ANKHさんの初めてのメール
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HNは ANKH です。 宜しくお願いします。 読ませて頂きました。 去年の6月頃から色々な事が思い出されている途中の私です。 実家は出雲大社からの 亀甲紋を家紋とする、家の者です。 何故か牛さん達や、豚さん達、また肉類が食べられません。 人間の手によって作ら れた人工物も口にすると吐き気がします。 他にも色々ありますが読んで少し救われた気がしています。 また読ませて頂きます。 その他の出来事ですが、よく夢を見ます。 空中が血のように赤いなか、月が浮かんでました。 私はそれを客観的に見てました。 また、津波が押し寄せてくる中、高いところから何かにしがみついて見ていました。等等。。。 あと、この変化が起き出してすぐ、眠りにつく前、目を閉じていると、天井のほうに、ものすごく強い光を感じました。 光が来たと思ったら、“バン”と言う感じで私の目の前ではじけたような感じでした。 爆風と言えば風が起こっている状態ですが、そうではなく波動波といいましょうか。。。。。 なにせ、自分でも言い表しようがない為、分かりにくいとは思いますが、ご理解頂ければ、幸いです。
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ANKHさん、メールありがとうございます。 ANKHさんは、しょっちゅう予知夢を見られるようですね。 夢の中で客観的に観察しているのは、予知夢の特徴とのことです。 サイトの量が多いので読むのが大変だとは思いますが、できるだけ 早く読んでくださいませんか。 そのうち、又メールを書きたくなると思いますので、次のメールを楽しみに お待ちしています。
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ANKHさんはじめまして、ロックと言います。 ご実家が出雲系の家系だそうで、そういう点からも、とてもANKHさんに関心があります。 見られた夢もそうですが、言葉にするのが難しい部分なども、少しずつで構いませんので、紐解いていってもらえるとみなさんの参考になったり何か判ることもあるのではないかと期待しています。 以下、質問になりますが、よろしくお願いします。
これはいつからですか。 昨年の六月頃から? それとも物心ついた頃からですか。
この辺りはANKHさんのこれまでの人生が大変だった印象がしますね。
これは昨年の六月頃からなんですよね? ひふみの解読が本格化してきた時期なので気になります。 サイトを見られたきっかけとかありましたら教えてもらえませんか。 お願いします。
サイトを読まれていく中でヒントが見つかるといいですね。 質問というか、確認の問がいくつかありますが、よろしくお返事お願いします。
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ロックさんからの質問にお答えします。 1、肉類、化学物質がだめになったのはいつからか? − 産まれ付き薬アレルギーや牛肉アレルギーはありましたが、口にはしていました。 (薬はOKなのもあったので) 本格的にだめになったのはやはり、去年の6月頃からです。 今では哺乳類を食すということが、共食いに思えてしかたありません。 またこのような変化後すぐ、今まで体内にたまっていた毒素が出ました。 風邪でもないとお医者さんにいわれたのに、下痢と吐き気が丸2日。 今までなかった吹き出物が1ヶ月。 その後、うそのように引いていき、その後例の強い光が現れました。 2、強い光のはじけた感じがしたのは いつ頃か? − 確か去年の10月頃です。 3、サイトを見たきっかけは? − やはり去年の6月頃からの感覚により、フォトンベルトに始まり、ひふみ神示の本も読みました。 預言書、ユダヤ、ヒトラー、キリスト、仏教、宗教のルーツ、月が空洞な事、マヤ、エジプト、アトランティス、等々本を読んだり、サイトを見つけ読んだりしていました。 そんな中、突然ヒトラーがユダヤ人を迫害した理由が知りたくなりインターネットで検索を書けたら、このサイトに巡り合いました。 (変化以前の幼少より、エジプト文明、マヤ文明(マヤの予言)、預言書に魅かれ、本を読みあさっていましたが。) 同じ感覚の方に出会えて良かったと思ってます。 今ほどではないですが幼少より感じていた微妙なこう言う感覚は、全てこれだったんだと思います。
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ロックです。 ANKHさんご返事ありがとうございます。 変化は昨年の六月から現れてきたとか。 光の多少気になりますが、その内わかることかも知れませんね。 一時の体に現れた症状も大変そうです。 私もこの一年は、よくわからないほど月一回ペースで病院に行ってます。 それが“めぐり落とし”なのかはよくわかりませんが。 ある程度お年をめした方なら、もしかしたら神かかる 準備をされているのかも。 サイトの方をまた読まれて、思ったことをメールをいただけたりすると、理解が進むこともあるかと思います。 丁寧なご返事に対して適切なコメント出来ませんですみません。 またよろしくお願いします。
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