掲示板の書き込み
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掲示板で「盗作さん」がなにやら、また騒ぎ出した。 それに、調子を合わせて、「ちょっと一言さん」が著作権などと騒いでいる。 画像、画像と騒いでいるので、私も画像の全てを見てみた。
であった。 ここで盗作だそうですが、何が盗作かよくわからない。 1.項の人物の画像は 肖像権の侵犯ということになり、著作権の範疇にはいらない。 どうやら、「盗作さん」や「ちょっと一言さん」たちは、著作権と肖像権の違いがわからないようである。 肖像の画像を使う場合、ヒットラ−などの本人から、抗議がこないかぎり、「肖像権」の侵犯とならない。 もし、どこかで、これらの肖像の画像が使われていて、それを流用しても肖像権の侵害・盗作とはならない。 なぜなら、肖像を侵犯された本人たちがすでに死亡していて抗議しようにもなされないからである。 当然、盗作と言っている肖像の画像そのものが、そのような意味で肖像の侵犯・盗作そのものであるからである。 まして、これらの肖像は、雑誌・本などなどで広く流布しているものであるから盗作もなにもない。 (雑誌・本のほとんどが、そのような意味では 肖像権の侵犯をしているからである) そのような意味でいえば「肖像権を無視して、盗作画像全集を制作した画像そのものが、他の雑誌・本などから収集から盗作したものであるから、泥棒が泥棒とさわいでてことにるほかならない」ことになる。 2項の建物・ロケットなどなどの不動産や設備の画像については、盗作も何もない。 これは騒いでいる「盗作さん」「ちょっと一言さん」の無知以外の何ものでもない。 富士山を撮影して、富士山から肖像権の侵害が言われることも無い。 この場合、唯一、富士山を撮影した撮影者が、他の人物がそのオリジナルの画像を盗用している場合のみ抗議できるが、本人以外が抗議する権利も立場もない。 ここで、問題になっている2項の画像は、他の雑誌・本から盗んできたものであるからである。 もちろん、これらの画像を撮影した、抗議できる権利を持つ撮影者のほとんどは、わからなくなっているし、ほとんどが死亡して抗議がこないからである。 問題にしている2項の画像も本・雑誌などで見られる良く流布されたものであるから、肖像権の侵害の対象とならない。 (雑誌・本のほとんどが、そのような意味では、肖像権の侵犯をしているからである) 結論としてわかったことは 「盗作さん」や「ちょっと一言さん」たちが無知であることをさらけ出した、茶ばん劇以外のなにものでもない。 もし、「盗作さん」や「ちょっと一言さん」たちが肖像を盗作して集めたのを流用したというのであるのなら、その主旨を明確にしなければならないし、 われわれとしては、 「ご苦労さん」 とだけしか言うことがないのである。 なぜなら、われわれもホ−ムペ−ジを製作するために、同様にして画像を収集して編集して掲載しただけであるからである。 それよりは、著作権と肖像権の違いすらわからなくて、馬鹿をさらけだすのも良いが、ほどほどにしないと大笑いされる以外のなにものでもないことに早く気がつくれることを祈りたい。
説明に疲れますが、もう少し説明を追加しましょう。 著作権の場合、著作者にその権利はあり、契約により出版社は、権利の使用権を購入・譲渡して、始めて使用権社・者の権利を主張することができる。 たとえ、使用権を購入・譲渡しても無限の権利でなくて、限定されたものであって、あくまでも著作権は 著者に帰す。 問題の案件の場合、五島氏にあって、他のいかなる使用権を所有するものにも帰さない。
従って、成立しない嘘の使用権者などの主張は、無視されるので、五島氏からの著作権者のクレ−ムであれば対応しなければならないが、使用権者でないもの 従って、使用権を主張する場合は、その契約書を明示し、使用権の範囲を要求されれば明示しなければならない。 だが、盗作盗作と騒いでいるが、使用権に関する契約書などの証拠の明示は、長い期間何もない。 従って、使用権者の権利を主張することはできない。 もし、自己の著作権を主張するのであれば、五島氏の著書の部分は、引用として、全て消去すれば、場合によっては成立するが、我々が使った範囲程度のものであれば五島氏以外の人物や会社などが著作権そのものを主張することができない。
![]() 肖像権にかんしても同様で、ヒットラ−から、彼の肖像権の使用権を譲渡された証明の契約書などがあれば良い。 なければ、使用権者の権利そのものが存在しないし、主張することもできない。 富士山のたとえで説明したが、富士山を撮影しても富士山は、肖像権を主張できないが、撮影した本人は、その画像についてのみ権利を主張できる。 が、おなじようなアングルで他の者が撮影した場合、その画像について権利を主張することにより、他のものの権利を制限できないし、使用権者の権利も主張できない。
![]() 結論を言えば、今回の場合、五島氏以外に著作権の権利を主張できないし、ヒットラ−以外に肖像権を主張できないし、契約の明示のない使用権者の権利も主張できない。 出版社が使用権者の主張することは、一部分可能であるが、絶版になって久しく再版の可能性もないので、出版社は 使用権者の権利を放棄(時効)したとみなされる。 このような場合、著作権を所有している五島氏が権利を主張できるが、情報源などを明示してあり権利者の権利の主張がなければ権利の放棄とみなして盗作とはならない。 多くの場合、それでも、その後、著作権の権利者の主張があれば、その時に適切に対応することになる。 一般的な常識がないから、上記のような言い分となる。
