パン・アメリカン航空の操縦士が9/11事件はアメリカ政府の仕業と語る [IRIBラジオ日本語ニュース]
|
|---|
下記の内容自体は、特に新味のないものですが、パン・アメリカン航空のパイロットが証言しているところが注目点といえます。 「同時多発テロを計画実行したのは、アメリカのケネディ元大統領の暗殺や真珠湾攻撃を企てた者たちである」 と語っているようですから、陰の政府の存在について承知しているようです。
|
http://www.asyura2.com/0505/war72/msg/416.html 投稿者 white 日時 2005 年 7 月 20 日 22:52:44: QYBiAyr6jr5Ac □パン・アメリカン航空の操縦士が9/11事件はアメリカ政府の仕業と語る [IRIBラジオ日本語ニュース] http://www.irib.ir/Worldservice/japaneseRADIO/news.wed.htm#4 パン・アメリカン航空のパイロットが、アメリカ同時多発テロ事件は、アメリカ政府の仕業であったと語りました。
![]() パン・アメリカン航空で35年間務めたパイロットが、「2001年9月11日のニューヨーク同時多発テロは、アメリカ政府の仕業であった」と語りました。 イルナー通信が、アークティック・ビーコンのインターネットサイトの記事として伝えたところによりますと、このパイロットは、「同時多発テロを計画実行したのは、アメリカのケネディ元大統領の暗殺や真珠湾攻撃を企てた者たちである」としています。 また、アメリカのライス国務長官を恥知らずの虚言者と呼び、「同時多発テロに関する調書を調べたところ、少なくとも110の明らかな虚偽事項が記載され、真実が隠されていることが分かった」と述べています。
|
|
![]()
|
![]() |
![]() |
|
|||
|
|