良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4556


東西・南北の考察 


julaさんのメール

jula です。

4371の黄金の巻 第026帖 (537) に関係して考えてみました。


与へてあるのに何故手出さぬ。

よりよき教に変るのは宗祖のよろこぶこと位 判るであらう。

うまいこと申して人集めると、

うまいこと申して人が去るのであるぞ。

二四(ニシ)と一ケ四(ヒガシ)に宮建てよ。

建てる時近づいたぞ。

間に合ふ守護神 九分通り悪になってゐるぞ。

経には差別あるぞ。

緯は無差別ぞ。

この道理判らねば一列一平とならん。

金欲しい者には金もうけさしてやれよ。

欲しいもの与へてやれよ。

人間心、神心、逆様ぢゃ。

与へることは戴くこと。

まだ判らんか。

皆何も天国に行くやうになってゐるではないか。

この世でも天国、

あの世でも天国、

目出度いなあ。

地獄説く宗教は亡びるぞ。

地獄と思ふもの、

地獄つくって地獄に住むぞ。

地獄はげしくなるぞ。

人間の力だけでは、

これからは何も出来ん。

アカの世からキの世になるぞ。

世は、七度の大変りと知らしてあらう。

二(ツギ)の世はキの世。

口静かせよ。

かのととり。

一二十

黄金の巻 第026帖 (537)


julaさんのメール

東西南北ですが、地球の経緯で考えると南北が縦、東西が横と見えますよね。


ささげてむ 和稲荒稲(わしねあらしね) 横山のごと。

五人あるぞ、中二人、

外三人、この仕組 天の仕組。

一切と手をつながねばならん。

人民のみで世界連邦をつくろうとしても、それは出来ない相談、

片輪車と申してあろうが、

目に見へぬ世界、目に見へぬ人民との、タテのつながりつけねばならん道理、

人民同士の横糸だけでは織物にはならんぞ。

天は火ぞ、

地は水ぞ、

火水組み組みて織りなされたものが、ニシキの御旗ぢゃ、

ヒミツの経綸であるぞ。

扶桑の巻 第09帖(858)


上から見ると皆人民ぢゃ。

下から見ると皆神ぢゃ。

判りたと思ふて御座るなれど、

神の経綸が学や、金銀つんで、チョットやソットで判る筈ないぞや。

今迄の、三千年のや り方違ってゐたと心つくなれば、

心付いて神示よむなれば、一切のことありやかとなる のぢゃ。

カンジンぢゃ。

秋の巻 第24帖 (765)


julaさんのメール


天は火ぞ、地は水ぞ →縦、緯、差別無し


人民同士の横糸だけでは織物にはならんぞ。

人民のみで世界連邦をつくろうとしても、それは出来ない相談 →横、経、差別あり

なんて感じかもしれませんね。

また


アカの世からキの世になるぞ。

世は、七度の大変り

ですが、人間が関知できる光のスペクトルって基本七つですよね。

Netで確認したら


“波長の長いものは赤く、短くなるにつれ橙、黄、黄緑、緑、青、 紫と変化してくる。”

だそうです。

赤から黄ならより波長が短い方?(よりこまやか?)に向かうという事かも。

七原色、赤外線、紫外線、全部混じって白で七つから十(ナルトウ?!)