![]() 蛇足かもしれないが インタ−ネットのシステムでは、一度公開されると、そのホ−ムペ−ジを訪問すると、訪問した方のコンピュ−タには、そのホ−ムペ−ジの ファイルは、自動的に画像からなにから全てがタウンロ−ド=コピペされる。 従って、著作権や使用権を強く主張する場合は、ホ−ムペ−ジなどで公開しないことであるし、公開するということは、基本的な権利を放棄してコピペを自動的に許可したことになる。 コピペされて困るのであれば 暗号化するか、隠しファイルにして、仲間内にしかわからなくすることであるが、公開しなければ一般に広くアピ−ルすることはできない。 もし、著作権や使用権を主張するのであれば、どこが著作権や使用権に抵触するか契約書・特許権など明示しなければならない。 もちろん、コピペした事項・文節などの著作権や使用権は主張できない。
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またまた、HNを変えて現れましたね(^^) 前に「ちょつと一言」「ちょこっと一言」さんでしたか、真面目に書き込んでいた方と同様の紛らわしいHNをつかって、偽装していたかたが、 もっともらしく書き込んでいた方が、こんどは 「Watcher」ですか。
なんて、もっともらしく作文して嘘を書き込んではいけませんね〜! もし、「ヘブライの館」の運営者が、自己紹介をして運営者本人であることを確認できるようにして使用権者の契約書のコピ−を添付して書き込んでくれば検討もできますが、そうしたら著作権を持っている五島氏と使用権者(出版社)にその主旨を住所指名などを添えて我々で質問確認しますし、前にも説明したようにその回答によって適切に対応します。 著作権も使用権者の権利も契約書も持っていなくて、五島氏から著作を盗んで、使用権社(出版社)に独断で、あちこちから内容や画像を盗んで並べ替えただけで自己の著作権にして自己主張するからおかしくなるのですよ。 そのために隠しペ−ジなんかにしなければならなかったのでしょう。
貴方たちのような泥棒の集団が盗んだ画像や内容を自分たちの隠し倉庫で並べてかえて悦に浸っていたいのなら、盗品の自己主張などせずにだまって静かにしているものです。 一部流用されたくらいで、欲深になって騒ぐから、あなた達がこのくらいのこともわからない間抜けな低脳なずうずうしい泥棒であることがわかってしまったでしょう。 (問題があれば、警察に相談してみなさい。 最初に問題にされるのは あなた方で、それを知らずに部分的に流用した我々は その後ですし問題となりません。) このような場合、「Watcher」なんてHNにしなくて、本名で、素性を我々が確認できるようにして、証拠をつけて書き込みをしないと馬鹿にして相手にされません。 我々としては、貴方たちちが盗用した文書や画像の出所がわかった今、本当の持ち主の著作権者・使用権社に興味はありますが、盗んだ盗品を自分の物だと騒いでいる貴方がた泥棒たちは ずいぶん前から相手にしていないのですよ。 もう一回、顔をあらって出直してください。 お待ちしていますので・・・・ 契約書などを偽造しないほうが良いですよ・・・ ご存知だとおもいますが、最低、公正証書にしてくださいね。
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「盗作さん」とお仲間の方たちが、おいで願って盛んに書き込みをしている。 「盗作さん」をつっこみにした、みえみえの陳腐な掛け合い漫才のような書き込みをしている。 こんな連中は 見飽きているが、新しい知らない方たちの参考のために、これまでの推移と感想を下記に纏めてみました。
これから、話をすり替えようとして何を言い出すか、「超天才的な大馬鹿」以上の表現の方法が日本語には少ない。 次の書き込みが楽しみだ。 そうすれば、少し古いが「神武(日本建国)以来の超天才的な大馬鹿」を使える。 だが、問題もある。 これ以上の評価の言葉が日本語に無いことである。 言えることは、元がバレているのを知らないで、間抜けでチ○チンをむき出しにしてプラプラさせて粋がっている。 我々としては、せめてパンツ・ブリ−フくらいつけたらと思うが、笑ってみてる他はない。 殺伐とした昨今、脳天気なほほえましい光景ではあるが、まぬけでチ○チンをむき出しにしたプラプラさせての能書きは、哀れに思うしかない。 この程度の連中が、書き込みでコンテンツがあるなんて、言葉をもてあそんでいる姿も、輪をかけて哀れというしかない。 三回も指摘されたら、豚(ぶた)でも気がついて動き出す。 四回となると「超天才的な大馬鹿」としか言いようがない。 これでは、他の板ではだれも相手になってくれないだろう・・・ 可愛そう・・・・哀れ・・・・ 好きなだけチ○チンをむき出しにしてプラプラさせて粋がっていきなさい。
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やあ〜、出た出た! 今度は「サンド」ですか! これで、「盗作ださん」との掛け合い漫才になりますね。 だけどね!出てくるタイミングも悪いし、内容も陳腐で低脳であることがよくわかる。 書き込みの中身が、壊れたレコ−ダみたいに同じ様なことの繰り返しで退屈でちっとも面白くない。 もう一度、顔でもあらって、もう少し工夫して、出直しておいで!
