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NO4461


チェイニーが仕組む対イラン核攻撃 


太陽のコメント

アメリカでの核爆発に関する正体・実行する方法は、アメリカ911、イタリア313、ロンドン77爆破事件と同じような方法でであることがわかってきました。

そして、その後、核爆発を理由にしてのイラン・シリアへの核攻撃を含む戦争となりそうです。

また、下記の情報では第三次大戦への内容も含んでいそうです。

そのイラン・シリアに対する核攻撃を含む戦争に関連する情報です。

千成さん、パパさん、申し訳ありませんが、時間がありましたら翻訳をお願いします。


チェイニーが仕組む対イラン核攻撃(原文のみ)

http://www.asyura2.com/0505/war73/msg/312.html

投稿者 誰がために金は成る 日時 2005 年 8 月 12 日 11:04:39: y4wu3UhuAaXnY


チェイニーは米がイランを核攻撃するよう要請

グレッグ ザイマンスキー文責

多くの政治部門のオブザーバー と活動家は今日「警鐘」を鳴らした。

それは今週、副大統領のディック チェイニーが戦略部隊に

「9−11タイプの攻撃」

がさらに米国に対して加えられれば、イランに対して核攻撃を 敢行するという偶発計画を作成するように要請したからである。

チェイニーの命令は.American Conservative誌の2005年8月1日号でのフィリップ ジェラルディによる記事で表面化した。

ジェラルディはコメントは 避けている。

しかし記事の抜粋によると 以下のようである。

副大統領チェイニーの事務所は

「もし他の9−11タイプ事件が発生すれば、軍は即座にイランに対して攻撃をしかける準備をすべきである」

とペンタゴンに明確に告げた。

しかしそれは

「イランが実際に米国に対して のテロ行為に関与しているか の条件は関係しない」

とジェラルディの記事は述べている。

その発言はそのとき多くの政治関係のオブザーバーが「世界中に」警告発言をしたので、広く 流布されている。

オブザーバーたちはチェイニーの命令は

「第三次世界大戦への引き金となる」

と警告している。

「副大統領のディック チェイニーは英国総理のトニー ブレアーの関係グループと 完全に共謀してイランに対する 先制戦術核攻撃を敢行するという最近暴露された計画を実行 する。」

8月の銃

チェイニーの命令に呼応して、 一人の率直な政治関係活動家が 2005年8月の期間限定の インターネット掲示を出した。

それによると

チェイニーのグループからの 地下壕のヒットラーのような 狂気の行為は、もし米国国会が現在の 7月30日〜9月4日まで休会するというスケジュールに従うなら、 さらに逸脱エスカレートをするだろう。

もしワシントンに議会が存在しないとなれば、チェイニー主導のホワイトハウスは、イランに対して 「8月の銃作戦」をほとんど確実に実行するだろう。

そして数ヶ月前にLa Rouche誌に載ったようにブッシュ政権は暗号名

「under CONPLAN 8022」

のもとにすでに戦域軍司令部の命令で 適切な「小型核」を すでに設置した。

新世界攻撃教義の一部として、 一つの教義がチェイニーが ジョージ H.W.ブッシュ大統領のもとで防衛長官だったときに 最初に立案された。

(2005年8月8日発行32号)

千成・訳


太陽のコメント

千成さん!

スピ−ディ−な翻訳ありがとうございます。

下記の情報から、次のことが推測できます。


1.イラン攻撃が開始されるとすると、米国国会が休会している7月30日〜9月4日の間に実行する可能性が大である〜国会の留守をねらって実行する。

2.そのための世論操作のためのアメリカでの大爆発(核爆発)を起こす〜これに関しては既に実行されていたはずであったが、良識派の将軍によって阻止された。

3.従って、この将軍を色事の理由にして早急に罷免、邪魔者を排除した。

〜排除したということは この核爆発の可能性を持った謀略を実施を中止したわけでは無い。

4.日程手順が狂っているが、この核爆発は必ずアメリカの世論操作のためには必須ですから、米国国会の休会中であることを条件とすると、少なくとも8月内にイラン攻撃の先端を開く必要がある。