以下、縦(神、臣民)と横(人民、臣民)が関連する経綸を含む帖です。


此れまでの仕組や信仰は方便のものでありたぞ。

今度は正味(せうまつ)の信仰であるぞ、

神に真直(ますぐ)に向ふのざぞ。

日向(ひむか)と申してあろがな。

真上(まうへ)に真すぐに神を戴いて呉れよ、

斜めに神戴いても光は戴けるのであるが、

横からでもお光は戴けるのであるが、

道は真すぐに、

神は真上に戴くのが神国のまことの御道であるぞ。

方便の世は済みたと申してあろがな、

理屈は悪ざと申して聞かしてあろが、

今度は何うしても失敗(しくじる)こと出来んのざぞ。

神の経綸(しぐみ)には狂ひ無いなれど、

臣民 愈々苦しまなならんのざぞ、

泥海に臣民のたうち廻らなならんのざぞ、

神も泥海にのたうつのざぞ、

甲斐ある御苦労なら幾らでも苦労甲斐あるなれど、

泥海のたうちは臣民には堪(こば)られんから早う掃除して神の申す事 真すぐに肚に入れて呉れよ。

斜めや横から戴くと光だけ影がさすのざぞ、

影させば闇となるのざぞ、

大きいものには大きい影がさすと臣民申して、

止むを得ぬ事の様に思ふてゐるが、

それはまことの神の道知らぬからぞ、

影さしてはならんのざぞ、

影はあるが、それは影でない様な影であるぞ、

悪でない悪なると知らせてあろが。

真上に真すぐに神に向へば影はあれど、

影無いのざぞ、

闇ではないのざぞ。

此の道理 会得るであろがな、

神の真道(まみち)は影無いのざぞ、

幾ら大きな樹でも真上に真すぐに光戴けば影無いのざぞ、

失敗(しくじり)無いのざぞ、

それで洗濯せよ掃除せよと申してゐるのぞ、

神の真道(まみち)会得(わか)りたか。

天にあるもの地にも必ずあるのざぞ、

天地合せ鏡と聞かしてあろがな、

天に太陽様ある様に地にも太陽様(おひさま)あるのざぞ、

天にお月様ある様に地にもお月様あるのざぞ。

天にお星様ある様に地にもお星様あるのざぞ。

天からい吹(ぶ)けば地からもい吹くのざぞ、

天に悪神あれば地にも悪神あるのざぞ。

足元気つけと申してあろがな。

今の臣民 上許り見て頭ばかりに登ってゐるから分らなくなるのざぞ、

地に足つけよと申してあろが、

地 拝(おろが)めと、地にまつろへと申してあろが、

地の神様 忘れてゐるぞ。

下と申しても位の低い神様のことでないぞ、

地の神様ぞ、

地にも天照皇太神様、

天照大神様、

月読大神様、

須佐鳴之大神様あるのざぞ、

知らしてあること、神示克く読んで下されよ、

国土の事、国土のまことの神を無いものにしてゐるから世が治まらんのざぞ。

神々祀れと申してあろがな、

改心第一と申してあろがな、

七人に伝へと申してあろがな、

吾れ善しはちょんぞ。

十二月十四日、

ひつくのかみ。

日の出の巻 第13帖 (226)