だそうです。 これで、「盗作ださん」は 「神武以来の超天才的な大馬鹿」 であることを自ら証明したようなもので、確定だな。 何を言っているか、新しいわからない方たちのための説明でもしてみましょう。 ところで、パクリと同じ意味の技術英語は、何になるかというと 「リバ−ス・エンジニアリング」 というのです。 「リバ−ス・エンジニアリング」 とカタカナで言うとかっこいいが、要するに他の技術をいただいて・パクリ、それを参考・改良して・機能の追加をしてしまうことです。 この言葉が有名になったのは、
そこで使われたのが、アメリカには「パクル」なんて日本的な表現の方法が無かったので 「リバ−ス・エンジニアリング」 を使ったのです。 これが、日本に伝えられて、何となくハイカラで進んだことをしていると誤解して 「リバ−ス・エンジニアリング」 なんて言いだした。 が、何のことは無い、 「リバ−ス・エンジニアリング」 とは、パクル以外のなにものでも無いのです。 もちろん、アメリカは UFOからパクッた技術を独占したいので、最初は、UFO墜落を認めていたが、UFOの墜落事件なんか無いと直ぐに否定して、その後、盛んにそんな事件は無いと宣伝している。 ところが、アメリカは、集積技術を使ったマイクロチップに始まり、 高性能の暗視装置等々を作り出したし、アメリカだけでは、 パクリきれないと思ったのか、一部分の情報を、間接的にリ−クして 世界の技術者・科学者に研究させた。 そのために、その事件以後、人類の科学は、 急速に発展して、今日に至っているのです。 この過程を三十年以上見てきた私にとっては、何故か、 よくわかるのです。
盛んに携帯電話・コンピユ−タなどなどの展示会が催される。 この展示会の見物客の 約30%がその製品を使うお客、 30%が技術調査(仲間内・販売店・代理店・特約店など)、 30%が商売敵の技術調査(主にメ−カ)、 10%が学生・雑誌社などの報道機関 などの割合になることが多い。 ここで、何が行われているかというと、商売敵は、その商売敵の製品の調査をして=製品に使われている技術情報をパクルためにくる。 これは、どのメ−カも当たり前で、パクリは、お互いにやりたい放題で、パクリをしない企業は、次の年にその展示会に出展できない。 製品が陳腐化してしまうからである。 もちろん、それぞれの企業は、商売敵の製品を分解して調べて、 うまく正確な内容をパクルのであるが、必要なのは、 のパクッた内容と同じものを出品したら相手の商売敵から笑われるし、 製品を購入しようとしているお客からも笑われ無視され、 その企業は、その市場から撤退するしかなくなる。 そのために、パクッたものに自分たちの技術などを付加して 新製品として次の展示会に出展して、新しい顧客の確保などを 試みることになる。 そうすれば、その市場から撤退させられることもなく、生き残れる。 パクリが良いの悪いのなんて「寝言」を言っていると、 そんなやつらの企業は、消えて無くなるということです。 生活をかけて、企業の存続をかけて・生活をかけて戦っている連中から 言わせれば、
ということになる。 もちろん、このパクリ合いとは言わないで、 「リバ−ス・エンジニアリング」 なんて言い、ごまかしているが、所詮、生活をかけた死にものぐるいのパクリ合いのなにものでもない。 だが、その結果、技術は、進歩するし、死にものぐるいでのパクリ競争の結果、現在のような便利な機械を手に入れることができているのです。 だが、パクラれるばかりだと、自らの利益を確保できないので、肝心と思われるところは パクラレても良いように、特許権・意匠権などで防御するし、情報関連では、著作権・肖像権などで防御することになる。 注意すべきこと、特許件〜著作権などを所有しているものは、 保護されるが、パクッタものは、保護されないし、 使用権でも確保していないかぎり、権利を主張できないことである。 なにやら、パクリを悪いことのように言っているが、 この世の中パクリあいが良いことである。 問題児は、パクリ合いもせずに、ピーチクパーチクさえずるだけで、ちっとも進歩しない連中で、こんな社会の邪魔者は、この世の中から 早々に消えてもらうしかないのである。 面白い話をしよう。 昔、冷戦時代の真っ最中である。 ロシアのマイクロチップCPUをアメリカの諜報機関が極秘に拾得して、調べた。 そこで、アメリカのメーカーのCPUとよく似ていることがわかった。 だが、ある一部分で、分からないところがあった。 その部分のことは、それから後になって分かった。 その部分は、アメリカのメーカーがミスをして、応急的に変更処理したところであった。 ところが、アメリカのメーカーは、その後、根本的に修正して製品にして出荷していた。 アメリカの諜報機関のメンバ−は、この修正されたICパタ−ンを見ていたので、応急処置した最初のパタ−ンを知らなかった。 そのためにわからなかったのです。 