トッチさんのメール
トッチです。
“1”が発生するまでは何とも言えませんが、4519に先日書いたスケジュールを徐々に加筆修正しようと思います。
巨額な軍事資金援助を期待できる日本の選挙が都合の良い方向に行くよう、アメリカでのテロ事件発生の日取りが配慮される可能性があるでしょうか?
中ロ、北朝鮮、台湾情勢は動きが有り次第検討に加えようと思います。
CIA元長官によれば、海に囲まれた北朝鮮攻撃はイラクの数十倍(確か1日に700回と言っていたような)の空爆が可能だそうで、空と海の戦力のみで陸軍を派遣しない可能性があるとしますと、イランと北朝鮮の同時進行が可能かもしれません。
イランにはロシア、北朝鮮には中国が支援するようですと核が使用された場合、世界規模の戦争になってしまいます。
その時、アメリカには大陸弾道弾が飛んでくるかも知れませんが、日本はどうなるのでしょう。
1、アメリカ国内で大規模爆発(核?)のテロ事件。
2005年8月末〜9月上旬。
2、アメリカは、有無を言わさず、中東の核関連施設を持つ国を脅威として攻撃。
3、イラン国内が混乱するまで通常兵器による戦闘。
4、イランがイスラエルを攻撃。
5、イスラエル報復。
2006年5月頃
核戦争に備え、中東に展開している米陸軍部隊撤退。
6、イスラエル、アメリカが核攻撃 (大義名分は、米国内の大規模爆発事件に対する真の報復)
2006年6月頃
7、2008年、アメリカ女性大統領誕生。
8、2009年頃?ローマ法王庁終焉。
9、2010年?岩戸開き。
10、成十
|
3370と
4411のページに載っている
6522の予言を加えてみました。
もしもアメリカ大統領の暗殺があるとしますと、1〜6の間になるのでしょうか。
ひょっとしますと“1”の時に巻き添えを食う事も考えられそうですが。
その方が、後の核使用をアメリカ国民の世論も支持するかもしれません。
歴史に習えば、伊藤博文の暗殺により日本の韓国支配へと進み、第一次世界大戦のきっかけも要人の暗殺でした。
第3次世界大戦も暗殺絡みでスタートする可能性は無きにしも非ずでしょうか。
もう一つ要人と言えばドイツ人の現ローマ教皇ですが、いつまで続くのか注目ですね。
早く交代が有るとしますと、予言通りに次の教皇で終了となります。
以下は4519に
書いた始めの予想です。
1、アメリカ国内で大規模爆発(核?)のテロ事件。
2、アメリカは、有無を言わさず、中東の核関連施設を持つ国を脅威として攻撃。
3、イラン国内が混乱するまで通常兵器による戦闘。(約半年間の集中空爆)
4、イランがイスラエルを攻撃。
5、イスラエル報復。
6、イスラエル、アメリカが核攻撃(大義名分は、米国内の大規模爆発事件に対する真の報復)
ここで中ロがイラン支援の立場にいれば大事になりそうです。
ドサクサにまぎれて中国は台湾を攻め、アメリカは北朝鮮にも核を打ち込む事も考えられます。
中ロがイラン支援の立場になくても、そうなりそうですが。。。
この戦いを支配層が最終戦争と位置付けているのであれば、インド・パキスタンにも核の雨を降らせるかもしれませんね。
その後、核による戦争がどの期間続き、世界がどの様な様子で2008年のアメリカ大統領選挙を迎えるのかです。
核戦争が2007年の半ばで終了し、通常兵器による地域紛争となっているのか、2008年まで核戦争が続いているのか。
何れにせよ、アメリカの世論は戦争終結を望む選挙になるものと予想していますが、どうなるでしょうね。
|
|