太陽フレアが発生すると、SOHO画像が大変賑わしくなります。
これを宇宙戦争と取るか、自然現象と捕らえるか、なのですが、私の立場は、どちらでもありません。
11回あると解釈された宇宙戦争は、太陽さんがSOHO画像をチェックされるようになる以前にも、学者がこういう画面はあったと言われています。
まあこれは、起点を時空間通信の関係かなんだかよく分かりませんが、太陽さんがSOHO画像を監視され始めてからとしないといけないと思いますが、それにしても、とっくに11回はオーバーしており、あの予言の解釈は当たっていないのでは。
予言の解釈ほど難しいものは無く、外れたってどうということないですが、問題は、UFO同士の宇宙戦争かということなのです。
前に言ったと思いますが、太陽フレアが発生すると画面がこういう状態になりますよ。
今後も続くでしょう。
宇宙戦争のために、太陽に爆発を起こしそのエネルギーを利用して戦争する。
そんなことしなければ、十分なエネルギーを得ることができないのかな。
エネルギーは宇宙空間から直接得るのではないのか。
一方、こうした画像はすべて自然現象であり、高速粒子プロトンの為だとするNASAや学者の説明には納得がいきません。
まず第一に、CCDカメラに 高速粒子プロトン(陽子)が当たった場合どうなるかという基本的問題を知りませんので、推理していくしかありません。
一、CCDが光に反応するが、プロトンには反応しない場合は、
画像の小さい点までほとんどは、UFO(地球以外からの宇宙船)
といえます。
(星、カメラについたほこりを除く)
二、CCDが光にもプロトンにも反応する場合は、
画像の小さい点は大半はプロトンの衝突跡でしょう。
(星、カメラについたほこりを除く)
UFOも遠くのものは小さく写るでしょうから混じっているでしょうが。
その他の大きいものは、すべてUFOでしょう。
動きのあるものが何故UFOであって、プロトンでないかといいますと、プロトンは太陽面で発生して、1億5300万km-150万km=1億5150万kmを飛んできて、SOHO衛星カメラにぶつかるわけです。
もし、プロトンが小さい点以外に線のように映るとすれば、
一粒のプロトンではなく、沢山のプロトン粒子が連続して
偶然直線を形成するようにぶつかったときだけです。
このような事は実際上ないと思います。
またその線も、たとえ出来たとしても、中心の太陽遮蔽板を中心として
放射状に周囲に向うはずです。
ですが、画像にはそのような光跡線はほとんどありません。
(偶然一致するときもありますが)
光跡は、まさに縦横無尽に走ってます。
これは、UFOでしょう。
特に曲線を描くものは、ハッキリとその宇宙船の操縦性を感じずにいられません。
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千成の返事
ヨッシーさん、9月9日〜10日分画像8枚ありがとうございます。
最初と二番目の画像の小さい点ですが、ほとんどの光点が
包囲網状態となっています。
最初の画像に包囲網らしき光点を線でつないでみました。
プロトンなら包囲網のように円を描くことはありえません。
太陽から放出されたプロトンなら、どれも以下のようなパターンを
描くような気がします。
今回も特選画像NO2に入選した画像が7枚ありました。
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julaさんのメール
jula です。
太陽フレア発生の際に太陽から放散するのとは異なる光点、軌跡が良く見られる事について、
想像してみました。
UFOを飛行させるという事であればそれほどのエネルギーを必要としない。
(反重力を発生させ特定のベクトルに力場を生み出す?事で自由飛行が可能と仮定)
しかし、単なる飛行を超えてエネルギーなり質量なりを射出するとなると、
元となるエネルギー、射出する質量が必要となる。
弾丸や小出力のエネルギー攻撃ではUFOの発生する反重力場でかき消されてしまう。
一般的な宇宙空間では質量、エネルギー密度的に空疎すぎてUFO同士の戦闘が成立せず、
単なる追いかけっこに終始してしまう。
このため太陽表面に存在する高熱なり、なんらかの物質?質量?をエネルギー変換?して
もしくは熱及び質量そのものをぶつけ合っているなんて感じなのだとしたら?
そのように仮定すると、
エネルギー、もしくは質量をコントロールしやすい恒星周辺での戦闘でないと
UFO同士の戦闘が成立しえない、
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と言えないだろうか?
フレアも太陽で自然発生している以外に、
人為的にフレアを発生させて質量なりエネルギーをキャッチなり
充填。 それを攻撃用、攪乱用、なんらかのフィールドを展開するために利用している、
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なんて感じ
なのだとしたらどうでしょうか?
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千成の返事
julaさん、すごい考察ありがとうございます。
わたしは、読んでいてぶったまげました。
なるほど、それでUFOは、わざわざ太陽周辺を選んで戦っているのか!
広大無辺な宇宙空間で、太陽周辺でのみ、戦いがあるのか、今まで理解できませんでした。
julaさんが書いてくださった理由が当たっているのなら、彼らも戦いには、太陽のエネルギーを利用しなければならないわけです。
この考察には、超人ヨッシーさんもドヒャ〜でしょう。
アリャ〜!
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おしゃべりサルさんのメール
ヨッシーさん
おしゃべりさるです
画像チェックご苦労様です(^^)。
フレアの件教えていただきありがとうございます。
正面でもあるんですね。
太陽の観察は根気必要ですが、なんだか変わった物が写っていると、とても楽しいです。
おおっ(@@)と目を見張ります。
ここ数日、画像はモザイクが多いですね(^^)。
フレアと連動している気がするのは、私だけではないんですね。 9月7日の、X17の大フレア前後もモザイク目立ちましたが、これだけモザイクだらけならば、隠す必要ない気がします。 まさに見てくれといわんばかりです。
いっそのこと、もう隠すのやめればいいのにな。
フレアに続いて、太陽風が、16日早朝に地球にやってきます。
今回は地球正面近くの発生だったので、磁気圏が激しく乱れるそうです。
地震トリガーとして、個人的に気がかりな日々が持続してます。
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