アメリカは、最初はロシアのマイクロチップの技術をパクルつもりであったのが、はからずしも、最初に出荷したアメリカの製品が直後にロシアにパクラれコピ−されていることを知ったのです。 お互いに政治レベルでの激烈なパクリ合いは、当然のことであるし常識であるのです。 少し変わっているが、日本でも面白い話はある。 第二次大戦の後、貧乏でお金のない日本は、海外から進んだ技術を買いたくとも買えないし、相手も貧乏な日本には売ってくれない時代があった。 この話は、時効になってしまってから久しい年月がすぎているし、現在は、していないというより、低開発国から仕掛けられている時節となったので、話しても良いと思う。 その時代、あるユ−ザが海外から新鋭の機械を資金支援を受けて購入した。 その機械が日本の港に到着すると、税関から現在の超一流企業たちに到着したことが連絡される。 機械は、港の倉庫に税関の関税調査の期間とどめおかれるので、企業の技術者たちが集まり、はげたかのようにその機械を分解して細部までコピ−してしまう。 そして、コピ−が完了したら、組立なおして、税関をパスしてユ−ザに手渡される。 もちろん、こんないきさつは、ユ−ザも承知のことであり、二号機以後は、輸入しないで、その調査したメ−カがパクリした製品を製作して納品したのである。 そのようにして、先人たちは、苦心惨憺して激しくパクリ、今日の日本の進歩と繁栄を作り上げたのですし、今は、日本が中国などに盛んにパクリをうけている。 もっとも、この場合でも、ロシアとアメリカのパクリ合いと同じ様なお話もあるのですが、ここでは、省略しょう。 パクリ合いも、展示会などが盛んに開かれるようになり、いっそう激しく盛んに 「あたかもシャモ(戦う鶏)の喧嘩」 の様相を呈している。 そして、新しい技術が次々と出され、怒濤の発展をしている。 そんな中で、その流れを加速するために、極秘にしていたインタ−ネットの技術をアメリカ軍は公開した。 そのために、インタ−ネットのシステムは発展した。 もともと、インタ−ネットは アメリカ軍が人類の技術の底上げ(はやくUFOの宇宙人の科学レベルまで引き上げる)に、極秘にしていた軍事機密を公開したものである。 なぜなら、インタ−ネットは、展示会のようにわざわざ展示場にいかなくても、世界中の展示(ホ−ムペ−ジで公開展示しているもの)されているものを激しくパクリ合いができるから、著しい発展が見込めるからである。 もちろん、問題があれば、特許権〜肖像権などがあるので、これで防御すればよいし、適切な使い方を学んでいることが要求される。 その結果、数十年前には、想像すらできないくらいの速度で人類の技術水準は上昇している。 それでも、この流れ事態が彼らの操作によってなされているのであるから、アメリカ軍の極秘のもくろみも及ばないと思うが、何もしないよりましであるかもしれない。 ところで、「盗作ださん」何か分かったでしょうか。 パクリをうけたと思ったら、パクリ返す。 そうしたら、内容によって、パクリ返された内容をパクル。 それを、パクリをうけたと思ったら、パクリ返す。 世の中は、これの繰り返しで急速に発展しているということだ。 余りピ−チク・パ−チクさえずっていると、
と世の中の多くの方たちから言われるようになりますよ。
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「神武以来の超天才的な大馬鹿」の「盗作だ」さん。 前にも言うたでしょう。 チ○チンをプラプラさせて、粋がってもダメだって。 馬鹿は、脳味噌があるが使い方がダメなのです。 ところが、脳味噌が無い=脳みそがたりない=脳タリン=ノウタリンと言うことを自分で白状してしまって、ノウタリンのアホが加わるのですか。 「と学会」の会員だそうですが、その「と学会」てのは何ですか? 私は知りませんね! もう少しましな連中だと思ったのですが、ガッカリ。 ヒーデー粗末なチ○チン=粗チンですね。 ヒーデー粗末なチ○チン=粗チンで、早漏の「盗作だ」さんのことですから、我々のHP読まずに騒いでいるが、良く読んでみなさい。 我々は、世界中の宗教が、現在のような殺し合いをする元凶と考えて、人々を救うには、 これら宗教の全てを無くすことを、目標の一つとしてアピ−ルしているですよ! もっとも、 「近未来に、世界の宗教の全ては無くなる」 と預言されているので、それの検証をもしているのです。 さしあたっては、キリスト教・イスラム教・ユダヤ教などの大口でいそがしくて、日本の「オーム教」や良くわからない「と学会」なんて超小口の宗教組織には、忙しくて・・・ もうすぐ無くなってしまう超小口には興味もなければ相手にもしていません。 ただ、ヒーデー粗末なチ○チン=粗チンで、早漏の「盗作だ」さんのような方たちが騒いでくれれば、貴方がどのようにして、預言のように近未来にこの宇宙・地上から消滅するかにみなさん興味があるのですよ。
