良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4303 


至恩の巻 第01帖 (099)・第02帖 (100) ・第03帖 (101)・第04帖 (102)・第05帖 (103)・第06帖 (104) ・第07帖 (105)・第08帖 (106)・第09帖 (107)・第10帖 (108) ・第11帖 (109) ・第12帖 (110)・第13帖 (111)・第14帖 (112) ・第15帖 (113)・第16帖 (114)


ロックさんのメール

ロックです。

極めの巻はまだまだ難しいので、先に至恩の巻に進みます。

さてさて、シオンの議定書とこの至恩の巻はおなじ「しおん」の名前だけに関係があるのでしょうか。


至恩の巻 第01帖 (099)

岩戸(言答)びらきと申してあるが、

天は天の、

地は地の、

人民は人民の、

動植物は動植物の、

それぞれの岩戸をひらくのであるから、

その立場々々によって違ふところがあるぞ、

それを自分のものさしで計って、

岩戸ひらきとはこんなものぞと定めてゐると、

いよいよ判らん時代となってくるぞ、

気つけおくぞ。


■平易意訳■

岩戸(言答)びらきと伝えてあるでしょう。

天は天の、地は地の、人民は人民の、動植物は動植物の、それぞれの岩戸を開くのですから、その立場々々によって違いがあるのです。

それを自分のものさしで計って、岩戸ひらきとはこんなものだと決めてかかっていると、いよいよ判らない時代となって来るのです。

注意しておきますよ。

宇宙での岩戸開きもあれば、地球での岩戸開きもあり、

そこに住んでる人民の岩戸開きもあり、動植物の岩戸開きもあるということで、それぞれの立場でその岩戸の開き方や、開くことによる余波のようなものも様々にあるようです。

こんなものだとは云えない、それが岩戸開きのようです。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

岩戸(言答)開きの説明はしてあります。

天は天の、 地は地の、 人民は人民の、 動植物は動植物の、 それぞれの岩戸を開くのですから、その立場々々によって違うところがあります。

それを自分の物差しで計って、岩戸開きとはこんなものですと定めていると、いよいよ判らない時代となって来ます。

注意しておきます。

ロックさんの解釈 :(二巡目)

岩戸(言答)びらきと言っていますが、天は天の、地は地の、人民は人民の、動植物は動植物の、それぞれの岩戸を開くのですから、その立場々々によってその内容は違うところがあるのです、

それを自分のものさしで計って、岩戸開きとはこんなものぞと定めていると、いよいよ判らん時代となってくるのです、気をつけておいて下さい。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(二巡目)

それぞれの岩戸は、それぞれの開き方があるから、それをわきませなさいと取れました。


至恩の巻 第02帖 (100)

フトマニとは大宇宙の法則であり秩序であるぞ、

神示では012345678910と示し、

その裏に109876543210があるぞ、

九十(マコト)の誠であるぞ、

合せて二十二、

富士(普字、不二)(フジ)であるぞ。

神示の始めに示してあろう。

二二(富士)は晴れたり日本晴れぞ。

使用された特殊文字 


■平易意訳■

フトマニとは大宇宙の法則であり秩序なのです。

神示では012345678910と示し、その裏に109876543210があります。

九十(マコト)の誠なのです。

合せて二十二、富士(普字、不二)(フジ)なのです。

神示の始めに示してあるでしょう。

二二(富士)は晴れたり日本晴れぞ。

表の012345678910と裏の109876543210とは、 お互いの情報をよく吟味して二つのシナリオ(ミロク側、サタン側のシナリオ)をよく理解し、その中であなたがたがどうしたらよいかの最善の誠、真を見い出すことで、

「富士は晴れたり日本晴れ」

となると考えて見ました。

二つのシナリオを理解することで、ミロクやサタンを創造した神の思いを知る、もしくは理解する事が出来るのかも知れません。

不二は二つとないことの意もあるし、二つでなくて同一であり等しいという意味合いもあるようです。

同じ神から生まれたミロクとサタンを調和に導くお手伝いをすることが臣民の使命なのかも。

明確にシオンの議定書の記述があるわけではありませんが、物差しとしてシオンの議定書に書かれているサタンの操る支配層の方々のおよその指針を仮に悪の御用とし、ひふみを解読し、見る、観る、悟るの段階を経て、記載されていない何かを理解し臣民が実践していく内容を仮に善の御用とするならば、我々が見出さなければならないのは、これらの二つの御用によって、3を生み出すこの世に二つとない富士の御用なのかも知れません。

最後まで調和する意志が無い存在(我良しの塊の存在)のことを最近考えますが、彼等を改心させるために争うというより、最終的には助かるべき方々を救うための盾に望む望まないに関わらずなって下さる方々でもありますので、見守るというスタンスで見ていくしかないのかなとも思います。

それがフトマニと言うものの一端かなと少し考えてます。

全てはわかりようがないですね(^^;;;;

難しいものです。


ふじ 1 【不▽二】

[一]

(1)二つとないこと。

無二。

「この不同―の乾坤(けんこん)を建立し得るの点に於て/草枕(漱石)」

(2)二つでなくて、同一であること。

等しいこと。

「塵体の―に達し、滴心の如一を覚るは/性霊集」

(3)手紙の末尾に記して、十分に意を尽くさないという意を表す語。

ふに。

→ふに(不二)

[二]富士山のこと。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

フトマニとは大宇宙の法則であり秩序であります。

神示では012345678910と示し、その裏に109876543210があるのです。

○九十(マコト=神が鳴門=神の世の中になる)の誠であるぞ、

合せて二十二、富士(普字、不二)(フジ)であるぞ。

神示の始めに示してあろう。

二二(富士)は晴れたり日本晴れぞ。

ロックさんの解釈 :(二巡目)

フトマニとは大宇宙の法則であり秩序であるのです、

神示では012345678910と示し、

その裏に109876543210があるのです、

九十(マコト)の誠であるのです、

合せて二十二、

富士(普字、不二)(フジ)であるのです。

神示の始めに示してあるでしょう。

二二(富士)は晴れたり日本晴れぞ。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(二巡目)

この宇宙を創造した存在の法則と秩序を守ろうとする天使側と逆行するサタン側の調和をさせることが誠の誠であるのです。

と取りました。

富士のニニという表現は、ニニギの命 のニニにかかっているとするとコノハナサクヤ姫(女神)と合体することを示しているのかともふと思いました。


至恩の巻 第03帖 (101)

判るように説いて聞かすから、今迄の智を一先づすてて、

生れ赤児となりて聞いて下されよ。

天之鈿女(あめのうづめ)の命が天照大神に奉った巻物には12345678910と書いてあったのぞ。

その時はそれで一応よかったのであるなれど、それは限られた時と所でのことで永遠のものではないぞ。


■平易意訳■

判るように説いて聞かせますから、今迄の智を一先づ捨てて、生れ赤児となって聞いて下さい。

天之鈿女(あめのうづめ)の命が天照大神に奉った巻物には12345678910と書いてあったのです。

その時はそれで一応よかったのですが、それは限られた時と所でのことで永遠のもの(永久に繁栄していくもの)ではないのです。

12345678910の巻物は、最初に0がないのでその時点でも物足らない物、不自然な法則による弥栄えのない巻物なのかも知れません。

今の時点では、この巻物は足りない物、不完全な物という印象です。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

