一躍、時の人となったのはアルバム発売後の今月2日(現地時間)。NBCテレビが米東海岸全域で生中継したイベントに出演した際、台本にない大統領批判を展開。3時間後の西海岸での録画放送ではその発言をカットされるほど、米では波紋を呼んだ。 特に、大統領による人種差別を指摘した発言が世論を動かした。焦りを感じた米政府は、人気の高いライス国務長官を被災地に派遣してまで事態の収拾を図ったほど。ホワイトハウスに与えたダメージは大きかった。 保守的な米国では戦時下で、政治的メッセージの強い歌手が受け入れられないケースが多い。CMが減るなどの障害があるためとされる。しかし、ウェストはハプニング発言以降から売り上げが急上昇し、異例のチャートアクションを示した。 先月26日に先行発売された日本でも、2週連続でオリコンチャート10位を維持している。 ダボついた服装が主流だったラップ音楽シーンの中で、ポロシャツを着て清潔感を出しながら歌うなどファッション的にも一石を投じ、注目されている。 ◆カニエ・ウェスト 1977年6月、シカゴ生まれ。ブリトニー・スピアーズやJay―Zらのプロデューサーとして活躍。04年2月に歌手デビューし、今年2月のグラミー賞では最多10部門でノミネートされた。 [スポニチ:2005年09月10日 18時05分]
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