良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4330 


“経,緯,タテ,ヨコ”“東西南北 関連”で検索 


julaさんのメール

julaです。

4327の 「五葉の巻 第2帖」にHintがありそうな帖を抽出しました

経,緯,タテ,ヨコ 関連


今度の【イワト】びらき、神と人との九十運動ぞ。

建替の守護が大切ぞ。

先づ一筋の天地の道から変へるのぢゃ。

次に人の道つくるのぢゃ。

経と緯であるぞ。

人の道と天地の道と間違へてゐるぞ。

人の道は花色々と咲き乱れ、織り交ぜて、楽し楽しのそれぞれであるぞ。

自分で自分のことしてゐるのであるが、又させられてゐるのであるぞ。

大き自分に融け入ったとて小さい自分無くなって了ふのでないぞ。

神人ぞ。

天地ぞと申してあらうが。

善もかりぞ。

悪もかりぞ。

よく心得なされよ。

かのととりの日。

一二十(ヒツキノカミ)

黄金の巻 第011帖 (522)


集団(マドイ)は天国の組織同様にせよ。

横にはウクスツヌフムユルウの十柱ぞ。

縦にはアイウエオの五柱、結構ぢゃなあ。

横だけでもかたわ、縦だけでもかたわ、

この方 見えんアであるぞ。

顕れは神示ぢゃ。

よく相談し合って結構致しくれよ。

弥栄えるぞ。

秘文読めば判る。

神業奉仕すれば自らめぐり取れるのぢゃ。

めぐりないもの一人もこの世には居らん。

かのととり。

一二十

黄金の巻 第037帖 (548)


与へてあるのに何故手出さぬ。

よりよき教に変るのは宗祖のよろこぶこと位 判るであらう。

うまいこと申して人集めると、うまいこと申して人が去るのであるぞ。

二四(ニシ)と一ケ四(ヒガシ)に宮建てよ。

建てる時近づいたぞ。

間に合ふ守護神 九分通り悪になってゐるぞ。

経には差別あるぞ。

緯は無差別ぞ。

この道理判らねば一列一平とならん。

金欲しい者には金もうけさしてやれよ。

欲しいもの与へてやれよ。

人間心、神心、逆様ぢゃ。

与へることは戴くこと。

まだ判らんか。

皆何も天国に行くやうになってゐるではないか。

この世でも天国、あの世でも天国、目出度いなあ。

地獄説く宗教は亡びるぞ。

地獄と思ふもの、地獄つくって地獄に住むぞ。

地獄はげしくなるぞ。

人間の力だけでは、これからは何も出来ん。

アカの世からキの世になるぞ。

世は、七度の大変りと知らしてあらう。

二(ツギ)の世はキの世。

口静かせよ。

かのととり。

一二十

黄金の巻 第026帖 (537)


愛の人間は深く、

智の人間は広く進むぞ。

経(タテ)と緯(ヨコ)であるぞ。

二つが織りなされて、結んで弥栄える仕組。

経のみでならん。

緯のみでならん。

この世に生れてはこの世の御用、この世の行せねばならん道理。

この世に生れて、この世の行せねば、生れた時より悪くなるぞ。

草木より役に立たんものとなるぞ。

草木に変へると申してあらう。

神が変へるのでない。

自分でなり下がるのであるぞ。

判りたか。

(一月三日)

黄金の巻 第091帖 (602)


順と区別さへ心得て居れば、何様を拝んでもよいと申してあろうが。

日の神様ばかりに囚われると判らんことになるぞ。

気付けおくぞ。

それでは理(ミチ)にならん。

父だけ拝んで母拝まんのは親不孝ぞ。

おかげないぞ。

おかげあったらヨコシマのおかげと心得よ。

手だけ尊んではいかん。

足だけ尊んでもいかん。

一切に向って感謝せよと申してあろうが。

門もくぐらず玄関も通らずに奥座敷には行かれん道理。

順序を馬鹿にしてはならんぞ。

いつ迄門に立っていても何もならん、お出直しぢゃ。

川がなければ水流れん道理。

始はカタふんで行かなならんぞ。

ひつくの神

二月三日

春の巻 第23帖 (680)


