良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4373 


須佐之男神様に関する誤解 


おしゃべりサルさんのメール

千成さん

さるです

4355 のページでホツマ,フトマニについてリンク張っていただいて恐縮です。

頻繁にまるちょんが出てきたり、フトマニが日月神事の解読に出てくるので、きっとサイトのどこかに掲示されてるのかなと、てっきり勘違いし、説明不足でした。

ありがとうございました。

さるばかりではなく、あのシンボルを見て、たぶん同じ存在かと感じた方いると思います…いるだろうな?

真ん中にチョンがあるのと、ないのでは解釈がかなり違ってくると思います、

神サタンか真の神(サタンより 実力のある天使かな?よくわかりませんが)か。

後、「素盞鳴大神 守り給へ幸はへ給へ」の件ですが、又自分にやってみました。

自分にやっても視覚的な黒い煙云々は 分かりませんので、自分の身体の感覚として実感するのみです。

スサノオにその言葉を心を込めて3回唱える。

しかし、「来てくださーい」という自分の我は極力捨てる。

すると、頭がずしんと圧迫感とゆうか、エネルギーで満たされる様。

呼吸するにつれて、体のエネルギーライン(俗に言うチャクラ をまっすぐに貫く腺かな?)にそって頭からスースーと空気が抜けるようにすっきりした感覚になる。

邪気が抜けるといった感じでした。

でも、違う人がやったら、又違う効果が実感できるかも。

とりあえず今のさるにはこれがめいいっぱいみたいです。


千成の返事

千成です

おしゃべりサルさん、いつも情報ありがとうございます。

「素盞鳴大神 守り給へ幸はへ給へ」 の感想を教えてくださって助かります。

スサノオ情報が以下に載っています。

3004


おしゃべりサルさんのメール

千成さん

こんばんは

おしゃべりサルです

おそくなりましたが、スサノオ情報ありがとうございました。

スサノオ神は神話だけだと、荒ぶる神で、その為に大変な苦労をされた末、英雄になられた神で、途中までは 神としては落ちこぼれのように描かれています。

人物の印象としてはヤマトタケルに似ている(実在しない人物とも いわれていますが)。

普通は情報はこれくらいでしょうが、ひふみ神事には違う情報があり、とても興味をそそられます。

千成さんに情報もらった後、自分でも調べてみましたら、 日の出の巻 第09帖 (222)に


此の神様には毎夜毎日 御詑びしなければなりません。

此の世の罪穢(つみけがれ)負はれて陰から守護されている尊い御神様です。

地の御神様、土の神様です。

祓ひ清めの御神様なのです。

とありました。

感謝・感激、とてもありがたい気持ちで一杯です。

スサノオ神よ、ははーっm(_)mて感じです。

危険な信者一歩手前状態!

今までスサノオ神は、荒ぶる神としての印象が強かったので、教えて頂いた祝詞は

「霊の発動をとめて、静かにする方法」

とありますが、さるは今ひとつ自覚していなかったようです。

これで今まで大きな間違いを信じ込んでいた事に気が付きました。


祝詞を唱えると大きなパワーが発揮されるという訳ではなくて、罪穢(つみけがれ)を負はれ…祓ひ清めの神様である、

ホントにそうなのだ、と思います(目的に応じて作用の仕方が違うとは思いますが)。

先日は、

「スサノオ神だから圧倒的パワーで何か感じるのかな?」

「圧倒的な感じまではしなかったかったからサルは まだまだだな〜」

って不安に感じ、他に誰かやってみた方がいたらどんな感じか聞いてみたいと思い、「誰か他に〜」と書きましたが、体感した事は、あれで良かったんだと納得してます。

狐,狸じゃない事を願いつつ〜(><)ですが。

しかし!さるには疑問だらけ???

5度目の岩戸開きがまだ(まだですよね?)ならば、この祝詞で果たして本物のスサノオ神がおでましになるのかどうか?

岩戸が開かないと、祝詞を唱えても本物の彼は来れないんじゃないのかな?

もっとも、普通の人がお祈りしても、スサノオであろうが、アマテラスであろうが、どの神であろうが、上位の神は基本的には来ない、

下位のお使いがおでましの上取り次ぐ役目をされると書いてある本もあります。

ほんまもんの上位の神は封印されたまま、今神社にはニセモノの神だけ?

仮の神?

だとしたら、さる的にはわずかですが体感ありましたが、これも仮体験?

岩戸開きの後に有効な祝詞であって、岩戸開き前に唱えても感応するのは仮の存在?

神社等で感じる印象も仮の感触?