今度は世に落ちておいでなされた神々様をあげねばならぬのであるぞ、

臣民も其の通りざぞ、

神の申す通りにすれば何事も思ふ通りにすらすらと進むと申してあろが な。

此れからは神に逆らふものは一つも埓あかんぞ、

やりてみよれ、

九分九厘でぐれんざぞ。

神の国は何うしても助けなならんから、

神が一日一日と延ばしてゐること会得らんか。

皆の者がかみを軽くしてゐるからお蔭なくなってゐるのざぞ、世の元の神 でも御魂となってゐたのではまことの力出ないのざぞ。

今度の経綸(しぐみ)は世の元の生き通しの神でないと間に合はんのざぞ。

何処の教会も元はよいのであるが、取 次役員がワヤにしてゐるのぞ、

今の様(さま)は何事ぞ。

此の方は力あり過ぎて失敗 (しくじ)った神ざぞ、

此の世かもう神でも我出すと失敗るのざぞ、

何んな力あったとて我出すまいぞ、

此の方がよい手本(みせしめ)ぞ。

世界かもう此の方さへ我で失敗ったのぞ、

執念(くど)い様なれど我出すなよ、

慢心と取違ひが一等気ざはりざぞ。

改心ちぐはぐざから物事後先になりたぞ、

経綸少しは変るぞ。

今の役員、神の道広めると申して我(われ)を弘めてゐるでないか、

そんな事では役員とは言はさんぞ。

今迄は神が世に落ちて人が神になりておりたのぞ、

これでは世は治まらんぞ。

神が上(かみ)で、臣民、人民 下におらねばならんぞ。

吾が苦労して人救ふ心でないと、今度の岩戸開けんのざぞ、

岩戸開きの御用する身魂は吾の苦労で人助けねばなら んのざ。

十年先は、五六七(みろく)の世ざぞ、

今の人間 鬼より蛇より邪見ざぞ、

蛇の方が早う改心するぞ、

早う改心せねば泥海にせなならんから、

神は日夜の苦労ぞ。

道は一つと申してあろがな、

二つ三つ四つあると思ふてはならんぞ、

足元から鳥立つと申してあろが、

臣民 火がついてもまだ気付かずにゐるが、

今に体に火ついてチリチリ舞ひせなならんことになるから、

神、執念気つけておくのざぞ。

三四気つけて呉れよ、

神の国は神の力で何事も思ふ様に行く様になりてゐるのに、

学や智に邪魔さ れてゐる臣民ばかり、

早う気付かぬと今度と云ふ今度は取返しつかんぞ。

見事なこと神がして見せるぞ、

見事なことざぞ、

人間には恐しいことざぞ、

大掃除する時は棚のもの下に置く事あるのざぞ、

下にあったとて見下げてはならんぞ、

この神は神の国の救はれること一番願ってゐるのざぞ、

外国人も神の子ではあるが性来が違ふのざぞ、

神の国の臣民がまことの神の子ざぞ、 今は曇りてゐるなれど元の尊い種植えつけてあるのざぞ、

曇り取り去りて呉れよ、

依怙(えこ)の様なれど外国は後廻しぞ、

同じ神の子でありながら神の臣民の肩持つとは公平でないと申す者あるなれど、

それは昔からの深い経綸であるから臣民には会得(わから)んことであるぞ、

一に一足す二でないと申してあろが、

何事も神の国から神の臣からぞ、洗濯も同様ぞ。

今度の御用外(はず)したら何時になりても取返しつかんことになるのざから、

心して御用して呉れよ、

遣り損なひ出来ないことになりてゐるのざぞ。

天に一柱 地に一柱

火にも焼けず水にも溺れぬ元の種隠しておいての今度の大建替ぞ、

何んなことあっても人間心で心配するでないぞ、

細工は隆々仕上げ見て呉れよ、

此の神はめったに間違いないぞ。

三千年 地に潜りての経綸で、悪の根まで調べてからの経綸であるから、

人間殿 心配せずに神の申す様 素直に致して下されよ。

末法の世とは地の上に大将の器(うつわ)無くなりてゐることざぞ。

オロシヤの悪神(あく)と申すは泥海の頃から生きてゐる 悪の親神であるぞ。

北に気つけて呉れよ、

神の国は結構な国で世界の真中の国である から、

悪の神が日本を取りて末代の住家とする計画でトコトンの智恵出して何んなこ としても取る積りで愈々を始めてゐるのざから余程褌締めて下されよ、

日本の上に立ちて居る守護神に分りかけたら ばたばたに埓あくぞ。

早う改心して呉れよ。

十二月二十六日、

一二

日の出の巻 第20帖 (233)


江戸の仕組 江戸で結ばんぞ。

この道開くに急いではならんぞ、

無理して下さるなよ、

無理急ぐと仕組壊れるぞ。

まだまだ敵出て来るなれど、

神心になれば敵、

敵でなくなるぞ、

敵憎んではならんぞ、

敵も神の働きぞ。

神は六ヶ敷いこと云はんぞ、

神に心皆任せてしまうて、

肉体慾 捨ててしまふて、

それで嬉し嬉しぞ。

神が限りなき光り、

よろこび与へるのざぞ。

いやならいやでそなたのすきにしてやりてござれ、

一旦天地へ引上げと申してある通りになるぞ。

一度の改心六ヶ敷いからくどう申してあるのざぞ。

今までほかで出て居たのは皆 神示先(ふでさき)ぢゃ、

ここは神示(ふで)ぢゃ、

何時もの如く思って居ると大変が足元から飛び立つのざぞ、

取返しつかんから気付けてゐるのぢゃ。

何れは作物(つくりもの)取らしておくから、

沢山取れたら更に更に愈々ざと心得よ。

神の国治めるのは物でないぞ、

まことざぞ、

世界治めるのもやがては同様であるぞ、

人民マコトと申すと何も形ないものぢゃと思ってゐるが、マコトが元ざぞ。

タマとコト合はしてまつり合はして真実(マコト)と申すのぢゃ。

をまつりたものぢゃ、

物無くてならんぞ、

タマなくてならんぞ、

マコト一つの道ざと申してあろがな、

わかりたか。

ミタマ相当にとりて思ふ様やりてみよ、

行出来ればその通り行くのぢゃ、

神に気に入らん事スコタンばかりぢゃから、

引込み思案せずに堂々とやりて下されよ。

こんな楽な世になってゐるのぢゃ、

屁(へ)も放(ひ)れよ、

沈香もたけよ、

ふらふらして思案投首この方嫌ひぢゃ。

光る仕組、中行く経綸(しくみ)となるぞ。

二月十六日、

一二の

風の巻 第06帖 (357)

