異教徒を思いやるキリスト教徒はいない
|
|---|
久しぶりに、アンチキリスト666さんの書き込みがありました。 実例としては、アメリカのインデアンの扱いがあります。 アメリカをインデアンから奪うについては、アメリカ人たちの騙しがありました。 そして、アメリカの大地は 奪われ・殺され・居留地に押し込められ、現在、生物学的なモルモット・人種のサンプルとして極僅かが生き残るのを許されているという現実です。 これは、これからの人類の未来を暗示していることを理解していなければなりません。 最終戦争があったとして、ユダヤ人たちが全人類のホロコ−ストを実施したとして、これらの戦いから生き残ったとしても、それは、僅かの人種が生物学的なサンプルに残してもらえると言うことです。 なぜなら、彼らの神の教えでもあるからです。
|
http://www.asyura2.com/0502/cult1/msg/859.html 投稿者 アンチキリスト666 日時 2005 年 7 月 12 日 22:29:37: 4oFKQxk1SMMX6 【汝、彼らをことごとく討ち滅ぼすべし】申命記7章2項 神がヘブライ人にとっての7つの異教徒達についてこの様に述べている。 【彼らとなにひとつ協定を結ぶべからず。彼らを憐れむべからず】申命記7章2項 現代人が認め合おうとしてる信教の自由は、キリスト教のいう『神』によって、認められていない。 さらに「彼らと婚姻関係を結ぶ事も許されない」申命記7章3項 話し合いどころか、憐れんでもいけないとは、どの様に扱えというのか? そして、そう命令されたユダヤ人は、殺戮がスキでたまらないといった感じだ。 【男も女も若者も老人も、区別なく、ことごとく剣にかけて滅ぼし尽くした。そのうえ、牛、羊、ロバにいたるまで滅ぼし尽くした】ヨシュア記6章21項 【全地域の王を討ち滅ぼして、人っ子ひとり残さず、全て息ある者はことごとく滅ぼし尽くした。イスラエルの神、主の命じられたとおりであった】ヨシュア記10章40項 例を挙げればキリがない。 「女の子だから」「まだ赤ちゃんだから」というような思いが心をかすめることも許されない。 ただし、神が無条件のジェノサイドを要求してくるのは、近くの国に対してのみだ。 遠くの国にはある程度、温情がかけられる。 「遠くの国に対しては、まず、降伏を勧告しなさい。もし、ただちに降伏に応じて、縄文をあけるなら、殺す事はない。おまえらの奴隷にするだけで許しなさい」申命記20章10項〜11項 奴隷にするだけで許してくださるとは、さすが慈愛の神である。 「もし、降伏に応じなければ、町を包囲して攻め落とせ!そして、神である私の温情を無視した男どもを皆殺しにせよ!残りの女・子供・家畜・その他財宝の類は、奴隷や略奪品として略奪の限りを尽くしても良い」申命記20章12項〜14項 神に敵対するような罪深い男どもは皆殺しになって当然だと感じるのが、正しいキリスト教徒である。 悪魔の所業に見える事だって、慈悲深き神の所業であるがゆえに、疑ってはならない。
![]() 現代のキリスト教徒達は?
http://www.asyura2.com/0502/
投稿者 アンチキリスト666 日時 2005 年 7 月 12 日 (回答先: 異教徒を思いやるキリスト教徒はいない。 投稿者 アンチキリスト666 日時 2005 年 7 月 12 日 22:29:37) ご都合主義でヘリクツ好きで、『聖書』に書いてある事を無視し続けるキリスト教徒だが、その事だけはキッチリ守っている。 いにしえから現代に至るまで、キリスト教徒達は、この教えを守って、異教徒という事以外何の罪も無い人を悪逆の限りを尽くし、「残虐」「無差別」「理不尽」に殺し続ける。 慈悲深き神の命令に忠実だっただけだ!と胸を張るべきで、否定してはいけない。 「原爆を落としたことはアメリカの正義であり、栄光である」スミソニアン博物館 もうすでに自慢されている。 それにしても慈愛の神様はなぜ、無差別殺戮をお望みなんだろうか? その疑問に対する答えがあった。 「異教徒と接触したら、違う神様を信仰するようになるから。そんな事許さんし、もしそうなったら、お前らを滅ぼさなきゃならん」申命記7章4項、同20章18項より意訳 自分を信仰してほしい・・・・って、そんなショボイ理由 で大量虐殺を命じる神をキリスト教徒は疑ってはならない。 次へ
|
|
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|