判るように説いて聞かすから、今迄の智を一先づすてて、生れ赤児となりて聞いて下さい。

天之鈿女(あめのうづめ)の命が天照大神に奉った巻物には12345678910と書いてあったのです。

その時は天照大神に奉納したのであるから、神が奉られていた時代であるから、それで一応よかったのです。

ですが、それは限られた時と所でのことです。

従って、永遠のフトマニ(宇宙の真理)ではないのです。

ロックさんの解釈 :(二巡目)

判るように説いて聞かせますので、今迄の智を一先づ捨てて、生れ赤児となりて聞いて下さい。 天之鈿女(あめのうづめ)の命が天照大神に奉った巻物には12345678910と書いてあったのです。

(最初に○がない、つまり偽物の巻物?偽りの神話であったこと)

その時はその本当の情報を封殺されずに太陽へ伝えるためには、それで一応良かったのですが、 それは地球劇場の限られた時と所でのことで永遠のものではありません。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(二巡目)

巷に出回っている天の岩屋戸の物語のことを言っているのかなと 取っています。


ロックさんのメール

ロックです。

トッチさんこんばんは。

生まれ赤子の感覚で聞くとそうなるのでしょうか。

赤子が聞くについてはうまく言葉に出来ません。

この間、太陽さんに少し話してもらったんですが思い出せません。

あう(≧ε≦)。


トッチさんのメール

トッチです。

ざっと見て思った事ですが、12345678910は
(右・上・正・プラス・陽・・・など)
とすれば、109876543210は対極の
(左・下・負・マイナス・陰・・・など)
と見る事が出来るのではないでしょうか。

対極同士が和し、弥栄する。

十一に守護の十一が和して二二(ふじ)なんて感じで。

結局は1+2=3について、頭と心を白紙にして聞いて下さいと言っているのではないでしょうかね。


トッチさんのメール

トッチです。

ロックさんはピュアですので、意識しなくても生まれ赤子的じゃないでしょうか^^

赤ちゃんは、何ら企む事無く本能に任せて、お腹がすけば泣きますね。

けっしてミルクをもらう為にお母さんに

「いやぁ、ママってアヤヤに似てましゅね〜」

なんてオベッカを使いません。

作為ではなく、「無為自然に」が生まれ赤子だと思います。

生まれ赤子の様であれば、心に余計な作為思念は有りませんので、今まで生きてきた中で蓄えてきた知識や固定観念に囚われる事無く神示を読める事と思います。


至恩の巻 第04帖(951)

この時代には一二三四五六七八九十の数と言葉で、

死者も甦る程の力があったのであるなれど段々と曇りが出て来て、

これだけでは役にたたんことになって来たのぞ。

岩戸開きの鍵であったが、

今度の岩戸ひらきには役にたたんようになったのであるぞ。

始めにがなくてはならん、

は神ぞ。

使用された特殊文字 


■平易意訳■

この時代には一二三四五六七八九十の数と言葉で、死者も甦る程の力があったのですが、 段々と曇りが出て来て、これだけでは役に立たないことにになって来たのです。

その一二三四五六七八九十の数と言葉は岩戸開きの鍵だったのですが、今度の岩戸ひらきには役に立たないようになったのです。

始めにがなくてはなりません。 は神なのです。

一二三四五六七八九十の数と言葉で、死者も甦る程の力が本来あったようですが、段々と曇りが出てきて今度の岩戸開きには役に立たなくなってしまったようです。

(数魂とか、言霊、波動なるものの本来の力のことを言っているのでしょうか。フトマニによる科学?)

それらは今回の岩戸開きには何の役にも立たなく、今回の岩戸開きには始めにがなくてはならないようで、それは神ということのようです。

これは真一さんのサイトのひふみ神示解読のアラカルトNO14の解説にもある、 同じ名の神の解釈を拝借させていただきますと、善悪を超越し抱き参らせ昇華した神と言える存在が始めに必要だと言っているのかと取りました。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

天之鈿女(あめのうづめ)の命が天照大神に奉ったこの時代には巻物の内容が一二三四五六七八九十の数と言葉のフトマニで、死者も甦る程の力があったのです。

しかし、段々と曇りが出て来て、これだけでは役にたたなくなって来たのです。

一二三四五六七八九十は岩戸開きの鍵であったが、今度の岩戸ひらきには役にたたんようになったのです。

今度は一二三四五六七八九十でなければならないのです。

始めにがなくてはならないのです。

は神の意味です。

ロックさんの解釈 :(二巡目)

この時代には一二三四五六七八九十の数と言葉で、死者も甦る程の力があったのですが段々と曇りが出て来て、 これだけでは役に立たないことになって来たのです。

岩戸開きの鍵であったのですが、今度の岩戸開きには役に立たないようになったのです。

始めに がなくてはなりません、は神なのです。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(二巡目)

この時代というのは、第三帖で言っているような神世の時代をしめしているとも思いました。

数え歌は一から十までを言っているようですが、今度の岩戸開きには役にたたんようになったのであるようです。

はじめにつける つまり、ミロクがいなくてはいけないようです。

『 段々と曇りが出て来て 』

サタンの人類の品種改良がうまく言って来て月人に似せて作った人類の性能は落ちていったと言えるのかも知れません。


至恩の巻 第05帖 (103)

人民の肉体も心も天地も皆同じものから同じ想念によって生れたのであるぞ。

故に同じ型、同じ性をもっているぞ、

そのかみの天津神はイザナギ、イザナミの神と現われまし、

成り成りの成りのはてにイザナギ、イザナミの命となり給ひて、

先づ国土をつくり固めんとしてオノコロの四音の島をならし八尋殿(やひろどの)を見立てられたのであるぞ、

これがこの世の元、人民の頭に、東西南北の四方があり八方と拡がるであろうが、

八十となり、八百、八千と次々に拡がりて八百万(やをよろづ)となりなるのであるぞ。


■平易意訳■

人民の肉体も心も天地も皆同じものから同じ想念によって生れたのです。

故に同じ型、同じ性をもっているのです。

その神の天津神はイザナギ、イザナミの神となって現われているのです。

成り成りの成りの果てにイザナギ、イザナミの命となり給いて、先づ国土をつくり固めようとしてオノコロの四音の島をならし八尋殿(やひろどの)を見立てられたのです。

これがこの世の元、人民の頭に、東西南北の四方があり八方と拡がるでしょう。

八十となり、八百、八千と次々に拡がりて八百万(やをよろづ)となりなるのです。

太陽さんの解読を参考にさせていただくことにします。

こうした内容は内容を何度も見ていくうち、もしくは解読作業を何度もしているうちに理解できてくるのではないかとも思います。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

民の肉体も心も天地も皆、有無・産むの神の想念によって生れたのです。

故に、同じ型、同じ性をもっているのです。

その神の天津神(天界の神々)は代々を経てイザナギ、イザナミの神となって現われたのです。

この神々は、変成を重ね成り成りの成りのはてに地上界のイザナギ、イザナミの命となったのです。

そして、先づ国土をつくり固めんとしてオノコロの四音の島をならし八尋殿(やひろどの=第4子が神倭伊波礼毘古命
(カムヤマトイワレビコノミコト、後の神武天皇である。)
を擁立したのです。

