英仏独、イランとの核問題協議の中止を発表・・・これでおしまい?
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イラン関連情報です。 核協議は、不成立になったようですね。 いよいよ、イランへの先制攻撃を開始する理由ができましたね。 後は、アメリカ国民向けの世論操作だけになりました。 予言された、アメリカでの大爆発の事件の演出を待つだけになりました。 そういえば、フリメ−ソンの会員資格に「いずれかの宗教に所属する」と言う項目がありますね。 このフリ−メ−ソンは シオンの賢人会の下部組織のようなものですので、 シオンの賢人会は、 「世界の宗教をユダヤ教に征服統一」 の方針を良く踏襲しています。 ですから、シオンの賢人会による世界の宗教の支配のために、 フリ−メ−ソンは、会員にいずれかの宗教の組織に所属すること を要求するのです。 神サタンの陰からの支配は
を確保し、陰から操るのが目的ですから、下記の書き込みのような局面の説明となるのです。
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http://www.asyura2.com/0505/war73/msg/725.html 投稿者 rand 日時 2005 年 8 月 24 日 16:07:03: vXAQEWfi3V9qE [パリ 23日 ロイター] フランス外務省報道官は23日の定例記者会見で、欧州連合(EU)代表を務める英仏独の3カ国は、31日に予定されていたイランとの核問題協議を中止すると発表した。2年間続いた協議は、いったん決裂することになる。 同報道官は、協議がまだ続いている間に、イランがウラン濃縮活動の凍結というパリ合意に違反してウラン転換施設を再稼動させたことから、今月初めに英仏独が出した提案についての具体的な進展は期待できないと述べた。 英仏独の協議中止決定について、イランは無視しているが、米政府は支持を表明している。 英仏独はEU代表として核開発の前段階にあたるウラン濃縮活動の停止をイランに求めるため、今月初めに提案を出していた。 同報道官は、「8月31日の交渉会合は事実上開かれない。イランがパリ合意の適用保留を決定したためだ」と述べた。 (ロイター) - 8月24日15時24分更新
![]() これで言い訳にするネタは、出来てしまいましたね。 でも、これだけの理由で攻めるなら、イスラエルは、当然攻撃されていなければおかしい。 やっぱり破滅の道を着々と進んでいるのでしょうか? 今度は自衛隊も防衛省としていくのでしょうか?(これだけは阻止しなければ)
![]() Re: 現代のサタン、ネオコンに魂を売った偽クリスチャン・ロバートソン http://www.asyura2.com/0505/war73/msg/727.html 投稿者 博打屋 日時 2005 年 8 月 24 日 18:17:29: Ycmpi8pV309z. (回答先: 英仏独、イランとの核問題協議の中止を発表・・・これでおしまい? 投稿者 rand 日時 2005 年 8 月 24 日 16:07:03) http://cnn.co.jp/usa/CNN200508240008.html
「チャベス大統領暗殺」の呼びかけ、米政府一蹴 Web posted at: 11:54 JST - CNN ワシントン(CNN) 煽動的発言で知られる米キリスト教保守派指導者パット・ロバートソン師は22日、自身の「クリスチャン放送網」(CBN)の番組で、米国との対立姿勢を明確化するベネズエラのチャベス大統領を暗殺すべきだと主張した。これに対してブッシュ政権は23日、ロバートソン師の発言は「米政府の見解とは全く異なり、不適切なものだ」と一蹴した。 イスラム敵対の発言で知られるロバートソン師は自身の番組で、チャベス大統領はベネズエラを足がかりに「北米全体に共産主義とイスラム教過激思想を浸透させようとしている」と非難し、「米国が自分を暗殺しようとしていると(チャベス大統領が)考えているなら、我々はいっそのことそうするべきだ。戦争を始めるよりもずっと安上がりで、原油輸出にも影響しない。あの男は実に危険だ。それにあの国はわれわれの勢力圏内にある」と大統領暗殺を促した。 ロバートソン師は、人口の98%がキリスト教徒のベネズエラが、どうやってイスラム過激派の活動基地になるのかなど、細かいことには触れなかった。同師は1988年の共和党大統領予備選に出馬したことがある。 これに対して、マコーマック米国務省報道官は23日、ロバートソン師には一個人としての発言の自由はあるが「米国の見解を代表するものではない。発言は不適切で、政府はかねてから繰り返してきたように、ベネズエラ政府に対していかなる敵対行為もとる予定はない」と否定した。 一方で、ベネズエラのアルバレス駐米大使は、ロバートソン師の発言の影響力は「単なる一般市民」のものでは済まされず、米政府がさらに強く同師の発言を非難するよう求めた。 ロバートソン師がかつて主導した「キリスト教徒連合」は会員200万人を誇り、2000年大統領選では共和党指名争いで苦戦していたブッシュ現大統領を強力に後押ししたことで知られる。 02年のクーデター未遂は米国主導によるものだと主張し続けているチャベス大統領はこのほど、キューバでカストロ議長と親しく会談し、共に米国批判を展開。また今月には、米国がベネズエラを攻撃してもベネズエラ軍は必ず勝つと発言するなど、反米姿勢を強めている。
![]() いやいや、これこそクリスチャンの正体なのです http://www.asyura2.com/0505/war73/msg/731.html 投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2005 年 8 月 24 日 18:42:06: SO0fHq1bYvRzo (回答先: Re: 現代のサタン、ネオコンに魂を売った偽クリスチャン・ロバートソン 投稿者 博打屋 日時 2005 年 8 月 24 日 18:17:29) いやいや、これこそクリスチャンの正体なのです。 歴史的にも、カトリック、プロテスタント、正教とも、クリスチャンの本質は虚偽と虐殺と支配なのです。要するに「サタン教」以外の何物でもありません。そして今、ユダヤ教とキリスト教は裏ではすでに合体しており、その隊列の中にイスラム教を加えるべく「イスラム・テロ」を演出し、それを通して世界支配を完成させようとしているのです。イスラム右派支配層はすでに昔から彼らと共にいます。 仏教でもすでに日本のナンタラ学会がその列に加わり、親分集のご機嫌を伺うのに余念が無いようですね。
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