行く水にも雲にも咲く花にも神のみ心あるぞ。

それ見る目ないからわからんのぢゃ。

掃除すれば判る。

掃除結構。

拝むは拝まんよりはましであるぞ。

しかし拝んでばかりでは病気は治らん。

金はもうからん。

拝むばかりで金もうけ出来たり病気治ったりすると思ふたら間違ひぞ。

理(ミチ)にいそしめ。

理(ミチ)ゆくところ喜びあるぞ。

喜びあるから病気も治るのぢゃ。

金も出てくるのぢゃ。

おかげあるのぢゃ。

喜び神ぢゃ。

タテには神と神界と和し、ヨコには人と環境と大和して行くところにこそ、生きの生命のウレシウレシあるのであるぞ。

春の巻

第56帖 (713)


ヨコの十の動きがクラゲナスタダヨヘルであり、タテの十の動きがウマシアシカビヒコジであるぞ、

十と十と交わり和して百となり九十九と動くのぞ。

過去も未来も霊界にはない、「今」があるのみ、

これを中今(ナカイマ)と申すぞよ。

竜宮の乙姫殿、

日の出の神殿、

岩の神殿、

荒の神殿、

風の神殿、

雨の神殿、

暗剣殿、

地震の神殿、

金神殿の九柱なり、

総大将は国常立大神なり、

このこと判りて下されよ、

教はなくなるぞ、

元の道が光り輝くぞ、

これを惟神(かんながら)の道と申すぞ。

紫金の巻 第12帖 (142)

東西南北 関連


北も南も東も西もみな敵ぞ、

敵の中にも味方あり、

味方の中にも敵あるのぞ。

きんの国へみなが攻めて来るぞ。

神の力をいよいよ現はして、

どこまで強いか、

神の力を現わして見せてやるから、

攻めて来て見よ、

臣民の洗濯第一と言って居ること忘れるなよ。

一二のか三。

上つ巻 第40帖 (040)


世界は一つになったぞ、

一つになって神の国に攻め寄せて来ると申してあることが出て来たぞ。

臣民にはまだ分るまいなれど、

今に分りて来るぞ、

くどう気つけて置いたことのいよいよが来たぞ。

覚悟はよいか、

臣民一人一人の心も同じになりて居ろがな、学と神の力との大戦ぞ、神国(かみぐに)の神の力あらはす時が近うなりたぞ。

今あらはすと、助かる臣民 殆んどないから、

神は待てるだけ待ちてゐるのぞ、臣民もかあいいが、

元をつぶすことならんから、

いよいよとなりたら、

何んなことありても、

ここまでしらしてあるのざから、

神に手落ちあるまいがな。

いよいよとなれば、

分っていることなれば、

なぜ知らさぬのぞと申すが、

今では何馬鹿なと申して取り上げぬことよく分ってゐるぞ。

因縁のみたまにはよく分るぞ、

この神示読めばみたまの因縁よく分るのぞ、

神の御用する身魂は選(よ)りぬいて引張りて居るぞ、

おそし早しはあるなれど、

いづれは何うしても、

逃げてもイヤでも御用さすようになりて居るのぞ。

北に気つけよ、

東も西も南も何うする積りか、

神だけの力では臣民に気の毒出来るのぞ、

神と人との和のはたらきこそ神喜ぶのぞ、

早う身魂みがけと申すことも、

悪い心 洗濯せよと申すことも分かるであろう。

八月三十日の一二か三。

富士の巻

第23帖 (103)


北、南、たから出す時近づいたぞ、

世の元からの仕組であるからめったに間違ひないぞ、

これから愈々臣民にはわからなくなれど仕上げ見て下されよ、

何事も神の申すこと聞いて すなほになるのが一等ざぞ、

神示(ふで)出ぬ時近ふなりたぞ、

神示出なくなりたら口で知らすぞ、

神示早う腹に入れぬと間に合はんことになりてくるぞ、

西も東もみな宝あるぞ、

北の宝はシホミツざぞ、

南の宝はシホヒルざぞ、

東西の宝も今にわかりてくるぞ、此の宝あっぱれ、

この世の大洗濯の宝であるぞ。

一月四日、

のひつ九のか三。

磐戸の巻 第06帖 (242)


