2001年以降の選挙直前サプライズの分析と、来るべき9/11総選挙直前サプライズの予想
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911衆議院選挙について、小泉・公明党たちが何かの騒ぎを誘発・工作するということの考察の情報です。
とあります。 いずれにしても、9月に入ったら、当該、予測される地域・交通機関を利用されるかたたちは注意・そんなところから遠ざかる必要があるのかもしれません。 ロンドンり77爆破事件と同一の性格・手法がとられるとすると、9/1がもっとも臭いということになりそうです。
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http://www.asyura2.com/0505/senkyo11/msg/365.html 投稿者 愛国心を主張する者ほど売国奴 日時 2005 年 8 月 11 日 20:10:52: tTp1/cyvuKUmU
最近世界で選挙直前によく見られる「サプライズ」の主なものを下に取り上げてみた。他に例があれば是非教えて欲しい。 今回の9/11の衆院選は自民は郵政民営化反対派との潰しあい、公明は都議選の為の住民票の移動後であり、衆院選のための住民票移動が間に合わないことから与党の苦戦が予測される。親米勢力の苦戦という点では2002/12/19の韓国大統領選挙、2004/3/20の台湾総統選と類似している訳で、韓国や台湾と同じく米国の属国である日本でも同様の「サプライズ」が投票日直前に起きる可能性が高いと思われる。 私は8/8解散、9/11の総選挙自体がサプライズであるという南青山氏の主張にも同意するが、総選挙で与党が苦戦している場合は更に投票日直前に別のサプライズが追加されると思う。 http://www.asyura2.com/0505/senkyo11/msg/339.html 米国としては何が何でも郵政を民営化させ郵貯や簡保を郵便事業から分離させて自分達のものにしたい、それもかなり急いでいると考えられ、そのせっぱ詰まった状況が小泉政権の強引な郵政民営化解散をもたらしたと考えられるからだ。 サプライズの可能性のある日としては、防災訓練が行われる9/1の防災の日、数字が並ぶ9/9、投票前日の9/10などが考えやすい。また、サプライズの具体的内容としては、以下の様な場合が予測される。 1.9/1の防災訓練に参加する横田基地がアルカイダを自称するテロリストに攻撃される。同時に都内各所も攻撃を受ける(9/11テロ,7/7ロンドンテロと同様に、訓練の明目で米国がテロリストを忍び込ませ自作自演)。 2.9/9又は9/10に都内の主要地下鉄駅・JR駅・空港などで同時多発テロが起きる(3/11マドリードテロ型)。 3.9/9又は9/10に小泉首相が何者かに狙撃され入院、同情票集めと警備の警官動員で警官が民主党に投票できなくする(3/20台湾テロ型)。 4.9/9又は9/10に郵政民営化反対派の中心人物(例えば亀井代議士など)が突如出馬停止や郵政民営化賛成論を主張し始め、民営化反対勢力の団結に大きなダメージを与える(12/19韓国型)。 最近小泉首相が「殺されてもいい」と口走っているのは、既に3.の小泉首相狙撃プランが出来上がっているのではないかと勘ぐりたくなる。
森前総理は6日夜、小泉総理と会談し、郵政民営化法案が否決されても衆議院 を解散しないよう再度説得しましたが、不調に終わりました。 しかし、小泉総理は「自分は殺されてもいい」と譲らず、森前総理も、これ以上の説得を断念しました。 (以下略)
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ 2002年12月19日 韓国大統領選投開票日 2002年12月18日午後10時 韓国サッカー連盟代表で現代財閥御曹司の鄭夢準氏が盧武鉉支持を取り下げ 18日の夜中の動きですが、鄭夢準の支持取り止めで、盧武鉉の支持者達も「これでダメだ」と思った。すごく落ち込んだ。掲示板も悲観的な書き込みが多く、嘆き悲しんでいた。嘆きは一分間に何十もアップされてきた。しかし、だんだんそれをやっているうちに、むしろ心が落ち着いてきた。夜明けになって、むしろ「こんなんで負けていられるか」という気分になった。 夜が明けて朝になったときには、一晩のネットでのやりとりを経て、戦意が沸いてきた。そこで、彼らは電話作戦、メール作戦に転じた。また、ノサモには象徴的な俳優が二人(明桂男など)がいた。18日に最後の遊説を行った。そこに鄭夢準の裏切りが伝えられる。この二人は直ちにインターネット・ラジオ局に行って、自分達のメッセージを入れた。これを夜中中放送した。李会昌が「やはり盧武鉉はダメだ」といったビラを撒くとの噂もあったので、夜警も行った。 http://www.ycaster.com/chat/korea2002.html 2004年3月14日 スペイン総選挙投開票日 2004年3月11日 マドリードでの列車爆破テロ 3月11日のマドリードでの列車爆破テロから3日後の総選挙での与党敗北にいたるスペインでの一連の動きがある。これらを並べて考えると、2001年の911事件を境に、世界中で「テロ」が政治の道具として使われるようになったことが感じられる。 http://tanakanews.com/e0323madrid.htm 2004年3月20日 台湾総統選投開票日 2004年3月19日 陳水扁現総統への銃撃事件 ■正確すぎる票読み〜04年台湾総統選混乱の真相■ 04年3月20日の台湾総統選の前日に起きた、陳水扁現総統への銃撃事件の影響で、彼が劣勢を挽回して、約3万票の差で総統に再選されることを、米国政府の在台機関は事前に正確に予測していた。理由は、警備に緊急動員された警察官ら20万人以上が投票できなくなったことにある。 http://www.akashic-record.com/y2004/twus.html 2004年7月11日 参議院選選挙投開票日 2004年7月09日 ジャカルタにて拉致被害者の曽我さんとジェンキンズさんの再会劇を設定 小泉流のマスメディア戦略としての「小泉サプライズ」だが、当初当惑した有権者も参議院議員選挙時点では、国民の多くに見透かされたと言ってよい。つまり、頻繁に繰り返される「小泉サプライズ」は、次第にそのメッキが禿げ、そのえげつなさやあさましさだけが残ってきたのだ。国民の多くは、小泉サプライズを見透かすようになってきたと言える。
http://eritokyo.jp/independent/
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