これがこの世の元となり、人民の頭になり、その威勢が東西南北の四方があり八方と拡がるのである。

そして、その威勢は 八十州となり、八百、八千と次々に拡がりて八百万(やをよろづ)の州・世界へと拡張していくのです。

ロックさんの解釈 :(二巡目)

人民の肉体も心も天地も皆同じものから同じ想念によって生れたのです。

故に同じ型、同じ性をもっているのです、

その神の天津神(天の日津久神?)はイザナギ、イザナミの神と現われまし、 成り成りの成りの果てにイザナギ、 イザナミの命となり給いて、 先づ国土をつくり固めんとしてオノコロの四音の島をならし八尋殿(やひろどの)を見立てられたのであるぞ、

これがこの世の元、人民の頭に、東西南北の四方があり八方と拡がるであろうが、

八十となり、八百、八千と次々に拡がりて八百万(やをよろづ)となりなるのであるぞ。


至恩の巻 第06帖 (104)

四と八によってなされたのであるから、森羅万象の悉(ことごと)くがその気をうけてゐるのであるぞ。

原子の世界でもそうであろうが、

これが今の行き詰りの原因であるぞ、

八では足らん、十でなくてはならん、でなくてはならんぞ。

岩戸ひらきの原因はこれで判ったであろうがな。

使用された特殊文字 


■平易意訳■

四と八によってなされたのですから、森羅万象の悉(ことごと)くがその気を受けているのです。

原子の世界でもそうでしょう。

これが今の行き詰りの原因なのです。

神を無視した八では足りません。

中心に神がいる十でなくてはなりません。

神でなくてはならないのです。

岩戸開きをしなくてはいけない原因はこれで判ったでしょう。

神を無視した世界を元の神を祀った世界に戻す、

これが岩戸開きをする理由の一つのようです。

巻の名前が至恩なのでシオンの議定書を引き合いに出しますが、 シオンの議定書でも、自らが支配層として人類を支配するためのやり口などが記載されています。

そういう面では今の世界は神を無視した八なのかも知れませんね。

これは天での状況が神を無視した世界になったから、地でもその影響を受け地球劇場が創られ今に至るということも含まれるかと思いました。

また他の方が解釈するとまた一味違うのではないかと思います(^^;;;


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

四と八によって(シクハックして=神無しで理屈で)なされたのであるから、森羅万象の悉(ことごと)くがその気をうけているのです。

原子の世界でもそうであろうが、これが今の行き詰りの原因であるのです。

八(ハック)では足らん、十(ナルトウ=神が真ん中に存在する世界)でなくてはならないのです。

神無くして進むことはならないのです。

岩戸ひらきの原因はこれで判ったでしょう。

(神なくして、神を無視して何事も出来ると云う思い上がりが、いきずまりの原因であるから、真の神のおわします世界にすること、それが岩戸開きをする根本の原因であるのです。)

ロックさんの解釈 :(二巡目)

四と八によって成されたのであるから、森羅万象の悉(ことごと)くがその気をうけているのです。

原子の世界でもそうでしょう、

これが今の行き詰りの原因なのです、

八では足りません、

十でなくてはなりません、

でなくてはなりません。

岩戸開きの原因はこれで判ったでしょう。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(二巡目)

四と八=よとやで検索かけてみました。

百人一首で出てくるようです。

辞書などでは使い方が出てきませんでした。

下記の百人一首の内容を参考にすると、おっしゃるとかそういう表現でしょうか?

神サタンの命令でこの世界は作られたのですから、森羅万象のことごとくがその影響をうけているのです。

原子(遺伝子とかの機能?も含む)の世界もそうでしょう、

これが今の行き詰まりの原因なのです。

八では足りません、

十でなくてはなりません、○でなくてはなりません。

(本来の生命体の機能を取り戻さなくてはいけません)。

岩戸開きの原因はこれで判ったでしょう。


難波潟 みじかき芦の ふしの間も 逢はでこの世を すぐしてよとや(伊勢)


難波潟に生えている葦のあの短い節と節の間のようにほんの短い間でいいから会いたいのです。

それさえかなわずにこの世を虚しく終えてしまえと、あなたはおっしゃるのでしょうか

人類は、月人が作り、その機能は遥かに劣って作られているのは理解していますが、サタンは独自の開発した遺伝子で生命体を作れるほどの存在ということなのでしょう。

彼等にしてみれば中味が骨のない蛭子状態の例えは欠陥商品たる人類とも言えるのかもと思いました。

ふとした疑問ですが、国産みの神話だどは、もしかしたら新世界の構築についても触れている内容はないものかと思ったりもします。

そういう目でも見てみたいと考えています。


■解説と補足説明■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

この帖は、威勢が広がっていく様子を、その根本から説明している内容と考えられます。

地上界のイザナギ、イザナミの命に至る所以、 そして、神武天皇(武をもつて天界の皇帝となる神)の誕生と神州の日本の誕生の所以、神武天皇が産まれた神の国の日本の威勢が、世界中に伝わっていくことの説明をしていると考えられます。

問題は、現在の皇室の始祖が神武天皇となっていることです。

この点は、大和朝廷を作るときに、既にあった神武天皇の伝説をパクッたものであることは 明確ですから、そのことを前提にして解読すれば良いと思います。


参考資料

やがて妻の豊玉姫命が臨月を迎え、お産のために夫のもとを訪れた。

いよいよ出産が迫ったときに、豊玉姫命は夫に

「決してお産をする姿を見ないでくださいね。」

と言い置いて産屋へと入った。

しかし山幸彦も好奇心いっぱいの若者。

そんなことを言われて黙っていられるはずがない。

彼がこっそりと産屋を覗くと、そこには身をもがく八尋(ヤヒロ:一尋=180p)のワニの姿があった。

出産後にこのことを知った豊玉姫命はこれを恥じ、夫を恨んで我が子を置いて海へと帰っていった。

しかし、我が子のことはさすがに気になる。

男の手では、満足に赤ん坊を育てられまい。

そう考えた豊玉姫命は、妹の玉依姫命に子供の世話を頼んだ。

妹は快く承諾し、地上へと上がっていった。

やがてその子が成長し、鵜葺草葺不合神として立派に成人すると、玉依姫命はその妻となり、4人の子を産んだ。

その第4子が神倭伊波礼毘古命(カムヤマトイワレビコノミコト)、後の神武天皇である。

ロックさんの解釈 :(二巡目)

人民の肉体も心も天地もとありますが、そっと天のミロクと地のミロクが人間の皮袋に搭載されていることを示唆している内容かと?思いました。

やけに八が強調されています。

オノコロの四音の島=四人の大天使のこと?で八尋殿=8人のガードしている天使のこと?

