“8月”の考察
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こんばんは 千成さん おしゃべりサルです。 ロックさんが注目の8月の事をJulaさんが抽出されましたが、 とても沢山ですね。ご苦労様です。 全部を解釈は気が遠くなってしまうんで、サルの気になるところだけ かいつまんでみます。 これを見てると、8月の他にも気になる月の表や数がありますね。 その部分だけ下記に挙げ、自分なりに考えてみました。 神示解読って、新参者は分かり易くまとめないと頭がグチャグチャです(^^;)。
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今の 様な都会みなエドであるぞ、 江戸は何うしても火の海ぞ。 それより他 やり方ないと 神々様申して居られるぞよ。 秋ふけて草木枯れても根は残るなれど、 臣民かれて根の 残らぬやうなことになりても知らんぞよ、 神のこのふみ早う知らしてやって呉れよ。 八と十八と五月と九月と十月に気つけて呉れよ、 これでこの方の神示の終わりぞ。 八月の三十日、
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と読み取りましたが、年代の特定はここでは分かりません…。 又、 この5月・9月・10月は同じ年に起きるかどうかも不明です。 月についてはこのままで良いと思いますが、八と十八は何を示すんでしょうか? 神示の何処かにヒントがあるとは思いますが。
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おしゃべりサルさん、解読ごくろうさまです。 今回も、サルさんの解読を楽しみにしています。 オオ〜、八と十八ですか! わたしたちが今、一番気になる数字です。 八と十八については、 8月18日は、アメリカで核によるテロがある(記事では8月17日で日本時間18日)と されている日にあたります。 一応この点も明日18日が過ぎ去るまで、わたしは頭の隅っこに置いておくつもりです。
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三四五(みよいづ)から五六七(みろく)の世になれば天地光りて何もかも見え すくぞ。 八月のこと、 八月の世界のこと、よく気つけて置いて呉れよ、 いよいよ世が迫りて来ると、 やり直し出来んと申してあろがな。
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入れ物である所の人間に、神(上から下までいろいろあると思いますが)が 憑く 様になる「みよいず」の時期から、みろく(まだサルには「みろく」は何であるか 勉強不足で分かりません)の時代になれば、天地自然界は光って何もかも 見えすいて、本音しか通じない、嘘がつけないようになります? これってテレパシーか何かで心の中が分かってしまう事? 何だかオカルトっぽく なりますが。このシステムの前に、8月に何かあるそうですが。 8月の身の回りの出来事・世界での出来事に注意してください。 いよいよ建て直しの世が迫っているが、8月の出来事はやり直しが出来ない… という事は、8月の出来事はまだいよいよが開始という事ではなさそうですが、 開始前の前段階という感じ?
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一日のひのまにも天地引繰り返ると申してあろがな、 ビックリ箱が近づいたぞ、 九、十に気附けと、 くどう申してあろがな、 神の申すこと一分一厘ちがはんぞ、 同じことばかり繰り返すと臣民申して居るが、 この方の申すこと みなちがってゐることばかりぞ、 同じこと申していると思ふのは、 身魂曇りてゐる証拠ぞ。
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24時間の間に天地が引っくり返るビックリ箱の出来事が近い時期にあるが、 九,十の付く数字に気を付けていれば、その時期が分かると、耳にタコができる 程言ってますよ…と。 また、九,十と、数字です…。 月以外の数はこれで八・九・十・十八が出てきました。 何の数字でしょうか? ただし、一厘の違いも無く、実行されるそうです。 ここで神事の内容について、同じ様なことを繰り返して言っている様に見えるが 真摯に読めば違いが分かると口説いているようです。 又、このサイトで過去に 検証した「時期」について何だかフォローしている様にも見えます。 地つ巻 第二十五帖(162)にも
とありますので、年代の特定はかなり困難なん でしょう。 その時期が外れたと言って 非難するは見当違いという意味でしょうか?)
