一連の事件は「対テロで団結」への 呼びかけを誘う裏工作だ!
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jula です。 という事はまさに 「対テロで団結」 と米長官(共同通信) が目的以外の何物でもないということになりそうですね。 テロに協同で立ち向かっていこう、と言いたい、言わせたい、印象付けたいが故に やって居る事のようです。 では、5W1Hなんてもので考えるとどうなるでしょうか?
ではアルカイダという国際テロ?!組織が本当にあったとしたら?
各国の高官が集い警戒が高まっている場所は外したいと思います。 それでもやるなら、高官自体に被害が及ぶ事がより効果的と思われます。 なんでそんな次から次へとできるのでしょう? そこまで計画、資金、要員と揃っているのだとしたら相当な経済的基盤が無ければ到 底無理です。 また支援者、賛同者、実行メンバーも必要です。 無計画で突発的なテロはナンセンスです。 尻尾を掴まれる可能性が高いですし、貴重な賛同者、要員を失う事は避けたいはずです。 でも、建前上アルカイダに関連すると思われる取引、口座は全て監視、封鎖されてい るはずですから 潤沢な資金は無いはずです。 (アラブもしくはイスラム圏内で直接的な金、物資の授受が行われているとするなら 可能なのかもしれません) 爆弾などに固執せず、生体、生物兵器を使った方がより目的を果たすのに適すし効果 的と思われます。 (でも、911で炭素菌騒ぎがあり、便乗も出て来た。生物兵器はコントロールがつ かなくなり、高官自体に直接の危害が及ぶ恐れが懸念されたためやりすぎと判断、使 用を中止したとも裏読みできそうです。)
![]() どちらだとしっくりくるでしょうか。 最近は世論操作の必要性から、無計画突発性、同時多発の傾向が高まっているように 思えてなりません。
![]() 無計画突発性、同時多発的、そんな風に次から次へと実行できるには、資金も人員も 支援者も潤沢に居る、情報は全て筒抜け、もしくは収集可能でないと無理ではないで しょうか。 情報戦のエキスパート集団かつその仕組みを持つ、経済的に立ち行く、軍事的基盤を 持ち、維持できるそんな組織でなければ到底無理なのですが・・・ はてさて
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トッチです。 julaさん、お疲れ様です。 あんまり詳しく分析すると裏の支配者さん達が困ってしまうかも知れませんね。 次からどうしようって。 今後はもっと意外性を追及して裏の裏をかきたいでしょうけど、そんな時間は無さそうですね。 岩戸開きの情報は得ているでしょうから、ますます大胆に強引になるかもしれません。 最新の報道では、犠牲者88人で英国人も含まれているそうです。 そして、アルカイーダと関連のある組織がネットで犯行声明を出しているようです。 これでブッシュとブレアの支持率も上がるでしょうか。 アルカイーダ率いるビンラディンは、ソ連のアフガン侵攻の時にアメリカが武器援助をした仲でしたので、今でも繋がりを持っているでしょうね。 それどころか、ラディンの父はブッシュパパの投資グループの大口投資家で役員でしたし、兄は今のブッシュ大統領が経営していた石油会社の共同経営者です。 ですので、ビンラディンは普通に支配者層の一員と言えます。 ブッシュ家と繋がりの深いラディンは、アメリカ(と言うよりユダヤ支配層)の為に一生懸命役割を演じていると見る方が無理は無いでしょうね。
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