この帖はまだうまく言えないですが、天使のつぶやきの言う所の超天使がミロクの降臨を施した所につながる話しでしょうか。


トッチさんのメール

トッチです。

4は親指が欠けている状態。

8は九十(くとう)の一歩手前。

どちらも中心、肝に神が収まっていないと解釈出来ると思います。

5が元であり、成十でなくては永遠の進化弥栄とはあり得ませんので、行き詰るという事ではないでしょうか。


ロックさんのメール

ロックです。

変に暑くて眠れないので一つだけでもーーーーー


至恩の巻 第07帖 (105)

根本の元の元の元の神は から一に、二に、三に、四に、五に弥栄したのであるぞ、

別天津神(ことあまつかみ)五柱と申してあろうがな、

五が天であるぞ。

五は数であるぞ、

転じて十となるなれど、

動き栄へるには+と−の神が現われねばならん、

これが中を取り持つ二柱の神ぞ。

使用された特殊文字  + −


■平易意訳■

根本の元の元の元の神は から一に、二に、三に、四に、五に永久に繁栄をしたのです。

別天津神(ことあまつかみ)五柱と云っているでしょう。

五が天であるぞ。

五は数なのです。

転じて十となりますが、動き栄えるには +と−の神が現われねばなりません。

これが中を取り持つ二柱の神ぞ。

+がミロクで、−がサタンでこの存在達が「別天津神五柱の動き」の中を取り持つニ柱の神というのは安直でしょうか (^^;;;;

イザナギとイザナミともなるでしょうか。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

根本の元の元の元の神は○から一に、二に、三に、四に、五に永久に繁栄したのです。

別天津神(ことあまつかみ)は五柱と説明してあります。 五が天です。

五は数です。

転じて十となります。

ですが、動き栄へるには+と−の神が現われねばなりません。

これが中を取り持つ二柱の神です。

ロックさんの解釈 :(二巡目)

根本の元の元の元の神は から一に、二に、三に、四に、五に弥栄したのであります、

別天津神(ことあまつかみ)五柱と申してあるでしょう、

五が天であるぞ。

五は数であるぞ、

転じて十となるなれど、動き栄えるには +(ミロク)と−(女神)の神が現われねばなりません、

これが中を取り持つ二柱の神ぞ。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(二巡目)

解釈、根本の宇宙を作った存在(最初に高天原に現われた存在)は0から一に、ニに、三に、四に、五に発展していきました。

五が天であるぞ。

五は数であるぞ。?

転じて十となるなれど、彼等の意図する動きが栄えるには、 ミロクと女神が現われなければなりません。

これが高天原とこの世界を取り持つニ柱の神なのです。

http://page.freett.com/weyl/word/kotoama.html


ロックさんのメール

眠れないっす(==;;ひつじが一匹、ひつじが二匹、ひふみが、、、、、


至恩の巻 第08帖 (106)

ナギ、ナミ夫婦神は八分通り国土を生み育てられたが、

火の神を生み給ひてナミの神は去りましたのであるぞ。

物質偏重の世はやがて去るべき宿命にあるぞ、

心得なされよ。

ナミの神はやがて九と十の世界に住みつかれたのであるぞ。

妻神に去られたナギの神は一人でモノを生むことの無理であることを知り給ひ、

妻神を訪れ給ひ、

相談されたのであるなれど、話が途中からコヂレて遂に別々に住み給ふ事となり、

コトドを見立てられて千引の岩戸をしめ、

両神の交流、歓喜、弥栄は中絶したのであるぞ。


■平易意訳■

ナギ、ナミ夫婦神は八分通り国土を生み育てられましたが、火の神を生んで、ナミの神は去りました。

物質偏重の世はやがて去るべき宿命にあるのです。

心得なさい。

ナミの神はやがて九と十の世界に住みつかれたのです。

妻神に去られたナギの神は一人でモノを生むことの無理であることを知り、妻神を訪れ、相談されたのですが、話が途中からコヂレて遂に別々に住み事となり、コトドを見立てられて千引の岩戸をしめ、両神の交流、歓喜、弥栄は中絶したのです。

古事記では、ナミの生んだ火の神は怒ったナギによって首を撥ねて殺してしまいます。

この後にナギが悲しみ、ナミに会いに黄泉へ行き、変わり果てたナギを見て逃げ、千引岩戸を閉め、一人で左右の目からアマテラス、ツキヨミ、鼻からスサノオを始めとする神々を生んだのですよね。

細かいことはよくわかりませんが、物質偏重の世はやがて去るということのようですので、改心、心磨きをして次の世に備えれば良いかも知れませんね。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目) イザナギ、イザナミの夫婦神は八分通り国土を生み育てられました。

ですが、火の神を生み、その後に、イザナミの神は去りました。

従って、物質偏重の世はやがて去るべき宿命にあるのです。

人民は心得しなさい。

イザナミの神はやがて九と十の世界(神界と地上界の中間)に住みつかれたのです。

妻神に去られたイザナギの神は一人でモノを生むことの無理であることを知り、妻神を訪れ、再出発の相談をしたのですが、話が途中からコヂレて、遂に別々に住む事となったのです。

この様子を見て、千引の岩戸を閉め、両神の交流、歓喜、永久の繁栄は中絶したのです。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(二巡目)

解釈 ちょっと不明瞭ですが、やってみます。

神世七代の時に何があったのでしょう。

ナギ、ナミ夫婦神は、八分通り国土を生み整理していたが、火の神(戦乱)を生むことで、自滅をし、ナミの神は去りました。

(生もうとしなければ火の神も生まれないわけで。。。)

アダムのイブのように、禁断の果実を食べたような感じでしょうか?

作ってみたい気持ちにかられて、火の神(戦乱)を生んだがそのために身は焼かれ黄泉の国へ旅立った。

物質偏重の世はやがて、欲望の渦に巻き込まれ、去るべき運命にあるのです。

心得てください。

ナミの神はやがて、九(光)十(なると)の世界に住みつかれたのです。

(高次元の世界?)

妻神に去られたナギの神は一人でモノを生むことの無理だということを知り、妻神を訪れて、相談したのですが 話が途中からこじれて遂に別々に住むことになり、コトドを見立てられて千引の岩戸を閉め、両神の交流、歓喜、弥栄は中絶した。

疑問 イザナギは、アマテラス、ツキヨミ、スサノオを作った設定ですが、ナミは黄泉の国の食べ物を口にしてしまって 醜い姿になっていたのを、イザナギに見られたことで争いが大きくなったとも神話ではあります。

また桃などもナギから逃げる際に使ったりしていますので、神サタンに対抗するための桃(ミロク)は使わされたということなのかも。

神世七代の最後がイザナギ、イザナミのニ柱の神ですから、このニ柱の存在がミロクやサタンを生んだ存在であり、ナギが神サタンを生み出すきっかけを作ってしまったということなのでしょうか。

ナミとナギが話し合いをした時に話がこじれた部分が気になります。

何でこじれたのか?

邪魔が入ったのか?

まるで、人間の世界が地球劇場ゆえにいつまでも平和に出来ないように、プロデューサーの月人達が暗躍していることを示唆しているのか?


