須佐之男神様に関する誤解
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千成さん さるです 4355 のページでホツマ,フトマニについてリンク張っていただいて恐縮です。 頻繁にまるちょんが出てきたり、フトマニが日月神事の解読に出てくるので、きっとサイトのどこかに掲示されてるのかなと、てっきり勘違いし、説明不足でした。
ありがとうございました。
さるばかりではなく、あのシンボルを見て、たぶん同じ存在かと感じた方いると思います…いるだろうな? 真ん中にチョンがあるのと、ないのでは解釈がかなり違ってくると思います、 神サタンか真の神(サタンより 実力のある天使かな?よくわかりませんが)か。 後、「素盞鳴大神 守り給へ幸はへ給へ」の件ですが、又自分にやってみました。 自分にやっても視覚的な黒い煙云々は 分かりませんので、自分の身体の感覚として実感するのみです。 スサノオにその言葉を心を込めて3回唱える。 しかし、「来てくださーい」という自分の我は極力捨てる。 すると、頭がずしんと圧迫感とゆうか、エネルギーで満たされる様。 呼吸するにつれて、体のエネルギーライン(俗に言うチャクラ をまっすぐに貫く腺かな?)にそって頭からスースーと空気が抜けるようにすっきりした感覚になる。 邪気が抜けるといった感じでした。 でも、違う人がやったら、又違う効果が実感できるかも。 とりあえず今のさるにはこれがめいいっぱいみたいです。
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千成です おしゃべりサルさん、いつも情報ありがとうございます。 「素盞鳴大神 守り給へ幸はへ給へ」 の感想を教えてくださって助かります。 スサノオ情報が以下に載っています。
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千成さん こんばんは おしゃべりサルです おそくなりましたが、スサノオ情報ありがとうございました。 スサノオ神は神話だけだと、荒ぶる神で、その為に大変な苦労をされた末、英雄になられた神で、途中までは 神としては落ちこぼれのように描かれています。 人物の印象としてはヤマトタケルに似ている(実在しない人物とも いわれていますが)。 普通は情報はこれくらいでしょうが、ひふみ神事には違う情報があり、とても興味をそそられます。 千成さんに情報もらった後、自分でも調べてみましたら、 日の出の巻 第09帖 (222)に
とありました。 感謝・感激、とてもありがたい気持ちで一杯です。 スサノオ神よ、ははーっm(_)mて感じです。 危険な信者一歩手前状態! 今までスサノオ神は、荒ぶる神としての印象が強かったので、教えて頂いた祝詞は 「霊の発動をとめて、静かにする方法」 とありますが、さるは今ひとつ自覚していなかったようです。 これで今まで大きな間違いを信じ込んでいた事に気が付きました。
ホントにそうなのだ、と思います(目的に応じて作用の仕方が違うとは思いますが)。 先日は、 「スサノオ神だから圧倒的パワーで何か感じるのかな?」 「圧倒的な感じまではしなかったかったからサルは まだまだだな〜」 って不安に感じ、他に誰かやってみた方がいたらどんな感じか聞いてみたいと思い、「誰か他に〜」と書きましたが、体感した事は、あれで良かったんだと納得してます。 狐,狸じゃない事を願いつつ〜(><)ですが。 しかし!さるには疑問だらけ??? 5度目の岩戸開きがまだ(まだですよね?)ならば、この祝詞で果たして本物のスサノオ神がおでましになるのかどうか? 岩戸が開かないと、祝詞を唱えても本物の彼は来れないんじゃないのかな? もっとも、普通の人がお祈りしても、スサノオであろうが、アマテラスであろうが、どの神であろうが、上位の神は基本的には来ない、 下位のお使いがおでましの上取り次ぐ役目をされると書いてある本もあります。 ほんまもんの上位の神は封印されたまま、今神社にはニセモノの神だけ? 仮の神? だとしたら、さる的にはわずかですが体感ありましたが、これも仮体験? 岩戸開きの後に有効な祝詞であって、岩戸開き前に唱えても感応するのは仮の存在? 神社等で感じる印象も仮の感触? 「あれで良かったんだと納得〜」 とかきましたが、なんだか思考が矛盾、 頭がぐるぐる(@@)です。 頭がウニになってきたので今夜はこれで失礼します。
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おしゃべりサルさん、 千成です 岩戸は5度閉められているとのことで この5度閉められた岩戸は、もうすでに 開けているのかもしれないし、まだ開いていないのかも はっきりしません。 以下は5度の岩戸閉めの載っている帖です。
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