ブッシュが訪英するたびにテロ事件が発生するのはどういうわけか
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一度うまくいくと、何かと同じ手口を使いたくなるものです。 昔はもう少しエレガントだったと思うのですが、最近は、やたらと暴力的になっているようです。 ということは。それでも良いような時節、 「後のことは、あまり考えなくて良いような時」 なのかもしれませんね! もっとも、最終戦争なんて代物は、後のことは何一つ考えない
「ねずみの大行進」 なにやら 「人間たちが狂い大行進が始まっている」 ような予感がしますが、みなさんの意見は いかがでしょうか?
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http://www.asyura2.com/0505/war71/msg/883.html 投稿者 さすれば 日時 2005 年 7 月 08 日 01:32:00: reQxnNwQ2shuM (回答先: London blasts: at least 33 are dead (iTV) 投稿者 木田貴常 日時 2005 年 7 月 08 日 01:20:03) 2003年11月、トルコのイスタンブールで、英国総領事館と英国系銀行が襲撃され、63人が殺される大事件があった。ちょうどブッシュのロンドン訪問中で、テレビで見たが、直後にブレアと共同記者会見をしたブッシュの表情には驚きはなく、いわば「してやったり!」といったような明るさがあった。まるで事件を予知していたかのように見えた。これはアルカイダの犯行とされているが、テロの恐怖を訴えて1年後の大統領再選を目指していたブッシュにとって、その後のマドリッド、ベスランの小学校惨劇とともに追い風になる事件だった。 今回のロンドン地下鉄も、この派手な劇的犯罪から利益を得るのは誰か。 イスラエルが事前に知っていたという情報があるが(ロンドン警視庁は「関知していない」と否定)、ロンドン市長のケン・リヴィングストンは、ブッシュを「インチキ選挙(2000年の)で大統領になった男」と堂々と言明したり、シャロンを「戦争犯罪人」と決めつけたりしている反骨人なので、事件を徹底的に洗えばひょっとして何かが出てくるかもしれない。
![]() Re: ブッシュが訪英するたびにテロ事件が発生するのはどういうわけか
http://www.asyura2.com/0505/war71/ 投稿者 木田貴常 日時 2005 年 7 月 08 日 01:54:22: RlhpPT16qKgB2 (回答先: ブッシュが訪英するたびにテロ事件が発生するのはどういうわけか 投稿者 さすれば 日時 2005 年 7 月 08 日 01:32:00) さすれば さん
そんな相関関係があったのですか? そういえば、テレビに映るブレアは、額に汗はあるものの、 あの大量破壊兵器文書捏造時の答弁とはちがって、 スピーチにはいきいきとしたリズムがありましたね。 テロがブレアに精気をあたえたもうた。 これでモヤモヤが晴れました、と嬉しそうな森本敏ちゃんと同じですね。
http://www.asyura2.com/0505/war71/ それに較べると今日のブッシュは、 なぜか寝不足のようなウツな顔つきでしたね。 ん、寝不足?
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「ダウニング・ストリート・メモ」も吹っ飛んだかな? 投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2005 年 7 月 08 日 05:04:46: SO0fHq1bYvRzo (回答先: ブッシュが訪英するたびにテロ事件が発生するのはどういうわけか 投稿者 さすれば 日時 2005 年 7 月 08 日 01:32:00) 「ダウニング・ストリート・メモ」も吹っ飛んだかな? 特に米国ではこのメモをきっかけにイラク戦争への批判が高まり、さらに進んで、「9・11のビル解体作業説」、「イラク戦争イスラエル主導説」が噴出してきている。これを黙らせるにはこの手が一番!ということか。 やはりアルカイダ様様の『テロ』は、ブッシュとシャロンにとって、あらゆる暗雲を吹き飛ばす特効薬のようだ。 先日スペインで「イスラエルの悪口を言うヤツは『アンチ・セミティスト(=人類の敵!)』だ」などというOSCEの声明が発表されたばかりだが、早速役に立つわけだ。「モ」さん、「M」さん、おおきに! http://www.asyura2.com/0505/war70/msg/1150.html
投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2005 年 6 月 09 日 19:37:54 今回の事件は9・11のようなオープンなTVショウではなく、非常に密室性の高い犯行はマドリッド3・11と共通している。筋書きは作り放題! どうせまたゾロ、コーランのテープだとか、証拠残しまくりの隠れ家だとか、証拠だらけの不発弾とか、変てこなものがいっぱい出てきて・・・、そのうちビン・ラディンがイランにいるとか、イラン人が加わっている、とか(ひょっとしたらまずシリアかな?)、いろんなそれらしいものが登場してくるのだろう。 まあ「対テロ世界戦争」は継続中だから、起こったことの真相は、「大本営発表=大マスコミの報道」をすべて裏返して読めばつかめるはずだ。 そもそも大マスコミで先日のイランでの爆弾テロを正確に大きく報道したものがどこにあるのか? イランを襲ったテロは英国ほど重要ではないのか? http://www.asyura2.com/0505/war71/msg/260.html 投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2005 年 6 月 15 日 01:54:24: イラン政府は爆破事件を「米国の援助を受けたテロ」と見なす(IBLNEWSより)
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