アポロのウソ
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下記の書き込みがありました。 110億となると、先に話題になっていた100億の年収の方くらいしかいけないのでは! もっと問題は
ということです。 サンタクロス(UFOの隠語)くらいは、見かけることができるでしょうが、月の内部に至るのはできないです。 もっとも、月に人間の乗った宇宙船を降ろし、それが帰還する技術そのものを人類は 持っていません。 月に地震計を降ろす、反射ミラ−をおろす位は、行きっぱなしで帰りの燃料を考えなくて良いので成功していますが・・・・、 考えてみてください、アポロ以外の観測衛星で軟着陸させて戻ってきた宇宙船がありましたでしょうか? アポロ以降30年間、一度だって軟着陸して帰還したものはないのです。 せいぜいパラシュ−トで降ろしたり、ボ−ルにして弾ませたり、およそ帰ってくることを考えたものは無いのです。 アポロで月軟着陸−−−>帰還の技術を完成していると発表しているNASAをしてです。 この30年間、月に氷りがあるとかないとか、いろいろとほざいていますが、それではアポロで完成している帰還の技術を使って、月に軟着陸して月の氷りとやらを持ち帰ってくれば良いのです。 また、火星に軟着陸させて、そこの資料を持ち帰ってくれば地上でじっくり分析できますが、それをしないのです。 彗星にぶつけたり、行きっぱなしの観測はしますが、帰ってくるのは 一つもないでしょう。 NASAは嘘をついていましてね、月に軟着陸すると、地球にかえってこれないのです。 もつとも、地震計や反射ミラーのような観測機材くらいの帰ってこなくても良い物は 降ろすらいは、できるでしょうから、月に行った方も死ぬまで月に居てもらって、いろいろと報告してもらえるのなら、大歓迎ですから、大声援したいとおもいます。 どこかに、そんな篤志家は いないでしょうかね・・・・・
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http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/science/private_space_development/ 110億だそうです。誰かお金をためて月を見てきてください。
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