ロックさんのメール

ロックです。

一時間のにらめっこです(==

うーーーむ。


至恩の巻 第09帖 (107)

千引岩をとざすに際して、

ナミの神は夫神の治(し)らす国の人民を日に千人喰ひ殺すと申され、

ナギの神は日に千五百の産屋(うぶや)を建てると申されたのであるぞ。

これが日本の国の、又地上の別名であるぞ、

数をよく極めて下されば判ることぞ、

天は二一六、

地は一四四と申してあろうが、

その後ナギの神は御一人で神々をはじめ、いろいろなものを生み給ふたのであるぞ、

マリヤ様が一人で生みなされたのと同じ道理、

この道理をよくわきまへなされよ。

此処に大きな神秘がかくされている、

一神で生む限度は七乃至八である、

その上に生まれおかれる神々は皆七乃至八であるが、

本来は十万十全まで拡がるべきものである。

或る時期迄は八方と九、十の二方に分れてそれぞれに生長し弥栄し行くのであるぞ。


■平易意訳■

千引岩を閉ざすに際して、ナミの神は夫神の治(し)らす国の人民を日に千人喰い殺すと云い、ナギの神は日に千五百の産屋(うぶや)を建てると云いました。

これが日本の国の、又地上の別名なのです。

数をよく極めて下されば判ることなのです。

天は二一六、地は一四四と云っているでしょう。

その後ナギの神は御一人で神々をはじめ、いろいろなものを生んだのです。

マリヤ様が一人で生んだのと同じ道理、この道理をよくわきまへなさい。

此処に大きな神秘が隠されています。

一神で生む限度は七乃至八なのです。

その上に生まれおかれる神々は皆七乃至八ですが、本来は十万十全まで拡がるべきものなのです。

或る時期迄は八方と九、十の二方に分れてそれぞれに生長し永久に繁栄して行くのです。

■ナミはナギの治める国の人民を日に千人喰い殺し、ナギは日に千五百の産屋を建てると云ったそうですが、 彼等が離反した時から、食物連鎖による社会体系が出来たのでしょうか。

これが日本の国の、また地上の別名ともあります。

となると、食い止めるための役割りを持った国(かくれひふみの方々のいる国も含む)を日本と云っているのかも。

日本を地上とするのなら、地球劇場全体のたとえ?

数をよく極めて下されば判ることなのです。

天は二一六、地は一四四と云っているでしょう。

その後ナギの神は御一人で神々をはじめ、いろいろなものを生んだのです。

マリヤ様が一人で生んだのと同じ道理、この道理をよくわきまへなさい。

此処に大きな神秘が隠されています。

マリヤはキリストを生んだことになっています。

キリスト(天使級の存在)は片親で作られた?

故に異なる性質のサタンに憑依され、永久に繁栄するための3を生み出すべく、今に至る?

素直に取るのって難しく頭がウニになります。。。

ただ云えるのは、一神だけでは、永久に繁栄することは出来ないということのようです。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

千引岩を閉ざすに際して、イザナミの神は夫神の治(し)らす国の人民を日に千人喰い殺すと云いました。

それに対して、イザナギの神は日に千五百の産屋(うぶや)を建てると云いました。

これが日本の国の、地上の、別名であるのです。

数をよく極めれば判ることです。

天は二一六、地は一四四です。

その後、イザナギの神は御一人で神々をはじめ、いろいろなものを生んだのです。

マリヤ様が一人で生んだのと同じです。

この道理を良くわきまえなさい。

此処に大きな神秘が隠されているのです。

一神で生む限度は七乃至八です。

その上に生まれた神々は皆七乃至八です。

ですが、本来は十万十全まで拡がるべきものです。

或る時期迄は「八と九」方、十方の二方に分れて、それぞれに生長し永久に繁栄して行くのです。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(二巡目)

疑問

イザナギ、イザナミは地上に降りた神世七代のニ柱の神なので、豹変したきっかけを言っているのでしょうか。

ナミは人民を日に千人食い殺す=何故?

ナギは日に千五百の産屋を建てる=出雲ミロク系の存在でしょうか?

自分には、これのキーというものがあるとしたら女王さまとお話をした夢で話していた際の、 「引き算の問題は出さないって決めてあったのよ」

なのかなと考え込んでいます。

ナミ=女王、ナギ=ミロクとしたらどうでしょう。

天のミロクたる女王は、人類の運命を握る女神でもあるので、その辺りが気になります。

天は二一六、地は一四四と申しているでしょう。

計算してみました。

二一六+一四四は三六○=ミロク神になります。

逆に二一六−一四四は七ニ=シチニの神?

引き算の問題は出さないと言うのを額面どおり受け取れば、二つが合体するとミロクになる。

でも、これで数は極めたことにはなりませんね。

マリア様のことが例に出されましたが、遺伝子操作の研究によって片割れでも生命を創造出来る様になったということを言っているのかなと取りました。

しかしそれでは、九、十には至らなく不完全な物であるということなのでしょうか。

それで出来たのが人類とか?

地球上の生命体のことを言っている?ともとれそうです。

『或る時期迄は八方と九、十の二方に分れてそれぞれに生長し弥栄し行くのであるぞ。』

二方に分かれて成長するのは天のミロクと地のミロクだとも思いますので、それぞれ二手に分かれているのは思い当たるのですが。

こういう内容の神示などは、よってたかって分析すると見えてきそうですが。


トッチさんのメール

トッチです。


「数をよく極めて下されば判ることぞ、天は二一六、地は一四四と申してあろうが」

「神の世界は数字じゃ」なんて事が神示に有りましたが、困った世界ですね。。。

くじけてはいられませんので、一応考えてみました。

以前julaさんから3:2のお話がありましたが、関連付けてこんなのはどうでしょう。


216÷8=27

216÷9=24

144÷8=18

144÷9=16

どちらの数字も8と9で割り切れます。

そして

8で割り切れた18と27は、9の倍数。

9で割り切れた16と24は、8の倍数。

推測の域を出ないのですが、8までは、サタンの仕組みの中で、神(太神及びミロクサイド)は、どうにかこうにか岩戸開きの仕組みが成就するよう段取りを進め、いよいよ9でグレン、10で次の世と成るとします。

8から9はグレンなのですが、8と9は密接な関係が有り単独ではない。

ここに岩戸開きの本質があるのではないでしょうか。

例えば、ミロクの世が生まれるのもサタンの御用があったればこそであり、サタンは抹殺するのではなく、封印(抱き参らせる)するべきもの、なんて事の説明が神の国の言葉(数字)で表現すると、「天は216で地は144」となる。

または、神示の解説に沿うような解釈をするのでしたら、片輪の状態では、

「いずれグレンを招かざるおえなくなりますよ」

なんて事の暗示的な意味が有る。

など、こんな感じで広げる余地が有るかな?と、思いつきですが。


至恩の巻 第10帖 (108)

国常立神も素盞鳴命も大国主命も、総て地(智)にゆかりのある神々は皆、九(光)と十(透)の世界に居られて時の来るのをおまちになってゐたのであるぞ、

地は智の神が治(し)らすのぞと知らしてあろうが、

天運 正にめぐり来て、千(智)引の岩戸(言答)はひらかれて、

これら地(智)にゆかりのある大神達が現れなされたのであるぞ、

これが岩戸ひらきの真相であり、

誠を知る鍵であるぞ。


■平易意訳■

国常立神も素盞鳴命も大国主命も、総て地(智)にゆかりのある神々は皆、九(光)と十(透)の世界(神界と地上界の中間)に居られて時の来るのをお待ちになっていたのです。