旧九月八日から、まつり、礼拝、すっくり変へさすぞ、

神代までにはまだまだ変るのぢゃぞ。

祓は祓清めの神様にお願いして北、東、南、西、の順に柏手四つづつ打ちて祓ひ下されよ。

神国の乱れ、こえキから。

世界の戦争、天災、皆人民の心からなり。

人民一人に一柱づつの守護神つけあるぞ、

日本真中、ボタン一つで世界動くぞ。

八月十九日、一二

マツリの巻 第14帖 (418)


平坂の岩戸(言答)ひらけむ 音のきこゆる。

神に怒りはないのであるぞ、

天変地異を神の怒りと取違ひ致してはならん。

太神は愛にましまし、

真にましまし、

善にましまし、

美にましまし、

数にましますぞ。

また総てが喜びにましますが故に怒りはないのであるぞ、

若(も)し怒りが出た時は、

神の座から外れて了ふのであるぞ。

救ひの手は東(ヒムカシ)よりさしのべられると知らしてあろが、

その東とは、東西南北の東ではないぞ、

このことよく判りて下されよ。

今の方向では東北(ウシトラ)から救ひの手がさしのべられるのぢゃ、

ウシトラとは東北であるぞ、

ウシトラコンジンとは国常立尊で御座るぞ、

地(千、智)の元の、

天地の元の元の元の神ぞ、

始めの始め、終りの終りぞ、

弥栄の弥栄ぞ、

イシヅヱぞ。

扶桑の巻 第08帖(857)


天の5を地にうつすと地の五則となるのぢゃ、

天の大神は指を折りて数へ給ふたのであるぞ、

天の大神の指も五本であるから、

それを五度折りて二十五有法となされ、

五十をもととされたのぢゃ、

神々、神心、神理、神気、神境であるぞ、

この交叉弥栄は限りなし、

これを五鎮と申すのであるぞ。

上天、下地、照日、輝月、光星、

これを五極と申すぞ。

東木、南火、中土、西金、北水、

これを五行と申す。

裸物、毛物、羽物、鱗物、甲物を五生と申し、

文則、武則、楽則、稼則、用則を五法と申すのぢゃが、

それだけでは足りない、その中にがあるのぢゃ、

大神がましますのぢゃ、

人民の頭では中々に理解出来んなれど、理解して下されよ。

これが妙であるぞ、奇であるぞ、

天の父の教であり、地にうつした姿であるぞ。

五十黙示録 第五巻 極めの巻 第九帖(87)

昭和三十六年八月五日、旧六月二十四日(1961年)

(ひふみ神示 第三十五巻)(936)

使用さされた特殊文字 


人民の肉体も心も天地も皆同じものから同じ想念によって生れたのであるぞ。

故に同じ型、同じ性をもっているぞ、

そのかみの天津神はイザナギ、イザナミの神と現われまし、

成り成りの成りのはてにイザナギ、イザナミの命となり給ひて、

先づ国土をつくり固めんとしてオノコロの四音の島をならし八尋殿(やひろどの)を見立てられたのであるぞ、

これがこの世の元、

人民の頭に、東西南北の四方があり八方と拡がるであろうが、

八十となり、

八百、八千と次々に拡がりて八百万(やをよろづ)となりなるのであるぞ。

至恩の巻 第05帖(952)


霊界に方位はない、人民は東西南北と申してゐるなれど、今に東の東が現れてくるぞ。

霊界では光のさす方が北ぢゃ、

その他の東西南北は皆南ぢゃ、

北が元ぢゃ、

北(基田)よくなるぞと申してあろうがな。

鳴門(ナルト)の渦巻を渡る時はカヂをはなして、手放しで流れに任せると渡れるのであるぞ、

カヂをとると同じ処をグルグルぢゃ。

カヂをはなせる人民少ないのう。

何んでも彼んでもカヂをとって自分の思ふ通りに舟を進めようとするから大変が起るのぢゃ、

渦にまかせる時はまかさなければならんぞ、

ナルトの仕組の一面であるぞ、大切ごとぞ。

五葉の巻 第02帖 (116)



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