神サタンに操られるユダヤ
|
|---|
jula です。 サタンはこんな調子で糸を引きつつ、ユダヤを突き動かしているのでしょうか・・・
|
↓ 次の市場原理へのシフト準備 ↓ 国内の奴隷化から未開地の奴隷化へのシフト (労働力の確保& 市場及び流通品拡大の準備) ↓ 生活必需品の流布 ↓ 大衆芸能の開花 ↓ 大衆による市場参加 ↓ ここら辺で市場を作りメデイアで大衆をコントロールする事の基本学習の完了 ↓ 交通、流通、科学、文明、の加速 ↓ 戦争から生まれる戦時資金の回収 ↓ 民族の移動、若干の淘汰 ↓ あえてヒトラーにあれこれ見せる &ユダヤが取り、進むべき道のイメージをヒトラーに傍証させる。 ユダヤが目指すものと寸分違わぬ予言をしてみせるヒトラーに 恐れをなすと同時に自分達が進んでいくべき方向を改めて明確に確信する。 ↓ ユダヤでなく、ヒトラーが見る事で、ユダヤ側の勢力はヒトラーという知りすぎた 人間、国家の解体にかかる。 ↓ 国家に拘った場合は各勢力がこぞって潰しにかかるという見せしめの側面 & 同時にユダヤホロコーストという見せかけの演出を行い、 自らのありようを見事に隠して見せた。 ↓ 国連という形骸の準備 ↓ 今後ヒトラーのような突出した存在が出にくい土壌を作る。 ↓ 国の指導者は基本的に傀儡に過ぎない (現代のブッシュや小泉タイプ) & 中産階級増加による市場の拡大 ↓ ラストハルマゲドン実行のための足場作り ↓ ラストハルマゲドン前の市場拡大 ↓ ラストハルマゲドン前に世界恐慌、もしくは戦時資金を創生。 成熟した市場から資金回収。 ↓ 市場の持ち直し ↓ ラストハルマゲドンの実行 ↓ ユダヤの救世主の降臨 ↓ 既存宗教の破壊、解体、もしくは改宗
↓ ユダヤ教への統一 ↓ 国家指導者、宗教指導者の入替え ↓ 選民 ↓ 民衆のロボット化
|
ロックです。 手前味噌になりますが、ナポレオンヒルは、成功プログラムの契約時に本人曰く、もう一人の自分という存在に話しかけられ契約がうまくいき空前の成功を収めたとのことです。 ですが一年後に世界大恐慌に遭遇し、稼いだ財産もみな取り上げられたそうです。 ナポレオンヒルがユダヤかどうかはわかりませんが、取り上げられたところを見るとユダヤではないのでしょうね。 彼もプログラムも“あいつ”がユダヤ人に手土産にさせた物だったのかな? ヘンリーフォードが世に広めた自動車も、増えるにしたがい交通事故も増えたため、それをヒントにナポレオンヒルは自動車学校を作ったそうです。 あれ? そういえば、シオンの議定書はヘンリーフォードが発行していた新聞に掲載されていたとかの話なかったでしたっけ? ヘンリーフォードはカーネギーからノウハウを学んでます。 そんなのはjulaさん推測のシナリオでどう繋がるかなとか思っちゃいました。 シオンの議定書は発表と同時にユダヤ人に買い占められた。 だけど畜生の金持ち衆の一人ヘンリーフォードからその情報が流された。 そんなこともあったから、反抗する力を無くさせるための恐慌を起こした側面もあるのかな? 車とくれば燃料のガソリンなども元は原油なのでロックフェラーなども関係してきそうですが。 思いつきでした^^;
|
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|