石と岩の考察
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ロックです。 先日地球博に行って参りましたが、そこに月の石が飾ってありました。 てっきり月の石とそれまでも聞いていたからムーンストーンとでも 云うのかと思いきや、“ムーンロック”だそうで、 直訳では、「月の岩」とも云うべきもののようです。 石と岩の違いって、ひふみではなんでしょうね。 お守りの石。 岩戸の岩。 石といえばイシヤもいますね。 昔からイシヤは権力者の建築物に貢献してきたようです。 彼等の建てた建築物も都市攻撃の際に標的になってくださいます。 太平洋ベルト地帯だか、工業地帯に建てられた建築物は、 それこそ川の流れるようになってますので、 ある意味では、攻撃UFOを引き付けてくれるお守りのようなものかも知れません。 石と岩、岩の神もいるようですから、地殻の神とでもいうのかな? 岩の神と地震の神が分けられるのは何故でしょう。 すごく素人意見ですが、地震の原因が岩などの鉱物にあるわけでなく、 三層のマントル層にあるからでしょうか。 だから地震の神、大地震の神とあるのかなと思いました。 最近地震系の頭痛一つもないのに結構大きな地震が発生してます。 気になるところです。 岩と石、まだまだ謎は解けませんね^^;
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ロックさんのHNがロック(岩)というのは、何か意味があるのかもしれませんね。 ロックさんが、岩の謎を解く役目なのでしょうか。
というのも、不思議ですね。 そのうち、その理由も明らかになることでしょう。
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トッチです。 ロックさん、お疲れ様です。 学術的には、石は岩よりも小さく、砂よりも大きい鉱物質の塊。 岩は地殻を構成する硬い物質で、石の大きいもの。 と、なりますね。 でも、何センチ以上が岩で、それ以下が石という数値的な規格は存在しないようです。 イルカとクジラみたいな関係ですね。 でも、岩を砕いて石位の大きさにして持ち歩いても、それは岩と呼んで良いのでしょうね。 神示で言う岩も石も、底辺に流れる本質的なものは同じなのかも知れません。 その本質は、智や学では分らない所にある物なのでしょうか。 なんてね。 真剣に考えようとはしたのですが・・・こんな程度です。 聞き流して下さい(^_^;)
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ロックです。 トッチさんおはようございます。 ムーンロックなどは、拾ったのではなく地面を削って取り出したのであるなら、月の岩となるのもわかる気がします。 でも石よりちいちゃい塊でしたのでトッチさんの解説は的を得ているかもですね^^; 月の岩より月の石の方が日本語的には語呂が良いのでそうしたのかな? ひふみには石はお守りという表現の他に日の出の巻第一帖には、
という表現もあります。 お守りが物を云う? イシヤとはカタカナの表記なので権力者の建築のみならぬ外国もしくは幽国と連携している企業全般の組織のことも指すのでしょうか。 石の方は云うなれば、 ひふみ曰くの神国日本の純国産ミロク商店の自分と家族を守るための方策のような物? 太陽さんが昔企業に勤めていた頃作ったもしくは扱っていたものは関係ないのかな?
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おしゃべりサルです ロックさん、トッチさん、千成さん おじゃまします(^^) 石の話題ですか。 月の岩ですが、ムーンストーンにしちゃうと、地球産のアクセサリーに使用してる貴石用の石と紛らわしいので、そのように表示したんでしょうか? 岩って言うとなんだかゴツゴツして荒々しい感じがしますが、石は表面が自然に削られ(もしくは人が加工して)、角が取れて滑らかな感じがします。 ムーンストーンは、バビロニア(だったかな?)の神官は占いを行う際、ストーンを使用(口の中に含む)し、インスピレーションを得ていたそうです。 貴石は今の時代もお守りにしたり、占いに水晶を使用したり、パワーグッズとして身に付けている人はたくさんいます。 女性は光り物が好きですし。 最近は普通に男性も身に付けていらっしゃるようです。 ただし、そういった石は定期的に浄化しないと悪い物(人間の垢)も溜まって来るそうです(パワーグッズと自覚して身に付けている場合でしょうか?)。 又、石・岩は、神社などに御神体として祭られている所もあります。 石は自分では動けませんが(不動)、スピリットが宿る入れ物の役目があるのかな。 万物のスピリットを認めるならば(人も同じですが)、神示での「石」の記述は、霊的な意味も持たせているんでしょうか? 岩は原始の地球を感じませんか? 人の手の届かない大自然のおおらかな印象。 岩場とか。 山にある石と書いて岩。 山といえばやっぱ御神体として崇めている所もありますが、 石より巨大なんで宿る自然のスピリットも大きくなってるのでは?
マグマが「岩の神」だとしたら、怖いかも(++)。 ドッと火口や、地面から噴出し押し寄せるマグマを想像してしまいました…。 (追記) 神示に
や、
とありますのでサルは地球の地殻活動のマグマが活躍する事を「岩の神」と取りましたが、どうでしょうか? 「石」については
とありましたので、霊的な意味もありそうです。
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先程の続きです。 「岩の神」・「地震の神」・「地震の神殿」の違いは、サルにはまぎらわしく感じます。 なのでちょっと考えて見ました。
うーん、こんな感じかな? 何だか誤解しそうですが。 では。
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トッチです。 おしゃべりサルさん、お疲れ様です。
なるほど〜と唸ってしまいました。 素晴らしい発想ですね。 「雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神」の五柱神につきまして、自然災害に関した神であろうとは分っているのですが、“岩と荒”は何だろう?と考えていました。 どの神のご活躍にしましても、地球牧場はサタンの作品としますと、人類にとりましては、「きな臭い」働きとなるのでしょうね。 岩=マグマ そうしますと、
こんな感じでしょうか。 石に霊的な意味が有るとしますと、“お守りの石”はどのように捉えられるのでしょうね。 神と意識が繋がっている事自体が“お守り”という事になるのでしょうか。
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jula です。 石と岩で月の石ですが、おしゃべりサルさんがおっしゃられたように、 日本語ならば月の石でなんら問題無いのですが、 英語圏で Moon Stone とすると、GemStone(宝石の一種)が最初にイメージされてしまうようです。 このためあえて Moon Rock なのでしょうね。 ところで荒れの神あたりが噴火に関連するのかな〜でもなんかしっくりこないな〜なんて思っていました。 これだと岩の神がなんだか意味正体とも不明になっちゃうのですよね。
といいつつ翻って石に戻ると、石ってそういえば宝石ってのがありますね。 まあ、アメリカ西部開拓などで女性はある意味奴隷的なところが あったようで、いざという時の財産、身代金代わりに宝石を持たされていたようです。 宝石という形の財産を持っている事で、必ずというわけでは無いけど 身の安全性が高められたようです。 ひふみでの石にその辺の意味があるなら、
なんてあたりはどうかな?なんて思いました。
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