発光体の出現(9月10〜11日分)
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ヨッシーです。 二日分にします。 千成 さんへ
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LASCO C2画像 2005/09/10 /00:15
49分の方向に、カーブする発光体。
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これを宇宙戦争と取るか、自然現象と捕らえるか、なのですが、私の立場は、どちらでもありません。 11回あると解釈された宇宙戦争は、太陽さんがSOHO画像をチェックされるようになる以前にも、学者がこういう画面はあったと言われています。 まあこれは、起点を時空間通信の関係かなんだかよく分かりませんが、太陽さんがSOHO画像を監視され始めてからとしないといけないと思いますが、それにしても、とっくに11回はオーバーしており、あの予言の解釈は当たっていないのでは。 予言の解釈ほど難しいものは無く、外れたってどうということないですが、問題は、UFO同士の宇宙戦争かということなのです。 前に言ったと思いますが、太陽フレアが発生すると画面がこういう状態になりますよ。 今後も続くでしょう。 宇宙戦争のために、太陽に爆発を起こしそのエネルギーを利用して戦争する。 そんなことしなければ、十分なエネルギーを得ることができないのかな。 エネルギーは宇宙空間から直接得るのではないのか。 一方、こうした画像はすべて自然現象であり、高速粒子プロトンの為だとするNASAや学者の説明には納得がいきません。 まず第一に、CCDカメラに 高速粒子プロトン(陽子)が当たった場合どうなるかという基本的問題を知りませんので、推理していくしかありません。
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