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みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼くぞ、 人、二分は死、 みな人、神の宮となる。 西に戦争(いくさ)しつくし、 神世とひらき、 国毎に、 一二三(ひふみ)、 三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、 神急ぐぞよ。
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みろくが出るには、前段階として、建て替え時期の初期早々に、半分は焼か れてしまう。 この焼くという表現は何処かの場所を焼くのか? 一部の国を示すの か? それとも地(地球)全般広域を示すのか? 人類の数? また、場所だけでなく、 「皆人神の宮と成る」 とありますので、人間のエネルギー(霊体)の半分を浄化し、 人を神が憑く事の出来る宮とする事を暗喩しているんでしょうか? サルが神示を理解する時は、どうしても、目に見える現象だけじゃなく、 見えない世界も考慮してしまいます。 じゃないと、何が何だか分かりません(−−)。 で、焼かれた人は2割は肉体的に死を迎えるそうです。 なお、人とは獣の人では なさそう。 まともな人間を指すように思います。 獣の人はこの中には入ってないと。 人類の半数、2割のまともな人間が亡くなる西の方面の戦争を尽くして、神の世 がようやく開かれる… 西とは日本から見て西でしょうか? 世界から見ると日本は 極東ですが。 だとすると、怖いことです…。 神は急いでいるそうです。
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「はじめ半ばは焼くぞ」 とは都市攻撃ではないことがわかります。 都市攻撃だと“半ば”でなく“世界全部”ですので。 世界の半ばが焼かれるのは→第三次世界大戦 ということになります。 オオ、みろくが世に認められる前には 第三次世界大戦で、世界の半分が焦土となるということですか。 はからずも第三次世界大戦はイスラエル(西)が 中心になり、サウジアラビアも含めた中東が焦土になると予想されます。 それゆえブッシュは、サウジアラビアにあった自分の財産を回収しに 行ったというわけなのですね。 あな、恐ろしや! ミロクの存在が人々の意識に浮かび上がっているには、西での戦いが キーとなるのですね。 ムムム!
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今に臣民の衣も九分九厘なくなるのざぞ。
十月とは 十(かみ)の月ぞ、
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今臣民の着ている物も99%無くなる時がやってくる。
戦争か災害で、被服もおじゃんですが 人体の衣であるエネルギー(霊体)も、 今の自分の意識・自我が無くなって、神のエネルギーの入れ物になってしまうん でしょうか? いつかの年の10月に、関係する事が有りそうですが? 10月とは=かみの憑きぞ…ほんとかな?
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昭和十九年九月二十八日、 旧八月十二日(1944年) 新しくその日その日の生まれ来るのぞ、 三日は三日、 十日は十日の神どの守るのざぞ、
時の神ほど結構な恐い神ないのざぞ、
この方とて時節にはかなはんことあるのざぞ。 今日なれば九月の二十八日であるが、
旧の八月十一どのを拝みて呉れよ、
二十八日どのもあるのざぞ。
何事も時待ちて呉れよ、 炒豆(いりまめ)にも花咲くのざぞ、 節を忘れてはならんぞ、〜 草物いふぞ。
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時の神とは? 時節は人間の尺度で測るとかなわんそうです。 しかし、 ここには旧の八月十一どの、二十八日どのを拝めとありますので、 時期の特定に目安になる様な?「殿」とありますので、誰かを指すのかな? 「草物言うぞ」ともありますし。 旧八月十一日、二十八日(太陽暦ではいつかな?)に心当たりある方いない ですかね? その時に何か有益な情報を提供した覚えは? なお、未来にもありそうですが。
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旧九月になったら、 いそがしくなるから〜
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きっと、このまま読めばいいんでしょうか。 旧9月頃はとても忙しい事が続くらしい?