〜うがった見方をすれば、暗号名の8022より、数値の桁の回転を考えると0822となり、本来のイラン攻撃の開始日として8月22日に実施計画していたとも考えられる。

5.もし、そうであるのなら、世論操作の核爆発は、少なくとも一週間(911貿易センタ爆破事件でアフガン攻撃を言い出したのは一週間以内であった)くらい前に実行しなければならないと思われる。

〜そうすると8月22日−7日=8月15日頃となる。

6.問題の核爆発を前提にした訓練の予定が、この15日前後と考えられるので、この将軍の罷免騒ぎの情報とよく一致する

7.罷免騒ぎで全体的に計画が一週間位遅れていると推測されますので、イラン攻撃開始を米国国会が休会している期間を考慮すると、最低8月の内に実施して、国会が開催されても戦争は 開始していて後の祭りということになりそうです。

8.そうすると、8月22日+7日=8月29日頃となりますので、ぎりぎりで彼らの計画は 実行可能になります。

9.そうすると、核爆発の日程を逆算すると、8月29日−7日=8月22日頃ととなります。

以上です。

いずれにしても、テロリストの核攻撃を題目にしたアメリカ軍の訓練が隠れ蓑として必要ですから、この訓練の日程も遅れていると思われますが、その推移に注目する必要がありそうです。

なんとなく、8月の後半からは、世界がにぎやかになりそうな予感がしますが、みなさんは、いかがでしょうか?


チェイニーのグループからの地下壕のヒットラーのような狂気の行為は、もし米国国会が現在の7月30日〜9月4日まで休会するというスケジュールに従うなら、さらに逸脱エスカレートをするだろう。

もしワシントンに議会が存在しないとなれば、チェイニー主導のホワイトハウスは、イランに対して「8月の銃作戦」をほとんど確実に実行するだろう。

そして、数ヶ月前にLa Rouche誌に載ったようにブッシュ政権は暗号名「under CONPLAN 8022」のもとにすでに戦域軍司令部の命令で適切な「小型核」をすでに設置した。


CHENEY PLAN CALLS FOR U.S. TO NUKE IRAN

By Greg Szymanski

A number of political observers and activists today sounded "a red alert" after allegations surfaced this week that Vice President Dick Cheney has ordered Strategic Command (STRATCOM) to make contingency plans for a nuclear strike against Iran in the aftermath of another "9-11 type attack" on the United States.

Cheney's orders first surfaced in an article by Philip Geraldi in the Aug 1, 2005, issue of American Conservative. Geraldi was unavailable for comment, but excerpts of the article went on to say:

"Vice President Cheney's office has specifically told the Pentagon that the military should be prepared for an attack on Iran in the immediate aftermath of 'another 9-11.' "

However, that's "not conditional on Iran actually being involved in the act of terrorism directed against the United States," notes Geraldi's article.

The purported statement was then distributed widely as a number of political observers have issued "worldwide" warning statements," declaring Cheney's order to be interpreted as "sounding the bell for World War III."

GUNS OF AUGUST

In response to Cheney's order, one outspoken political activist issued an Internet notice covering the time period of August 2005, saying:

"Vice President Dick Cheney, with the full collusion of the circles of British Prime Minister Tony Blair unleashed the recently exposed plans to stage a preemptive tactical nuclear strike against Iran.

"The danger of such a mad, Hitler-in-the-bunker action from the Cheney circles would be even further heightened were the United States Congress to stick with its present schedule, and go into recess on July 30 until Sept. 4. With Congress out of Washington, the Cheney-led White House would almost certainly unleash a "Guns of August" attack on Iran."

And as reported several months ago, La Rouche said the Bush Administration, under CONPLAN 8022, had already placed the relevant "mini-nukes" under the control of theater military commanders, as part of a new global strike doctrine, a doctrine originally conceived when Cheney was secretary of defense under President George H.W. Bush.

(Issue #32, August 8, 2005)

http://www.americanfreepress.net/html/nuke_iran.html



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