地は智の神が治(し)らすと知らしてあるでしょう。

天運 正にめぐり来て、千(智)引の岩戸(言答)(宇宙の真相)は開かれて、これら地(智)にゆかりのある大神達が現れなされたのです。

これが岩戸ひらきの真相であり、誠を知る鍵でなのです。

彼等神界と地上界の中間にいる方々が、地震の巻に書かれている日の霊人と月の霊人を繋ぐ、中間の霊人のような存在なのかも。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

国常立神も、

素盞鳴命も、

大国主命も、

総て地(智)にゆかりのある神々は皆、九(光)と十(透)の世界にいて、時節が来るのを待っているのです。

地は智の神が治(し)らせるのです。

天運が正に巡り来て、 千(智)引の岩戸(言答)は開かれて、 これら地(智)にゆかりのある大神達が現れたのです。

これが岩戸開きの真相です。

これが誠を知る鍵です。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(二巡目)

ミロクと一緒に降臨しているらしい仲間の大神達が結集することが岩戸開きの真相であり、誠を知る鍵となるとしました。

国常立神、素盞鳴命、大国主命、これらの大神達は 一つの可能性ですが、解読も含めて太陽さんに携わっている方の後ろにいるのかもしれませんね。

ちょっと解読なのででかく出てしまいました(^^;;;;

その内わかるということで。


至恩の巻 第11帖 (109)

いよいよ判らんことが更に判らんことになるぞと申してあるが、

ナギの命の治らす国もナミの命の治らす国も、

双方からお互に逆の力が押し寄せて交わりに交わるから、

いよいよ判らんことになるのであるぞ。


■平易意訳■

いよいよ判らないことが更に判らないことになるぞと云っていますが、ナギの命の治らす国もナミの命の治らす国も、双方からお互に逆の力が押し寄せて交わりに交わるから、いよいよ判らないことになるのです。

太陽さんの訳を借りますと、地上と幽界の双方からお互いに逆の力が押し寄せて交わりに交わるから、いよいよが迫ると人民には訳がわからなくなるようです。

一を知り、二を知ることで葛藤しその中で、三を導きだす流れのことを意識していれば多少は大難が小難になるようになるのかも知れませんね。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

いよいよ判らないことが、更に判らないことになります。

イザナギの命の治らす国の地上も、 イザナミの命の治らす国の幽界も、 双方から、お互に逆の力が押し寄せて交わりに交わるから、いよいよ判らないことになります。

ロックさんの解釈 :(二巡目)

ナギの国(出雲系の神が治めた国?)ナミの国(サタン系の神々が治めた国?)も双方からお互いに逆の力(相反する力)が押し寄せて交わりに交わるから、いよいよ判らないことになるのです。


至恩の巻 第12帖 (110)

判らんと申すのは一面しか見えぬことであるぞ、

双方を見る目に、早う改心致してくれよ。

この白黒まだらな時は長くつづかん、

最も苦しいのは一年と半年、

半年と一年であるぞ、

死んでから又甦られるように死んで下されよ、

マコトを心に刻みつけておりて下されよ。


判らないと云うのは一面しか見えぬことなのです。

双方を見る目に、早く改心致しなさい。

この白黒まだらな時は長く続きません。

最も苦しいのは一年と半年、半年と一年なのです。

死んでから又甦られるように死んで下さい。

マコト真・誠を心に刻みつけておいて下さい。

ナギの国(地上)ナミの国(幽界)の双方を見れるように早くなりなさいと言われているようです。

これらの白黒まだらな苦しいのが一年と半年、半年と一年とあります。

期間が示されています。

これは現実界(地上)と幽界を一つに見るように云っている内容ゆえでしょうか。

我田引水的ですが、宇宙の真相のサイトも立ち上がって三年経ちました。

その間一年の真一さんサイトで運行し、そして昨年九月再開しました。

そこが後半の半年と一年のスタートだとしたら、来年の節分の頃は何かあるのかな?

来年は冬季オリンピックがありますね。

諸世紀の内容が気になるところです。

春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンへの流れになるのでしょうか。

死んでから又甦られるように死んで下さい。

マコト真・誠を心に刻みつけておいて下さい。

この辺りでは、人民に対して、ちゃんと何故死ぬのか理解出来るように、誠を心に刻み付けておきなさいと言われているようです。

ある面では、

「死ぬことを覚悟して行動しなさい。」

と取れそうですし、生きるも死ぬも、それぞれのめぐりによるものだと思いますが、生きるにしても死ぬにしても両面から理解を深めることは必要のようです。

判らないにまだまだ該当しているようです、、、、(。。。

しょぼん。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

判らないと云うことは一面しか見えていないと云うことです。

双方を見る目を持ち、早く改心をしてください。

この白黒まだらな時は長く続きません。

最も苦しいのは一年と半年、半年と一年です。

人民は皆死んでから甦らされますので、甦りが出来るようにして死んで下さい。

真・誠を心に刻みつけて置いて下さい。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(二巡目)

恐らく、双方というのは善悪であったり、現実界と霊界とかそういう部分でないかと思いました。

どちらの方も見る目になるために、早く改心に至って下さい。

最も苦しいのは一年と半年、半年と一年、この記述については、霊界などでは時間の概念がないそうですから、一年と半年、半年と一年の記述は恐らく現実界のことではないかと思います。

年代がわからないところが辛い所です。

死んでから又甦られるように死んでくださいという部分は、神示をよく読んで霊界についての理解を深めなさいと示唆しているのだと思います。

霊界と現実界をまたいでいる神人になってくださいということかと思います。


至恩の巻第13帖(111)

死ぬか生きるかは人民ばかりでないぞ、

神々様も森羅万象の悉くが同様であるぞ、

しばらくの生みの苦しみ。

八の世界から十の世界になるのであるから、

今迄の八方的な考へ方、

八方的な想念や肉体では生きては行かれんのであるぞ、

十方的想念と肉体でなくてはならんぞ。


死ぬか生きるかは人民ばかりでないのです。

神々様も森羅万象の悉くが同様なのです。

しばらくの生みの苦しみ。

八の世界から十の世界になるのであるから、今迄の八方的な考え方、八方的な想念や肉体では生きては行かれないのです。

十方的想念と肉体でなくてはなりません。

一を知り、二を知り葛藤し、三を導き出す流れの中で、この世の常識とうまくやりながら、真理を理解していく中で、 八方的な考え方、八方的な想念や肉体を十方的想念と肉体にしていくには、 これまで常識だと思っていた世界の認識を改めること?が必要であるようですし、幽界の創った本来無いものは浄化される 消滅することなどが肉体的な死ぬの他に想念の死ともいえるものの一面でもあるかと思いました。

幽界の住人も生存権をかけて勝負をしているのかも知れませんね。

そういう意味では本来無い世界も生きる死ぬという概念が当てはまるかと。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

死ぬか生きるかは 人民ばかりでないのです。

神々様も森羅万象のことごとくが同様です。

しばらくの生みの苦しみを味わうのです。

八の世界から十の世界になるのであるから、今迄の八方的な考へ方、八方的な想念や肉体では生きては行けません。

十方的な想念と肉体が必要です。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(二巡目)

八方的な想念や肉体=霊界や神界のことを含まない考え方や現界での物質的な構造の肉体と取りました。

生きるか死ぬかの問題には今回は、神々様も森羅万象の悉くも同様に含まれるようですので、その流れで考えると人類は大変な思いをするようです。

しかし、それらも世の建て直しの流れであり、生みの苦しみであるということのようです。


至恩の巻 第14帖 (112)