なんてね! そのためには、目立つように騒いでくれないと、みなさんも直ぐに忘れてしまいます。 だから、私は、みなさんのために「盗作だ」さんをたきつけているのですよ! 元気良く、馬鹿を言って騒いでくださいね! 今までだと、直ぐ逃げ隠れして、モルモットとして観察できなくなりましたから。 前にも、ほっくんが説明していましたが、個人的に消滅したのは、最長で三年間でしたから、予言された時期まで保ちませんでした。 ぜひその記録を破ってください。 そうすると記録更新ですし、予言された時期に近づきますので・・・・ 適当な観察対象が少なくて。 「いらっしゃいませ」 「よろしくがんばってくださいね」・・・・ 「盗作だ」さんが死ぬ・消滅するまで、モルモットさん!くれぐれもよろしくお願いしますよ! それまでは、みなさん!また消えられると困るので、適当に相手してくれて遊んでくれますから・・・・・
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jula です。 “と学会”と山本会長って一体何?? と思いましたので検索して見たら出てくるわ。 “と学会” → とんでも(本・現象を批判する)学会と言ったところでしょうか。 山本弘(SF作家)と謳っていますが、考証なり仮定をベースとしたハードSFではなく、 ゴシックSF、ポップSF、RPG向けファンタジーと言ったところでしょうか。 小説、アンソロジー、とんでも本批判などで著書を出し、飯の種にされているようです。 おそらく作り話は作り話であり、その前提のうえで創作しているものである。 とんでもな説をぶちたてて人を惑わせるようなものは辞めよう、 なんてところなのかもしれませんね。 そのくせに小説の題材は、現実を取上げて真っ向勝負するのではなく、 ありえない世界をメインモチーフにしているようですから、 ある意味自己矛盾そのものだと思いますが・・・。
![]() そのためUFO、月着陸、ノストラダムス、ヒトラーの予言、五島勉などは恰好の叩きどころの題材なのでしょうね。
![]() 盗作だ!さんはその山本さんを信奉?しているか、 もしくはいわゆる“とんでも”と呼ばれる類のものにケチつけまくりたい人なのでしょう。 ヘブライの館も、この盗作だ!さんや、“と学会”に関連する人に荒らされた故に隠しページ としたのでしょうね。 コンテンツ起こした人なら、わざわざ“盗作だ!”なんてHNで掲示板にぐちゃぐちゃケチつけるのも変だな? と思いました。 ページ起こすくらいなら、それなりのプライドあるでしょうから、“盗作だ!”なんてHN使わないでしょうし、まして掲示板に書き込みなどせず、メールで申し入れしてくるでしょう。
![]() という訳で、自ら調査、発掘、研究した題材でもなんでもなく、他人が言っているトンデモと呼ばれる類の話をネタにして、 他人の土俵にずかずか上がってきてケチ付けて否定しまくっている連中のようですね。
![]() ですから、一連の不思議な出来事の関連性なんてものには意識はないようです。 まして 「サタンなんて、何の事?」 という具合に、ごくごく最近の常識と呼ばれるフィルター、分厚いビンゾコ+色眼鏡でしか物を見れない人のようです。 生まれ赤子として、信じる信じないとは全く別次元で不思議な事を捉えてみようとすれば、 「この世の中どうも仕組まれた世界のようである」 と思えてきそうなのですが。
![]() いわゆる“とんでも”に群れて、批判、否定する事により自己主張、アイデンティティの確立を計ろうとしている稚拙な輩のようです。 ですので、ごくごく短絡的にしか物を見ることができない。 このため、自己矛盾、論理矛盾、言葉の曖昧さ、権威志向である事は棚にあげて、 批判否定しまくる事で勝った、自分は偉い、自分こそ正である、なんてことを証明したいのでしょうね。 おそらく、幼少期、親からの愛情も信用、信頼もなく、 自己を確立できず、また自分の特性、適正も見出せず、自分は何者か?なんて考える事もできなかったのではないでしょうか。 このために、他人の提示したトンでもに乗っかって吠える事しかできないのでしょうね。 子供が親の言う不条理に噛み付いている、ただそれだけのことを、とんでもにネタを替えて続けているだけのようです。 普通の人はそんなものに何時までも噛みついていないで、自分で自分が好むものを見出していくものなのですが・・・。
![]() まあ、とんでもに噛みついて批判、否定していれば自分が傷つく、自分が見誤っているなんて言われる事はそうそう無いでしょうからね。
![]() そんな自慰行為、代償行為につきあっているだけというところでしょう。
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「一般人」というHNで、書き込みがされている。 これを読んでいて、大笑いした。 なぜなら、余りにも 「間抜けで阿呆でのうたりん」 を自己証明しているからである。 新しい方たちには、わからないでしょうから、少し解説をしておきましょう。 過去にもこれに似た書き込みが、いくつかあった。 これらの書き込みは、避難に関するものであったが、直ぐに嘘であるとばれるくらいの低級なものでした。