「あれで良かったんだと納得〜」

とかきましたが、なんだか思考が矛盾、

頭がぐるぐる(@@)です。

頭がウニになってきたので今夜はこれで失礼します。


千成の返事

おしゃべりサルさん、

千成です

岩戸は5度閉められているとのことで この5度閉められた岩戸は、もうすでに 開けているのかもしれないし、まだ開いていないのかも はっきりしません。

以下は5度の岩戸閉めの載っている帖です。


日の出の巻 第01帖 (214)

春とならば萌(もえ)出づるのざぞ、

草木許りでないぞ、

何もかも もえ出づるのぞ、

此の方の申す事 譬(たとへ)でないと申してあろが、

少しは会得(わか)りたか。

石もの云ふ時来たぞ、

此の道 早く知らして呉れよ、

岩戸は五回閉められてゐるのざぞ、

那岐(なぎ)、那美(なみ)の尊の時、

天照大神の時、

神武天皇の時、

仏来た時と、

大切なのは須佐之男神様に罪着せし時、

その五度の岩戸閉めであるから此の度の岩戸開きはなかなかに大そうと申すのぞ。

愈々きびしく成ってきたが此れからが正念場ざぞ、

否でも応でも裸にならなならんぞ、

裸程結構なもの無い事 始めて会得(わか)りて来るぞ。

十二月一日、一二。

日の出の巻 第01帖 (214)


おしゃべりサルさんのメール

さるです。

そうですか。

岩戸はもしかしたら、少しじゅつ開いてきている可能性もあるんですね?

でもその開く合図みたいのがはっきりしないので、多分皆さん神事解読で作業・理解を深めている意味もあるんでしょうね。

日の出の巻 第01帖 (214) にあるように(ありがとうございます)

「時期が来たら、ふだんはしゃべらないような物でも、皆に知らせるように〜」

とありますから、今までは表立って世間に現れていなかった事象を明らかにしてゆくという意味で、 岩戸はすでに開いている可能性があると感じていらっしゃるとさるは捉えましたが。

さるは自分の体感を信じるならば、岩戸は、全開ではないとしても決して閉まったままではないと感じます。

こういう風に考えるならば、さるは矛盾の中から抜け出せますが。

神示は普通に読める部分もありますが、なんで特殊文字や、意味の分からない数字2や3、岩戸閉めなど突然難解な表現をしてるんでしょう?

なぞなぞを解かせられているみたいです。

神話にもある、岩戸隠れ、岩戸ってはっきりいって何の事でしょう?

次元の隔たりみたいものでしょうか?

もしかして解読の中に解説あります?

だとしたらまだそこまでサルは読んでないです。

うーん、「天使のつぶやき」より神事の方を重点的に先に読んだ方がよさそう。

天明さん、もっと分かりやすく書き残して下されば良かったのにな〜。


千成の返事

おしゃべりサルさん、

千成です。

なんで、神示がわかりにくい暗号的になっているかの問題ですが、ひふみ神示も、一種の暗号らしいですね。

だれか、読ませたくない対象がいるようです。

その対象がひふみ神示を理解して読むと、ひふみ神示が自分に都合の悪いことが書いてあると感じるのかもしれません。

その対象が、「自分の敵側の情報だ」と思っても、ひふみ神示が世に出ることを阻止できないのであれば、問題が無いのですが、その対象は、 大変な力を持っていて、ひふみ神示が人々に読めないようにすることができるのかもしれません。