八方的地上から十方的地上となるのであるから、

総ての位置が転ずるのであるから、

物質も念も総てが変るのであるぞ。

これが元の元の元の大神の御神策ぞ、

今迄は時が来なかったから知らすことが出来んことでありたなれど、

いよいよが来たので皆に知らすのであるぞ。

百年も前からそら洗濯ぢゃ、

掃除ぢゃと申してありたが、

今日の為であるぞ、

岩戸ひらきの為であるぞ。

今迄の岩戸ひらきと同様でない、末代に一度の大岩戸(言答)ひらきぢゃ。


■平易意訳■

八方的地上から十方的地上となるのです。

総ての位置が転ずるのですから、物質も念も総てが変るのです。

これが元の元の元の大神の御神策なのです。

今迄は時が来なかったから知らすことが出来ないことでしたが、いよいよが来たので皆に知らせるのです。

百年も前からそら洗濯だ、掃除だと云ってきましたが、今日の為なのです。

岩戸開きの為なのです。

今迄の岩戸開きと同様でない、末代に一度の大岩戸(言答)ひらきなのです。

改心や心磨きによる洗濯が間に合うといいですね。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

八方的地上から十方的地上となるのです。

総ての位置が転じます。

ですから、物質も念も総てが変るのです。

これが元の元の元の大神の御神策です。

今迄は 時が来なかったから、知らすことが出来ないこともありました。

ですが、いよいよ時節が来たので皆に知せます。

出口なお女史などに神懸かりして、百年も前からそら洗濯です、掃除ですと云ってきました。

それというのも、今日の為です。

岩戸開きの為です。

今迄の岩戸開きと同じではないのです。

末代に一度の大岩戸(言答)開きになるのです。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(一巡目)

1897年ごろから、洗濯じゃと言ってきたのは、今日のためでありますよ。

岩戸開きのためですよ。

今までのサタンによる一方的な惨殺ゲームでない、この宇宙でのサタンの所業を終わらせるための大岩戸開きです。


至恩の巻 第15帖 (113)

神の申すことは一分一厘違はんのであるぞ、

今度言ふことを聞かねば大変な気の毒となるぞ、

地(智)の下になって了ふのであるぞ、

12345678の世界が12345678910の世となりて、

012345678910の世となるのぢゃ、

012345678910が【マコト】と申してあろうがな。

裏表で二十二ぢゃ、

二二の五ぢゃ、

二二(ふじ)は晴れたり日本晴れぞ、

判りたか。


■平易意訳■

神の云うこと(シナリオ含む)は一分一厘違わないのです。

今度言うことを聞かなければ大変な気の毒となるのです。

地(智)の下になってしまうのです。

12345678の世界が12345678910の世となりて、012345678910の世となるのです。

012345678910が【マコト】と云っているでしょう。

裏表で二十二です。

二二の五なのです。

二二(ふじ)は晴れたり日本晴れです、

判りましたか。

神の云うことは違わないようなので、云うことは何を云わんとしているのか理解して聞いた方が良さそうですね。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

神の説明したことは 一分一厘も違いません。

今度、言うことを聞かねば、大変な気の毒となります。

地(智)の下になってしまうのです。

神のいない「12345678」の世界が、「12345678910」の神の世となります。

その神の世が、「012345678910」の大元の神の世となるのです。

「012345678910」が【マコト】と説明してあります・ 裏表で二十二です。

二二の五です。

二二(ふじ)は 晴れたり、日本晴れです。

判りましたね。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(一巡目)

暗号みたいなのですが、これも太陽に解読をお願いしたい内容です。


トッチさんのメール

トッチです。


「12345678の世界が12345678910の世となりて」

これは、「今までの世(1〜8)がグレンとなり、9 10(くとう)となる」

という意味だと思います。


「012345678910の世となるのぢゃ」

0が加わる事により、始めの無い始まり、終わりの無い終わりが表現されるのかも知れません。

そして11個の数字となります。 11の奇数になりますと、中心の1点が出来ます。

肚に点が入る。


「裏表で二十二ぢゃ」

零一二三四五六七八九十に、もう1面の十九八七六五四三二一零が加わり(和して)二二(ふじ)となる。

こんな見方が出来ると思います。

「二二の五ぢゃ」

ふじ(真の理)の元じゃ!ってなかんじだと思います。

どうでしょうか


ロックさんのメール

素敵( ̄▽ ̄)vでございます。

自分の言葉に出きるまでになると、かなり肚に入った状態にもなると思います。

これなどは、およそ当たりではないかという気がします。

これらの表の数字、裏の数字に当てはまる事象などが神示では示されていて、それらをミロクが理解すると記憶の中に隠された一厘を理解し、その影響を受けて枝葉の臣民も一厘にそった動きになるような感じでしょうか。

二つとないものは片輪では出せないということとも思いました。


julaさんのメール

jula です。 トッチさんご苦労様です。

八方塞がり(12345678)の世界に、ひふみの神の仕掛けた仕組みにより最後の一厘を加えナルト(成十、 1234567890)を成す。

ここに神の霊が入り○テンとなって0に返る。

これすなわち01234567890。

十全の世界と成る。

右(水、月、地?)の世界で01234567890(11段階まで)、そして左(火、太陽、天?)の世界で01234567890(11段階まで)

表裏両方の11を合わせて二十二、二二、普字となる。

(普字: ≒ 普遍的な字 一二三四五六七八九十〇?なんていっているのかも?)

それぞれ横の拡がりを持つ世界がナルトにより縦の軸を持つようになる。

(○+十で、○の中に十だとヨコ、タテの拡がりを持った世界ともみえそうです)

その縦の軸を持った世界同士を合わせ、物質世界と霊の世界を連動?もしくは融合し、三千世界を成す。

ちなみに、握りこぶしは石のようでもあり、握っている状態では頭のようにも見えます。

開く事で1本の親指と、4本の指の五で成り立っている事が分かります。

元の世のそのまた元の世のそのまた元の世のキのカミ?は自身は頭、もしくは体として?両手で五と五、表裏、陰陽を持たせ様々な役割別れを与えたのだと思います。

あくまで頭、体があっての手、足です。

しかし現世では本当の頭を無いものとして、この握りこぶしがあたかも頭であるかのフリをして成り立たせているのだと思います。

すると、親指を頭(神、創造神)であるかのように見せかけ、残りの4本指、四方、両手合わせて八方でどうにかしようとする。

手は時に頭の代わりともなりますが本当の頭ではないため八までで立ち行かなくなる。

ただ、やはり右の五、左の五が必要です。

ナルトによって○テン、身魂にカミが納まる。

ナルトによって、両手、両足が正しく身体に位置する。

ナルトによって本来の王が頭に納まる。

これらあたりが不二は晴れたり日本晴れってことかもしれないですね。

ついでに、


八幡の大蛇は八つの頭、八つの尻尾を持つ。

でも手もなく体は一つです。

本当の頭を無いものとして、親指をこの世の神、創造神、親神とみたて、残りの右の四本の指左の四本の指を大蛇の頭と見立てて八幡の大蛇として見せたのでは?