少し山の川で魚釣りをしたら、全員が笑い出して笑うのを止めるのに苦労するし馬鹿にする内容でした。
山で山菜を採取したことがある人たちであれば、全員が笑い出して馬鹿にする内容でした。 もちろん、我々は、数ヶ月にわたって、山籠もりをしましたので、避難の具体的な方法・問題点は、体験済みであったので、これらの書き込みの嘘を直ぐに理解した。 いずれも
とおなじょうな自己紹介してもっともらしく嘘を書いている。 もっともお笑いは、毎日、半年以上も草ばかりを食っていると言う言いぐさであった。 なぜなら、山には、初秋から晩春に至る8ヶ月間は、食用に耐える草そのものが、山草といえども無いからである。 ところが、こいつは、牛や山羊ではあるまいし半年以上も草ばかりを食っているベテランであるとうそぶいていた。 いずれにおいても、すぐにばれる、馬鹿丸出しであったし、我々のHPを読んだ人たちを、誤った方向へ誘導しようという、こそくな書き込みでした。 もちろん、そのつどHNを変えていますが、獣の臭い体臭は、どのようにしても消せない。 本人は、隠しているつもりのようですが、文章をどう飾ろうが、どうしても、同じ体臭がプンプンする。 今回は、もっとドジなことに、「盗作だ」氏の後に直ぐ書き込みをしているので、同じ穴の狢(むじな)であることが明確にわかる。 早い話が、聞いたこともない、超小口(極々小さい宗教団体のメンバ−)の宗教団体「と学会」とやらのメンバ−であることを自ら白状してしまった。 「一般人」の書き込みのもっともらしいところの全ては 、嘘かデッチあげの羅列である。 なぜなら、この獣たちは、みなさんをなんとかして、嘘の世界に引き込みたいと画策しているからである。 今回は、少し工夫して書き込みをしているようだが、どうしても自らについている薄汚い獣の悪体臭は消せない。 だから、読んでいく途中で、直ぐに、何奴が書いているかわかってしまうし、 「・・・だけど・・・だから言えるけど・・・(笑)」 なんて書いていることを読みながら 「おまえも、チ○チン丸出しでプラプラさせて粋がっているね」 と大笑いしたのでした。 類は類を呼ぶとか、 余りにもお粗末な顛末でした。 ですから、もう一度、顔をあらって出直しておいで、もっとうまく工夫しないと、 「おまえも、チ○チン丸出しでプラプラ」 を直ぐに見破られるよ!ということです。
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だって。 何を言うかと思えば、徹底していい加減なかたですね。
世間知らずで、上記のような初歩的な知識も無いのに、一人前のことを言うから、あほをむき出しになるし、みんなから馬鹿にされて笑われるのですよ。〜「自称、消防団員さん」・・・ 「もう少し世間を勉強したら?」 あんたは 嘘を言いふらして、人殺しをするつもりですか、大変な悪趣味ですね。〜「・・・人間失格だよ。」 また、上重ねで無知をさらけ出して恥じをかいたね(^^)
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馬鹿まるだしにして、また、恥をかくつもりのようである。 新しい方たちのために追加説明をしよう。 マムシの名称は、地域によっては 「百歩蛇(ひゃっぽだ)」 と呼ぶことがある。 マムシが怖いと幼児に説明しても、何が怖いか認識できない。 ところが、 「 チクリと噛まれて百歩も歩かない内に意識が無くなり倒れて死んでしまう」 と言われれば、具体的であるから1〜2歳の幼児にも何となく具体的に怖い物であることが良く理解できる。 私自身は、マムシよりも、この 「百歩蛇(ひゃっぽだ)」 の方が、「一般人」氏のように幼児クラス以下の脳味噌の人間にも具体的に何とか理解できるかもしれない良い表現だと考えている。
基本的には、噛まれてから、数秒以内に応急処置をしないと、致命的になってしまうことである。 前に、首に噛まれないようにタオルなどを暑くても(普通は、汗拭きに使うのであるが)つけているようにと言う根拠がここにある。 噛まれたら、首にかけているタオルを一秒以内に素早くはずして、噛まれた位置から心臓側を巻き、止血してしまうのである。 これが、遅れれば遅れるほど、毒による被害が広がり肉体に現れる。 実際、この様にしてマムシに噛まれた方たちから、その傷口を見せられてマムシ対策と結果の実体験者の説明を受けたことがあるが、手遅れになるほど毒が回った腕や足の肉はそげ落ちが酷くなっていて無惨なものであった。 (私は、山仕事をしたことがあるが、その前に必ず専門家が山に入る人々を集めてマムシの応急処置などの講習をして、マムシの被害が出ないように配慮している。 