そうすると、ひふみ神示を降ろした 存在は、やはり暗号化をせざるを えなかった。

そういうことなのではないかと思います。

神サタンなら、この世の支配者で絶大なるパワーがありますから、ひふみ神示が危険な情報であると思えば発行禁止にもできるでしょう。

そこで、たとえ暗号としても、月人が解けないようになっているのだと思います。

これは、太陽とか、今の解読に専念されているようなみなさんしか解けないように 特殊な解読キーが使われている可能性があります。

ノストラダムスの「諸世紀」と同じパターンのようです。

その特殊な解読キーは、太陽や解読班の人はもっていて、自分宛の暗号などは、 すでに解いておられるのだと思います。

でも以下の帖がありますので、黙っておられるのでしょう。


あら楽し、すがすがし、

世は朝晴れたり、

昼晴れたり、

夜も晴れたり。

あらたのし、すがすがし、

世は岩戸明けたり、

待ちに待ちし岩戸開けたり、

此の神示の臣民と云ふても、人間界ばかりでないぞ。

神界幽界のことも言ふて知らしてあると、

申してあろが。

取違ひ慢心一等恐いと申してあろが。

祭典(まつり)、国民服もんぺでもよいぞ。

天明まつりの真似するでないぞ。

役員まつりせい。

何も云ふでないぞ。

言ふてよい時は知らすぞよ、

判りたか。

仕へる者無き宮、

産土様の横下にいくら祀ってもよいぞ。

天明は祈れ。祈れ。

天に祈れ、地に祈れ、

引潮の時引けよ。

満潮の時進めよ。

大難小難にと役員も祈れよ。

口先ばかりでなく、誠祈れよ。

祈らなならんぞ。

口先ばかりでは悪となるぞ。

わかりたか。

今度は借銭済(な)しになるまでやめんから、 誰によらず借銭無くなるまで苦し行せなならんぞ、

借銭なしでないと、お土の上には住めん事に今度はなるぞ。

イシの人と、キの人と、ヒの人と、ミヅの人と、できるぞ。

今にチリチリバラバラに一時はなるのであるから、

その覚悟よいか。

毎度知らしてあること忘れるなよ。

神示 腹の腹底まで浸むまで読んで下されよ。

神頼むぞ。

悟った方 神示とけよ。

といて聞かせよ。

役員 皆とけよ。

信ずる者皆人に知らしてやれよ。

神示読んで嬉しかったら、知らしてやれと申してあらうが。

天明は神示書かす役ぞ。

アホになれと申してあろが、まだまだぞ、

役員 気付けて呉れよ。

神示の代りにミ身に知らすと申してある時来たぞ。

愈々の時ぞ。

神示で知らすことのはじめは済みたぞ。

実身掃除せよ。

ミ身に知らすぞ。

実身に聞かすぞ、

聞かな聞く様にして知らすぞ。

つらいなれど、がまんせよ。

ゆめゆめ利功出すでないぞ。

判りたか、

百姓にもなれ、

大工にもなれ、

絵描きにもなれ。

何にでもなれる様にしてあるでないか。

役員も同様ぞ。

まどゐつくるでないぞ、

金とるでないぞ。

神に供へられたものはみな分けて、

喜ばしてやれと申してあろが。

此の方 喜ぶこと好きぞ、

好きの事栄えるぞ。

いや栄へるぞ。

信者つくるでないぞ。

道伝へなならんぞ。

取違へせん様に慢心せん様に、生れ赤児の心で神示読めよ。

神示いただけよ。

日本の臣民 皆勇む様、祈りて呉れよ。

世界の人民 皆よろこぶ世が来る様 祈りて呉れよ、

てんし様まつれよ。

みことに服(まつ)ろへよ。

このこと出来れば他に何も判らんでも、峠越せるぞ。

御民いのち捨てて生命に生きよ。

「鳥鳴く声す 夢さませ、見よ あけ渡るひむかしを、空色晴れて沖つ辺に、千船行きかふ靄(もや)の裡(うち)。」

「いろは、にほへとち、りぬるをわかよ、たれそ、つねならむ、うゐのおくやま、けふこ、えてあさき、ゆめみしゑひもせすん。」

「アオウエイ。カコクケキ。サソスセシ。タトツテチ。ナノヌネニ。ハホフヘヒ。マモムメミ。ヤヨユエイ。ラロルレリ。ワヲウヱヰ。」

アイウエオ。ヤイユエヨ。ワヰヱヲ。カキクケコ。サシスセソ。タチツテト。ナニヌネノ。ハヒフヘホ。マミムメモ。ヤイユエヨ。ラリルレロ。ワヰウヱヲ。

五十九柱ぞ。

此の巻 夜明けの巻とせよ。

この十二の巻よく腹に入れておけば何でも判るぞ。

無事に峠越せるぞ。

判らん事は自分で伺へよ。

それぞれにとれるぞ。

天津日嗣皇尊(あまつひつぎすめらみこと)

弥栄(やさか)いや栄(さか)。

あら楽し、あら楽し、

あなさやけ、あなさやけ、おけ。

一二三四五六七八九十百千卍(ひふみよいつむゆななやここのたりももちよろず)。

秋満つ日に、

アメのひつ九かみしるす。

夜明けの巻 第13帖 (333)