そうするとサタンは頭を欠いた両手に過ぎない。

本来は頭であるキのカミの意向の元に、身体にカミの霊を迎え入れナルトを成すべきところを、 自分こそが王であり頭となるべき者であると、故にどうにかできると、頭も身体も無視して、我よしの思い上がり、思い違いで事にあたっている。

所詮は役割を与えられた手のために、正しく頭を頂き、身魂にカミを迎え入れない事には三千世界の立替は不可能。

そんな八方塞がりとしかなりえないやり方を拳を握り締めつつずーっと続けている、なんて感じなのかも。

因みに 天は二一六、地は一四四 3:2ですが、 3+2=5となります。

そして一足す一は一としかなりえず、同様に二足す二は二にしかなりえない。

異なるものをあわせ和することで新たなものを生む、また自らの理解を深め新たな自分を成す。

これゆえ天、地、別の割合い、別の役割を持たせている、なんて感じなのでは?と思っています。


トッチさんのメール

トッチです。

julaさんの解説は本当に親切丁寧で行き届いていますね。

足りない物は無い感じで、真似出来ない領域です。

サタンは頭が無い状態ですし、臣民は頭でっかちで目先が利かないのが困ったものですね。

3+2=5ですか。

そこまで考えが及びませんでした。

掘れば色々と出てくるものですね。

頭でっかちではなく、柔軟である事が必要のようです。

神示の解読は、かつて出てきた神示のフレーズを極力応用して使う事が、自分にとっても肚に入る良い手段となりますね。

julaさんの解説を読んで強く思います。


至恩の巻 第16帖 (114)

太陽は十の星を従へるぞ、

原子も同様であるぞ。

物質が変るのであるぞ、

人民の学問や智では判らん事であるから早う改心第一ぞ、

二二と申すのは天照大神殿の十種(とくさ)の神宝に (テン)を入れることであるぞ、

これが一厘の仕組。

二二となるであろう、

これが富士の仕組、

七から八から鳴り鳴りて十となる仕組、

なりなりあまるナルトの仕組。

富士(不二)と鳴門(ナルト)(成答)の仕組いよいよぞ、

これが判りたならば、

どんな人民も腰をぬかすぞ。

一方的に一神でものを生むこと出来るのであるが、

それでは終りは完う出来ん、

九分九厘で【リンドマリ】ぞ、

神道も仏教もキリスト教もそうであろうがな、

卍(ぶつ)も十(キリスト)もすっかり助けると申してあろうがな、

助かるには助かるだけの用意が必要ぞ。

用意はよいか。

このこと大切ごと、気つけおくぞ。

なりなりなりて十とひらき、

二十二となるぞ、

富士(普字)晴れるぞ、

大真理世に出るぞ、

新しき太陽が生れるのであるぞ。


■平易意訳■

太陽は十の星を従えます。

原子も同様です。

物質が変るのです。

人民の学問や智では判らない事ですから早く改心第一なのです。

二二と申すのは天照大神殿の十種(とくさ)の神宝に (テン)を入れることでなのです。

これが一厘の仕組。

二二となるでしょう。

これが富士の仕組、

七から八から鳴り鳴りて十となる仕組、

なりなりあまるナルトの仕組。

富士(不二)と鳴門(ナルト)(成答)の仕組いよいよです。

これが判ったのであれば、どんな人民も腰をぬかします。

一方的に一神でものを生むことは出来るのですが、それでは終りは完う出来ないのです。

九分九厘で【リンドマリ】です。

神道も仏教もキリスト教もそうでしょう。

卍(ぶつ)も十(キリスト)もすっかり助けると云っているでしょう。

助かるには助かるだけの用意が必要です。

用意はいいですか。

このこと大切な事です。

注意しておきます。

なりなりなりて十とひらき、

二十二となるのです。

富士(普字)が晴れます。

大真理が世に出るのです。

新しき太陽が生れるのです。

ニニ(不二、富士)は二つとしてない物の納まるものとして考えてみますと、 一と二を足して導き出された三を理解することを、十種の神宝に (テン)を入れることと出来るかと思いました。

悪も抱き参らせると言うスタンスなので、卍も十もすっかり助けると言うことになるようですが、 その時に出る幽界の灰汁は地の下にいることになって、別の意味で人々に認識されない存在になるのかも。

そして、大真理が世に出た時に、生命体を新たに生み育てる太陽が生まれるのかと思いました。

昭和36年の頃は太陽と言う人物は認識されていませんので、自然的な意味合いで生命を育む太陽にかけて発言されているのかと取りました。


■平易意訳■

氷治氏の解釈 :(一巡目)

太陽は 十の星を従えています。

原子も同様です。

物質が変りまする

人民の学問や智では 判らない事です。

早く改心するのが一番良いことです。

二二と云うのは 天照大神殿の十種(とくさ)の神宝に神(テン)を入れることです。

これが一厘の仕組です。

二二となります。

これが富士の仕組です。

これが、七から八から鳴り鳴りて十となる仕組です。

なりなり剰るナルトの仕組です。

「富士(不二)と鳴門(ナルト)(成答)の仕組」がいよいよ始まります。

仕組の中身が判ったら、どんな人民も腰を抜かします。

一方的に一神でものを生むこと出来るのです。

それでは 終りは完う出来ません。

九分九厘まで【リンドマリ】で止まってしまいます。

神道も仏教もキリスト教もそうでしょう。

卍(ぶつ)も十(キリスト)もすっかり助けると説明してあります。

助かるには 助かるだけの用意が必要です。

人民の用意は よいですか。

このこと大切ですから、注意しておきます。

なりなりなりて十と開き、二十二となります。

富士(普字)は 晴れます。

大真理が世に出ます。

新しき太陽が生れます。


■解説と補足説明■

ロックさんの解釈 :(一巡目)

『 二二と申すのは天照大神殿の十種(とくさ)の神宝に (テン)を入れることであるぞ、これが一厘の仕組。』

とくさの神宝が何なのか、これも太陽でないと解読が出来ない内容のように思えます。



そろそろ結婚適齢期??? そろそろ結婚適齢期??? 給料前でお金がない・・
[PR] | 店舗デザイン監視カメラ浦和熊谷木更津新橋中国SEO対策消費者金融車 買取テンプレート沖縄旅行免許合宿二輪引越しプレゼントゴルフ会員権留学レーシックマッサージFXアフィリエイトFXホームページ制作デイトレードハワイ旅行タイバンコクハワイ レンタカーベスト ハワイ ホテル レーツバリ島Hawaii hotelsHawaii Activitiesbhhrハワイホテルテキスト広告
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】 ハワイ現地オプショナルツアーリラックマ) - ビジネスクラス航空券 - 格安航空券(1) - 格安航空券(2) - 海外ホテル - 韓国旅行 - タイムシェア - ホテル 予約
無料ホームページ - 携帯ホームページ - 無料ホームページ作成 - レンタルサーバー - ブログ - ヴィラ - ハワイ コンドミニアム - バリ島 ホテル - プーケット ホテル - レップチェッカー - 海外旅行 - 国際電話 - ホノルルマラソン - 掲示板監視 - 誹謗中傷 - 宿泊料金比較 - ノースウェスト 航空券 - 旅館