この時に、先輩たちの実体験とその傷口などを見せて、緊張してその情報を拾得することを促す。 ことは命にかかわることであるから、実体験者の損傷した腕や足を見せられると眠くてうつらうつらしていても、ギョとして目が覚め、頭の中に講習の情報がたたき込まれることになる。) しかし、それでも命拾いをしたことになるし、山の中などで人知れず白骨をさらすことは、逃れられる。 もちろん、、「一般人」氏のように嘘の能書きを言っているだけなら良いが、山で生活(日本のほとんどは 山間地である)しているのなら、必要なことは、マムシのことを良く知ることであるし、巧くつき合うことは、命がけのことであるから真剣なものとなる。 なお、山に行くとき水筒などに飲料水を持っていくが、必ず10〜20%位必ず残して帰ってくることである。 それは、帰途でのアクシデントの対策もあるが、マムシの毒を吸い出して吐き捨てが終わったら、直ちに、その水で 「うがいをして口の中のマムシの毒」 を洗い流すためである。 基本的には、これら一連の応急措置は、噛まれてから5秒以内に終わらせるように応急処置の訓練をしておくと良い。 ( マムシに噛まれた−−−>首からタオルをはずし腕や足に巻き付け止血−−−>傷口より毒を吸い出して吐き出す−−−>水筒の水で吸い出した口のうがい洗浄をする−−−>(ここまでを5秒以内に終わるように訓練する) 様子をみる−−−>致命的量以下の毒となっていたら、巻き付けていたタオルを腕・足などが止血による壊死を防ぐためにはずす−−−>そうすると、致命傷とならないまでに毒を吸い出していたら、後は身体の回復力との勝負であるし、最近は、携帯電話がきく場合があるので、救援を求める−−−>ただ、救援といっても、入っている山によっては、半日以上救援がくる時間がかかるので 「マムシの毒では、死なない、最善の処置をした」 と強く心に思い励まして救援を待つ。) 山に入る場合、できるだけ二人以上で チ−ムを組み、お互いの声が聞こえる範囲で仕事をすること。 そうすれば、このような場合でも、身近に同僚・仲間がいるので助かる確率は、高くなる。 なお、我々の課題である避難する場合でも、これに準じる。
と回答されている。 「山仕事をしていても、こんな時は下山してくるもんでしょ、」〜実に「一般人」氏の厚顔無知をさらした興味ある内容である−−−−>マムシの毒の性質を100%知らないことを意味しているし、マムシの生息している山のことを何もしらないことをことを白状している。 応急処置がうまくいっていても自力で下山するのは、身体が全身麻痺・しびれ・だるさなどで実質的に不可能である−−−−>確かに「一般人」氏の教えに従えば、救急ヘリコプタ−を使って全員死体となって下山できる。 「医者くらいにはかかれます。」 〜普通、山間地の医者不足が問題になっている昨今、熊・サル・イノシシ・野ウサギ・狸などしか居ないときおり山仕事をしている山中に医者が開業しているはずもない−−−−>確かに「一般人」氏の教えに従えば、救急ヘリコプタ−を使ってでも医者のいる町にいけば医者は、居るが、全員死体となっているので、医者の仕事は、死亡を確認して死亡証明書を書くことだけになる。 今日でも、マムシとのトラブルは、毎年数百件/年発生しているが、よほどのことがないと死亡は、報告されていない。
だそうである。 私は数千人の人たちを教育した経験があるが、「一般人」氏のような方のように説明しても右から左に抜けてしまい何も残らないどうしょうもない人種がいることは、理解している。 「一般人」氏がマムシに噛まれて死んでも自業自得であるし、 「豆腐の角に頭をぶつけて死でしまえ」 のたとえでないが、喜ばしいことでもある。 が、このようなことを知らない新しい人々が、、「一般人」氏のような嘘つきに引っかかり無為に死ぬことは、避けなければならない。 それも、我々の一つの目標であるからであるから、忙しい中であるが、、「一般人」氏を題材にして、新しいみなさんに参考になるように少しおつきあいをした。
古来から火災が発生した場合、その消化方法は、一つである。 延焼しないように周囲の可燃物を取り除き、手に負える火勢にして水などをかけて消火する。 が、基本は燃えだした物は 燃えるにまかせ消さずに、これから燃えるものを片づけ延焼を防止することである。 江戸時代、江戸には 「いろは・・・・」 の消防隊が結成されたが、その消火の基本は、燃えていない周囲の家を破壊して、防火帯を作り延焼を防止するものであった。 もちろん、破壊された家などに延焼しても、一戸建ての家が燃えるような火勢とならないので「竜吐ポンプ」や町内の防火水槽から手桶に水をくみ掛けて、可燃物の温度を発火温度以下にして消火している。 もちろん、このように防火帯ができた後に、温度を下げる降雨があればラッキ−ということになる。 ただ、最近は消防車の能力が強化されて、一般の家屋では、防火帯を作っての消火は無くなっている。 