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この神様お怒りになれば、 臣民 日干しになるぞ。 八月の辛酉の日、 ひつくのか三さとすぞ。
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どの神様か分かりませんが、怒こられたら皆日干しになるらしい…(^^)。 旧と言ってないんで普通に8月の辛酉の日と取ればいいかな? いつかの年の8月の 辛酉の日にひつくのかみが臣民を諭すそうです。 ちなみに今年の8月の辛酉の日は、 8月5日だそうです。 私事ですが、サルはこの日に神事参加を太陽さんから諭されました。 偶然でしょうが…日干しになりたくないです(^^)。 以上から、
一厘の違いも無く、実行される事を示すそうですが、数字はサルには分かりません。 こんな感じでしょうか。
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サルです 再度お願いします。 先程のメールを送ってから、再度サイトを見ましたら、 4468のトッチさんとこに旧九月の事が書いてありました。 トッチさんありがとうございます。 気が付きませんでした。 今年は旧九月八日って、10月10日なんですね。
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2005年 10月10日 2006年 10月26日 2007年 10月18日
2008年 10月6日 2009年 10月25日 2010年 10月15日 2011年 10月4日 2012年 10月22日
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「旧9月になれば忙しい」 とは、トッチさんの作ってくださった表によれば10月頃のようです。 もしも、今年、第三次世界大戦が8月に勃発し9月まで続いたとすると、 旧9月→すなわち10月には忙しくなりますね。 ムムム! 急に第三次世界大戦などと言われても、われわれ平和ボケした 日本人には、受け取りようがありません。 われわれ日本人の心の準備ができるまで、 時の神様、第三次は、もう少し先に延ばしてください!
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千成さん おしゃべりサルです コメント有難うございました(^^)
千成さんのコメントを見て気付いたんですが、
みろく出ずる前の段階の西の方面でのいくさである第3次世界大戦 そしてその間にもう一つお日様なんてのもありますが、 区別してなかったです。
とあります。 お日様複数ですね。 例の方達ですねきっと。 下記にもお日様らしい物が出てきますね。
そうです その最中に?大海原に竜巻や火の雨、 地(つち)震う地震や山が 噴火して、水と火の大立替の自然災害があると。 その頃臣民はアフンとしては四つんばいになって這い回らなくてはならん 状態にまでなりそう。 これらが終わって初めて岩戸が全開状態になるとは大変ですね。 しかし、
とあるので、 多少人類にも希望はある様ですが、磨けて無いと連れて行ってもらえな い…。 さらにびっくり箱です。 これは一厘にあたるんでしょうかね?
これに関連してもう一つよく似た予言がありますが、たぶんご存知 の方 も居られるとおもいますが、信憑性はどうでしょう? 出口王仁三郎のですが、彼は天明との関連はあったんでしょうか? 私には分かりませんが、よく似ている部分が多いです。
どっかのサイトにあったはずですが、見つからないんで、昔手書きで途中
まで書き写したものを載せます
続瑞能神歌 なんだか似てます。 これは彼の入滅前に書かれたものだそうですので、 第2次世界大戦のことを示している訳では無さそうです。
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jula です。 Google で “続 瑞能神歌”で検索するとそれなりにHitしますよ。 ここら辺りにはありそうですね。 ONIKEN情報センター 続瑞能神歌. <<ONIKENとは...>> ONIKENの発足は1986年12 月にさかのぼります。 当初は、「王三郎研究会」と命名されておりましたが 、皆様か ら「 オニケン」の略称で親しまれてまいりまし た。 自称「世界改造業者」である出口 ... www.geocities.jp/oniken1820/oniken_001.htm - 17k - キャッシュ - 関連ページ
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トッチです。
ハルマゲドンは1年余りという事でしょうか。 そうしますと、2008年アメリカ大統領選、ローマ法王庁の消滅などを含めて、スケジュールがどのように組まれるのか検討しなければなりませんね。
私が考えていたのは、仮に2006年に最終戦争が勃発するとして、2005年末あたりから通常兵器の戦争が始まり、それが約1年程続き、2006年末頃に、核兵器使用。 何ヶ月か過ぎて世界で1億人程(数億人?)の犠牲が出たあたりで小康状態。 その後、通常兵器での小競り合いをしている最中、2008年アメリカ大統領選挙。 戦争を始めた聖書原理主義大統領の共和党は、美人候補を立てた甲斐なく民主党のクリントン氏に惨敗。 その後、世論はキリスト教が核戦争で世界を破壊したと、ローマ法王庁も迫害攻撃。 その間には地球規模の天変地異も加わり、人類はギリギリの状態。 そんな時、空からUFOが降りてきて・・・・ こんな感じで大雑把に考えていました。
マントル層を滑らせるきっかけは、隕石の衝突による衝撃でしょうか。
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