使用さされた特殊文字  


これからは、人民磨けたら、

神が人民と同じ列にならんで経綸(しごと)致さすから 、

これからは恐ろしい結構な世となるぞ。

もう待たれんから、

わからねばどいてみて御座れと申してあろが、

わからんうちに、わかりて下されよ。

肉体あるうちには、中々改 心は出来んものぢゃから、

身魂にして改心するより外ない者 沢山あるから、

改心六ヶ 敷いなれど、

我慢してやりて下されよ。

時節には時節の事もいたさすぞ。

時節結構ぞ。

二月十六日、

ひつぐの

風の巻 第10帖 (361)

使用された特殊文字 


光の経綸(コのシグミ)

荒の巻 第一帖(377-50)


普字鳴戸(成答)の経綸動ぞ(フジナルトのシグミイゴクぞ)。

荒の巻 第一帖(377-74)


「天地のことわり書き知らすぞ。」

この巻しろかねの巻。

天国ぢゃ、

霊国ぢゃ、地獄ぢゃ、浄土ぢゃ、穢土ぢゃと申してゐるが、

そんな分けへだてはないのであるぞ。

時、所、位に応じて色々に説き聞かせてあるのぢゃが、

時節到来したので、

まことの天地のことわりを書き知らすぞ。

三千の世界の中の一つがそなた達の世界であるぞ。

この世も亦三千に分れ、

更に五千に分れてゐるぞ。

このほう五千の山にまつれと申してあろう。

今の人民の知り得る世界はその中の八つであるぞ。

人民のタネによっては七つしか分らんのであるぞ。

日の光を七つと思うてゐるが、

八であり、九であり、十であるぞ。

人民では六つか七つにしか分けられまいが。

「イワトがひらけると更に九、十となるぞ。

【かくしてある一厘の仕組、九十の経綸、成就した暁には何も彼も判る】」

と申してあらうが。

八つの世界とは、、ア、オ、ウ、エ、イであるぞ。

八は固、七は液、六は気、五はキ、四は霊の固、三は霊の液、二は霊の気、一は霊のキ、

と考へてよいのぢゃ。

キとは気の気であるぞ。

その他に逆の力があるぞ。

九と十であるぞ。

その上に又霊の霊の固から始まってゐるのであるが、

それはムの世界、

無限の世界と心得よ。

霊界に入って行けば、その一部は知れるなれど、

皆直ちには判らないのであるぞ。

判らんことは判らんと、

わからねばならんと申してあらうがな。

天、息吹けば、地、息吹くと申してあろう。

このことよくわきまえよ。

地の規則、天の規則となることあると申して知らしてあらう。

この大切こと忘れるでないぞ。

おもひの世界が天ぞ。

にくの世界が地ぞ。

おもひは肉体と一つぞ。

二つぞ。三つぞ。

おもひ起って肉体動くぞ。

肉体動いておもひ動くこともあるぞ。

生れ赤児の心になって聞いて下されよ。

何も彼も、ハッキリうつるぞ。

陰と陽、右と左、上と下、前と後、男と女と考へてゐるなれど、

タカミムスヒとカミムスヒと考へてゐるなれど、

別のミナカヌシ、

現はれるぞ。、卍、 、よく見て下されよ。

一であり、二であり、三であらうがな。

三が道と申してあろう。

陰陽二元でないぞ。

三元ぞ。三つであるぞ。

なくてはならん。

にもかくれたと 現われたとがあるぞ。

このこと先づ心得て下されよ。

そなた達は父と母と二人から生れ出たのか。

さうではあるまいがな。

三人から生れ出てゐること判るであらうがな。

どの世界にも人が住んでゐるのであるぞ。

の中にがあり、

その中に又があり、

限りないのざと知らせてあらうが。

そなた達の中に又人がゐて限りないのぢゃ。

このほう人民の中にゐると知らしてあらうがな。

そなた達も八人、

十人の人によって生きてゐるのぞ。

又十二人でもあるぞ。

守護神と申すのは心のそなた達のことであるが、

段々変るのであるぞ。