しかし、地震などでの火災の場合、これらの消防車などによる放水の冷却による消火では能力不足であるし、日本の消防隊は、防火帯を作るための破壊能力がないので 、近場の公園や河川などを防火帯として、なけなしの消火能力を必要なところに傾注することにして、それ以外は、燃えるに任せることになる。 これと、同様なことが山火事で起きる。 海外の場合、ブルト−ザなどで、立木を押し倒し、防火帯を作り、手に負える消火水準になるようにする。 が、平らな土地ばかりでないので、傾斜地などでは、使いにくいということになる 。 その場合、チエンソ−などで立木を倒し防火帯を築いて、燃えるものは、燃やして自然消火を待つことになる。 だが、大きな立木の場合、チエンソ−などでは、時間的にも倒木の技術的にも手に負えない。 そこで、立木にダイナマイトを仕掛け根本を爆破して速やかに倒木して防火帯をつくる。 日本での場合、問題は、この爆破による家・林などの破壊による防火帯の製作は、法律的な問題や爆発物の取り扱い資格の問題があり検討は、されたが、現実的には、なっていない。 しかし、第二次大戦中を思い出せば良い。 空襲での避難道の拡張・防火帯を作るために今現実に生活している家を法律により有無を言わせずに破壊した法律も実績もある。 その時は、戦争中であることもあって、爆薬をつかった爆破は、少なかったようであるが、コンクリ−ト製の建物は一部爆破処理したようである。 我々が考えている法律も何も有効で無い環境下の場合、消火のために防火帯を作るための必要な人力が得られない場合が多い、 であるが故にダイナマイトや自衛隊の爆弾・ミサイルなどの推進薬が見つかったら、防火帯とする立木に仕掛ければ良い。 そうすると、火勢が爆薬の立木に近づくと連続的誘爆・爆発役して消火帯が自動的にできあがる。 火勢は、そこで緩くなるし、防火帯の前の燃焼している地域の立木も建物も燃え尽きて、少しでも雨がふれば自然の火勢は、静まり消火される。 このことは、爆薬を使ったことを考えているが、天然の火災の場合、川や沢の防火帯で火勢が止まり、燃え尽きて自然に消火されていくことであるし、地球の歴史でもある。 他には、石油などであるが、この場合、水がつかえない。 一般的には、泡をつかって酸欠状態にして炎を消し、タンクのようなものである場合、タンクの外壁などに冷却水をかけて温度を冷却して発火点以下にして消火をする。 が、泡消火の場合、可燃物が吹き出すような場合、泡が周囲を取り囲んでも火勢に押されて炎を消すことができないので、燃え尽きるのを待つことになる。 もし、近くに核施設や弾薬庫・可燃物の集積などがあり、緊急に炎を消さなければ危険が増大する場合、周囲に泡をふんだんにまき防火帯を作り、吹き上げる炎に泡を猛烈に掛けた中、爆薬を炎の中に仕掛け炎も泡も一緒に吹き飛ばせば良い。 そうすれば、その時でも、吹き飛ばされた泡を物ともせずに泡を吹きかけているのであるから、一度消えた炎を発生している可燃物を急速に覆い隠すことができる。 後は、通常の泡による消火をすれば良い。 これは、高速増殖炉で使っているナトリュウム火災の場合でも同様であるが、ナトリュウムの場合、水は、ナトリュウムと反応して火勢は強くなるので水は絶対につかってはならない。 他の方法は同様である。 蛇足であるが、 東京湾岸のコンビナ−トが、地震により一度に発火したばあい、残念ながら、この泡による消火も爆薬による消火も無力であることを認識しておくことが必要である。 余りにも、火災が大規模になりすぎて、日本の消火能力を遙かにしのぐからである。 この場合、大量の有毒ガスが発生すると考えられるので、防毒ガスマスクを常時持参しておいて、その時に着用することをおすすめする。 または、必要な距離だけ、事前に東京湾岸のコンビナ−トから避難しておくことである。
![]() なにやら、嘘が次々にばれているので、形勢が不利となったと思ったのか 「何とか話をすり替えようとしている」 ようですね(^^) 私は、掲示板には関心がないので、関与しない方針でしたし、ほとんど相手にしていないが、その後、新しくメンバ−として参加されているみなさんの検討材料・資料となる方たちがタイミングよく現れたので、良い機会と思い、ひさしぶりに少し参加してみました。 書き込みの中身もありますが、盛んに「話をすり替えよう」としているところなど、あるめんで下心が丸見えで阿呆まるだしで(チ○チンむき出しでプラプラ)可愛いところもあるのですが、それはさておき良いモルモット・参考資料として使えると思います。 それにしても、話の話題を私が体験者・経験者であることも知らずに平気な顔をして嘘を書くのですから、私の彼らの表現がもっともピッタリということでしょう。 まあ!新しいみなさんには 「百聞は 一見にしかず」 ということです。
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