おしゃべりサルさんのメール

千成さん

おしゃべりサルです。

暗号の件ですが、確かに権力者の都合が悪くなるような教えや、史実が世に出る場合 は、弾圧があったり、 偽書あつかいされ闇に葬られたり過去にありますね。

おっしゃるようによほど貴重なものだから簡単に分からないようにしてあるんです ね。

「なにも云うでない、云うてよい時は知らすぞ」

という事にて、その時を楽しみに待 ちましょう。

それまでは自己流の解釈でいきますか。


千成の返事

おしゃべりサルさん、いつも メールありがとうございます。

神示の暗号化の件ですが、以下の帖には


蛇(じゃ)が岳は昔から神が隠してをりた大切の山ざから、

人の登らぬ様にして、

竜神となりて護りて呉れた神々様にもお礼申すぞ。

という部分があります。

神示では、“山”が何度もでてきます。

”を“ひふみ神示”または “神示が伝えようとしている内容”にたとえたりしている場合も ありそうです。

岳と山とは似ています。

辞書によると

「蛇(じゃ)が岳」

の岳は、 「高くて大きい山」

のことだそうです。

なんだか

「荒削りな登りにくい山」

を想像させます。

これに「蛇(じゃ)」がついています。

蛇というのは、くねくねしています。

見るのもいやです。

多くの人にとっては、見たり、さわったりしないので理解のしにくい生き物です。

ただでさえ登りにくい高い山に蛇までいたら、登ることなんてとんでも ないことです。

わたしは、この蛇(じゃ)が岳というのは、ひふみ神示の前身である 日月神示の中の“くねくね文字”や“理解しにくい記号”のことではないかと、フト思いました。

日月神示は、漢数字、仮名、記号混じりで普通には読めません。

まったく理解できない状態で、一般人には、触れるのも“なんだかな〜”という 状態です。

理解できない部分は、ひふみ神示にも相当残っています。

これが

「蛇(じゃ)が岳」=日月神示= (ひふみ神示の中の暗号)

ではないかと感じました。


暗号にして、

人の登らぬようにして=人が理解できないようにして

ありますよ。

この暗号化には、龍神の知恵が働いているのですよ。

暗号にして月人から、神示を守ってくいれた龍神さん、ご苦労様。

なんて言っているのかも、と感じました。

解読に専念されている御三人のみなさま、この解釈を見て

“その考え方は、なんだかな〜”

となりましたでしょうか?


たけ【岳・×嶽】

大辞林でも 「たけ」 を検索する
《「だけ」とも》

1 高くて大きい山。高山。







2 山のいただき。頂上。〈日葡〉


ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第一帖(43)

昭和十九年七月十二日、

旧五月二十二日(1944年)

富士は晴れたり日本晴れ。

青垣山めぐれる下つ岩根に祀り呉れた、

御苦労ぞ、

いよいよ神も嬉しいぞ。

鳥居はいらぬぞ、

鳥居とは水のことぞ、

海の水ある

それ鳥居ぞ。

皆の者 御苦労ぞ。

蛇(じゃ)が岳は昔から神が隠してをりた大切の山ざから、

人の登らぬ様にして、

竜神となりて護りて呉れた神々様にもお礼申すぞ。

富士は晴れたり日本晴れ。

いよいよ次の仕組にかかるから、

早う次の御用きいて呉れよ、

神急けるぞ、

山晴れ、地(くに)晴れ、海晴れて、

始めて天(てん)晴れるぞ。

天晴れて神の働き いよいよ烈しくなりたら、

臣民いよいよ分らなくなるから、

早う神心(かみこころ)になりて居りて下されよ。

つぎつぎに書かしておくから、よく心に留めておいて下されよ。

この道(おしへ)は宗教(をしへ)ではないぞ、

教会ではないぞ、

道ざから、今までの様な教会作らせんぞ。

道とは臣民に神が満ちることぞ、

神の国の中に神がみちみつることぞ。

金儲けさせんぞ、

欲すてて下されよ。

七月の十二日の神示(ふで)、

ひつくのか三。


ロックさんのメール

ロックです。

千成さんお疲れさまです。

その解釈はしっくりきました。

「鳥居はいらない」

とありますが鳥居は昔、日本軍が占領した地に鳥居を置いたところからも、権威付けのような意味合いを感じますので、この蛇が岳のような神示を解くのに、今の学の権威付けや下手なはったりのようなものはいりませんて感じかもですね(^^)

いやいや鳥居は水ってなんでしょう・・?

洗い流すべき物?


千成の返事

ロックさん、メールありがとうございます。

ロックさんの言われるように鳥居は水の部分もひっかかりますね。


地上のものをきれいに洗い流してくれる 海の水があるから鳥居はいらない

ということなんでしょうか。

たしかに、海の水が地上をぐるぐる回転する「ノアの大洪水」の後は、きれいさっぱり何も残りませんもんね。

ありゃ!



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