自分と自分と和合せよと申すのは、

八人十人のそなた達が和合することぞ。

それを改心と申すのざぞ。

和合した姿を善と申すのぢゃ。

今迄の宗教は肉体を悪と申し、

心を善と申して、

肉体をおろそかにしてゐたが、

それが間違ひであること合点か。

一切がよいのぢゃと云ふこと合点か。

地獄ないこと合点か。

悪抱き参らせよと申してあること、

これで合点か。

合点ぢゃナア。

各々の世界の人がその世界の神であるぞ。

この世ではそなた達が神であるぞ。

あの世では、そなた達の心を肉体としての人がゐるのであるぞ。

それがカミと申してゐるものぞ。

あの世の人をこの世から見ると神であるが、

その上から見ると人であるぞ。

あの世の上の世では神の心を肉体として神がゐますのであって限りないのであるぞ。

裏から申せば、神様の神様は人間様ぢゃ。

心の守護神は肉体ぢゃと申してあらうがな。

肉体が心を守ってゐるのであるが、

ぢゃと申して肉体が主人顔してはならんぞ。

何処迄も下に従ふのぢゃ。

順乱すと悪となるぞ。

生れ赤児ふみこえ、

生れ赤児になって聞いて下されよ。

そなた達の本尊は八枚十枚の衣着ているのぢゃ。

死と云ふことは、

その衣、上からぬぐことぢゃ。

ぬぐと中から出て来て又八枚十枚の衣つけるやうになってゐるのぢゃ。

判るやうに申してゐるのぢゃぞ。

取違ひせんやうにせよ。

天から気が地に降って、

ものが生命し、

その地の生命の気が又天に反影するのであるが、

まだまだ地には凸凹あるから、

気が天にかへらずに横にそれることあるぞ。

その横の気の世界を幽界と申すのぢゃ。

幽界は地で曲げられた気のつくり出したところぢゃ。地獄でないぞ。

(十二月十四日)

白銀の巻 第01帖 (612)

使用さされた特殊文字              


月光の巻第二十一帖(808)

大奥山から流れ出た宗団はひかり教会のみでないぞ。

いくらもあるのぢゃ。

出てくるぞ。

故に大奥山に集まったものが皆ひかり教会員ではない。

それぞれのミタマの因縁によって色々な集団に属する。

この点よく心得なされよ。

大奥山はありてなき存在、人間の頭で消化されるような小さいしぐみしてないぞ。

大奥山だけに関係もつ人もあるのぢゃ、囚われてはならん。

三千世界を一つにまるめるのが この度の大神業ぞ。

世界一家は目の前、判らんものは邪魔せずに見物して御座れ。

神の経綸 間違ひなし。



生命保険の切り替えはココ 海外旅行保険の加入はコチラ! 専門学校情報が満載♪
[PR] | 店舗デザイン監視カメラ浦和熊谷木更津新橋中国SEO対策消費者金融車 買取テンプレート沖縄旅行免許合宿二輪引越しプレゼントゴルフ会員権留学レーシックマッサージFXアフィリエイトFXホームページ制作デイトレードハワイ旅行タイバンコクハワイ レンタカーベスト ハワイ ホテル レーツバリ島Hawaii hotelsHawaii Activitiesbhhrハワイホテルテキスト広告
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】 ハワイ現地オプショナルツアーリラックマ) - ビジネスクラス航空券 - 格安航空券(1) - 格安航空券(2) - 海外ホテル - 韓国旅行 - タイムシェア - ホテル 予約
無料ホームページ - 携帯ホームページ - 無料ホームページ作成 - レンタルサーバー - ブログ - ヴィラ - ハワイ コンドミニアム - バリ島 ホテル - プーケット ホテル - レップチェッカー - 海外旅行 - 国際電話 - ホノルルマラソン - 掲示板監視 - 誹謗中傷 - 宿泊料金比較 - ノースウェスト 航空券 - 旅館